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世界文化遺産の「仏歯寺」を見学したあと入場門とは違う、裏門から出ました。ここはまっすぐ行くと👇入場門です。裏手の道路には仏花を売ってる露店いっぱいあとこの小さなホテル👇玄関の白壁をよ〜〜く見ると世界遺産マークがついてます〜さすが世界文化遺産の街キャンディ厳しいけれど、一定の条件をクリアすればどんな小さなホテルも、どんな建物も世界文化遺産『聖地キャンディ』の構成資産となり認定証が壁に貼られます次の見学は世界文化遺産『聖地キャンディ』構成資産の一つ「クイーンズホテル」です
ホテルから休憩を挟みつつ、バスで4時間街全体が構成資産だらけの世界文化遺産『聖地キャンディ』へとやってきましたー早速、構成資産の一つ「仏歯寺」へ仏歯寺のお向かい(目の前)にはこっちも構成資産の「クイーンズホテル」でも先に「仏歯寺」へ行きますこの建物が入場口👇(出口は別)仏歯寺の前の広ーーい公園を歩いているとあちこちに👇ホウガンノキがありました。この木は、仏教用語で「沙羅双樹」というそうですよあとは銅像があちこちにありましたあ、お寺が見えて来た「仏歯寺」です。ここが👇仏
世界文化遺産・仏歯寺のあるキャンディの街のマーケットやショッピングモールを散策しながらキャンディ湖畔沿いに仏歯寺に向かっています。元々キャンディは、シンハラ語で「山」を意味する「カンダ」に由来すると言われています。その名の通り、キャンディは市内が山に囲まれ、あたりが盆地になっていることから、湖はまるで天然湖のように自然に溶け込んでいます。実はキャンディ湖は人造湖で、19世紀初めにキャンディ王国の最後の王、スリー・ウィクラマ・ラジャシンハが12年もかけて建造した人の手によって造られた湖です。
4日目のこの日、朝食は6時半から、荷出しは8時、出発は8時15分でした。早々に朝食を終えると、部屋へと戻り、荷作り。その後は、部屋で暇で暇で、しょうがない。しょうがなく、ホテルの窓を開け放ち、ずっと、「仏歯寺」を眺めることに。すると、次から次へと、バスがやって来ては、たくさんの信者たちを吐き出していきます。ある時には、降り立つのがみんな、白い制服を着た小学生の大集団。キレイに、一列になって、入場を待っています。ずっと、眺めていると、誰か1人がホテルを振り返り、私に気づくと、
6時半になると、ホテルのレストランへ。←内部の様子実に、これで、7回目となるビュッフェ。←この列と←これで全て今まで通り、こちらは、薬味類。←フルーツ朝から、フィッシュカレー。朝から、普通、カレー食うか?←ゆで卵←パンケーキ←ドーナッツビュッフェの端の方に、コーヒー、紅茶のコーナーがありました。ビュッフェの楽しみの1つは、こっそり、もらって帰れるモノがある場合。今回だけは、ありました。「Dilmah」のティ
朝食は6時半からでしたが、6時には、部屋を出ることに。こちらが、3階のエレベーターホール。この旧式のエレベーターを取り巻くように、階段があります。大概、下りの場合は、この階段を利用していました。朝食までは時間があったので、そのまま、ホテル外へ出てみることに。出た先には、ご覧のように、野良のお犬様だらけ。←お寺入口明るくなってからの「クイーンズ・ホテル」を撮ろうとすると、ホテルをバックに、記念写真を撮ろうとしている結婚式姿のカップルに遭遇。そ
ツアー4日目。前夜、ベッドで横になる前に、部屋の電気を消そうとしました。ただ、どうしても、消えないライトが1つ。←これが消せないこのままじゃ眠れない、と思って、あちこちのスイッチを押しまくることに。どうやら、工夫が必要で、入口ドア横のスイッチを敢えて入れて、消したいライトのスイッチを切らないと、なぜか消えない、という摩訶不思議な配電。さらに、寝ている間に物音がして、ギクッとさせられますが、実は自分の寝がえりで、ベッドが軋んだだけ(笑)。相当、古いベッドフレームを使っているの
スーパーで、バラまき土産を購入すると、みんなで揃ってホテルへ帰還。前述通り、フロントの階段脇にあるレストランに入っていくと、長テーブルで、すでにみんな、ビュッフェをいただいている最中。しょうがなく、ビュッフェを取りに行ってみると・・・。格式高いホテルの割に1番、ビュッフェがチンケでした。←肉とカレー←パン類いちいち、料理の蓋を開けて撮るのが面倒だったので、今まで、やりませんでしたが、この晩、このカレーだけは撮りました。こちらが、「ダール・カレー」。そう、お豆のカ
部屋で荷解きを済ませると、18時15分にフロント前で再集合。←フロント←フロント前の椅子全員が揃うと、さっそく、徒歩で「仏歯寺」へ。ホテルを出ると、目の前には、信号機のない横断歩道。ここを、ビュンビュンと車が通り抜けていますが、恐れずに勢いをつけて、渡るしかない。何とか、渡り切ると、まずは入場する前に、すぐ右手にある「キャンディ湖」から。「仏歯寺」と「クイーンズ・ホテル」が並んでいるのは、繁華街。その対岸に当初、宿泊予定だった「スイス・ホテル」があるわ
私の部屋「222」のドアを開けると、高い天井とダブルベッドがまず、目に入りました。廊下と一緒で、室内も板張り。所々、やっぱり、軋む。浴室はどんなかな?と覗いてみると、ナント!初バスタブあり!とはいえ、狭くて、変な段が内部にあるバスタブですが・・・。不思議なのは、トイレがなぜか、一段、高くなってる(笑)。パッと見で、バスタブに栓がないことに気づき、100円ショップのマグカップのシリコン蓋を、ベトナムで捨ててきてしまったことを後悔。←浴室のアメニティその他の
宝石のお店を出ると、「キャンディ」の街中にある3泊目となるホテルに向かいました。この「キャンディ」で元々、宿泊予定だったのは、「キャンディ」の街中にある大きな湖「キャンディ湖」のほとりにある「スイス・ホテル」でした。それも、繁華街とは反対のほとりにあるので、不便な場所のホテル。でも、そう決まっているなら、しょうがないと思っていたんですが、1週間前に届いた日程表を見ると、予定とは違うホテルになっていて、ビックリ!それも、ガイドブックで真っ先に紹介されるぐらい有名な「クイーンズ・ホテル」に変
★アメトピに掲載されました★●セブンぺろりと食べれるラーメン●びくドン引いたメニュー●2kgに小分けされてた返礼品の米今回は北海道千歳市のクイーンズホテル千歳のシングルルーム(禁煙)の紹介です♪最近少なくなってきた喫煙室があるホテルなので敢えて禁煙と書きました。【クイーンズホテル千歳】人工♨温泉♨ですが大浴場があるホテルです♪隣には朝食会場にもなる居酒屋が併設されています♪フロント
さぁ今日の冒険が始まります!!『ペラヘラ⑫お猿入室注意なホテル』さぁ今日の冒険が始まります!!『【ペラヘラEpisode11】ペットボトルを強奪されたシギリヤロック』さぁ今日の冒険が始まります!!続きです。いよいよ…ameblo.jpからの続きです。ここ数年のコロナ騒ぎ。スリランカ最大のお祭りであるキャンディのエサラ・ペラヘラ祭もずっと無観客で行われていたそうです。今年やっと、3年ぶりに観客が沿道で見られるようになりました。人々の喜びや高揚ぶりは驚異的ですらありました。
台風接近のため庭のかりんの木が大揺れお風呂場(2階)の窓に枝が何度も衝突。窓ガラスが割れるんじゃないかと心配な一日でした。豪雨の日の夜は、どこにも出かけずにコーヒー飲みながらゆっくりとバラードを聴くとテンションがあがります!リアルタイムに聴いていたので想いいれが深く、私にとっては、この曲がKISSの代表曲ですポールが書いた曲で、もともとはロッドスチュワートに提供の予定だったらしいです。結局、提供しなかった理由はわかりませんが、もし、ロッドが歌っていたら
2022.1.13ちとせ割を利用して、気になっていた「クイーンズホテル千歳」さんに宿泊して来ましたちとせ割は、宿泊料金に関係なく¥5000割引&¥2000クーポンなのでとても便利。住所確認やワクチン接種券の確認もないしで、もぉ最高~まだ新しいホテルらしく、館内はとても綺麗でスタイリッシュシングル予約だったのに、最上階のダブルルームにアップグレードだぜぃわぉ~!なんてオシャンティかつ快適そうなお部屋もし2人で寝るなら、壁側
8月6日はホテルのモーニングを頂いた後、お花が大好きな私のためにキャンディ郊外の「ペラデニア植物園」へ連れて行って貰いましたが、広い園内をカートをチャーターして移動するのですが、何時間あっても一日で全部を見る事が出来ません。そこで9時40分頃から入園して11時20分頃まで見学をし、「さぁ~帰ろうか」とクラブハウスの中へ入ったら運の良いタイミングでスコールの土砂降りに、温室内に居たから濡れる事はなくラッキー♪その後ランチをとりに行くお店を、私達家族が2019年「「海外家族スリランカ旅行」2月2
外出自嘲に我家は金曜日までに申込みの翌週月曜日に配達される、便利な「指定日お届けコープ」を利用していますが、それでもやはり急に用事が出来る事もあり、その時は公共交通機関は使わずに愛車で出かけるように心がけています。https://spot.coopdeli.jp/index.html?tcd=nobdeli048月4日は急な階段を登って世界遺産の「ダンブッラ石窟寺院」を参拝して、ランチは見覚えがあった2019年「「海外家族スリランカ旅行」AM2月22日の出来事」で紹介した、「スパイスガー
2019年12月。スリランカ旅も6日目です。昨夜は古都キャンディに到着したもののすでに真っ暗だったのでほぼ何も見れず。そして今日は鉄道で高原地方に向かいます。なので、今日は早起きしてまずは鉄道駅に行ってチケットが取れるかどうか確認しにいき(コロンボからのとき同様、1時間前に来て当日券を買えと言われて終わった)、その後、この町でいちばん大事な施設「仏歯寺」に向かいました。スリランカに伝わったブッダの歯は4世紀に東インドからもたらされたとされ、アヌラーダプラ、ポロンナルワな
前回の続きです。キャンディでの宿泊はこちらのクイーンズホテルデコレーションケーキみたいな白い外観は街のランドマークにもなっています。イギリス統治時代の1895年に初の西洋式ホテルとして創業、エリザベス女王も宿泊したという伝統的なコロニアルスタイルです。クラシカルなロビーのかっこいいこと大理石の床、白い壁と木製の階段が懐かしさを感じさせます。高い天井には重厚なシャンデリアとゆったり回るファンが。なんだか昔のヨーロッパ映画みたいですね~イングリッド・バーグマンなんか
EXFORMのバランスツインケーブルを2本受注し、急きょ、コネクターの半田付け作業を行いました。冬は部屋の窓を閉め切っているので半田の煙が風邪中のノドに直撃。。。。2本だけでしたが、ちょい辛い作業でした。無事終了し、明日出荷の予定。毎度あり!UKのEU離脱の道筋ができ始めたようで。ニュースでは、関税のことや、UK内の外国企業の出国のことなど、経済的なことをまずは取り上げていますが、それだけ聞くとあたかも大変な経済問題が起こるような印象ですが、果たしてそうなのだろ
スリランカの旅行記書いています。初日の記事はコチラ。1日目①Day1-①スリランカに行ってきまーす②Day1-②スリランカ航空③Day1-③バンダラナイケ国際空港からキャンディ初日移動した、キャンディは世界遺産の古都のこじんまりした町です。このキャンディでの宿泊はキャンディの歴史的シンボルであるQueen'sHotel-クイーンズ・ホテル-古いホテルながら、手入れも行き届いており映画でしか見たことない手動で開け閉めするエレベーターや
釜山夜遊び案内途中に見つけた焼き肉店最近は同じものは売れませんね。競争が激しくなったのでどの業界でも競争者に勝つためには差別化が必要です。西面クイーンズホテル隣に出来た焼肉店。近くには錆びたドラム缶のお店によく行ってたか、今度はここにも一度行ってみようかな。豚の革はあまり食べないけど豚の特殊部位を専門してるそう、豚の尻尾、頭など売れない安いところを売ってるかな?笑う夜遊びも差別化しないと行けないかも。釜山夜遊びの際には釜山金ちゃんのキーワード検索もよろしくお願い致します。夜遊び
12月14日昼起床。喉が痛い。きっと風邪だと思うので、再び精をつけるためクイーンズホテルにステーキを食いにいく。2日目の子が生オーラルサービスをしてくれたのが嬉しさより病気のクリスマスプレゼントをされないか心配だったがどうだろうか。今のところ冷房風邪の気配。前回はハンバーガーだったが、今回は大奮発してステーキにシーフードスープとアイスコーヒーもつけて約3千円。肉はうまいが米がまずい。水分が足りないパサパサの米は口の中で肉
家族北海道旅行の件。🛫調べれば調べるほどわかった事ですが、どうも3月の北海道はシーズンオフ。ƪ(˘⌣˘)ʃ何故この時期に…といった口コミに抗い、「絶対楽しんだんねん!」と旅程を組む。💪1泊目…19:30千歳空港着なのでまぁほとんど動けません。なんだかんだ考えましたが、やはり千歳空港辺りのホテルに泊まるのが良いかと。色々調べた結果予約したのがいや…このホテル、じゃらんの限定割引とかなんか使って、家族4人で7690円で予約出来てしまいましたが…ん?一泊9467円!?あれ?
今日はスリランカ🇱🇰キャンディの街をちょこっと白い壁をもつ歴史ある建物クイーンズホテルに宿泊仏歯寺の目の前にあります真っ暗になってからのホテルの到着でしたので内部しか写真がとれませんでした重厚な面持ちです右下はエレベーターなのですが時代を感じる昔ながらのエレベーター大事に大事に使っている様子が伺えました長い廊下も素晴らしい朝食で頂いたものですなんか、昔懐かしい味落ち着く味なんて、表現したらよいかわからないのですが甘いのが苦手な私が3杯もおかわりしましただれか、この
この暑さ、浴衣で夜の街を楽しむのは涼しそうです。粋なチラシをいただきました。まあるいぱんやさんが、たこ焼きを作ります!大阪出身。本場のたこ焼きが味わえます。パンとは違うまあるいぱんやさんの味をぜひお楽しみください。8月4日土曜日17時から22時クイーンズホテルアンティークス吉祥寺南町です。
スリランカ第二の都市、古都キャンディ。最もスリランカらしいといわれる街メインストリートは車も人もたくさん行き交い、賑わっています。この目を惹く建物はクイーンズホテル。築100年以上、イギリス統治時代の歴史ある建物です。キャンディ湖。キャンディのたくさんの車や人たちを忘れる静かな景色…ですが…湖畔の木の上にはたくさんのカラスがいて木の下に行った途端に、主人にフンが直撃下を見ると一面フンだらけでした…笑日本のカラスよりはだいぶ小ぶりでかわいめではあるんですがね。。こちらはメイン
フィンランドを後にして、スウェーデンのストックホルムへ到着。アーランダ空港から市内へはアーランダエクスプレスであっという間に到着。当日は2月14日のバレンタインデーでした。駅で出迎えてくれたのは、チョコレートを配る駅員さん♪笑顔で写真も撮らせていただけました。駅からホテルまではそれほど遠くはなかったのですが、すでに大荷物だったためタクシーを使うことに。今回ストックホルムで滞在するホテルは、クイーンズホテル。にぎやかな通りですが、移動しやすい場所でした。寒い時期だったので、
今回の旅行で利用したクイーンズホテル英語:QUEENSHOTEL韓国語:퀸스호텔(クィンスホテル)駅近、安い、そこそこ綺麗っぽいというポイントで選びましたが、結果は、駅近◎安い◎綺麗○私的には合格ですHotels.comからも問題なく予約できてました!釜山ロッテホテルの近くなので空港からリムジンバスに乗ってロッテホテル前で下車、徒歩5分で到着しました地下鉄の西面駅の7番出口までは10分かからないくらいで行けます!7番出口にはエレベーターもあるので荷物が
朝はホテルの屋上で気持ちよーく朝ごはんスリランカはパンもよく食べるみたいで至る所にパン屋さんがあったよこのジャムとバターの間にある、辛いやつ(なんかよーわからんけど)これが美味しすぎた。唐辛子?色合いで分かると思うけど、このパイナポーとバナナも絶品。フルーツが最高に美味しい国だ!スリランカ中部にある都市キャンディは(Kandy)スリランカ第二の都市で、最後の王朝が都を開いた町らしい。キャンディには仏歯を納めた寺があって、いろんなところの仏教徒がお参りにやってくるみたいね。クイー