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新しくサービスを追加しました。ウエイトリフティング金曜日練習会2025.12.5(金)より開始予定です。予約制になりますので、詳細などは予約問合せこちらよりお願いいたします。
昨日は岡山県のIPU環太平洋大学アスリートホール『トップガン』へ日本トレーニング指導者協会JATI中国四国支部ワークショップhttps://jati.jp/seminar/detail.php?info_id=1390クイックリフトの考え方フォーム習得のための可動域づくりファーストプル・セカンドプル・キャッチなど実技を中心にすごくわかりやすく丁寧に指導いただきました。受講者の皆様も熱心でレベルの高い方が多く、上達もすごかったです。受講者の皆様会場を準備いただきま
本日は、朝から夕方までここへ。日本トレーニング指導者協会JATI中国四国支部ワークショップhttps://jati.jp/seminar/detail.php?info_id=1390しっかり学んでおります。詳細はまた明日*****************高松市太田上町の専門的トレーニングジム087-887-6789info@bb-activation.jp10:00~21:00金曜日(土・日は出張指導)ホームページhttp://bb-activation.jpF
お久しぶりの更新になってしまいました。当ジムのWebサイトには[読み物]ウエイトリフティング・クイックリフト技術考察資料一覧と言う、結構長文で難しそうなガッツリした文章で構成されたコンテンツがあるのですが、今回こちらのindex用というか説明用のコンテンツを追加しました。以下よりご覧いただけます。桐田プロダクションジムの考察ログ集こちらですが、技術考察資料一覧の内容をChatGPTで500文字程度に要約したものになっております。要約をお読みいただき、興味がございまい
来週11月16日(日)IPU環太平洋大学(岡山市)での日本トレーニング指導者協会JATI中国四国支部ワークショップhttps://jati.jp/seminar/detail.php?info_id=1390開催1週間前になりました。【概要】ビッグ3と言えば様々な目的で多用される代表的トレーニング種目として広く認知されていると言っても過言ではありません。このように時代に左右されない不変的な位置付けとして「機能性」に着目した場合「RFD」が顕著な「爆発的トレーニング」である「クイック
当ジムWebsiteのおそらく当ジムでしか行われていないクイックリフト特殊練習の紹介こちらのページにて、ばね板を利用したトレーニングを紹介しております。実は安全性を重視したジムの環境とは逆のことをやっている内容になるでしょう。プラットフォーム・・・足場が不安定で崩れそうなところでのウエイトリフティングなんて危ないじゃないか。確かにその通りですが、そもそもウエイトリフティングは危ないスポーツだからこそ、どんな環境でもできるだけ怪我をしないように体を鍛えることが一番の安
先日のブログの記事このページ内にある参考動画ですが、もうひとつ追加しました。詳細はおそらく当ジムでしか行われていないクイックリフト特殊練習よりご覧いただけます。P.S.個人的なことですが、ここずっとウエイトリフティングはしなかったというより肩回りが痛くてできなかったのですが、スナッチができるようになってきたので久々にちょっとトレーニングとして再開しています。クリーンはまだ肩が痛むのでできていません・・・
当ジムのWebsite更新のお知らせです。「おそらく当ジムでしか行われていないクイックリフト特殊練習の紹介」こちらを追加しました。またまたChatGPT先生に紹介いただきましょう。-------えっほえっほえっほえっほばね板の上でクイックリフトできるって伝えなきゃえっほえっほえっほえっほ足場が不安定だからインナー鍛えられるって伝えなきゃえっほえっほえっほえっほモビリティもフレキシビリティも上がるって伝えなきゃえっほえっほえっほえっ
ウエイトリフティング・クイックリフト技術考察資料一覧「クイックリフト:ある程度重たい重量を扱えるようになると思わぬ怪我をすることもある」のページを追加しました。何故そうなってしまうのかの仕組みを書いてみました。良かっただご参考ください。
久々のブログ更新です。クイックリフトトレーニングとは言われても、具体的にどういうものなのか、当ジムのWebサイトで初めて目にした場合などにわかるように説明的なページを新規作成しました。クイックリフトとはどんなトレーニングなのかご参考くださいませ。エッセイのページもいろいろ書きたいのですが、ウエイトリフティングに絞らずもっと自由にフリーなテーマで書けるようにしようかどうかを悩み中です。
youtubeでボクシングのチャンネルをいくつか見ていた時に、とある選手が武道系の達人とが対談をしていて、そして武術の達人がそんな話をしていたことを思い出しました。最近は言わんとしていることが腑に落ちます。指導をしているとみな「コツ」を掴もうとします。分かりやすい指標を探そうとするんですね。通常は「早くコツを掴んで」と指導しますし、それが間違いだとは思いません。でも、なんというのか、ウエイトリフティングやクイックリフトの爆発力はコツを掴んだとたん上手くできなくなるのではないかと思います
このブログのタイトルの内容のエッセイをWebサイトの「ウエイトリフティングエッセイ」に追加しました。ウエイトリフティングの練習方法として、各動きを分割して動作習得や強化練習をしている文化があると思いますが、それはウエイトリフティングの本質を考えた時に適しているとは限らない、というような話をしています。技術考察の方でも良かった気がしますが、少々そっち系ではない言葉や概念を使っている感じもするので、エッセイの方にしたためました。実際にウエイトリフティングの動作の特徴を考えると、なぜ
ウエイトリフティング:エッセイこちらのページにウエイトリフティングで上達するのにやっておいた方が良いこと:メモを取ろう[2025.4.6]を追加しました。強くなったり上達したい人はトレーニングやメニューを知りたいと思う人が多いですが、それら以外にも方法はあります。是非メモを取ってみてください。ウエイトリフティングに限らずメモを取ることはいろんな衰えを防止してくれると思います。
ウエイトリフティング・クイックリフト技術考察資料一覧「ウエイトリフティング:スタートの体勢でウエイトリフティング挙上までの80%ぐらいは決まる」のページを追加しました。内容を簡単に説明しますとスタート前の体勢が非常に大事張力を使おうファーストプル、セカンドプルという考え方に問題がある可能性スタートからキャッチまでが一つの動きと言うようなことでしょうか。ウエイトリフティングでは当然のように語られる「ファーストプル」「セカンドプル」という、動きを分断してしまうことの弊害が上
記憶全般に言えることですが、人間は意識したこと、自分で意識できたことしか覚えることができないそうです。つまりどういうことかと言うと、例えばウエイトリフティングでの練習の時に、フォームの動き方について意識しながら動いていかないとフォームを覚えることができないということです。だからフォーム習得の際は、やるべき動きや動き方などを意識しながら行うことが大事だということです。例えばセカンドプルの時にお尻を引き締めろと言う動きは、実際にセカンドプルの時にお尻を引き締める動きをするように意識しないとフォ
自Webサイトをリニューアルしました。桐田プロダクションジム本当は今年の初めぐらいにと思っていましたが、2月に入ってやっと出来上がった感じです。コースや一部料金に変更がありますので、パーソナルトレーニングを検討されていた方は改めてご確認ください。新しく追加されたものとしては「グループパーソナルトレーニング」でしょうか。グループの利用も可能になりました。詳しくはリニューアルされたWebサイトをご覧ください。桐田プロダクションジム
一応ブログ的にあけおめ記事書いたけど、特にプライベートで多忙過ぎて12月も1月も同じ早いペースで走り続けてる感じです。放送大学に再入学したため来週から単位認定試験があり、2教科ですが勉強の最終仕上げをしなければならないのですが、せっかく日月と連休で休めたのに、日曜日はそれこそ放送授業の録画撮り溜めを消化して勉強出来ましたが、今日はなぜか洋服の整理をしたくなり、それを皮切りにずっと掃除してました。PCを新しくしたら古いプリンタが使えなくなってしまったので(Windows11用のドライバがないの
訳の分からないことを時々言っているブログですが、お暇ならまた今年もよろしくお願いいたします。ということで年初めに考えてしまったことは「空気の粘度」でした。ウエイトリフティングでのバーベルの挙上パフォーマンスと空気の粘度はどれぐらい関係性があるのだろうか、その関係性だけを抜き出して考えることはできるのだろうか、でした。実は「空気にも粘度があるから」ということをパーソナルトレーニングを指導しているお客さんに話したらさすがに「???」という反応だったのと、私も説明でふいに出てきたのがその言葉だっ
当たり前のことなんだろうけど、セカンドプルで一体何をしているのかを分からないままでもできてしまうからね。ウエイトリフティングではセカンドプルでいかに最大瞬間筋力を出力できるか、クイックリフトならば爆発力を生めるか、それを決めるのがセカンドプルなのだと思います。そしてバーベルの進む方向も決める訳です。ファーストプルからセカンドプル直前までは、その「出力」を発生させるためのセッティングやプロセスになる訳です。なので実はセカンドプルで良い出力が出せるのであれば、同じフォームでなくても実は良い、
いつも見ているとある動画でプロのサッカー選手が出ていたのですが、ゴールキーパーの体格がすごいことに気づきました。キーパー以外の選手はそうではないですが、キーパーだけが結構なマッチョというか、筋肉ががっつりついていていることついていること。そういえばとキーパーのやることを見ていると、確かに他のポジションの選手とは全く違う身体能力が求められているのだと思います。ということで、ゴールキーパーにクイックリフトトレーニングは良いのかも知れません。瞬発でボールの方に移動しなければなら
この関係性に関しては、実際に私自身がウエイトリフティング→ボクシングという経緯を辿って検証をしていたために記事に書きやすいかも知れません。ウエイトリフティングを10年近くやった後にボクシングを基礎から始めました。その頃からクイックリフトがボクシングに貢献すると言われていたので、それを検証するには自分自身良い人材だと思いました。最初の頃は、正直クイックリフトは役に立たないなと思いました。1年ぐらい続けていても、クイックリフトがボクシングに何の役に立つかわからなかったです。
そういえば当ジムではゴルフをしている方もパフォーマンス向上のためにトレーニングに来られる方が多数いました。クイックリフトから基本的なフィジカルを鍛えるためのトレーニングまで行っていました。ゴルフでもクイックリフトでの足の蹴りの動作が役に立つらしくて取り入れるためにやっている方がいました。脚の蹴りの動作のためのクイックリフトのやり方をしっかり行うことも重要ですが、それ以上に自分のゴルフの動作内でどうやって地面を蹴るのかを把握した上でクイックリフトを取り込まないと、せっかく補助トレ
前回は野球とクイックリフトトレーニングについて話しましたが、今回は野球とフィジカルトレーニングの話です。野球という分野に関しては、他のスポーツと比べるとかなり科学的な形でもトレーニング分野について発展している方だと思います。今や筋トレもプロ選手だけではなくて愛好家レベルの方々も行っているくらいです。しかし野球の筋トレに関しては太くするのはあまり好まれないようでして、体重を増やさず体をあまり太くせずに筋力を上げたいという考えが多いようですね。そういう意味ではクイックリフトは
クイックリフトトレーニングのパーソナルトレーニングを受けに来る方で主に多い競技は何かと振り返った時に野球ゴルフ格闘技をやられている方が多かった気がします。他にもサッカーやモトクロス、登山などもありましたが複数人数だったのがリストに挙げた3つですね。今回はその中の一つ「野球」についてのクイックリフトの導入について軽く話したいと思います。野球については投球、送球、バッティングの強化として取り入れる方が多いですが、実は走ることについても強化されることは言われています。
ウエイトリフティング系のパーソナルトレーニングで、剣道やってる人ややってた人が結構いるのですが、そんな人たちのパフォーマンスを上げるために爆発系のトレーニングは良いようです。結構効果が出てるというか、パフォーマンスが良くなったという報告も受けてたりします。そんな中で、フィジカル強化のための筋トレも一緒に行うのですが、モビリティ向上のためにダンベルプルオーバーを指導したら、なんと竹刀を振る時の体幹に良い影響があるとの気づきがあったようです。私は剣道は詳しくはないのですが、剣道を長くや
そんな発見をようやく自サイトの記事に出来ました。「ウエイトリフティング・クイックリフト技術考察資料一覧」のウエイトリフティング:セカンドプル時における足の使い方のパターン[2024.10.28著]クイックリフト:ボクシングや剣道等のフットワークにおけるセカンドプルの方法[2024.10.28著]この2件です。正直、ボクシングを始めたころは、クイックリフトはあまり役に立たないと思っていましたが、最近ようやく役に立つと思うようになりました。つまりはボクシングへの理解や自分自身のレベルが上
久しぶりに「ウエイトリフティング・クイックリフト技術考察資料一覧」に記事を2件ほど追加しました。ウエイトリフティング:セカンドプル時における足の使い方のパターンクイックリフト:ボクシングや剣道等のフットワークにおけるセカンドプルの方法ウエイトリフティング経験の視点と、ボクシング経験の視点、そしてパーソナルトレーニングをしていく中での視点からの、ウエイトリフティングの足の使い方からのそれを生かしたクイックリフトへの転換について語られていると思います。興味がございまいたら是非ご一
皆さま季節の変わり目、いかがお過ごしでしょうか。体調を崩される方も多いようです、体調には十分気を付けてお過ごしください。久々にInstagramを更新しました。この投稿をInstagramで見る桐田プロダクション(@kirita_production)がシェアした投稿
当ジムでクイックリフトのパーソナルトレーニングを受けている方の話です。その方は剣道をやっているのですが、クイックリフトのパーソナルトレーニングを始めてから動きのパフォーマンスが良くなったと話してくれました。また、体を動かすことが好きな方なのか、ランニングなどもやっていたりするそうなのですが、走りも大分良くなったと仰ってました。そのようなことを仰っていただき非常に嬉しいです。ちなみに、過去にも剣道をやっていた人がウエイトリフティングのパーソナルトレーニングを受けていたことが
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