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『ギリ島トラワンガン一日目』あけましておめでとうございます~今年もよろしくお願いします。12/30に一時帰国から戻ってきた長女を1日休ませ、元旦早朝出発にて半年ぶりのトラワンガン7:00…ameblo.jp『ギリ島トラワンガン二日目』『ギリ島トラワンガン一日目』あけましておめでとうございます~今年もよろしくお願いします。12/30に一時帰国から戻ってきた長女を1日休ませ、元旦早朝出発に…ameblo.jpギリ島トラワンガン三日目の宿泊はパールオブトラワンガンパールオブ
8/23〜24晴73kmホテル0600→0620港0745(船)→0805バンサル0825→(41km)1150マタラム1250→(30km)1500ロンボク空港1750→(ガルーダ国内線)1900ジャカルタ空港2330→(ガルーダ国際線)0900羽田→1100自宅7時の安いパブリックボートに乗るべく、早めに宿を出てチケットを買う段で、現金が極少なことに気付く。両替屋は早朝のためどこも閉店で焦るが、ようやく島では少ないATMを見つけ一安心。チケット売場に駆け込み
8/22晴20kmホテル0840→0850港0930(船)→1000ギリ・アイル(8km)1225→(船)1235ギリ・メノ(6km)1520(船)→1530トラワンガン1600(シュノーケリングツアー)→1930ホテル昨日は疲労でとにかく眠くなり、今年初めて8時間の熟睡。やはり肉体的疲労の度合いを上げないと、快眠につながらない。日の出を見がてら、小1時間の散歩。自室の前で、優雅なスイカづくしの朝食。本日はギリ3島のうち残りの2島めぐり。港で船のチケット購
今回もロンボク島の宿泊は、常宿のTheLombokLodge@北ロンボク今回で3回目になります。ベルギー人オーナーの9室のみの素晴らしい宿は日本人皆無の隠れ家。今回はゆったり6泊。こちらはロンボク島の北西にあたり、ギリ島へもすぐのロケーション。ギリ島への1dayトリップは欠かせません。朝早く、Hotelの桟橋からボートで出発です。この日は、ニューヨーカーのカップルと、オランダから来た両親と娘の三人組。直ぐに打ち解けて、賑やかでした。20分位で、こちらの手つかずの島へギリメノ
年末年始のギリ旅の振り返り記事です🥥ギリ旅①LombokWildlifePark&PelitaAir往路ギリ旅②SuperjetAir復路ギリ旅③Lombok→GiliMenoギリ旅④GiliMeno朝ギリ旅⑤海編ギリ旅⑥馬とかここ!港に着いてすぐ驚いたのは、馬がすぐそこにスタンバイしていることチドモというらしい。人や荷物を運んでくれる。観光客だけじゃなく、ここに住んでいる人たちの荷物も運ぶ働き者。港に船が着くとこの船のどこにそ
肝心のギリ島について何も書いてないですがとりあえず我が家に帰ってきました。楽しい時間は本当にあっという間でした…帰りの便はSuperAirJetでした✈️遅延もそれほど無いと聞いていたのに、運が悪かったのか、16時前に空港に着いたら17:30のフライトが2時間遅延数少ないお土産屋さんをじーっくり見ながらも普段インドネシアに住んでいるせいか、あまり購買意欲が沸かず。ジャカルタ戻ってから食べようかと思っていた晩御飯も、空港で食べるから何食べたい?とオプションいくつか出したら、『サンドイ
年末年始の休暇を利用してギリメノへ来ました🏝️忘れないうちに旅の思い出を少しずつ。今回利用したのはPelitaAir。6:30出発だったので余裕を持って4:30に家を出たのにカウンターが長蛇の列…!!大人しく真ん中の列に並んでいたのに、だんだん時刻が迫ってくる便があると隣の列が開き、『〜行きはこちらへ〜』とアナウンスがかかり、列の後ろの人からそちらに並び始める。このまま待つべきか、隣に移動しないといけないのか、どちらに並べば早く済むのかよくわからない今まで待ってた意味よ…!!!イライ
6月8日〜12日バリ島6月12日〜17日ギリ島6月17日〜21日バリ島旅して来ました🏝️6月15日(土)ギリ島4日目その2ギリメノ島編ギリトラワンガン島からギリメノ島に到着🏝️港についてすぐに思ったのは「海きれーーーー😍😍😍」3島の中でダントツ🏖️ダイビングで行った沖縄の海を超えました🥇ギリメノの人口は500人程ギリ3島の真ん中に位置し3島の中でもっとも小さいせいか1番静かで落ち着いた雰囲気🥰ハネムーンアイランドと呼ばれるのも納得💍島の中には湖もあって🤗
また行きたいと思うビーチ、および海外の島なのですが、インドネシアのロンボク島にあるギリ3島です。過去に行ってから5年が経ちました。時が経つのは早いものですね。以前に書いたギリトラワンガンのブログ記事です。バリ島から船で行ける極上の島、ギリトラワンガン。次回行くなら、となりのギリメノ、ギリアイルも宿泊してみたいですね。ここはなんといってもウミガメがたくさんいます。そしてインドネシアは魚の量や種類が半端ない。私見ですが、モルディブの次に評価の高いのは、ずばりインドネシアの海です。こ
ふと絵を描こう❕❕🖼と思い立ち、描いた絵たち…☺︎✨✨🌈今年の海外、バリでの経験をもとに描いた絵😀💖🖼✨私作品🌈↓↓↓↓彼氏作品🍄ノースカラーズ純国産ポテトチップスうすしお味55gAmazon(アマゾン)ノースカラーズ純国産無添加ポテトチップスうすしお60g12袋Amazon(アマゾン)ノースカラーズ純国産ポテトチップス・のり塩53g×1袋国産無添加ザク切りおやつ間食こめ油添加物不使用ポテチAmazon(アマゾン)ノースカラ
大晦日です。2019年12月31日日本から持ってきました便利ですね。日本ではゆく年くる年をやってるのかな・・・などいいながらすぐ近くにジュースを飲みに行くこのお店、毎日通いました。明日、ここを発つので最後に来たのです。感傷に浸る(笑)街の中心街に行くとお祭りですよ!と聞き中心街の船乗り場へ島の人達と観光客で賑わっていました。ファイアーダンス!~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~株式会社カイ
乗馬!おしゃれ?!連れて行かれているだけです(笑)ギリはやっぱり海が最高に綺麗です。うみがめに会えなかったことはないですよ!~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~株式会社カイラスインド、スリランカ、ブータン、シルクロード、アンコールワット、ラオス、ミャンマー、タイ、インドネシア、仏教聖地(仏跡)・・・・・アジアを中心に聖地をご案内しています。目的に応じた旅はいわゆる既製ツア
ホテルで自転車を借り、ギリ・メノ島を1周にスタート!砂場の自転車は乗るのが大変です。海岸の散歩も楽しいです♫ウミガメの保護センターです。GiliMenoTurtleSanctuaryん?お店?!ポツリと建ってます。お店の人もいないお店(笑)なるほど・・・マニアックですが、ひとつひとつが楽しい〜別のお店ここはね・・・・廃材だけで建てたカフェです。~~~~
翌朝、僕らはサヌールの港からスピードボートに乗りました。バリ島の東にあるロンボク島の近くギリ・アイランドに行くためでした。3つの島からなるギリ・アイランド(正確にはアイランズですね)今回は真ん中のギリ・メノに行きました。きれいな海でしょ!船、サヌールの時と変わってるでしょ。実は沖合いで小さなボートに乗り換えて着きました。ギリ・アイランドは西からギリ・トラワンガン、ギリ・メノ、そしてギリ・アイルの3島ですが今回メノにしたのは、一番施設が整ってないからです(笑)
先週の水曜日にガーナ人がオーナーのBARに行った。前回の記事はこちら↓「遅かったね〜。9時って言ってたのに…」「残業で…」「それは仕方がないね」「うん…」「何飲むの?」「言わなくても知ってるでしょ?」「いいじゃん。オーダーしてよ」「フォアローゼスブラックオンアイス」「これでいいんだっけ?」「もー。なんの意地悪?」最初からご機嫌モードのマスター。お客さんとダーツをしながらちょいちょい構いに来る。そのうち隣に座って飲み出した。「何するのが好きなの?」「シュ
(バリの街中のモニュメント)昨夜もEから電話が来た📞「大丈夫?」「大丈夫だよ」「日本やばいじゃん」「まー対策はしてるから大丈夫」「インドネシアにくればいいのに…」「めっちゃ行きたいよ。毎日インドネシアのこと思い出すし」「それって俺のこと?」「え?」「俺のことを思い出してくれてるんじゃないの?」「んーまー。君も含めてインドネシアを思い出さない日はないよ」「ホント?」「将来はインドネシア住みたいし」「じゃあ、スンギギで一緒に住もうよ」「えー🤨ギリメノに住みたい」
前回、何のために生きるのか?なんて重いタイトルで記事を書きましたが。。。私が何よりも生き甲斐に感じているのは、なんと言っても海外旅行です(きっと同じ思いの人も多いはず)独身時代は、年に数回は友人や家族と海外に行っていました異文化を見て、異文化に触れることが、私にとっては、とってもワクワクしてアドレナリンが出ることのひとつ結婚した今は、日本への帰国もしないとなので、年に数回の海外旅行は難しく。。。二人で気兼ねなく休める夏休みの時期に、年に1回だけ海外旅行することが、何よりの楽しみで生
⚫︎○◎⚫︎○◎⚫︎○◎⚫︎大家好!EMOARTーAYAKIーです⚫︎○◎⚫︎○◎⚫︎○◎⚫︎⭐︎インドネシアギリアイル島生活2日目⭐︎今日はPADIのオープンダイバーコースの実技1日目島位置を先に話しときましょう今回のお宿はギリアイル今日ダイビングしたのはギリメノ先生曰く「めっちゃ海がきれいでラッキーだね昨日は味噌汁だったよ!」との事(後で『今日の海は?』って聞いたら焼
こんばんは。ponponです。5年ほど、私、娘、主人、義母の4人の旅が続きましたが、ある時、義母が体調を崩し、しばらく海外旅行はお預けになってしまいました。主人も、仕事が変わり、夏休みも取らなくなり、行けるのは、私と娘だけ…その頃は既に年一回海外へ行く事が、私の仕事のモチベーションを支える大きな原動力となっていました。毎月、3万円余分に働けば、年36万円貯める事ができます。毎日時間に追われ、仕事に、保育園への送り迎え、家事。時には、もう少し時間に余裕の持てる
こんにちはアトリエフラワリー🌸Naomiです。梅雨☔️が開け、また台風・・・台風💨🌬が来ると家業の田んぼのことが心配になったり色々と大変なのですが、涼しくて良いのと何処にも出掛けられない家の中にしかいられない!と思うと行動の選択肢が減って逆に気が楽になります。しかし、梅雨時等家の中にずーっといると運動不足になります。簡単な体操すら継続することができず・・・ラジオ体操🤸♂️とか。。。とうとうついに、今月5日から、筋トレジムのカーブスに通い始めました。先日
ランチの後は海中にある彫刻群スポットへ。ここでのインストラクターまっすんさんはなかなかスパルタで彫刻に触れている写真が撮れるまで何度もトライを促されただよ。海だと浮くので底へ底へと潜っていく方がむつかしいんだなー。とてもとても貴重できれいな経験をした……。また行きたい………。何度でも思い出してうっとりできるよ。宿に戻って休んでいたら、ネコがきた。キミもサクラ耳だな。地域猫が多いなあよしよしちょっと庭をさんぽ。ごろんぐうーべろーん暑い日のヘソ天ネコは世界共
隣の店の前で寝ていたネコが私達のテーブルの下に来た。凛々しい、りりしいなんて野性味のあるかっこいい顔なの。「んべろんべろん」「ニホンのネコとはひとあじ違うぜ」あ、逃げられた…「あばよ」追いついた。よしゃよしゃごろごろひょいあっぶらーんうわーこういうネコの持ち方、久しぶりに見た!ネコ、無抵抗だ。無になってる。ネコ、けろっとしている。
シュノーケリングを1セット終えて、ギリ・メノでランチです。メノは、トラワンガンよりもさらにさらに人がいなくて、静かのんびり馬車が通ったり頭にすごい大きな荷物を乗せた行商の女の人が隣の店に商売に来たりするくらい。友達の頼んだココナツジュース、おいしかった。ここでも、料理が出てくるのが、すごーーーーーく遅い。何にそんなに時間がかかるんだい?てくらい、ゆっくりまつ。でもゆっくりのんびりしたかったからぜんぜんいい、ありがたい。かなーりまって、きたー私は「ナシゴ
2日目は、ギリトラワンガンへのスピードボートの手配をお願いした、日本人経営の現地アテンド会社さん企画のシュノーケリングツアーに参加しました。〔↑紫の星型サンゴを、インストラクター(昨日のアテンドドライバー兼、本業はイントラ)まっすんさんに手渡されて、撮ってもらえた。〕ツアーといっても参加者は、私達と、オランダ人の一人旅の方、だけで、別々のインストラクターさんがついて、別行動です。なので、泳げない私も放っておかれて流される心配もなくのびのびと、熱帯魚にパンをあげたりできたの
本日朝から地震があった。少し大きめの地震でしたニョマンとキッチンに居たんですが焦りまくっていました。ハニーハニーグンパ地震だハニーマシゴヤンまだ揺れてるハニーチョパット早くハニーガパイン何してるハニーハニーハニー...地震で揺れてるけどハニーは水を止めてハニーはゆっくりと家を出た外にはニョマンやスタッフ、お客さんまでも通りにまで出てた地震よりニョマンの焦り方が怖い震源はギリメノの方だった様です今日もお時間のある方は連続10枚でどうぞパサー
昨日(2018年7月29日現地時間5:47)に発生した地震についてご報告させていただきます。震源地は北ロンボック島沖24km(添付)マグニチュード6.4揺れを感じた地域:ロンボク島、バリ島、スンバワ島今朝の現地メディアの発表は・・・BNPB(インドネシア国家防災庁)の発表によりますと昨日の時点で約1000軒の建築物損壊のことで、主に建築物損壊などの大きな被害にあっている地域はロンボクの北と東側です。かなり田舎のエリアのためもともと家屋も弱い物が多く、今回の地震で簡単に損壊
前日のシュノーケリングツアーでちょっと立ち寄ってもらったギリメノ。ギリ三島の中でいちばん小さい島で、いちばん何もなくて静かな島。そんなギリメノを気に入った私たち、もう少しゆっくりしたくて、別の日に半日ほど滞在してきました。今度はチャーターではないファストボートで。乗り場は下の地図のフェリーターミナルというところ。ナイトマーケットの公園の向いあたりにありますが、ファストボートのチケット売り場はそこから少し北上した、☆印のところ。小さな小屋があります。トラワンガン発のボー
今回の旅行でもシュノーケリングしました。トラワンガンではあちこちにシュノーケリングツアーを手配するデスクや小屋があります。10人ぐらい?混載のボートは1000円ぐらいで参加できるみたいだけど、参加人数のわりにガイドさん少なさそうだし(途中流れの早いところを泳ぐことがあるのではぐれないか不安)、プライベートチャーターの方が自由度が高いというので、もともとそちらを利用するつもりでいました。道端で値段を聞くと、大体4時間で一人1jutaというツアー会社が多い。結構高い・・でも宿泊したホ
現在地は利尻島朝起きたら、アリが大量発生アリの巣コロリ、アリメツ総動員で退治中。多分、夕方になるといなくなるのだと思うのだけれど・・その毒の餌を持ったアリをAさんが食べたら大変!と、Aさんの寝床を見張ってるのだ。ウチのAさん、昨日くらいから寝返りが打てるようになり、大好きなうつぶせにいつでもなれるようになったの。寝返りゴロゴロが楽しいみたいで、ミルク飲むのも忘れて遊んでいるんだわ。昨日なんていつもの三分の二くらいしか飲まなくてさそろそろ時間だからと飲ませようとす
最後のレバラン休暇は、ロンボク島からほど近い離島、ギリ三島へ行ってきました。今年に入ってから、本帰国を見据えて、旅行先は「ジャカルタに居る間だからこそ行きやすい場所」というのを軸に選んできました。お正月もそういう理由でパースをアンコール。記事にしてませんでしたが、実はロンボクへは去年一度来ています。スンギギに宿泊し、シュノーケリングツアーでギリ三島へ行ったのですが、その時海のキレイさに衝撃を受けましてスンギギはビーチの砂が黒っぽいせいもあってか、キレイに映えないのと、意外