ブログ記事9,553件
ジュジュが昔読んでいた子供向けのギリシャ神話の本があるんですが。。。こちら、オデュッセウス(Ulysse)の話集で。オデュッセイア(トロイ戦争後)だけでなく、トロイ戦争に行くまでの話から始まり、2~3ページの短いお話が100話入っていますこちらを私、映画「オデュッセイア」を観た後の今さらですが、読みはじめましたそしてなぜか、ちょこちょこ読めるものを探していたJPまで、私の真似して読みはじめております~この本、子供向けのギリシャ神話集シリーズ4冊の1冊なんですが読み聞かせ向けにもなっ
映画『オデュッセイア』2026年9月11日(金)から全国公開される映画『オデュッセイア』は、『オッペンハイマー』『インターステラー』などのクリストファー・ノーランが監督・脚本を務めるエンターテインメント超大作。西洋文学の礎とされる、古代ギリシャの詩人ホメロスによる同名の英雄譚を映画化した作品だ。主人公のイタケ王オデュッセウスをマット・デイモン、その息子テレマコスをトム・ホランド、妻ペネロペをアン・ハサウェイが演じる。さ
秋の季節に映画鑑賞♪彼岸入りの前9月11日から公開された映画「オデュッセイア」を観てきました。^^だいぶ日にちが経ってしまいましたがしばらく余韻の中…古代神話の世界へ♪個人的には、ギリシャ神話など何故か気になり意識が向いていきます。^^物語は♪古代ギリシャホメロスの作品西洋最古とされる二大叙事詩「イーリアス」と「オデュッセイア」その一つ英雄伝説でもある古典「オデ
11月までスケジュール更新しています。セッション、ヒーリングのご予約はこちらから⇩⇩⇩令和8年10月8日15:29寒露太陽の暦では10月がはじまります。9月はどんな1か月を過ごされたでしょうか?『令和8年9月の流れ』10月までスケジュール更新しています。セッション、ヒーリングのご予約はこちらから⇩⇩⇩9月がはじまりましたね。8月はどんな1か月を過ごされ…ameblo.jp一白中宮の年の一白中宮の月。水の
昨日は映画のオデュッセイアを見に行きました🎬ホメロスの叙事詩オデュッセイアがもとになっている映画です。オデュッセイアを読んだことがないので、読む気を起こしたかったのと超予算が大きい大作なので映画館で見なきゃと思いました😊池袋のグランドサンシャインIMAXGTで鑑賞したので、画像がすごすぎました!3時間あったし、私の苦手な戦闘シーンが多かったけれどギリシャ神話についてなんとなくなるほど腑に落ちた、という点もあったりしてとても見やすかったです。家でアマプラだったら集中力もたなかった
先日の記事でも書きましたが、8月から唐突に動物園界隈にハマりました。ギリシャ神話のキュパリッソスと鹿の手描きイラスト。鹿を可愛がり愛した美少年の悲劇の神話。そうなると、神話好きとして気になるのは「動物園の動物で、神話宗教伝承の名前の個体ってどのくらいいるんだろう?」というわけで、「動物園の動物で、神話伝承の名前の個体」を調べ、一覧にしてみることにしました。目次神話の神や人物と同じ名前の動物園の動物一覧表本当に北欧神話から名付けられた「ロキ」動物の名前で一番人気!アビシ
オデッセイアと言えばギリシャ神話のトロイの木馬で有名ですが、久しぶりに面白そうですので。ここでオデッセウスがアテナ像(木の像か金属かは不明)を盗んだと言うか、持ち去ったことでトロイが滅びたとも言われます。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beまぁトロイの戦いはあの主人公となる美人に求婚と言うか、正直に言うと「拉致」されたと言うのが本当だと思いま
こちらからどうぞ映画好きなら、ぜひ注目したい作品が登場しました。クリストファー・ノーラン監督の映画「オデュッセイア」です。古代ギリシャの英雄オデュッセウスが、トロイア戦争を終えたあと、故郷を目指して10年にも及ぶ旅を続ける壮大な物語。しかも今、物語の出発点となるトロイ遺跡で、これまでの歴史の見方を揺るがす発見がありました。映画と考古学が思わぬところでつながります。目次クリストファー・ノーランが描く「オデュッセイア」「トロイは長い間無人だった」は本当か?28
「オデュッセイア」といえば、紀元前の古代ギリシャの詩人ホメロスの長編叙事詩で、西洋文学の古典中の古典です。そのタイトルは見聞きしたことはあっても、全編を読んだことのある人は少ないと思います。(私もそのひとりですが)一番有名なエピソードは、トロイア戦争の「トロイの木馬」でしょう。原作はトロイア戦争が終わってからの10年間の物語ですが、遡って戦争中の出来事も語られています。クリストファー・ノーラン監督は、この壮大な物語をほぼ原作に忠実な形で、400億円以上をかけて全編IMAXフィルムで
2026年9月7日10時発のデロス島へ行ってきますデロス島は遺跡だけの何もない島なので、水分はマストアイテムです私達はうっかりと帽子を忘れて大失敗しました💦ここでもチケット買えるみたいこの船みたい船内今日のお天気はこんな感じですが、太陽がぎらぎらで乾燥していて、体感は34度くらいでした船窓からカト・ミリの風車がみえました30分のエーゲ海クルーズデロス島に到着しまし
ウィーンのベルヴェデーレ宮殿を見学し終わって、まだ午前10時です。なんたって、8時前から見学は始めましたからねぇ。午前中はウィーンの街を見学します。こちら↓は国会議事堂の前に建つアテナ(ミネルヴァ)の像です。ギリシャ神話ではアテナはゼウスの頭をかち割って、鎧を身につけて産まれてきたと言う凄い女神で、戦さの神様ですが、知恵の女神としても有名です。ローマ神話ではミネルヴァに該当します。国会議事堂だから知恵の神なんですね。日本では神仏習合で例えば『神道の大国主』=『仏教の大黒天』みたいなマッチング
TheOdysseyクリストファー・ノーラン監督、マット・ディモン主演の映画「オデュッセイア」を観に行って来ました〜180分弱はある大作でして、広大な自然と荒れ狂う海と戦闘シーンはやっぱり大スクリーンで観るのが良いかな〜と思います。マット・ディモンがなかなかなイケオジに成長😆していていい感じでした😆内容は、まぁギリシャ神話の神の怒りをかう話なのでアレですが、進撃の巨人かと思いましたよ😂バイオハザードかと思いましたよ😂千と千尋の神隠しかと思いましたよ😂あとトロイの木馬、女神セイ
こんにちは!”人生はサッカーから学べ”をモットーにしているヤマキヒロシです。今日は「『オデュッセイア』を観て、神話に興味が湧いた」というテーマについて先日、映画『オデュッセイア』を観てきました。久しぶりに、ハリウッド大作の圧倒的なスケール感を味わった作品でした。大きなスクリーンに広がる世界と、迫力のある映像。「ああ、映画館で映画を観るって、こういうことだよな」そんな気持ちになりました。上映時間は約3時間。それでも、その
西洋文学の原点とされる古代ギリシャの詩人ホメロスの叙事詩「オデュッセイア」を、「オッペンハイマー」「インターステラー」のクリストファー・ノーラン監督が映画化した超大作。ノーランが20年越しの念願として、長編映画として史上初となる全編IMAXフィルムカメラでの撮影を敢行し、トロイア戦争後の英雄オデュッセウスによる10年におよぶ帰還の旅を描く。トロイア戦争を終えたイタケの王オデュッセウスは、妻と息子が待つ故郷への帰還を目指す。しかし神々の怒りを買った彼の前には、一つ目の巨人や魔女、荒れ狂う海の
2023年3月、夫の帰任でインドから帰国した直後、更年期障害の症状が一気に出て治療開始。高齢の母のサポートで首都圏と関西を行き来する日々の中、再び東南アジアへ。慌ただしいけれど、今の生活を楽しめるよう心がけています話題作の映画『オデュッセイア』を観ました内容を平たく言うと「トロイの木馬を考案した英雄オデュッセウス」ではなく「戦争に勝ったのに、家に帰るまで20年かかった男」オデュッセイアは上映時間が3時間近いのだが(2時間52分)尿意な〜し一瞬たりとも目が離せないシーンばかり
今回は2026年9月23日にクリストファー・ノーラン監督の神話的アクション超大作『オデュッセイア』を鑑賞しました。大阪難波のTOHOシネマで見ましたが、ほぼ満員でした。オデュッセイアとはオデュッセイの物語という意味で、ギリシャの詩人ホメロスの創作物語です。トロイア戦争の原因トロイアの王子パリスがスパルタ王の妃ヘレネをトロイアへ連れ去ったこと。ギリシア軍の総大将:アガメムノンが、アキレウスやオデュッセウスらの英雄を集めてトロイアを包囲します。トロイアからイタケは近
映画鑑賞ノート⑦~『オデッセイア』~1クリストファー・ノーラン監督の映画『オデッセイア』は、古代ギリシャの英雄叙事詩を原作とした、トロイ戦争終結後、故郷のイタケへ帰還しようとする王・オデッセウスの10年にも及ぶ過酷な旅を描く神話的アクション超大作である。オデッセイアと聞いて、わたしがまず思い浮かべたのはホンダの車、「オデッセイ」だった。古代ギリシャのそのオデッセイアと関係がある
良かった!戦争映画あんまり好きじゃないんですけどね全員では無い(小声)ニュースで実際映像のコレを見て子どもと離れても一人ぼっちになっても成長見れなくても自分の事は忘れられても一生会えなくても子どもだけはこの国に置いておけないを!このニュースで見て心引き裂かれた!なので!そんな戦争の映画🎬ができたと聞いて早速映画館に…ポップコーン🍿待ち戦争映画はスクリーンで観たい派このシーンは無かったけどこんな本当に映画の世界ですよねぇワールドウォーゼット(ゾンビ映画)みた
体感!グレートネイチャーエーゲ海ギリシャ神話の大絶景美しきエーゲ海に面した国・ギリシャ...そこに展開する絶景の多くはギリシャ神話の舞台となっている。📺[BS4K]「#グレートネイチャー」#エーゲ海ギリシャ神話の大絶景🔶バラ色に輝くオリンポス山🔶冥界に続く透明な川🔶光の神のパワースポットetc.#ギリシャ神話に関わる絶景・奇観を訪ね、神々の物語の背後に隠された謎に迫りますバラ色に輝くオリンポス山…冥界に続く透明な川…光の神のパワースポット…ギリシャ神
今年の劇場鑑賞17本目早々に近くのシネコンでは一日に2回の上映になったのでなかなかタイミングが合わずに上映終了を恐れておりました・苦笑「オデュッセイア」の話は多少の憶えがあったので大丈夫かなとは思いながら予習してから観る方がやっぱり良いかなとも思ったりしましたが結局は何もせずに劇場に3時間近い作品なのにだれ場はなく物語の進行もスムーズで心地よい体験でしたマット・デイモンさんはほんとに良い俳優さんになられたな〜さすがの美を誇ってきたシャーリ
前々回の記事にも書きましたが、クリストファー・ノーラン監督作品の『オデュッセイア』を観てきました。クリストファー・ノーラン監督作品らしく、物語にはたくさんの伏線が張り巡らされ、映像も細部まで作り込まれていました。キャストも好きな方ばかり。3時間という長さを感じさせないほど、最後まで引き込まれました。映画「オデュッセイア」この物語は、ギリシャ神話に登場する英雄、オデュッセウスの物語です。「トロイの木馬作戦」という有名な話があります。ギリシャ
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
天空に永遠に続く星座ー10月の星座を添えてーブラックスピネル2mmに「変革と感情」を象徴する蠍座(サソリ)を添えて①【マグネットブレスレット・10月24日〜31日は蠍座】Scorpius(スコーピアス)…ギリシャ神話の巨人な狩人オリオンを刺した「神の使いのサソリ」の姿だとされています。蠍座の方の特徴◉強い進化力:蠍が象徴する「破壊と再生」のサイクルのように、蠍座の人は困難や試練を乗り越え、新しい自分へと生まれ変わる力を持っている。◉神秘的で洞察力がある:蠍の闇に潜む姿の
「単眼の巨人」スターシードの写真家小原里美です。いつもご覧いただきありがとうございます。2026年9月17日神奈川で神写今月中旬。ギリシャ神話単眼の巨人キュクロプス(サイクロプス)三兄弟を神写。ブロンテスは落雷ステロペスは電光アルゲスは雷鳴という意味の名を持ち両親は天空神ウラノスと大地母神ガイア。鍛冶の技術に長けたキュクロプス達は最高神ゼウスには雷霆海を支配する神ポセイドンには三叉の銛冥界の神ハーデスには隠れ兜を造りました。今年は
クリストファー・ノーランが脚本・製作・監督のマットデイモン主演の映画、見にいってきました。(フォード&フェラーリ、Airなどなど、すえっこの映画鑑賞、マットデイモン比率高いかも)誰もが知ってそうだけど、なんとなく聞きかじり・・のギリシャ神話の世界を映像で堪能。またしても”3時間映画”、、、とはいえ、ストーリーはそれほど複雑ではないけど、次から次へと受難が続いて、はらはらドキドキするし、神話の世界=非日常な映像+迫力音量で結果、満足させられてしまう、、、ってやつですね。
『サンゴ礁伝説青い海のエルフィ』(さんごしょうでんせつあおいうみのエルフィ)は、1986年5月19日(月曜)19:30-20:54(日本標準時)にフジテレビ系列局で放送された単発テレビアニメである[1]。フジテレビと日本アニメーションの共同製作。コピペあらすじ未来の地球、それは400年前の洪水により陸地は殆ど水没した世界であり、残された人類は人工的に造られた海上都市で暮らしていた。12歳の少女エルフィは1歳上の兄アルカスと兄妹として育てられていたが、ある日、自分が水棲人であ
メルハバ!Merhaba🇹🇷少し時間に余裕があった時ウワサをSNSで聞いていた、「オデュッセイア」公開してすぐに、気になり夫と鑑賞してきました。いつも家で映画を見ていたので、映画館は久しぶりです。当日たまたま映画館の割引の日だったので、IMAXで見ることに。映画館に来ると謎のアメリカンな気分になり、ポップコーンとコーラLサイズ。映画館が暗くなると、すごくワクワクする!IMAXは久しぶりでしたが、迫力は桁違いですね。オデュッセイアを見た後、「こんなにトロイの木
映画観てきましたPontaパスの映画が500円で見れるクーポンを使って…スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイのトムホランド&ゼンデイヤではなく…オデュッセイアのトムホランド&ゼンデイヤを観てきました。https://odyssey-film.jp/wp065/wp-content/themes/odyssey/images/intro/01.webp『ミセスのライブの為にPontaパス会員に…?少しでも得がしたい私→映画500円
めずらしくアテナめがにの登場。なぜノーラン監督「オデュッセイア」はアメリカで論争になっているのか…Z世代も足を運ぶ、ギリシャ神話という“教養”|BusinessInsiderJapanノーラン監督の最新作『オデュッセイア』が世界で大ヒットする理由と、Z世代をも魅了するギリシャ神話の普遍的な「西洋社会の教養」としての意味をニューヨーク在住の筆者が考察します。www.businessinsider.jpなぜノーラン監督「オデュッセイア」はアメリカで論争になっているのか…Z世代も足を運
昨日はIMAX版、オデュッセイア妻と一緒に夫婦割➕600円ギリシャ神話らしいので事前にYouTubeで予習していったのだが、結局根本にあるのが普遍的な人間ドラマノーラン監督の前作、核開発者のオッペンハイマーも難解なとこも多かったが意外にも今作との共通点も多い最後は非常に複雑ではあるがハッピーエンドであるこのオデュッセイアの方がスカッとするで今日は阪神戦も無いのでYouTubeオデュッセイア考察3時間ぐらい流しながらコークハイとかのみながら過ごして最後は回鍋肉そして寝る前に今リア