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「占いは答えじゃない、ヒントだ。」ルノルマンカードのシンボルについて調べ、コア意味をつかむ企画、31回目は『太陽』。結構真面目に描いたつもりなのに溢れるテキトー感…。さあ、ポジティブ度最強クラスの『31太陽』です。ルノルマンカードが成立した頃の人々にとって、太陽ってどんな存在だったんでしょうね~。電気もガスもない時代の太陽は、現代よりもっとずっと生々しく、直接的に人々の暮らしを支配していたような気がします。あと見逃せないのが、ギリシャ神話と宗教の影響。
タイトルオデュッセイア公開年2026年監督クリストファー・ノーラン脚本クリストファー・ノーラン制作国アメリカ出演オデュッセウス(マット・デイモン)ギリシャのイタカ島の伝説の戦士テレマコス(トム・ホランド)オデュッセウスの息子ペネロペ(アン・ハサウェイ)オデュッセウスの妻メラントー(ミア・ゴス)ペネロペの侍女。アンティノオスの愛人アンティノオス(ロバート・パティンソン)ペネロペの求婚者の一人クリュタイムネストラ(ルピタ・ニョンゴ)アガメムノンの妻で、ヘレネの双子
映画『オデュッセイア』2026年9月11日(金)から全国公開される映画『オデュッセイア』は、『オッペンハイマー』『インターステラー』などのクリストファー・ノーランが監督・脚本を務めるエンターテインメント超大作。西洋文学の礎とされる、古代ギリシャの詩人ホメロスによる同名の英雄譚を映画化した作品だ。主人公のイタケ王オデュッセウスをマット・デイモン、その息子テレマコスをトム・ホランド、妻ペネロペをアン・ハサウェイが演じる。さ
やっと行けました!『オデュッセイア』マット・デイモンかっこよすぎだろ!アン・ハサウェイも美しすぎだろ!この二人が王と王女ってだけでも見る価値ありやん!その息子がこれまたトム・ホランドくんって!個人的にはスパイダーマンよりこっちの方がいいです!ホメロスの叙事詩ギリシャ神話トロイア戦争トロイの木馬めちゃめちゃよかった!3時間が苦にならない!
映画『オデュッセイア』(クリストファー・ノーラン監督)を観てきました。ネタバレしないように感想を書きます。尚、通常の映画館で観ました。1.没入感が素晴らしい。映画の世界に入り込み、本当に体験しているような気分になりました。まず、美しい映像。何といっても音響のすごさです。重低音がすさまじく、空気が振動しっぱなしでした。これは日常生活では体験できません。普通の映画館で驚いたのだから、IMAXやIMAXレーザー、ドルビーシネマで観たら特別な体験ではないかと想像できます。音が気になって没頭できな
娘、シルバーウィーク後半は大学あるとのことで何故か今日は休み。母子で高輪ゲートウェイ遊びに行きました。スタバにて名前知らないけどテレビ等でも紹介されてた動く乗り物乗りました。何とか乗りましたが操作方法がよくわからない😅足湯や江戸の星空を歩く没入型プラネタリウムも行きました。写真に撮るとなにがなんだかわらない。星の中歩けます。ニュウマン高輪ではルミネカードで支払い時10%オフやっていたので無印良品等で買物少々。本屋で芸能とかファッション雑誌等には目もくれず娘→歴史文化コーナー私→資
こんばんは~今週もおつかれさまでした~台風近づいてますね・・・ここのところ雨が続いてるし、何だか地盤が緩んでそうで心配です。・・・先日友人に映画に誘われて行ってきたのですが、その時間がですね。。。10:45~13:55って・・・3時間10分!!!長っっっでも公式を見ると、172分ってあるから本編は2時間52分・・・恐らく最初の18分は公開予定映画のCM的なものですね(トレーラーと言うんですね)トイレ行きたくならないか、めちゃくちゃ心配。(おおげさで
(熱血)教師d時代を振り返って3柔道部は、市内13校のうち、ほぼ最下位でした。これは教えがいがあるとうれしくなり、得意の関節技を中心として指導を始めようとしました。中学生は「関節技が禁止」ということを忘れていました。それではと、得意技の「大外刈り」と「背負い投げ」を徹底的に練習させました。当たり前のことだけでは、優勝することはできないと考えていたとき、私の大好きな「ギリシャ神話」(大学生のときの三上教授がよく語ってくれました)を思い出しました。オウディウス「変身物
2026年5月に開催されたトランクショーアイテムとして製作された新作ギリシャ神話の海神ポセイドンが持つ、三つ又の槍「トライデント」をモチーフにリングにアレンジ。リングセンターにはマリブクロスデザインのクラウン(王冠)をデザインし、さらに10mmサイズの迫力のあるシンセティックストーン(人工石)をセット。女性でも着用しやすいジュエリーとしての華やかさと神話に由来するデザインの力強さを両立しているのが特徴です。画像の「スキニートライデントw/クラウン10mmス
「トロイの木馬」作戦を成功させ10年に及ぶトロイア戦争に勝利をおさめたギリシャ連合軍のイタケ国王オデュッセウスしかし、その後10年間消息不明のまま、イタケでは妻ペネロペと王子が国王の帰還を待ち続けていた国王不在の王宮には、王座とペネロペを狙って多くの求婚者たちが居座り、王子を殺す機会をうかがう者も一方のオデュッセウスも数々の試練に立ち向かいながら愛する家族が待つイタケを目指していた•••ギリシャ神話のトロイア戦争のその後を描いた映画トロイの木馬は有名ですよね。敵陣に入り込むため和平の証
先日「オデュッセイア」を観てきました。映画館で予告を観た時はギリシャ神話とか余り興味ないので観るつもりはなかったけど周りの人達が「凄かった!」と口々に言うので観に行きました。(国宝やマイケルの時と同じパターン)監督・脚本クリストファー・ノーラン原作ホメロス「オデュッセイア」に基づく173分トロイア戦争直後から物語は始まる。古代ギリシャ連合軍とトロイアによる10年に及ぶ戦争。英雄オデュッセウスは戦いに勝利するも海の神ポセイドンの怒りを買い水難に見舞われる。こ
こないだ、行き当たりばったりで映画を観てきました最初は観たい作品が2つあって水平と垂直ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?この2作品どちらも同じ映画館で上映されてて、「ネルソンさん、あなたは人を殺しましたか?」に行くと凄い人で、前売りもかなり売れてて、その上映回で最後だったら行くんですが、まだやってそうだったので次回に「水平と垂直」は、時間があわずで次回にん~、時間がぽっかり空いちゃったなぁと思いながら他の映画館に行く途中、その大きな映画館でもやってる映画のレビューをチラチラ
🐗「縞柄の服」という検閲の罠:人柱にされた物部氏(ウリ坊)の悲劇日本の国津神(古代エジプト神話に由来する在来派クラン)が、なぜこれほどまでに一様に「地震」という大地の激しい振動に関連づけられているのか。その理由を神話学的に辿ると、エジプトの古い神々は、のちに世界を席巻するギリシャ神話や一神教(聖書圏)、そして北欧神話の枠組みにおいては、ことごとく「滅ぼされるべき古い神々」や「異形の巨人」へと格下げされ、封印されてきた歴史があります。この世界史規模のハッキング思想が、7世紀後半の日本列島
タイトルやフォントの感じ、本のサイズなどから、よくある啓発本かと思いましたが、ちゃんとまともな本でした。(ちょっと、電車の中で読んだりするのにタイトルが恥ずかしかったけど)とっても面白かった!特にレヴィ・ストロースの辺り。何かに連載でもしていたのか?同じことを繰り返し書き過ぎるきらいはあるけれど、それも復習として読めました。世界のビジネスエリートが身につける教養文化人類学Amazon(アマゾン)あとこちらも。黒田官兵衛から目が離せない!最後に少しだけ、救いがあるのが良かっ
映画『オデュッセイア』を観てきました。最初に字幕版を観て、とてもよかったので、その数日後には吹き替え版も鑑賞。もともと私はギリシャ神話が好きなので、観る前には『イリアス』や『オデュッセイア』を少しおさらいしておこうと思っていたのですが、なんだかんだで結局ほとんどできないまま映画館へ行くことになりました。映画を2本鑑賞後に、神話の記述を読み返してみました。神話をチェックして思ったのが、「古代の神話を、現代の観客が楽しめる映画として再構築している」ということです。マット・デ
手術前日に滑り込みで鑑賞👁️👁️最高です!⭐⭐⭐⭐⭐3時間がアッという間に終わりましたトロイの木馬作戦の回想と王座継承の現行が交互に進み伏線回収へ進むストーリー私は当初通常の歴史的な人間ドラマにしてるのかと思ってたんですがちゃんと神話の怪物や神々が登場します。だけど特撮とかSFって感じじゃないのです。やり過ぎずやらなさ過ぎずあくまで人間ドラマのアクセントとして存在する絶妙な使い方なのです👍✨私の個人的な意見ですが神々の関与の感覚がリュック・ベッソンの名作「ジャンヌ・ダルク
こんにちわまりりんです欧米や私が住む香港ではすでに公開され大絶賛の映画オデッセイアようやく日本でも公開された様ですオデッセイアのあらすじをサクッと申しますと古代ギリシャが舞台トロイア戦争で大活躍したイタケ島の王様オデッセイアがトロイア戦争後自分の国イタケ王国に帰国するまで20年もかかってもーてその20年に何があったのかを語る物語ですオデッセイアの元になるお話2004年に公開された”トロイ”ブラッドピッ
「オデュッセイア」を観てきました。ネタバレありです。原作はギリシャ神話、ホメロスのオデュッセウスなのでネタバレといっても知ってる方も多いでしょう。観る前は、ストーリーはギリシャ神話で知ってるし、ノーラン監督は好きだけど3時間は長いなあ、くらいでした。観て良かったです!よくこの題材を3時間で収めたなあ、さすがにノーラン監督!となりました、これこそ是非劇場でどうぞ、と人にお勧めしたくなる映画でした。ギリシャ神話はかつて大学の授業のラテン語で読んだのですが、とにかく全ての画面に迫力と緊
朝、9時からのを観てきました(いつも9時頃に起きてるのに)画像お借りしました昔、ブラット・ピットが主演の『トロイ』って映画を観たことがありその後の話ってことねギリシャ神話とか詳しくないからオデュッセウスも知らなかったんだけどマッド・デイモンが演じてて『ボーン・アイデンティティー』頃しか知らないからおじさんになっててビックリとってもイケオジで素敵でしたよトム・ホランドはスパイダーマンでしか見たことがなかったのでとっても新鮮でした3時間の長さが感じられないほど
『雨だし、気分転換に』今日は、妻と映画「オデッセイア」を観てきました。丹後ウルトラマラソンまであと僅かですが・・・雨だし、ランオフにして、気分転換です。ギリシャ神話を元にした、3時間に迫る長編ですが、迫力があって、場面もドンドン変わり、そんなに長くは感じませんでした。神話なのに、何か現代人・現代社会に通ずるものがあって、主人公と自分を重ね合わせたりもしたんですが・・・後で調べると、原典をかなり現代風(神と人の立ち位置とか)に脚色してあるとのこと。な〜んだ笑で
hairworksCuWa豊間根です❗️ご予約は0193-86-2798hair-works-cuwa@rakumail.jpまでよろしくお願いいたします🙇🏻9月のお休み(残り)22日(火)午前中24日(木)28日(月)202615作品目はクリストファー・ノーラン監督作品「オデュッセイア」ギリシャ神話をほとんど知らない僕でもあっと言う間の3時間‼️主役級のキャストが多数参加戦闘、嵐のシーン臨場感が凄くてIMAXで鑑賞するとより楽しめそうで
オデュッセイアを観てきました。●自己評価は25点満点でそれ以外は20点満点◼️物語:14点何度か過去のシーンが映るんだけど、やたらとトロイアとの戦争の1シーンが流れるのは、その戦争が後の彼に影響を与え、そのことで悔いたからだと思うんだけど、ちょっとくどいと感じた。◼️演出:19点CGをうまく使っているんだよなぁ。だけど、時化のシーンで違和感を覚え、1点減点。◼️演技:16点まぁまぁかな。そこまで優れているという感覚は特に感じなかった。◼️音楽:12点エンディングの音楽が
TV「ヨルガオ殺人事件」とゼウス島こんな6話シリーズのドラマを見た。次々と起こる殺人事件の英国ミステリー。ラストシーンが地中海に浮かぶクレタ島。オリンポスの最高神ゼウスが生まれたとされる洞窟が用意されていた。これは嬉しい大誤算。クレタ文明は迷宮で知られるクノッソス宮殿があり、ギリシャ神話の最高神ゼウスの生まれた島とされ、好色のゼウス神は白い牡牛に身を変え、フェニキアの王女エウロペ(ヨーロッパの語源)を誘拐し、エウロペは身ごもった。生まれた子が上下半身が人間、首から上は牛と
息子に「お母さんはギリシャ神話好きだからこの映画おすすめだよ」と言われて早速観に行ってきました📽️3時間…大丈夫かな?と思いましたが、長く感じない見ごたえのある映画でした。
見に来て下さって有り難う御座います(^^)♪クリストファー・ノーラン監督マット・デイモン主演超大作オデュッセイア観て来ました☆大作なだけあって超豪華な出演陣!好きな役者さんが沢山出演してて、テンション上がりました!まず結論から言うと面白かったです!3時間と長丁場作品でしたが、仕事後の鑑賞でも眠くなりませんでした.昔、ブラピ主演でトロイと言う大作がありましたけど、題材が同じトロイア戦争でも、戦争そのもののより、主人公の苦
題材はホメーロスの「オデュッセイア」だが、この映画は今日の世界の隠喩メタファーのように感じた。日本公開が9月11日というのが意味深。オデュッセウスはイタケーの王、トロイア戦争に参戦し、「トロイの木馬」を考案してアカイヤ勢に勝利をもたらした。劇中、オデュッセウスは「トロイの木馬」作戦を考案したことを後悔する。オッペンハイマーのように。長い放浪を経てイタケーに戻り、王権を取り戻すために闘う。敵方が天井に穴を開けて武器を供給するところなどは、現在の戦争当事国にミサイルやドローンをせっ
この「オデュッセイア」の映画を見ようと思ってるんですがやはりホメロスの叙事詩は読んでおかないと作品に失礼な気がするんですよね。トロイの木馬で作戦が成功してその後帰国するまでの10年の話です。図書館で読んでから見に行こうと思ってるんですがどれくらい長い話なんだろうかとちょっとビビってます。神話の話なんですよね。ちょっと昼ご飯をサイゼリヤで食べながら考えてます。アルゴ号の探検(アルゴナウティカ)はこの物語の前の時代の話、これも読んで行った方がいいのでしょうかな?(映画では昔見た
オデュッセイアを見てきました。またまた、昨日書いたのを下書き保存を忘れて消してしまいました。泣オデュッセイアは、古代ギリシャのホメイロスの叙情詩を今回、映像化したものです長いトロイア戦争を勝ち抜いた武将オデュッセウスが、帰還途中に、嵐とか、魔物とか、巨人とかいろんな苦難にあってるうちに、記憶喪失になって10年も経ってしまい、その間、母国では、彼を待つ妻が、彼の座を狙ってる沢山の男たちをどうにかかわしながら、どうにか、国守ってた。彼は果たして、帰還できるのか?という冒険物?主役をマ
こんばんは早速、書きます。9/11から公開の映画🎬オディツセイア🌊3時間という大作映画ですが、私は国宝よりも短く感じました。もう聞いていらっしゃると思いますが。ギリシャ神話について、知識があったほうが🎞️映画を、楽しめると思いました。📚相棒丸ちゃんが、ギリシャ神話の神さまの名前は知ってても、ポセイドンって確か海の神だったよね、とかセイレーンって海の妖精⁇だったっけ⁉️とか、見た者を石に変えてしまう頭が蛇🐍になってる女神って居たよね、何だ
楽しみにしていたクリストファー・ノーラン監督の「オデュッセイア」を見に来たマズル刑事とミケット刑事「いやあ、よかったっすね!魔法とおぼしきものが存在した時代にトロイア戦争に勝利したギリシャ連合軍の知将オデュッセウスの後日譚。王の帰還を描いた物語っすね」「ノーラン監督は、ブラッド・ピットで映画化された「トロイ」の監督候補で、プリプロダクションに参加してたらしいな」「じゃあ、その時にこんな作品にしたいって思いがやっと結実したんすねえ。相変わらずなるべくグリーンバックを使