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ギロピタをご存知でしょうか?僕はギリシャに行く事になった今年に知りました。ギリシャのソウルファストフードらしくて、めちゃくちゃ好評っぽかったので、絶対に食べようと決めていました。ギロ=肉ピタ=ピタパンピタで肉とポテトなどを挟んだケバブピタみたいな感じかな?という印象でした。絶対にギロピタは食べる!と意気込んでおりましたが、到着時には移動中に食べ過ぎて既に満腹。記念の一食目で満腹超え。普通に食事。ヨーグルトを食べれば胃がスッキリするかもという可能性に賭けて更に腹パン。
2日目カッパドキア観光ラクダ岩ナポレオンの岩昼食レストランお昼寝中ギョレメ野外博物館暑い☀️暑い🔥☀️暑すぎたー☀️😵💦洞窟住宅のお宅訪問お嫁入りの時に自分で織った絨毯を持参する習わしらしいパシャバー独特の奇岩群は妖精の煙突と呼ばれるそうエルジェス山標高3916mトルコの富士山🗻?コロンヤ今回も大量に買ってきました香りに癒されてます【アルコール70%以上の清涼感|携帯サイズ100mL】EyupSabriTuncerESTエユップサブリトゥンジェル
先日カッパドキアのギョレメで気球に乗ってきた。『④スタアラ世界一周その2カッパドキアバルーン』今日は朝3:30まだ真っ暗な中ホテルにお迎えが来てバルーンツアーだ色々調べてhttps://ameblo.jp/78108111/entry-129…ameblo.jp天候によっては運行しない日もあるので、こればかりは運である。大空一面にたくさんの気球で飛びたかったらギョレメ地区。一台二台と、数台でとにかく空に舞い上がりたいだけならギョレメ地区でなくても飛んで
結局3回のチャレンジ日を設けて望んだが全て許可が降りず気球はまた今度?と言う事に、、、気球に乗れなかった人用?軽く昼食食べて馬で山登りトルコのカッパドキア乗馬ツアー妖精の煙突と呼ばれる独特の岩層が特徴ローズバレーやレッドバレーなど美しい渓谷を巡る犬も途中からついてきたNow一路ソウルへ
そろそろ今週も折返しての後半戦。気付けば2026今年も後半戦折返しの6月も半ばを超えて光陰矢の如しを年々感じる我にございます。さてさて、今週末は、久方ぶりに、東北福島の地酒。会津の誉れでも些かに残されたマイお猪口かグラスに注ぎ我が五臓六腑にも注ぎたく企むワタクシでござりますが…当然その相棒は肖り腐れ縁友に頂いた薩摩の黒豚か、はたまた別に頂いた海老のアヒージョか?それとも、モノクロなるはpackageカルビーのカッパドキアは、世界遺産のギョレメであの洞窟ホテル洞窟レストランで頂いた世界三大料理と
ギョレメ城は、カッパドキアの中心部にある岩山を利用した天然の要塞です。岩を削って造られた住居や通路が今も残り、当時の人々の暮らしや防衛の工夫を感じることができます。頂上からはギョレメの町と奇岩群を一望できる絶景スポットとして人気です。jハートに見えるとか見えないとかNow広州へ
家族旅行の覚書です。カッパドキアのギョレメにあるギョレメ野外博物館と、この地域にいくつかある内のひとつカイマクル地下都市を訪れました。ギョレメ野外博物館は4世紀から13世紀にかけて修道士達が岩をくり抜いて作った洞窟教会とフレスコ画が見どころです。ユネスコ世界遺産にも指定されています。GÖREMEARCHAELOGICALSITET.C.KültürveTurizmBakanlığıGÖREMEARCHAELOGICALSITEmuze.gov.trギョレメ野外博
私のブログに遊びに来て頂きありがとうございます。主人と社会人、大学生の息子4人家族です。お仕事を自宅でしています✏️先週恒例になりつつある5月旅行から帰ってきました。今年はトルコイスタンブールとカッパドキアイスタンブール空港からさらに乗り換えてカッパドキアから観光しました。飛行機は少し広い席で行ったので13時間も長く感じませんでした憧れの洞窟ホテルは、思った以上に素敵で大満足でした。テラスからの眺めも最高1日目に予定されていた気球ツアーは残念なことにキャンセ
ガソリン入れ過ぎ何故かナビは山頂に案内入り口が遠いカッパドキア・ゼルヴェ野外博物館火山灰が固まってできた柔らかい岩をくり抜いて作られた岩窟集落。9〜13世紀にはキリスト教修道士の修道院や教会として使われ、その後は1950年代まで実際に人が暮らしていました。まるで異世界のような奇岩と洞窟建築が広がる、カッパドキアを代表する歴史スポットです。なんだかんだでレンタカー借りて博物館行ったら、、、夕刻?ギョレメの街でお食事画像2MBとの戦い早送りでも辛い3分割で頑張るカッパドキア名物
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは晴れ私は息子2人と一緒にいつもより早めに市場へ買い出し一応明日日曜日まで犠牲祭休暇になっているので今日の市場は半分くらいの開催この写真は八百屋さんがほとんどないように見えますねひととおり買える店舗数はありました今日は午後からハンドパンワークショップがありましてそれで早めに市場へ行ってきた次第です昨年12月に初めてハンドパンに触れたカッパドキアのギョレメにアトリエがある先生のワークショップで今回で2回目の参加犠牲祭休暇中
熱気球で有名なカッパドキアですが、まだそれが飛んでいなかった、わたしが30代の頃の昔に、2度訪れた素朴なギョレメ村の風景。牛と坊や。ジュータンも干してあります。散策中にロバやラクダに出合いました。舗装されていない道も少なくなかった。トラックいっぱいのスイカや山盛りの夏野菜。中央奥辺りにモスクが見えます。きのこ岩と露店のおみやげ屋さん。下2
昨日の記事の続きです…朝からのレッドツアーが終了したのは、夕方近くの4時過ぎ。傘はなくてもいい程度の小雨も降ったりの1日でしたが、青空になってわたし達は散策続行~岩だらけの写真は終わったつもりが、まだありました。素敵な洞窟ホテル…エントランス前から見下ろすギョレメ。下は奇岩の中の鳩小屋。散策中に撮ったマップ。ギョレメは●のエリア。どんどん上っ
カッパドキア北部の定番コースを巡るレッドツアーで遠くまでドライブした後は、出発地点のギョレメに戻り、2時半くらいになった、遅めのランチはブッフェでした。ビーツやナスとトマトの前菜、トマトスープ、ピーマンの肉詰め、パスタ、キョフテ(ミニハンバーグ)、トマトスープ、ライスプディングなどをおいしくいただきながら、わたし達2人は、おかしくて笑いっぱなし!そのワケは・・・わたし達のホテルのダイニングだったから!朝食は3日間
昨日のカッパドキア・グリーンツアーの続きで、次は地下都市へ~向こうの建物が入口。地下都市に行くのもわたしは3度目で、カイマクルは覚えていますが、デリンクユの絵葉書も昔のアルバムにありました。カイマクル地下都市は地下8層で深さ100m。その全部に行ったのではありませんが、ずいぶんと深く歩いた記憶です。今回の見学は短時間で小規模でしたが、ワインを造っていた場所や、家畜を飼っていたところの説明は、前にも聞いていて、同じところかどこの地下都市でもそれらを案
送迎片道と思いきや往復予約だと後で揉める、、、安く無いのにギョレメの夜景洞窟ホテル?床暖?暑すぎて冷房18度で対抗ちょっとおかしいよここギョレメ小さな街アットホーム的で好き朝食付きだけどおすすめしないホテル個人的主観口コミ、特に負の口コミはしっかり見ましょうカッパドキアは気球で有名です、、、知っている方も多いと思いますが僭越ながら、初心者が説明、、、毎日は飛ばないんです。天候によって政府発表が前日にあります今日は飛べない日になってしまった、、、聞くとこ
2025年10月上旬のカッパドキア滞在…3日目は南西部の地下都市や渓谷を巡るグリーンツアーに、4日目は北部の定番スポットを巡るレッドツアーツアーに、現地でツアー会社に行って申し込みました。わたしは昔それらに参加していますが、全部が同じ内容ではありません。前回は他に散策ツアーにも参加したつもりが、やたらハードで、何でこんなに疲れることをお金を払ってやらなくてはいけないのか!と思ったほどで、ホテルに戻って内容をよ
2025年10月上旬、カッパドキアに3泊、ギョレメのホテルの朝食ブッフェ。1日目…上は2人分、わたしの分は下、デザートは友だちが取ってきて、わたしに半分。2日目…3日目…この日は1番乗りでしたので写真多め。搾りたてオレンジジュースは、200リラ≒720円2日目か3日目に、友だちに「ナイフとフォーク持ってきてあ
カッパドキアのギョレメに3泊…今回はトルコの4ヶ所…イスタンブール・カッパドキア・アンタルヤ・パムッカレに滞在して、ギョレメが最も犬が多かった、というか、猫ちゃん天国のイスタンブールとは違い、トルコなのに猫よりも犬が多かった!車に関心は低いのですが、珍しかったので撮影。記事作りの時に調べたら、イスタンブールに本社を置き、ドバイに支社を持つLampagoラン
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは曇りときどき雨昨日に引き続き雨が降ったり止んだりギョレメの中心シンボル、ロマカレ(ローマの城)と呼ばれますが元々はローマ時代の岩墓です。私は以前にもお世話になったギョレメの中心街に近い洞窟ホテルカッパドキアケイブスイーツから、カッパドキアツアースタートテラスからギョレメ村を一望できます洞窟ホテルや新しく併設されたレストランもご紹介したりひょうたんランプのお店、インスタ映えする絨毯屋さんロマカレ、お土産屋さんなど改めて
カッパドキア滞在2日目、午前中にホテルを出て奇岩群を歩き、5時間もかかってカフェにたどり着き、そして夜はギョレメのホテル近くで、7時半からのアペロ(食前酒)タイム~奥の階段を上って、ルーフトップバーへ…素敵な雰囲気~たくさん歩いたよねーーーっ!最高のカフェだったよね~!カッパドキア産赤ワインでカンパーイ♪見おろす景色はキラキラ~お食事は少し歩いて他のレストランへ…
昨日の記事の、5時間歩いて到着したカフェの話の続きです。ちなみに、トルコの歩数(一部)と、今週の日常の歩数。さて、カフェで働く男性達が、わたし達と同じ道のりで徒歩通勤するとは到底思えませんので、それについてお尋ねしたら、バイクとのことでした。カフェを後にしてから見たバイクは、彼らのものだと思われます。カフェに入る前に、わたし達はこちらの道は通っていません。カフェでわたし達より後に
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは晴れランチタイムで帰宅した息子たちを再び学校へ送り出した後は今練り合いグループで一緒の方がダンスの先生になってラインダンスを教えてくれるのが月一ありまして初めて参加しました私、ダンス大好きなんですがラインダンスって動きがパターン化されていますがけっこうこんがらがります後は身体に馴染ませるように楽しく練習します〜明後日金曜日に久しぶりにオンラインツアーのお仕事がありますのでライブ場所のギョレメへ下見に行ってきましたと
特にカフェ好きでもないわたしが、カフェを求めて歩く!歩く!!歩く~~~!!!昨日までに3日続いている、奇岩のギョレメ散策の続きです。肉体的というより精神的に、やや元気がなくなっていましたが、それでも前に進むことしかできません。しばらくすると・・・何だか違う気配!やーーーーーっとたどり着いたWELKOME♡GARDENCAFE午前中にホテルを出て、5時間歩き、やーーーーーっとの到着!!!!!
連日のギョレメの散策の続きです。岩からずり落ちそうな怖い思いをした後、少し進むと、舗装はされていませんが、左右に伸びるまっすぐな道に出ました。心臓はまだ少しドキドキしたままで、その道の写真を撮る、気持ちの余裕はなかったようです。代わりの写真4枚は、その前に360°カメラINSTA360X3で撮っていたもの。わたしの頭の中は、どうやって楽に戻るか!今引き返しても2時間はかかります。その長く続きそうな道では、
昨日の記事の続きで、ギョレメの奇岩群の散策…上の方に人の姿がちらほら見えます。友だちに先に行ってと言われ、わたしが先に…何ともなさそうな岩に見えますが、わたしの撮った写真はここまで!✖印↓を付けたところまで行ったのですが、右の岩に手を突いても、細かい砂で、足が滑るーーーっ!!!するするスニーカーが滑るーーーっ!!!落ちたら数メートル下!自力では上がれない!引き返し
カッパドキア滞在2日目…カッパドキアの中心ギョレメは、今回すっかり観光地されていました。わたしが30代の頃に2度訪れた遠い昔は、舗装されていない道も多く、ギョレメ村という素朴な雰囲気でした。ギョレメの町から岩が見える方へ散策スタート。上の奇岩には、ドアと外にも水道があり、民家のようでした。前に現地ツアーで、奇岩にお住まいの方のお宅を訪問したことがあります。夏は涼しく、冬は暖かく過ごせるの
■イスタンブール発世界遺産カッパドキア1泊2日ツアー📅ご予約・詳細はこちらからhttps://tabi-choku.com/plan/detail/1953/イスタンブール発世界遺産カッパドキア1泊2日ツアー-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現王道レッドツアー+地下都市+ギョレメ野外博物館気球付きプランあり混載ツアー太古の歴史と大自然が生み出した幻想的な景観。世界遺産「カッパドキア」を、日本語ガイド同行で巡る2
トルコ旅行記もようやく最終日です。気球ツアーに参加する予定の旦那が、4:20にレセプションからのコールで出かけて行きました。高所恐怖症の私は行かないので、もう一度寝よう…としていたところ、ノックの音がして、5:30頃に旦那が早々に帰ってきました。待機していたけれど、キャンセルになったとのこと。天気が良いから行けるかと思ったのですが、風があってダメだったそうです。気球は雨でも雪でも風でもダメで、意外と繊細です。昼間にレストランで話した日本人の女性は、5日間滞在するそうですが「予報が雨続
ホテルにチェックインしたのは午後2時。レセプションの上がレストランで、プールはその先にありました。客室は一般道を挟んだ向かい側で、辺りにはいつも犬と猫がいました。わたし達の客室は2階、3階テラスからの眺めは、カッパドキアらしいキノコ岩。荷物を置いたら早速散策に出発~見晴らしのよい高台のLOVER'SHILL恋人の丘へ。左側は乗馬が楽しめる場所でした。
2025年10月初旬、イスタンブールの次のカッパドキアは、前にも2~3回記事に書きましたが、30代の頃に泊まった洞窟ホテルに再び泊まりたいと、思い続けていました。とんがり岩の中にも客室のあるその洞窟ホテルは、高台のロケーションで抜群の立地!バルーンに乗るより、バルーンを背景に自分の写真を撮りたく、それ用の衣装も準備しました。昔はバルーンはありませんでしたが、過去2回で3つの現地ツアーに参加していて