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デニズリへ向かう前にやり残した事をもう1つ。ツアーから戻った後、バスに乗る前にギョレメの夜景を見に行きました。カッパドキアの奇岩とギョレメの街明かりが織り成す光景は唯一無二、ここでしか見られない夜景です。どうです?綺麗でしょ。今回気球は見られませんでしたがこの夜景を見られただけでギョレメに来た甲斐がありました。最初ギョレメからデニズリへのバスが出ているとは知らなかったのでネヴシェヒルまで行って乗り換えなければならないと思っていたのですが、以前紹
カッパドキア2泊目は宿替えしてドミの設定がある『CenterCaveHouse』に宿泊しましたかなり急な坂の途中にありますレセプションは坂沿いにあるメインエントランスから入って階段の上ですちょっと上りにくいので、わたしは門扉の影に大きな荷物を放置してチェックイン手続きしましたチェックイン後の出入りはメインエントランスではなく、もう少し坂を上がって左の路地を入ったところにあるこちらの出入口を利用しますドミは女子のみ設定があります4人部屋でしたちょっとベッドメイク甘いですが、急いで
セリメ修道院からウフララ渓谷へ。階段で渓谷の底まで降りて1時間ほどのハイキング。渓谷は緑が多く、川もありそんな中をのんびり歩くのは気持ち良かったです。ウフララ渓谷にはキリセと呼ばれる教会跡がいくつも残っているのですが、その中で2,3カ所だけ見学しました。こちらは渓谷にあるからなのかセリメ修道院よりも岩窟教会のフレスコ画の色がきれいに残っています。以前来た時に聞いたのですが偶像崇拝を禁止しているイスラム教徒によりほとんどの顔の部分が
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは曇り息子たちは義母宅へお泊まりだったのでぶ〜旦那と2人で市場への買い出し村のおばさんから買う卵正午までは私たち用に確保してくれていて正午を過ぎたら他の人に売ることになっています今日はゲット卵が汚れているのがリアルでいい昨日お世話になっているHISオンライン体験のYoutubeチャンネルにワタクシ鬼嫁がガイドしているライブが一部使われている動画が掲載されていました陶器の町アヴァノス撮影した時期は2024年11月ですオンライン
ツアーに納得いかず滅入った気を晴らすべくシャワーを浴びてサッパリし、ギョレメを街ブラする事にしました。宿から街の中心に向かう途中に絨毯屋があり、まだ旅行2日目だったので全く買う気はなかったのですが何となく覗いてみました。お店は広くすんごい量の絨毯が山済みで在庫金額がいくらぐらいになるんだろうなと余計な事を考えながら店内を物色しているとある一角にクッションカバーを発見。実はキリムのクッションカバーを1つ持っていてそれが結構気に入っているので良いのがあれば買っていこうかな
カッパドキアでは到着日の1泊だけ洞窟ホテルに宿泊しました『DervishCaveHouse』というところですお部屋はクイーンルームアーリーチェックインさせてくれたうえ、なぜだか上から2つ目のランクのお部屋に無料アップグレードされましたお部屋の設備はひととおり揃っていますテーブルセットとクローゼットテレビ茶器冷蔵庫中には無料のお水壁をくり抜いた間接照明お部屋自体は石壁で固めてありますが、奥に本来の岩肌が見えてますコンセントはベッドサイドに2つ写真撮り損ねてますが、この
ギョレメの町の夜は明るいです大半の人が泊まりがけで滞在するため、飲食店も土産物屋も遅くまで開いています中心部のあたりこんなんありましたATM通り兵馬俑もおるでよ夕食は、メニュー眺めてたら声掛けられた『MyMother’srestaurant』にてループトップもありましたが、肌寒かったので店内で店員さんはアジア系で、膝掛け持って来てくれたり食後にアップルティー出してくれたり、好感が持てましたメニューは豊富で、たいていの名物料理は食べることができますピザやパスタ、ハン
続いて向かったのはゼルヴェ・オープン・ミュージアムミュージアムといっても博物館的な物ではなくこの一帯の見所エリアをオープンミュージアムとしています。ここは渓谷の両側に住居や教会の跡が数多く残るエリア。渓谷の山肌の上部は積み重ねられた地層、下部には雨風で侵食された奇岩と歴史を感じられる光景も見物です。ここに来て一気に天候が良くなりました。やっぱり天気が良いと気持ち良いっ!青い空が映えると写真を撮るのも一気に楽しくなってしまします。壁面にはポ
今度も🇹🇷トルコ行くんだけど2025は、初🇹🇷だったので、イスタンブルのみに滞在したの。前回は、気球に乗りたいような気もしたが、一人で気球って、どーよと、思ってスルーし、イスタンブルにゆっくり滞在。今年はね、カッパドキアにいって、やっぱ気球に乗ってこようと思いまして。。死ぬ前にトルコのイスタンブルは、今後もいけそうだけど、カッパドキアは、たぶんこれが、最初で最後料金調べるとかなりのばらつきがある。これはしっかり調べねば…💦以下調べたこと。カッパドキアの気球ツアー、
今回なんとなしに来てしまったトルコでなんとなしにスケジュールに入れてしまったカッパドキア。歩き方によると代表的なツアーはRed,Green,Blueと3種あり、前回と一緒じゃ余りにも芸がないなとBlueツアーに申し込んだんですが人数が集まらず参加できませんでした。まぁしょうがないのでとりあえずこの日はRedツアーでカッパドキアを回ることにしました。まず最初に着いたのはウチヒサル。ギョレメのビューポイントからも見えていたかなり大きな城塞。ここは上ま
カッパドキア周辺には中心のギョレメ以外にもユルギュップやアヴァノスなど拠点となる街がいくつかあります。そんな中今回ギョレメに泊まったのは前回来た時にあそこ行ってみたい!って場所があったからです。それがこちら。Sunset/Sunrise/BalloonsHighestViewPoint今でこそネットやら何やらで情報がありふれていますが前回僕がここに来た18年前はあまり情報がなく、しかもその時はガイドブックもなかったのでこんな所があるなんて露知らず。今となっ
トルコ・カッパドキアでの一枚『世界遺産』カッパドキアカッパドキアはトルコ中央部にあり、約50km四方のかなり広いエリアに点在しています。なんといっても不思議な形のキノコ形の岩に特徴があります。アラブ人たちから逃れたキリスト教徒たちが穴を掘り、地下に住まいや教会を作りました。ギョレメの谷、ウチヒサール、ゼルベ、カイマクル地下都市など見学するところがいっぱいあります。(撮影:2006.11.19)
久しぶりの旅行で今までどうゆう風に旅行してきたか忘れてしまっていた事がありました。ネムルート・ダーから宿に帰ると宿のオヤジから「明日はギョベックリ・テペに行くのか?」と聞かれ???初めて聞く名前に何ソレ状態で調べてみるとここから2時間ほどのシャンルウルファにそのギョベックリ・テペと言う遺跡があるらしい。そこはまだ農耕や狩猟もない1万年も前に造られた宗教的な建造物で考古学上革命的な発見がされた遺跡だという事だ。実に興味深い。それにここからさらにシリアに近くなりシ
世界一周旅行の5カ国目はトルコです。カッパドキアで気球に乗るというのが最大のミッションサントリーニ島からアテネ、イスタンブールを経由してカイセリ空港へここで心配だったのがロストバゲッジ🧳ロストバゲッジのほとんどがこの乗継ぎ時に起こると聞いていたので、乗り継ぎ時間は2時間以上取りました。実際この3フライトとも30分以上出発が遅れたので余裕を持たせて本当に良かったですとはいえ出発が遅れても到着は10遅れ分程度。時間を持て余す心配もありましたが、お土産屋さんを見たり、ラウンジでのんびりで
ホテル戻りましたギョレメでの食に悩みます…とは言え明日夜にはここを発つのですがね笑今日の戦利品‼️結果試食して買ったのはこちら💁♀️チェリー🍒の飴はハイチュウみたいで美味しかった‼️チェリー🍒味がキュンキュン❣️同じシリーズでスイカもあったから買ってみた。マロン🌰のチョコがけはマロングラッセにチョコがけと買いてあったけど、グラッセでは無かった🤪でもマロンペーストにチョコがけされた感じでとてもおいしこったの。このシリーズにはデーツといちぢくと柿があったので柿以外は全部買ってみた。10
カッパドキアは壺焼きシチューみたいなのとトルコ式ラビオリが有名みたい。という事で来たのがここ👇Dibekというお店何故ここにしたかと言うと建物は築475年、1階はもともと厩舎と倉庫として使用されており、上の階の居住区だった所が、2004年に改装されオープンしたお店。自家製マンティ(トルコ風ラビオリ)、クルファスリエ(乾燥白インゲン豆)、テスティケバブ(陶器の壺でお肉や野菜を煮込んだもの)という事とこの後行こうとおもうシーシャのお店が近かったからあらートルコ🇹🇷っぽい雰囲気良き
ギョレメの街を散策寒くなって来た〜こんな感じでお土産屋さんやレストランが一本道に並んでますそんな中で見つけた怪しげな小売店小さなスーパー的なお店でした入りづらかったのですが、外国人が出て来たので入ってみることにそしたら乗っけから胸キュンザクロエキスが100リラ‼️370円❣️これは安い❣️一本買います。お次はホントの乾燥ザクロ茶‼️これも100リラ❣️なかなかザクロ100のお茶って無いのよ〜なのでお土産兼ねて2袋購入なんか気になるものが!なんかね、ドライイチジクやデ
やっと着いた〜もう真っ暗ホテル🏨はこちら💁♀️MajesticCaveHouse洞窟ホテル🏨ですカッパドキアと言えば洞窟でしょう〜素敵💓今回のお部屋はこちら💁♀️ひろっ!リビングになるのかな?奥のソファがトルコ式天井も素敵💓ベッドルーム向こうにも何やらお部屋がもう一つダブルベッドルームがありその奥にはハマム部屋がどーやって使うか知らんけど笑笑バーコーナーそしてバスルーム🚿ジャグジー付きアメニティ今回ツインとパスタブ付きリクエストしてたのだけど、安
やっとやっと辿り着くネビシェヒル空港カッパドキアのギョレメから車🚗で30分ぐらいと言われているところの空港です。めちゃくちゃちっちゃな空港✈️なんか気持ちいい🥴夕焼け🌆平屋の空港だよーお迎えもちゃんといました〜乗合タクシーでホテルまで
奇岩群と洞窟ホテルと気球今年は結婚50周年の年だった。昨年から奥さんと相談しながら、「エーゲ海とトルコのカッパドキア」を訪問出来るツアーを探していた。その金婚記念旅行を4月に10日間の旅で行って来た。楽しかった「エーゲ海クルーズ」のブログは投稿したのだが・・・↓ミコノス島にて『セレスティアル・ディスカバリー号(エーゲ海クルーズ)』CELESTYALDISCOVERYでコンパクトにエーゲ海を楽しむ2025年4月、結婚50周年の金婚祝いに「トルコとエーゲ海」を旅行した。そ
✈️エジプト&カッパドキア旅行🇹🇷トルコ•カッパドキア🍦トルコアイスバニラとピスタチオとチョコのミックス。どの味も美味しい〜♪😋🌸🏛️ギョレメ野外博物館キノコの形がたくさんありました。洞窟の中は、壁に絵が描かれていました。広々とした野外博物館でした。
トルコその6カッパドキアからイスタンブールへカッパドキアからイスタンブールに帰る日です。疲れもあり、出発までお部屋でゆっくりさせて貰いました。送迎のバンは予定通りに来ず…ギョレメの街の中だけで30分以上送迎のお迎えをしていたので、早めの時間設定される事をお勧めします。空港は小さいですが、あまりギリギリに到着するとチェックインカウンターが閉まってしまいます。チェックイン私たちはオンラインチェックインをしていたのではやかったです。空港はゲートが1と2の2つだけチェックインが終わ
こんばんは!赤鬼です今日のカッパドキアは晴れ出かける予定だったので晴れて良かったどこへ向かったかというと奇岩が混在した滞在拠点として人気も物価も高いギョレメへギョレメにある岩窟住居の部屋でハンドパンのワークショップに参加しました半年前くらいにハンドパンになぜか惹かれてぜひ習ってみたいと、カッパドキアでの機会があればとチェックしていたらチャンス到来ハンドパンとは以下コピペハンドパン(handpan)は鉄を主成分とする金属製の体鳴楽器である。素手(ハンド)で叩い
トルコその5カッパドキアツアー今回色々悩んで、ツアーは全部ホテル経由で取りました。GetyourguideやKlookなどを通した方が安かったのですが、天候で左右されやすいツアーなので、ホテル経由の方が安全かなと思いました。結果的にホテル経由で良かったなと思うこともあったので、理由と各ツアーの価格も書いておきます気球ツアー(朝日)170ユーロ/名毎日飛ぶか分からない気球ツアー私たちは到着前の数日飛んでなかったようで、滞在中2回チャンスがあったのですが、念の為2回ともチャ
✈️エジプト&カッパドキア旅行🇹🇷トルコ•カッパドキアギョレメの谷青い空と洞窟とのコントラストが、とても癒されます。素晴らしい景色です👍😁
前回までの記事でやっとカッパドキアの玄関、カイセリ空港に到着しました今回は市街までの移動ととっても良かったホテルの紹介をさせてくださいカイセリ空港からホテルまでカイセリ空港からカッパドキアの市街までの公共交通機関はバスのみになります。便数も少ないし、乗り継ぎもあるようで空港送迎を利用しました。ホテルでも送迎を手配してくれますが、少し高かったのでGetYourGuideで予約しました、ひとり1500円くらいでした。ちなみにトルコの観光地は基本的にユーロで表記されてます。今は円安で辛いですね
動画はこちらか↓ChatGPTに聞いてみました「いや〜、あのカッパドキアからイスタンブールの夜行バス、乗ったことあります?あれ、トルコのクセに日本の深夜バスより豪華なんすよ。シートがふかふかでね、ほぼビジネスクラス。隣のトルコ人のおじさん、ジュース配られた瞬間に“あ、これ勝ったな”みたいな顔でくつろいでやんの。」「乗ってびっくりしたのはさ、13時間なのに全然苦じゃないんですよ。だって窓の外がまず反則。月明かりのアナトリア高原をゆ〜っくりバスが走っててね、
トルコその4カッパドキアのホテルカッパドキアではどうしても洞窟ホテルに泊まってみたくて、いろんなYouTubeやブログを参考にさせていただきました。最終的に決めたのは、こちら💁♀️葡萄の木です🍇ワインも有名なカッパドキアならではですね。アンティークという名前がついてるように至る所にアンティークなものが置いてありました。絨毯も有名なトルコこちらは広いお部屋、私たちが予約した時は既に小さいお部屋のみだったので、希望がある場合は早めに予約と、予約サイトを使わず直接の予約をお勧めし
11/7カッパドキア3日目朝飛んでる気球はいないかしっかりチェックしてる私←ホテルの朝食を食べて準備をして9時半頃、お迎えのバスに乗り込み出発走り出してすぐに停車ギョレメの高台で景色を楽しみました絶景。そして世界は広いことを思い知りましたそして少し走ると宝石屋さん。お茶だけ貰って終了←高級品買う余裕があればもっと旅行します←そこから約1時間ほど車で走ってカッパドキア最大の地下都市“カイマルク地下都市”へ人1人通るくらいの通路で登ったり降ったり気持ちはド
動画はこちらから↓ChatGPTに聞いてみました①ギョレメ・ラブバレー(LoveValley)最初からクライマックス。いきなり「ラブバレー」ですよ。名前からして怪しいでしょ?ガイドさんは真面目な顔で「これは自然の浸食でできました」とか説明してるけど、観光客全員の心の声は👉「いやどう見てもアレじゃん!!」ってやつ。誰も言わないけどみんな思ってる。日本の居酒屋だったら絶対誰か言う。奇跡の地形に自然の偉大さと妙な生々しさを感じながら