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そろそろ夏休みが近づいてきました。部活も忙しくなりますが、それでも普段よりかはマシな程にプラモが触れるんで嬉しい限り。去年は夏休み中に6台作りましたが今年は何台になることやら…ということで去年の夏休み明けに作ったアオシマ・ギャランΛの紹介です。ご存知の通りアオシマがイマイの金型を受け継いでデカールをつけて再販している物ですね。金型がアオシマに渡ってからは、ほぼ途切れることなく生産されている長寿品なため旧ロットも比較的入手しやすいですね。モデルは後期型の3ナンバー車、2600スーパーツー
スーパーカー消しゴムの三菱車です。日本車でスーパーカーと呼べるものは2000GTくらいだったのですが、ギャランΛは当時の話題のスポーツクーペとして人気でした。左がギャランΛ、右はスタリオンです。
当時は結構売れたはずですが、ここ30年は見かけることは有りませんでした。再び大江町のミーティングから三菱ギャランΛ(ラムダ)。特徴的な角目4灯グリル、1976年発売の2LモデルGSRか。この個体も程度良いですね。北米ではクライスラーから「サッポロ」の名で発売。フロントグリルは何処かで見たデザイン。そう言えば同じような色のトミカが有ったなと。ジャンクのトミカタウンのミスドをバックに同じアングルで。いかにも1980年代な風景。15年も前の唄なのに今正にアメリカはバカの国に。
ではでは…後篇を♡丹波ワインで行われてた2009年第23回に某Kazu氏誘われて初参加。2016年から舞鶴「赤レンガパーク」に場所を移し”ニイナナ”のエントリーも12回を数えました。いつも遊んでくれる「セリカなひとたち」某Kazu氏の”1600LTUS仕様”あたいを含め「トリオズ1960ボ-ンズ」のK谷氏のダルマのイメージカラーターコイズブルーの”1600GT”H井親分のは渋いモスグリーンの”1600GTV"モチロン京都からM居姐御も
2023年4月から始めた新企画で、せっかく「昭和の遺産」を持っているのに、情報を公開しないのはもったいない。と言うことで、鉄道模型ではありませんが、「箱絵」と「説明書」を公開していこうと思います。現行で発売されているプラモデルの「不明なパーツ」や、「思い出の車両」など、お話ししていただけると幸いです。今回は第24弾になります。エルエスとしては、5車種目になります。今回は「ギャラン・ラムダターボ」で、ラムダとしては2代目で前期型がベースになります。この時代は、4ドアが「Σ(シグマ
テレビで愛車遍歴を観て自分も振り返ってみた。写真は無いためネットからお借りしました。免許取って最初に買ったのはギャランΛ中古で50万ぐらい。でも三カ月でターボの付いてるGSRを新車で、これは凄い速かった。その次はメカドックに憧れダブルX!あ!先輩から三万で買ったサニーも乗ったなぁ。ノーサスで辛かったぁ!マークツー三兄弟にも乗ったなぁ。そして70スープラ、屋根が外れるタルガトップでした。そして一番のお気に入りだった、80スープラ!ベルサイトエアロバリバリチューンでした。駐車場
突然のギャランΛですw一応2リッターエンジン搭載車ですし三菱ですから、ターボも…会社では持ってますよねwそうなると「スーパーシルエットレースに出なかったの?」という、お得意のパターンになりすwΣじゃいかんのか?ってなりますが、Σは4ドア。Λが2ドアモデルだって、さっき気づいたwやっぱりそう考える人は他にもいたようで、当時のプラモにシルエット風Λが存在wちなみにコチラ、実車で再現された方がいるようです。それにしても三菱なのにエッソてw三菱石油じゃないのかwスポーツカーというよりはグ
どうもです。最近、BSでドラマの再放送見たりしてますが、どうやら久々に「はみだし刑事情熱系」のシーズン1の再放送やってたらしく、かなり嬉しくなっちゃいました😆いやー、毎週放送ですから楽しみですよ。さて今回は仮面ライダーBLACKから破壊を紹介したいと思います。ゴルゴムの怪人の仕業により、あらゆるエネルギーに反応した繭が爆発を繰り返す。一家が車(初代ギャランΛ2ドアHT)で逃走しようとするも、反応した繭の爆発に巻きこまれる。比較的程度が良さめのギャランΛが小破壊ですが、破壊されます。爆発に
今回のアシェット「国産名車コレクション」はvol.121《三菱ギャランΛ》です✨✨✨✨《ギャランΛ》は1976(昭和51)年12月に三菱自動車工業の新世代高級スペシャリティカーとして発売されました✨Λはギリシャ語のアルファベットの11番目の文字で英語ではLに相当。Luxuryを意味していました。(※解説文参照)☆パッケージ✨✨✨✨☆ブリスターに入った《三菱ギャランΛ》✨☆サイドからのスタイリング✨デビュー当初のパワーユニットは4G52型直列4気筒OHC1995CC☆
カミさんに遅れること1週間、昨日ようやく自分のワクチン接種に行ってきました。先週見たときは大して混んでなかったんだけど、昨日は時間帯が違ったからなのか、けっこう混んでましたわ。12時30分の予約だったので、10分くらい前に行ったのですが、すでにかなりの行列。^^;並んで、並んで、問診して、ようやく接種して、暫く待機…やっとこさ会場を出られたのは13時20分くらいでした。ほぼ1時間かかってしまった。ε-(‐ω‐;)デルタ株だの、ラムダ株だのって聞くと「何だ、投資の話か
やましんです。今朝も小雨の朝でした。テッポウユリとムラサキツユクサが雨に濡れておりました。でもって、今日の男子弁当は???肉じゃがにゴーヤチャンプルー。残り物を詰めただけです。だいぶ作り置きのおかずを食べ尽くした感があるので、今夜は少しがんばらないとです。そして、これは2年以上放置状態だったモバイルバッテリー。完全放電状態でした。長期間のお出かけがないので出番がなかったのですけど、一応この天気ですから備えの1つとして充電しておきます。今日は職場で重要な研修の運
ΛといえばミツビシギャランΣとΛΛは2ドアで、ちょっとスポーティな外装だった。旧車ブーム?高いっす(笑)でも3年後には、さらに値上がりしてるかも同価格の新車の軽自動車なら100%値下がりしかないので投資になりませんがこれなら、ひょっとすると。。。(笑)実は今、世間の車好き社会では旧車価格バブル状態というのは事実。そのΛが、ペルーで発生したコロナウイルスの変異株として帰ってきました。変異株デルタ株対応抗原検査キット10個セットAmazon(ア
三菱車を乗り続ける者としてはどうしても手に入れたいミニチュアカーでしたので通販で一目惚れしてしまい購入しました。アシェットジャパン国産名車コレクション121号『ギャランΛ』1978年グレードは2000スーパーツーリングだと思われます。1976年に三菱から販売された2ドアスペシャリティカーで1600cc,2000cc,2000ccツインキャブ、2600ccと幅広い排気量のバランスシャフト付きエンジンが搭載され当時は脚光を微ていました。まさかこのモデルのミニチュアカー
今回も、一個だけ入荷をラッキーにゲット!(^_^)/~「国産名車コレクション/三菱ギャランΛ」フジテレビの「華麗なる刑事」で草刈正雄が真っ赤なΛ乗ってて、これがまたカッコ良かったのよ☆(^^;)あぁ、今見てもカッコ良い☆使いにくいだろうなぁ、一本ハンドル(^^;)このピラーがΛなんよ(^^;)しかし、Λ、コスモAp、ブル910、セリカ、オースター、117クーペ、レオーネグランダム、シルビアスペシャリティカー黄金時代だな(^_^)/~
記録として今まで乗ってた車を公開します。(今回はあくまでも個人的なまとめブログですので読み飛ばして結構です(;^_^A)高校卒業して一番最初に買った車は中古の「トヨタセリカ2000GTLB」でした。(今あれば400万円以上はする筈・・・)ソレックスのツインキャブでエンジンかけるのも一苦労。思いでの車です。(品川ナンバーでした(;^_^A)初任給が少ないのにハイオクガソリン(有鉛使用)GTの部分を開けるとマジックで(有鉛)と書いてました(間違えられるので)その後ギャランラ
今ではなかなかお目にかかれない、三菱・ギャランΛ(ラムダ)。とは言え80年代は、改造のベースとして一定の層から支持された。このΛはベース車の良さを残しつつ、際どくコテコテに仕上げた街道レーサースタイル。滑らかなアーチを描くセリカワークスや、雨水が溜まりそうなほど大きなRX-7風3分割ハネなど、当時を感じさせるパーツを駆使してヤンチャに決めている。ボディカラーは黒とシルバーのツートンで、色の境目に赤のラインを通してメリハリを付ける。ホイールは赤のSSRマークⅡ、タイヤは気合いのダンロップスリック
三菱自動車工業株式会社が生産した初代「ギャランΛ(ラムダ)」のカタログです。ニューギャランハードトップやGTOの後継モデルとして昭和51年12月に発売されたのがギャランラムダです。国産車としては初の角型4灯ヘッドライトや1本スポークのハンドルなど、斬新なデザインで話題になりました。カタログはA4ワイドサイズの12ページ、裏表紙の数字から昭和52年11月の発行と思われます。2~3ページ「斬新さの中に秘められた豊かさが、いま、クルマに新しい世界を開く…」4~5ページ「本革シート、ロールバ
こんばんは😃🌃アルバム開いて見てたら、こんなのがありました。“かなとこ雲”。いろんな方がブログに上げられてましたよね。8月30日午後4時すぎ。まだ色が薄いです(以下、移動しながら時系列で)だんだんと...広がって...来てるじゃないかい❗❔(うちの御近所)この後は🍺を飲んでたので写真はなし9月30日スーパーの屋上で。ライトとお月様三つ並びの図🟡🌝🟡翌10月1日同じく屋上。十五夜さんね🎑✨そして、10月2日(金)久しぶりに山へ行ったんですよ⛰️そしたらね、途中なに
こんにちは😃ご覧頂き誠にありがとうございます🙇第3次❓ミニカー収集を初めて何年経ったか忘れてしまいましたが、本当に片付けが追い付かなく……たまってしまっております😁😁😁第1次は小学生時代。第2次は長男(兄ちゃん)が生まれてから😅第3次は、今の嫁さんと出会ってから😁😁😁第1次はとにかくトミカで遊びたいだけで集めてたころ😊😊😊残念ながら、一台も残っておりませんが😌😌第2次は、兄ちゃんを喜ばす為に集めてたのがお父さんがはまってしまった頃😌😌😌第3次は、本当は集めたかったけど我慢して
懐かしの、未来のクルマ?意味不明だよね(笑)ま~、い~わ。っと、今日のネタ元は、「モーターマガジン1978年(昭和53年)1月号」です。この号の中に、「’77東京モーターショー!!新しいクルマ思想」っていう面白い特集があったので、載っけたいと思います。昭和~平成初期の東京モーターショーといえば、各自動車メーカーが、未来のコンセプトカーを出品し、技術をアピールする傾向が特に強く、とても面白かったと思います・・・・・。っつうことで、今回のネタは。懐かしい1977年(昭和52年)東京
私は車の愛好家ではないので😅こだわって乗っていた車がある訳では無く、、、今乗っているのは、奥様が2年前まで仕事で乗っていた軽自動車、、、、⬇️現車です。奥さんが乗っていたので、室内は女性仕様?😅のままになってます、、、、⬇️社会人になって初めて買った車(三菱ギャランΛ)のカタログ写真です。(ネットより拝借しました)この車から5〜6台くらい乗り換えたかな?THE昭和の時代では、「いつかは、クラウン!」なんてフレーズが私達の脳内洗脳をしようとしてましたが😅私の場合、このフレ
#2020年2月2日投稿。私の模型在庫です。エルエス1/24スケールミツビシギャランラムダサイレントターボモーター別、当時価格600円実車は1980年5月登場?◆実車画像◆◆ボックスアート◆◆パーツ構成◆◆フロントビュー◆◆リアビュー◆
500円で落とせました(^^;)「ダイヤペット/ギャランラムダ」箱の状態は良いのですが、本体は所詮500円なりですわ(^^;)ラムダ、オレンジ似合わんなぁ(^^;)ラムダといえばやはりCピラー☆コイツと、コスモAPのCピラーは、実に良いカタチです☆ところで、グレード表記が無いやんか、と思ってひっくり返したら!「SAPPORO」なんと刻印がラムダの輸出名(*_*)なんで?!なんで?!そもそもダイヤペットって、輸出してたんか?(*_*)しかし、右ハンドルだし、箱にはしっ
今朝は8時過ぎに解体業者さんが3rdプレリュードの引き取りに。すごい土砂降りの中の積み込みとなってしまいました。4WS無しのBA4型。リアガラス、左右クオーターパネル、リアバンパーがもったいないなぁと思いましたが、外して置いておくのも場所とるし、バンパーは程度よろしくなく、車体自体も置き場がもう限界なので泣く泣くの処分となりました。外装部品も内装部品も、キャブまわり、エアコンユニットなどなど、細かい部品も含め無駄なく外してお客様の修理に使用したつもりです。ほんとは骸骨になるまで
こんにちは😃まずは、今回ご覧頂く皆様ありがとうございます🙇また、何度もご覧頂く皆様、ありがとうございます🙇本当に本当に励みになります🙇これからもよろしくお願いいたします🙇さて、今回のサブタイトルの「M社の車の仕入れ」でございますがほとんど「トミカ」の報告でございます😄なぜM社❓❓❓❓答えは「マツダ」と「三菱」のミニカーのご紹介でございます😄以前報告しましたが、わたくし、自分で実車を購入したことがありませんが「マツダ好き😍」三菱は以前2台乗りました🎵(ギャランΛとパジェロ)マ
早速ですが、三菱ギャランΛ(ラムダ)をご存知でしょうか?個人的にミニカーコレクションを行っていく上で避けられない1台です。1976年に三菱自動車から発売された2ドアハードトップで、日本車離れしたデザインが子供心に印象残っていました。ミニカーとしては、トミカ(黒箱)で40年以上前に発売されていました。最近ミニカーショップで入手したものですこの車の良さが伝わったがどうか分かりませんが、四角形の四連ヘッドライトと折れ曲がったリアウインドウが特徴的
ウレタン塗装から一気に完成まで進めてしまいましたが、、『アオシマ三菱ギャランラムダ』完成しましたすげぇ~!かっこいい車ですね~ドア内張りは余り見えませんがプラ板で作りました!実車ウレタンにバフ掛けしてワックス仕上げ!ピッカピカですでは、ガレージに納車していきます。他の国産旧車達と並べて飾ります。もう!キャビネットがヤバイどうすっかなぁ~~次は、俺が通った自動車学校の教習車を作ってみます!!