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翡翠拾いの後は最後に白馬でミヤマアオイとキバナイカリソウを探してから、ギフチョウを見に行ってから帰る事にします!目星をつけた地域に行ってみて林に入ってみるとありました!ミヤマアオイですヒメカンアオイの高地型で自生地域が限定されるカンアオイです。そしてキバナイカリソウにもあっさり出会えました移動して別の林にも入ってみると、こっちの方がミヤマアオイの自生数は多いです。ミヤマアオイとキバナイカリソウが見つかったので、次はギフチョウを見に移動→→→→カタクリの蜜を吸いに来るみたいな
火燈山(1-25)大内峠からピストン4月21日(火)晴お天気が良さそうなので、軽くどこかに行こうと、火燈山へ。シャクナゲの時期は、火燈山~小倉谷山~富士写ヶ岳の周回が人気だけど、軟弱に火燈山だけにしようと話がまとまり、ゆっくり家を出る。大内峠10:20ミツバツツジが鮮やかウスギヨウラクようやく登場11:00きれいなところを写しているけれど、裏年とは思えない出来!ギフチョウが止まってくれた。熊の平11:44例年だと残雪が
奥獅子吼山(1-24)4月19日(日)晴春には1度は歩きたい山「奥獅子吼山」カタクリの山で、コシノコバイモも咲く。カタクリの山といえばオンソリ山のように一面カタクリで見渡す限り360度カタクリに囲まれる山もあれば、ここは、登山道の両脇にカタクリが咲き続けて、行けども行けどもカタクリの間を歩く山で、どちらかといえば私の好み。下半分にお花が咲くときは上半分は雪に覆われているので、私としては、下から途中の御堂山まで歩くか、犀鶴林道が開通する5月初め頃に林道を車で上って、上だけ
私の周囲にハンドペアリングがまともにできる人がいないため、自分はどちらかと言うとハンドペアリングが得意な方なのかなと言う気分でいる。しかし、私にできる種はpapilio属のアゲハとギフチョウに限られており、その他のグループ、例えばシロチョウ科はできない。アゲハ類しかハンドペアリングをできないまま一生を終えてしまうのだとしたら、大変寂しいことである。交尾器か゚小さく、難度の高いタテハチョウやシジミチョウ、セセリチョウは基本的に諦めよう。「最近細かいものが見にくくて…」と言えば誰もが納得してくれ
奈良県御所市大和葛城山959m2026年4月26日(日)この日は早めの出発4時台に起きようと思っていましたが早く寝たので3時に目が覚める実家に猫のお世話を頼み6時に集合🚗出発しました8時葛城山第3駐車場1,000円葛城山ロープウェイ乗り場ですロープウェイ乗り場の先に登山口8時25分登山口北尾根コースと櫛羅の滝コースがあります反時計回りで北尾根コースから登りますいきなりの急登お花を見ながら登って登って30分登り展望が開けるベンチで休憩山頂はあちらですね
寝んねしているYukiちゃん毎晩のように、まず起こします。迷惑そうですが‥歯磨きの後は、広いトイレへ、目が見えないけど場所は認知そしてお天気日和に庭に出てみました。目が見えないので、鼻だけが頼りのYukiちゃんYukiちゃんを下ろした位置から動こうとしませんとても暑そうでした。****庭の雑草―***名前はgoogle先生に聞きました----ムラサキカタバミトキワハゼ**関東ではここしか見られないと言われてる---ギフチョウを見に行った--
桜もピークを過ぎ、サンコウチョウやアカショウビンなど一部を除く夏鳥も帰ってきて、山が賑やかになってきました。カタクリもほぼ満開となり、ギフチョウも飛び始めました。市の協力員として青島地区のギフチョウの見回りをしていますので、これからしばらくはそちらのついでに朝活や昼活をすることになります。ヤマアカガエル卵塊カモシカ糞ヤマガラとマンサクアカゲラオクチョウジザクラとメジロエナガカモシカギフチョウ
ギフチョウが蜜を吸ってました!①②③④photobyとーちー
奈良県御所市にある葛城山に来ましたロープウェイ🚡で山頂へ山頂の桜は遅咲きで、ちょうど見頃でしたアカタテハサカハチチョウ(逆八蝶)正体がわからず撮ってたものですあとで見たらサカハチチョウ春型だとわかりました初見でした❗️👀裏翅の複雑な模様とかもっとよく見てみたかったですギフチョウたくさんのギフチョウが乱舞していましたここは国定公園なので採取は禁止されていますギフチョウにとって天国なんですね✨日本にだけ生息する固有種形態的に多くの祖先的な形質を残すため『生きた
ギフチョウ産卵ギフチョウが産卵のため草むらの中でヒメカンアオイを探すのは、飛び回ってまず視覚で探し次に嗅覚によって特定するようで、人間の私よりずっと早い1個ずつ産みつけていく数回(数頭)によって産みつけられた卵
たくさんギフチョウを撮影できて幸せな一日でした。ギフチョウ。アゲハチョウ科、ウスバアゲハ亜科に分類され、本州(秋田県南部の鳥海山北麓から山口県中部)に分布している。
タイミングも良く10分に1頭の割合で飛んでくる、交尾の個体も撮影できた。絞りf/7.1、露出1/2500秒、ISO-1600。絞りf/6.3、露出1/2500秒、ISO-2000。絞りf/6.3、露出1/2500秒、ISO-1250。ギフチョウ。アゲハチョウ科、ウスバアゲハ亜科に分類され、本州の秋田南部(鳥海山山麓北麓)から山口県中部に分布している。
新潟県長岡市にある「雪国植物園」へ行きました」。昨日は雨だったので、地面がぬかるんでいるのか心配でしたが、思いのほか乾いていて、普通に散策できました。カタクリが咲いていましたそして、ギフチョウがいました。たくさんいました。なかなか止まらなくて。マニアはギフチョウがカタクリに止まっているところを獲りたいのでしょうけど、とっても難しそう。でも、気が付くと周りにいました。どこに行ったのだろう、と思っていたら、足元から飛び出したり蝶道かもしれないと思うほ
風が強かったけどギフチョウ1頭が止まってくれたのでヒメカンアオイの葉に産みつけられたギフチョウ卵アメリカフウロウグイスカグラミヤマウグイスカグラヤワゲフウロミツバアケビ
七ツ森は、宮城県大和町にある7つの山の総称です。最高峰は、笹倉山(大森)で、標高は506mあります。山頂直下の登山道の両側には、カタクリの群生が見頃を迎えていました。イワウチワの花は、見頃を終えて僅か残りが咲いていました。可愛い山野草の花や展望台の景色等に癒されました。残念ながらギフチョウを見ることはできませんでした。◇春の女神・「ギフチョウ」と山野草の関係🦋カンアオイは、ギフチョウの食草の一部です。ギフチョウは、カタクリの花の密を吸い花粉を運ぶ役割を担う。
新潟県小千谷市にある「山本山高原」へ行きました。雪が解けて、今日から開通したみたい。カタクリが咲いているかな、と思って行ってみました。道路に雪は無かったのですが、両側から木の細い枝が横倒しになって出ていて、車のシステムが反応しない程度で、肉眼でも見えづらくて、心配しながら慎重に運転しました。途中の展望台では、ベンチでのんびりと景色を見ている方々が多数。弥彦山までしっかり見えていました。山頂についたら、車が1台か2台。みなさんここまで来ても意味がないことをご存じなのかも。
桜がさいて山にはスミレ、カタクリが彩を添えるそんなわずかな期間だけ現れるのがギフチョウ🦋「春山の女神」とも言われていますヒラヒラと来て目で追って、。。。。止まった!動かないでネ!息を止めてパチリ📸でしたよ(#^^#)萌え出した木々の小枝に手のひらサイズのおうち、どんな鳥が巣立
私自分は女だと思っている身体も心も女だ私今までひとりで生きてきて誰かに頼ろう甘えよう頼りたい甘えたいなんて思ったことはない以前甘え上手がなんとかかんとか…どこかで目にした時思ったこと彼女もそうだがペットボトル…「開けてっ」って言うなぁそうこれこういうところが私とは違うな…って思ったどんなに力を必要とすることもひとりだしビアンだし前職の男子は力を出し惜しみ…?して役に立たなかったし…自分でやるやろうと思うやらなければだれ
川の上流で、春の女神と言われる「ギフチョウ」に出会いました。午前中は吸蜜にわりと活発に動くのですが、この時は午後で風も強く、ギフチョウは桜の木の下でじっとしていました。散った桜の花びらが地面に落ちています。(2026.4,13)別の個体は、風を避けるようにして建物の塀に止まっていました。小さなスミレの花が咲いています。ヤマエンゴサクイワツバメがたくさん飛んでいました。
山形のギフチョウと雪割草など場所:里山と鳥海山麓日時:2026年4月14日最上川沿いの道路から眺めた鳥海山です。今回も山形の雪割草とギフチョウを観に来たのですが、雪割草などが開きギフチョウが舞うまで時間が有るので、その前に鳥海山山麓の玉簾の滝や奥山林道を歩きます玉簾の滝は県内随一の落差63mの直瀑です。眺めていると観音様が見えてくると言われる?玉簾の滝とコチャルメラソウですアズマシロガネソウが咲き始めていました。本州の秋田県から鳥取県にかけての日本海側に咲くそう
萼に腺毛があるのでミヤマウグイスカグラウマノアシガタノジスミレと似るが側弁が有毛なのでスミレスミレに吸蜜にやって来たニッポンヒゲナガハナバチミヤマセセリギフチョウベニシジミ○△ヤンマ?のヤゴzojurasさんに教えていただきましたクロスジギンヤンマのヤゴ
昨日4月13日に高校時代の部活仲間と毎年恒例のお花見登山へ昨年は登山はせずにランチのみ参加今年は頑張って登ってきました。駐車場も満車🈵桜も駐車場は花吹雪途中から満開の桜でも登りの登山道足元を見るのが精いっぱい時々立ち止まって北アルプスと桜を眺めます最近はとっても人気の光城山のお花見登山すれ違う方も多く私達よりも年上であろう方々も軽快に登
土曜日に行って来ました♪︎登山口手前の芝桜も見頃で綺麗でした。やはりロープウェイで、気軽に行けるのが魅力ですよね。ちょっとコストは駐車場と、ロープウェイで、そこそこ、かかりますが(^_^;)絶景が楽しめます♪︎スミレ何だろう?カタクリの花蕾が殆どでしたが、いいとこ撮りです♪︎途中で、お話頂いた方がおられて、初めてギフチョウの写真を撮ろうと来られたとの事でしたが、なんとカタクリの花に止まるギフチョウが撮れたお写真見せて頂いたら、凄く綺麗でビックリ!!かなりの望遠レンズでした
毎年この時期になると訪ねる里山のカタクリ群生地。春の妖精カタクリは見頃で春の女神ギフチョウも舞っていました。なかなかカタクリには留まってくれず手こずりましたが何とか。春日和の4月6日です。群生地はかなり広くこれはほんの一部日当たりがいい場所はほぼ満開花びらは開いて反り返り可憐に何とか花に留まってくれたギフチョウ中には少々翅が傷んでいる個体もこれも後翅の先が無くなっているようでたまたま写っている左側の花は幻の白いカタクリ??違うか💧時には日陰の閉じた?花にとまることも
*「みたけの森」へギフチョウを探しに行きました。*ギフチョウとは、チョウ目・アゲハチョウ科・ウスバアゲハ亜科ギフチョウ属の一種。日本の本州の里山に生息するチョウで、成虫は春に発生する。*みたけの森公園*駐車場付近の風景*ソメイヨシノ桜*ミツバツツジ*ギフチョウの幼虫のエサとなるカンアオイ*ギフチョウを探していると、、、ひらひらと飛んでいた待っていると止まった*ギフチョウの正面*止まっているギフチョウ観察していると、、、胴体を上げた*直ぐに一
三週間程前の山行ですが…岐阜市北部の里山を周回。下山後保木山のカタクリの里へ。以下ネットより岐阜市北部に位置する「三輪三山」は、標高200m以下の低山(三輪山、北ノ山、合渡山など)が連なる、登山アプリ必須の静かなハイキングエリアです。細かなアップダウンがあり、岐阜ファミリーパークや近隣の林陽寺を拠点に周回でき、春には枝垂れ桜も楽しめます。三輪三山ハイキングのポイント場所:岐阜市三輪地区、岐阜ファミリーパーク周辺。特徴:標高200m以下の低山だが、細かいアップダウン
タイミングが合えばかなりの数の撮影ができた嬉しい日でした。飛翔する個体も最近は少しは確立良く撮影できるようになりました。絞りf/6.3、露出1/500秒、ISO-250。絞りf/7.1、露出1/3200秒、ISO-800。絞りf/7.1、露出1/3200秒、ISO-5000。絞りf/7.1、露出1/3200秒、ISO-1000。絞りf/7.1、露出1/3200秒、ISO-800。絞りf/7.1、露出1/3200秒、ISO-2500。絞りf/7.1、露出1/320
絞りf/7.1、露出1/3200秒、ISO-1600。絞りf/6.3、露出1/640秒、ISO-500。ギフチョウ。アゲハチョウ科、ウスバアゲハ亜科に分類され、本州(秋田県南部の鳥海山北麓から山口県中部)に分布している。
絞りf/7.1、露出1/3200秒、ISO-1600。絞りf/7.1、露出1/3200秒、ISO-4000。絞りf/6.3、露出1/3200秒、ISO-1250。ギフチョウ。アゲハチョウ科、ウスバアゲハ亜科に分類され、本州(秋田県南部の鳥海山北麓から山口県中部)に分布している。東京都、和歌山県では絶滅している。
天気晴れ、気温18度。少し風がある。道中サクラはほぼ終了しましたが、木々が芽吹き始めました。牛岳のスキーリフトまでの道中まだまだ雪が残っている。山菜採取の人が多く見られ車が邪魔になっています。風があるのでギフチョウはどうかと思ったが意外と多く撮影できました。絞りf/6.3、露出1/500秒、ISO-200。絞りf/7.1、露出1/3200秒、ISO-1000。絞りf/7.1、露出1/3200秒、ISO-1000。絞りf/7.1、露出1/3200秒、ISO-1000。