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『ウクライナ首都周辺にロシアの攻撃、17人死亡弾道ミサイルを1発も迎撃できず』という報道がありました。ロシアの報復でしょうねぇ。自分の国が少しでもやられると、すぐこれですから困ったものです。元々リスクは承知の上でプーチン大統領は戦争を始めたのですから、当然ロシア本土も標的となるでしょう。ウクライナ首都周辺にロシアの攻撃、17人死亡弾道ミサイルを1発も迎撃できずウクライナの首都キーウや周辺地域に対して4日夜から5日未明にかけて攻撃があり、少なくとも17人が死亡、数十人が負傷した。ロ
チョルノービリ立入禁止区域内で発生した森林火災は、悪天候、熱波の影響もあり、消火活動は非常に難航している。キーウ地域での大気汚染も懸念されており、6/29の夕刻時点での大気汚染は基準を超えていないとされていたが、6/30に入ってからは複数の地域で基準を超える汚染も見られている模様。消火作業は、所によっては50℃を超える過酷な環境で、24時間体制で続けられており、強風による火災拡大を防ぐための防火帯造成のような工事まで重機を投入して行われている。放射線レベルは常時監視されており、異常に高いレベ
5月に続いて、ドローンがチョルノービリ立入禁止区域内に墜落し、森林火災が発生している。ウクライナ国家非常事態庁が主導しての消火活動が継続中。放射線管理基準を超える影響はない。一方、キーウ地域では、火災に伴うプルーム(空気の塊)による影響も懸念されている。目次ウクライナ国家立入禁止区域管理庁(SAUEZM)―立入禁止区域での森林火災の消火活動が継続中:放射線量は管理基準値を超えずTSN.ua―チョルノービリ地域での火災による汚染空気がキーウに到達する恐れ:どのようなリスクがあるのか?
…の前に今日、NHKのニュースか何かでネット上で6月29,30日に何かか起こるという話が出回っているが、それはデマということを言っていたが、そういうネタが出てきてるんですかね、知らなかった。誰がそういうことを言っているのかソースは何なのか全く知らんが、西洋占星術上では29,30日で水星が逆行を始めたり火星や木星が星座を移動したり満月になったりするのでそういうのがソースになっているのですかねえ。知らんけど。確かに、今回の山羊座満月のチャートは物騒ではあり
ウクライナの首都キーウ郊外にある1051年創建の世界遺産「キール・ペチェールシク大修道院」が6月15日、ロシア軍の大規模空爆の直撃を受け、激しく炎上した旨のニュースが流れた。大修道院内にある生神女就寝大聖堂(ウスペンスキー大聖堂)が炎上したようである。ゼレンスキー大統領は「ロシアによる、キリスト教文化への最も深刻な犯罪の1つだ」と非難した。ロシアは修道院への攻撃を否定しているが、確信犯と思われる。最近、イラン問題で世界の目が中東に向けられていたが、どっこい相変わらずロシアはウクライナを攻撃し
『キーウに大規模空爆、4人死亡・30人負傷世界遺産の大修道院炎上』という報道がありました。ロシアは歴史的価値とか世界遺産とか関係なしで、攻撃してきますからねぇ。とにかくやたら破壊すればよいと思っているのかもしれません。ロシアにも困ったものです。ウクライナに大規模空爆、10人死亡世界遺産の大修道院炎上(ロイター)-Yahoo!ニュースJekaterinaGolubkovaPavelPolityuk[キーウ15日ロイター]-ウクライナの首都キーウに対するロシア軍の
またまた久しぶりの更新となってしまいましたネタの宝庫だった”戦時下のウクライナ”に出かけたのは、2024年12月、ずいぶん昔のことのようにも感じます。いや、本当にずいぶん昔だって!その亀速更新なんとかならんかね?ウクライナに行ってきました。「それは、いつ?」と聞きたくなりますよね。昨年2024年12月から2025年1月のことでした。戦時下高台から眺めたキーウ市街前置き:1991年旧ソビエト社会主義共和国を旅した際、タクシーの運転手が10分で着く距離を
昨夜のキーウは、長い静けさの後、本当に厳しい夜でした。正直に言うと、音だけで判断しても、戦争が始まってからの中で最も怖い夜のひとつだったかもしれません。こういう夜の後、この世界がどれほど脆いものかを、改めて強く感じます。そして、「いつか」や「もっと良い時が来たら」と先延ばしにせず、今この瞬間を生きることがどれほど大切か、ということも。完璧なタイミングなんて、きっと永遠に来ない。何かしら、人生の邪魔をするものは必ずあるから。私は夜通し、Telegramでどこに何が飛んでいるのか、キーウ
キーウでこの仕事をしていると、「クライアント」という言葉では表せなくなる関係が、時々生まれます。あるご夫婦と、私たちは代理出産プログラムを2回ともに歩みました。当時は今とは少し違っていて、ご夫婦はプログラムの最初にキーウへ来られ、赤ちゃんが生まれた後も、大使館の書類が整うまで長くキーウに滞在されていました。だから、一緒に過ごす時間がとても長かった。空港でお迎えして、一緒にレストランへ行って、観光もして、日常のたわいない話をして。奥様はいつも、キエフ風チキンカツレツを注文しました
総理大臣高市早苗は、ただちに武器輸出やめよ!京セラの米子会社の製品使用したロシア軍巡航ミサイル「Kh101」がウクライナの高層マンション着弾しこども3人含む24人死亡!ー・-・-・-・-ー・-・-・ーhttps://news.yahoo.co.jp/articles/5169c3df85c8f35/17(日)6:35共同通信ロシア、京セラ子会社の製品使用巡航ミサイルKh101と英報道ロシア軍が発射した巡航ミサイル「Kh101」の一部とみられる残骸=15日、キーウ(共同)
私の知人の津田隆さんがウクライナ・キーウ市民とオンライン交流演奏会を開催します🎵オンラインで参加できます❣️是非ご参加ください🙇キ-ウの日を祝して京都市・キーウ市姉妹都市オンライン演奏会日時:2026年5月31日(日)19時−20時45分会場:室町教会京都市上京区室町通丸太町通り上がる東側参加費:無料(カンパ大歓迎)イベント内容:・両国の歌を一緒に歌います・キーウやウクライナについてのお話※Facebook・TikTokライブ発信予定以下のQRコー
私はキーウで育ち、大学でドイツ語文献学を学びました。アレックスは法律を学んでいました。同じ大学で出会い、結婚し、二人でそれぞれ博士課程へ進みました。私の博士論文には5年かかりました。その間に、妊娠と出産がありました。後に私はドイツ語文献学で博士号を、アレックスは家族法で博士号を取得しました。当時、「代理出産」という言葉さえ、知りませんでした。アレックスは弁護士事務所で働いていましたが、やがて燃え尽きてしまいました。そして医療機関のライセンス取得や医療関連の訴訟を扱う会社へ転職しま
田中先生が、代理出産の国別費用をまとめてくださいました。「代理母以外に選択肢がない方は沢山います」「1千万円という金額は途方もない金額だと思います」この言葉が、とても心に残りました。私はキーウで代理出産のサポートをしているイリーナと申します。費用の問題だけで諦めてしまっている方が、実はたくさんいらっしゃいます。でも情報を集め始めると、最初に思っていたよりも現実的な選択肢が見えてくることがあります。だからこそ、ひとりで抱え込まないでほしいと思います。最初の一歩は、ただ知ることから。イ
『プーチン氏のウクライナ戦争終結言及、独国防相「新たなごまかし」』という報道がありました。新たなごまかしと見るのが一般的でしょうねぇ。プーチン大統領のいうことを額面通り受け取る人は少ないでしょう。プーチン大統領のいままでのあまりにひどいプロパガンダが、説得力を欠いています。プーチン氏のウクライナ戦争終結言及、独国防相「新たなごまかし」(ロイター)-Yahoo!ニュース[キーウ11日ロイター]-ドイツのピストリウス国防相は11日にキーウを電撃訪問し、ロシアのプーチン大統領
戦争が始まってから、私たちはご夫婦をできるだけ自宅から2キロ以内のホテルやアパートに案内するようにしています。最初の理由はただひとつ——安全のためでした。空襲警報が鳴ったとき、すぐに「どこへ行けばいいか」「本当に避難が必要か」を伝えられるように。そして、自分たちも近くにいると安心でした。でも時間が経つにつれ、それ以上の意味があることがわかりました。薬局はどこか。どこで美味しく食べられるか。赤ちゃんの服はどこで買えるか——育てているうちに、清潔なものが全部なくなってしまったり。夜、
田中先生の投稿を読みました。ロキタンスキー症候群の患者様が、日本で採卵・胚凍結を行い、ウクライナへ胚を輸送し、そして赤ちゃんを抱いて再び先生のもとへ戻られたお話。読んでいて胸がいっぱいになりました。特に「ヘルシンキ経由でポーランドへ、そこから夜行列車でウクライナへ向かった」という部分を読みながら、その道のりをどんなお気持ちで進まれたのだろうと考えていました。私はキーウ在住のIrinaと申します。これまで、日本人ご夫婦の代理懐胎支援に関わってきました。そして今日
共同通信の見出しの付け方はあまりにも露骨である。本日のネット記事では「『日本大使館に報復も』ロシア国営テレビ報道」というものであった。それを読むと、あたかも日本がロシアを怒らせて標的になっているかのような書き方である。しかし、読んでみると、まったく違っていた。「ロシア国営テレビは7日、対ドイツ戦勝記念日の9日にモスクワで実施する軍事パレードをウクライナが攻撃した場合、キーウのウクライナ最高会議や大統領府が報復攻撃の対象となり、近隣にある日本大使館も標的に含まれる可能性があると報じた。日本大
私たちUKRCOMは、小さな家族経営のエージェントです。年間、およそ15組のご夫婦をサポートしています。規模が小さいからこそ、大きな会社にはできないことができます。連絡が途絶えることはありません。メッセージにはすぐに返信します。すべての段階を丁寧に管理します。そして何より——すべての物語を、ご夫婦と一緒に歩んでいます。すべてのご夫婦のことを覚えています。うまくいかないとき、私たちも痛みを感じます。妊娠が確認されたとき、私たちにとっても特別な喜びの日です。忘れられない冬の日があ
2022年2月24日。木曜日、朝5時。爆発音で目が覚めました。この日、オーストラリアの夫婦のために産院から赤ちゃんを迎える日でした。前夜、6歳の娘が突然「非常用バッグ」を準備し始めました。私たちは笑っていました。ただの遊びだと思って。まさか、数時間後に本当に必要になるとは思っていませんでした。親御さんはドバイからキーウへ向かっていましたが——フライトはキャンセルになりました。私は娘と19階の部屋に残りました。窓の外では爆発が続き、サイレンが鳴り響いていました。アレックスは
赤ちゃんを抱いた瞬間、部屋が静かになります。時間が止まるみたいに。これが、初めての出会いです。でも、誰もそう感じていない。日本のご夫婦と初めて直接会うのは、赤ちゃんが生まれてからです。それまでは——凍結胚、医師、待つ時間……赤ちゃんは代理母のお腹の中で育っていて、私たちはまだお互いの顔も知らない。それなのに、会った瞬間、不思議な近さを感じるんです。まるで、ずっと前から知っていたみたいな。反応は、みなさん違います。すぐに泣く方もいます。黙ったまま動けない方も。信じること
生殖医療専門医の両角和人先生が、とても興味深い研究を紹介されていました。代理出産を経験した女性が、20年後も良好な心理的健康と生活の質を保っているという内容です。読んでいて、胸が軽くなりました。私はキーウで10年以上、日本人ご夫婦の代理出産をサポートしてきました。その中で、代理母さんたちのことが気になることは、正直、今でもあります。無事に出産を終えた後、彼女たちはどう生きているのか。後悔はないのか。この研究が示すように、多くの代理母さんが肯定的な経験として振り返り、依頼家族との関係も自分
ロシアとの戦闘が長期化し、厳しい状況が続くウクライナ。その首都キーウには、日本とのつながりを象徴する「京都公園」があります。バレエや音楽など芸術の都としても知られるキーウ市は、長い歴史と文化を持つ都市同士、交流を深めようと、1971年に京都市と姉妹都市になり、2011年には姉妹都市40周年を記念して、およそ100本の桜が植えられました。京都公園の桜、そして、桜にまつわる新たな取り組みが紹介されています。記事以下↓https://news.web.nhk/newsweb/
好きなコーヒーの飲み方は?▼本日限定!ブログスタンプウクライナ関連のニュースを観ていて、キエフ→キーウは、だいぶ慣れたけど、チェルノブイリ→チョルノービリは全く慣れない。小さいころ、スリーマイルやチェルノブイリ…チョルノービリの事故や原発関連の本を読んでいて、まさか日本の原発も事故るとは思ってなかった。
またまた久しぶりの更新となってしまいました。ネタの宝庫だった”戦時下のウクライナ”に出かけたのは、2024年12月、ずいぶん昔のことのようにも感じます。いや、本当にずいぶん昔だって!どれだけ更新をさぼったのだ?ちなみに、ウクライナでは今でも爆撃が続いているようで、攻撃を受ける度に、私のスマホのアプリが警報を発します。音は切ってしまったけれどねどんな感じかって?・・・こんな感じですずいぶん穏やかになりました。半強制的にインストールさせ
ILoveYouを、「月🌙が綺麗ですね」と訳した夏目漱石の都市伝説を越えろ!センスワード選手権!↓さあ始まりますよ↓↓↓😹↓↑果たして☺️夏目漱石を越える、素晴らしいセンスワードは出るのか!出ないのか!どうだ!!と言う訳で、次回この続きは、半年後になります☺️(*^ω^)ではまた半年後、お会いしましょう👯☺️本日はありがとうございました☺️(*^ω^)♪Seeyounexttime🙋ジョークさ😁💧笑
※イスラエル関連記事なしインフラ攻撃凍えるキーウ氷点下20度電気・水・暖房まひ「塹壕の兵士を思えば頑張れる」ロシアの侵略から4度目の冬ロシアは侵略の手を緩めない氷点下20度の厳冬下インフラは壊され人々は耐え続けている「塹壕の兵士を思えば頑張れる」とそこまで痛めつけられるのが人間それでも耐えられるのが人間
『ロシア軍、キーウに大規模攻撃再開数十万世帯が暖房失う』という報道がありました。気温がマイナス25度まで下がる寒波の中、数十万世帯が暖房を失うなど、となっていますが、暖房の使えるところに避難するしかないでしょうねぇ。ロシアの無差別攻撃にも困ったものです。戦略的に重要でない施設を攻撃するのはいかがなものかと。ロシア軍、キーウに大規模攻撃再開数十万世帯が暖房失う(日テレNEWSNNN)-Yahoo!ニュースロシア軍は3日、ウクライナの首都キーウに対する大規模な攻撃を再開しました
2月2日付け埼玉新聞に、こんな記事がありました。『ベッドないテントが支え厳冬の中命つなぐ』〈厳冬の中ロシア軍によるエネルギー施設への集中攻撃で停電や暖房停止が続くウクライナの首都キーウ。2022年の侵攻開始以降、市民生活の苦境は最も深刻だ。中でも脆弱な路上生活者の支援現場を訪ねた〉〈テントは地元当局が路上生活者向けに昨年12月に設置、お茶やサンドイツチ、スープを提供し薪ストーブや医薬品も備える〉支援団体によると侵攻前のキーウの路上生活者は2万人程度でしたが、今は倍に増えたと言います。戦
オンライン開催です。日本からは中込大使が参加。Центр«НоваЄвропа»запрошуєнаVIФорумУкраїна–Японія«Відновленняпорядку,заснованогонаправилах.РольУкраїнитаЯпоніїуглобальнійбезпеці».ПодіявідбудетьсязаучастіІгоряЖовкви,ЗаступникакерівникаО
ウクライナの悲惨さは今に始まったことではないが、ロシアがウクライナのインフラストラクチャーを攻撃してKyiv(キーウ、昔は日本ではキエフと言っていたでしょ)では1日のほとんどが停電、断水、インターネットも繋がらない、下水システムも機能していないという。一戸建てに住んでいるいる人は屋内で薪ストーブを使う、外で火を焚いて料理をする、ジェネレーターを使うなどチョイスがあるが、キーウの多くの人が住んでいる高層住宅は、ベランダでさえジェネレーターが使えない。室内で火を起こせない。エレベーターが停