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5月中旬ぐらいに6年ほど飲んでいたランドセンを最後の微量、0.25mgを粉にし、ジアゼパムに換算すると0.4mg以下で何ヶ月か維持しながら、調子良く過ごしていました1月からの腰痛の悪化や混乱で、少量だし問題ないだろうと気軽な気持ちで断薬してしまいました。その次の週ぐらいから、腰痛、臀部痛悪化、それを私は離脱症状だと気付かず、整形外科でタリージェやブロック注射で、対応してもらいましたが安定せず、6月始め、整形外科の処方でメイラックス2mgを飲むと、痛みが落ち着いたのです。それから、
m(__)mこちらのブログ記事は減薬終盤の5月25日に書き下ろし下書き保存していたブログ記事です。m(__)m№2前回のブログ記事でお伝えしたようにサブタイトルを「向精神薬の減断薬ブログ」に変更しました。タイトルに「向精神薬」という言葉を使ったのは私が向精神薬の多剤処方からの減断薬だからです。実際のところは「向精神薬」という名前の薬は存在しません。それは、この言葉が脳ヘ作用する様々な薬の総称だからです。(ウィキペディアより転載)つまり「向精神
m(__)mこちらのブログ記事は減薬終盤の5月24日に書き下ろし下書き保存していたブログ記事です。これまでのブログ記事に書いたように減薬スタート時前半に耐えてはいけない範囲内の離脱症状を耐え抜いてしまったがために微量の薬の増減に反応する体質を更に強めてしまっていたことに途中で気がつきました。(あくまでも私個人の仮説ですが)その後に私はさらなるミスを重ねるのですがそのミスに気がつくまでに半年以上もかかりました。(かなり初歩的なミスなのに😂)初歩的なミ
キンドリングという言葉を最近知りました。調べてみても、キャンプ用語か難しい論文が出てくるのみで、その論文を読んでみても、理解したというには程遠いものでした。ありがたい事に、この数日で何人かの方のブログにキンドリングについてわかりやすい説明が書いていて、その怖さと自分も当てはまっていた時期がある事を理解しました。私は現在メイラックス、マイスリーを内服しています。メイラックスになって5年目くらいになりますが、その前もベンゾ漬けで、デパス、ソラナックスなど多剤使用ではないものの様々変薬、断
今日の音楽は、アメリカは🇺🇸マサチューセッツ州はイーストンハンプトン出身の男女混声5人組のシューゲイザー・バンドのKindling「キンドリング」です。今回のアルバムは、2015年からの楽曲をまとめたベストアルバム「OTHERORBITS」全22曲、入ったお買い得なアルバムになってますとにかく轟音ノイズ好きにはたまらないバンドなので是非、聴いてみて下さいねアルバムは日本盤だけの特典なので注意して下さい(^。^)音楽は裏切らない友達ですだからたくさんの音楽を知り
再投稿になります。キンドリング・奇異反応・逆耐性現象についてです。キンドリングに関して間違った情報が流れてる気がしたので。******************昨年12月、私はどうにも耐えられなくなり、頓服薬として処方されていた抗精神薬の「リボトミン」「リスペリドン」を何回か飲みました。昨年10月11月頃。私は既にベンゾジアゼピン系薬でキンドリング・奇異反応・逆耐性現象を起こすようになっていました。キンドリング奇異反応逆耐性現象それぞれ言葉が違
久しぶりに離脱症状のことを書きます。もう276日になるのか…早いな。ユーロジン1.64mg【消失した離脱症状】高体温(38度前後)朝の吐気筋肉のピクピク痙攣臭い大量の汗ドライマウス食欲不振【変わらない離脱症状】怠さ【新たに出現した離脱症状】筋肉痛?ここ1〜2ヶ月は筋肉痛で身体中が痛いです。特に肩・首・背中上半身が酷く、下半身は痛くない。肩が全然回らず、服の着替えをするのも唸りながらやってます。ベッドに横になるのもウンウン唸ってます。上体を起こしてるとと
久しぶりに闘病記(?)として記録を残します。闘病って、病気と闘うことです。私の場合はこの数年間を振り返って考えてみると、病気(うつ病)で闘病していたのか、向精神薬の副作用、もはや薬害と言っていいレベルの症状と闘っていたのか微妙です。おそらく後者だった気がします。昨年12月は、体も重く痛く、動悸、頭痛、目眩など体の離脱症状もまだまだキツイものがありました(強い動悸は本当に辛かったです)身体の倦怠感が酷く、不眠なので早朝から起きてはいるのですが、昼
私は断薬後に化学物質過敏症というか薬剤過敏症になってしまいました。このことにはすぐには気付けませんでした。頓服薬を飲んだ時に、それまでとは違う反応を身体が示すようになりました。昨年の10月頃はあまりにも長く続く反跳性不眠にノイローゼ状態になり、睡眠薬のベルソムラやレンドルミンを頓服で飲んでしまいました。あまりの不調に頓服でレキソタンを飲んだこともありました。その時に奇異反応や激越、添付書に記載されてる0.01%出現率の副作用にぶち当たるようになりました
★奇異反応本来予想されるはずの作用と逆の作用が起きること★ベンゾジアゼピンの奇異反応自殺傾向の有無に関わらず、抑うつ、暴力、攻撃、興奮、恐怖精神病と間違われるような症状が起きる私はベンゾジアゼピン断薬後に、ベンゾジアゼピンを飲むとこの恐怖の奇異反応が起きる体質になってしまいました。奇異反応とキンドリングは、ほぼ同じことらしいです。減薬離脱SNS上ではキンドリングを間違えて解釈して説明してる人がいますが、論文など読めばわかります。「断薬した後に何故ベンゾ飲んだの
🌈アメトーークの「キャンプたのしい芸人」で千原ジュニアがイチオシしていた【キンドリングクラッカー】をポチッと楽天マラソンだしキャッシュレス5%還元だし24時間限定!楽天カード決済でポイント23倍だし(ごにょごにょ)買いだー!!(うんうんと自分を納得させる)早く焚き火デビューしたいなぁ(*´╰╯`๓)♬*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*◇*◆*サイズ:φ230×H310mm・重量:4.8kg・材質:ダクタイル鋳鉄・オーストラリア製※長さ25〜
残念ながら、幸せは永くは続かないもので・・久々に夏を楽しめたのも束の間、お盆を過ぎたあたりから日に日に体調が崩れ、いよいよ苦しくなっております・・とにかく首の前から後ろから鈍痛・疼痛で、起きているのもエリ付の服を着るのもツラい・・台風や長雨の影響ですっかり涼しくなったせいなのか?『気候・気圧の変動は人体に全く影響を及ぼさない!』という学説もあるようですが。なんと言っても一番は、、「チビとの楽しい夏が終わる」→新しい時代の始まり(待ってましたとばかりのクソPTA行事目白押し
スペック=工業製品が備えている性能あくまで機械の話ですが、産まれ持ったスペックを超えることは困難です・・----------------------7月の胃痛がやっと治まってこのかた、食べられる喜びに感謝し、落ち込んだ体重を取り戻すべく、ついつい食べ過ぎた結果、7kg落ちた体重は5kg取り戻しました。以前は毎日体重計に乗って滅入っていたというのに。しかし均等に戻ればいいものを、やっぱりまずお腹から肉が付くもんですね・・そんなことも気にせず、チビとプールに行きまくって泳ぎまくり、肌もこ
二週間も続いた胃の痛みもようやくおさまり、幸い?仕事もヒマなので、のんびり過ごしていますもしかして胃に何か問題が?と不安にもなりましたが、医者に行って変な誤解と誤診されるのはゴメンです。心底医者が信じられなくなっています・・たくさん食べられるようになったので、鶏ガラ体重も少し戻りました仕事の方は、フル1日仕事の依頼がけっこう来ましたが、いろいろ考えた末、すべて断りました。。10万円クラスの損失ですが、その度にクスリ飲んで、その後何日もぐったり何もできないよりマシと考えておりますPT
*12月9日(日)にMDAA田無が開催されます。依存性薬物を長く飲んでいると耐性がついて効かなくなり、必要量が増えるし、止めると強い離脱症状に見舞われたりする。ところが長く飲み続けると逆に少量の薬物に対して、カラダが敏感に、強く反応してしまうようになる事もある。アルコール依存でば、少量の酒がスイッチになって身体的渇望(連続飲酒発作)を惹起するし、これは何10年断酒しようと生涯治らない。ベンゾ依存でも、断薬後の極く少量の再服薬が強い離脱症状、すなわち身体的渇望を招き常用に戻ってし
身体をコップに例えて、コップに溜まった毒物が溢れると化学物質過敏症を発症すると説明されるけど違和感を感じていました。同じような事を思う方もいらっしゃるようで、自分なりの解釈をされていてその書かれた内容に納得していました。柔軟剤を我慢させられていたら同室の香水などに反応し始めた自分の経験から、運動選手の反復練習と同じような気がすると思っていました。例えば、刺激物(この場合柔軟剤)と一緒にある刺激物に反応してしまう、他には繰り返しで反応性を獲得すると微量でも反応してしまう、などです。
相変わらずブログの更新は滞ってますが、節目なので報告。祝1年!無事にここまで来られました。去年の10月11日に断薬にこぎつけ、早1年。1日単位では回復している気がするが、こうして1年が過ぎ振り返ると劇的に回復してると実感出来る。100段日記も0(気になる症状無し)の日が多くなり、離脱を意識する日はあまり無くなった。離脱症状と言う自分自身の内側の問題が消えていくにつれ、交差するように現実の問題が大きくなったが、それも想定の範囲内である。私は、断薬と言う行為を仕事をしながら進める決断をした
冬真っ盛りのピカデリーヒルズですが、今日は1920年以降の7月で1番気温の高い日になる予報です。早朝、既に外は生温い〜(汗)昨晩は強風だったので、今朝は庭の森をパトロールして、フェンスが倒れていないかなどを確認して来ました。そこでついつい気になるのが倒木や落枝。この乾いた木や枝は薪ストーブの薪や焚き付けになる大切な燃料なのです。因みに倒木のみ薪にし、元気な木は切り倒したりしませんし、数年毎に新しいユーカリやもみの木を植えています。うちでは市販の薪や焚き付け用の枝を購入せず、庭の倒木や枝
前述の通り会社を10日以上休み、それでも一向に症状が良くならなかった私は休職に追い込まれた。その間、ひたすらベンゾの事を調べ続け、色々と考慮した結果、一気断薬を決意、すぐに行動した。作戦はこうだ。・ベンゾを一気に抜く。・ネットに書いてある通り、補助としてSSRIを服用。ジェイゾロフトを再び飲む。以上。ジェイゾロフトは効果が疑問だったのだが、無いよりはましだろうと言う程度の認識で採用。一気断薬については自分の精神力を過信していたのと、前に1度断薬した事があったのでその自負もあった。なお
徹底的にベンゾについて調べると、様々な事が分かってきた。・海外では、長期間服用すべきでないとされている。・中長期的服用の後に断薬状態になると、離脱症状が出る。・長期間服用を続けると効果が無くなるどころか、飲んでいても離脱症状が出る(常用量離脱)。自分の経緯と照らし合わせると、恐ろしい程一致する。激しいパニックが出るようになったのはセパゾンを飲みはじめてからだし、いわゆる激うつや焦燥感の症状も量が増えてから起きたものだ。セパゾンを12mg飲んでも効かないどころか症状が増えたり悪化したりして