ブログ記事13件
南海トラフ詐欺よりも警戒すべき改憲🚨あれだけメディアは「大地震が来るぞー!」と煽ってたけど、実際には地震予知なんて出来ない。はっきり言ってデマそのもの。ってインスタに載せたら、「来るには来るし、デマとは言い過ぎかもしれませんね?…pic.twitter.com/FIkwGWShUD—エリザベス(@unicornandbrain)August26,2024【速報】現在、ロシア空軍及び海軍によるウクライナ全土への大規模な攻撃が続いています。キンジャールを搭載した輸送機
ブログランキング参加しました。『ブログランキング』と『にほんブログ村』の2つです。よろしければクリックお願いします。歴史ランキングにほんブログ村いつも応援ありがとうございます。最近ミリタリー関係の記事が続きますが、これも軍事研究2024年6月号からです。以前極超音速ミサイルに関する書評で紹介した軍事ライター能勢伸之氏が各国の極超音速ミサイルの現状について記事を書かれていました。その前に、極超音速ミサイルについて知らない人のために一応紹介しておくと、その定義はマッハ5を超える
露軍ミサイルは的に当たらねえ、キンジャールに世界が失笑、プーチン大恥&大赤面、露極超高速ミサイル科学者10数人が相次ぎ粛清!マウスポインターを持ったマウス君が、ニュースを伝えています!ネット大衆紙「ブルーカラー」!ニュースキャスターマウス君!日々伝えられる国内外のニュースから、まるで、鼠のように細かく情報を集めては、緻密な分析をしています!ネット大衆紙「ブルーカラー」!大衆紙というより知識人の好むような話題を提供します。他の政治系ユーチューバーとは、ある意味一線を画した、興味深い
ウクライナ軍「ATACMS」使用かロシアの作戦に影響の可能性NHK2023年10月18日22時12分抜粋プーチン大統領「戦況が劇的に変わることは全くない」中国の北京を訪問しているロシアのプーチン大統領は記者団に対して、アメリカからウクライナ軍に新たに供与された射程の長い地対地ミサイルATACMSについて「われわれは、この攻撃を撃退できる。これによって戦況が劇的に変わることは全くない。ウクライナにとって何もいいことがなく、苦しみが長引くだけだ」と主張しました。プーチン大
SPTNIK日本米国露「キンジャール」の爆撃後、パトリオット・ミサイルの宇軍向け供給停止=元米CIAアナリスト2023年9月24日,16:51米国は、自国の兵器パトリオット・ミサイルがロシアの「キンジャール」ミサイルで破壊されたため、今後、かなりの確率で供給を停止する。元米CIAアナリストのラリー・ジョンソン氏はスティーヴン・ガードナー記者のYouTubeチャンネルに出演した中でこう語った。ジョンソン氏はパトリオットについてのニュースがもう数カ月間もマスコミの話題に上っていない点を指
極超音速ミサイルは撃破できないというフェイクが日本の軍事専門家、メディアが大騒ぎした。SM3ブロック2Aのブースターが危険ということと、それで、当時の河野太郎防衛相がイージス・アショアの配備を止めにした。ところが、極超音速ミサイルは摩擦熱でソーナーで探知され撃破できると米軍は述べていた。ウクライナ戦争で、そのことが証明された。日本のミサイル防衛には、イージス艦に搭載されてるMK41.VSLの装備されている。核弾道ミサイルにはSM3ブロック2A、SM2で、極超音速ミサイル・巡行ミサイルにはS
ウクライナにはアメリカから1セット、ドイツ・オランダが合同で1セットと、合計2基のパトリオット・ミサイルシステムが提供されています。それは2基ともキエフの空港に設置されていることがすでに判明していて、先日ロシア軍がそのうちの1基に極超音速ミサイル「キンジャール」でダメージを負わせたというニュースを私のブログの過去記事でお伝えしました。『ウクライナでパトリオットシステムが露の極超音速ミサイルを迎撃とは本当なのか?』5日4日、ロシアがウクライナ全土に大規模なミサイル攻撃を再び行いましたが、
5日4日、ロシアがウクライナ全土に大規模なミサイル攻撃を再び行いましたが、翌日の5日に西側メディアが一斉に米国がウクライナに供給した「パトリオット」システムがロシアの極超音速ミサイルのキンジャールを初めて迎撃した!これは快挙だ!という感じで、大きなニュースになりました。しかし、このニュースは「本当なのか?」という疑問が上がっていました。ウクライナ空軍のスポークスマンが「弾道ミサイル(キンジャール)を迎撃してはいない」として、「一部の軍関係者が虚偽の情報を広めた」としてすでに懲戒
ちょうど六年前の記事です。まぁ、一応、映画ブログだからね。少し前に青山先生のツイートをリツイートしました。こちらが真実ですよぉーテレビは、いいかげんなことばっかり言ってるよね。https://t.co/buFF4tyzrl—眞次(@sK9eJVWywUHkWYi)April29,2023月曜日だったかな、藤井厳喜先生のレポートか・な・りウクライナ敗戦を、決定づけるレポートがありました。でも、このことは言って
今月、時間外にまだ余裕があります。と、言うのも。上が今月は「44.5hまでの時間外OK」との申し送りを早い段階で行っており、自分の時間外も今月はまだ「20h前半」です。仮に今月の残り出勤日を全て3hづつ時間外実施しても44.5h以内に収まる計算です。今はな。自分の計画では、ここから「時間外ラッシュ」を実施する予定で、一気に44.5hまで畳み掛けるつもりです。その先駆けとして、今日は突発の残業3hを実施してきました♪上の連中が気がついたら制止されそうなのですが、ここからは
労働者の母―ケーテ・コルヴィッツの生涯(17)引き裂かれた心-クリスチャントゥデイクリスチャントゥデイ1914年。第1次世界大戦が勃発した。これは実に、悪夢をドイツにもたらしたのであった。政府の法令により徴兵制度が敷かれ、若者は次々と戦場に出て行っ...北朝鮮がなんと「米韓演習中海域」に弾道ミサイルを発射!中ロとの軍事連携は第3次大戦への...Yahoo!ニュース-Yahoo!JAPANこれはウクライナ侵攻以後の中ロを後ろ盾にした「連携」の動きだと見られるが、この北
えっ(;゜ロ゜)!?『キンジャール』じゃなくって「『キンチョ〇ル』なら持ってる」って?!ダメだこりゃ!w┓( ̄∇ ̄;)┏以前書いた『キンジャールに対抗出来るような西側諸国の“同等品”』の件【NATO諸国だって迎撃不可能な『キンジャール』と同等の極超音速ミサイルぐらいは所有しているハズ】・・・という内容を少し以前のページで書いたのだが、ミサイル発射から攻撃目標まで、僅か2分ほどで着弾させることが可能なロシアの『キンジャール』という、迎撃不可能な戦闘機発射型の極超音
最近はニュースを見る度にロシア軍の悪行を目にして、頭にきますが、、、。そんなロシア軍アイテムが着弾してしまいました。モノは、トランぺッター製の1/72MIG-31です。ディスカウントされているわけでもないのにクリックしてしまったものです。送料込で約7000円。最近は、プラモデルがマジで高い。7000円だと以前だと1/48スケールが買えてしまう値段ですよ。何で、こんなキットを買ったのかと言うと、お腹にある白いロケット。これが気になってい
劇場爆撃はこの戦争の分岐点プーチン暴走の最悪シナリオ-日刊ゲンダイDIGITAL日刊ゲンダイDIGITAL「美人すぎる政治家」ウクライナ元首相の黒すぎる素顔.4·新庄開幕プランに暗雲が…日本ハム“頼みの綱”は「中田資金」で獲得した新外国人.日印首脳会談、ロシア名指しの批判は共同声明に盛り込まれず-ニフティニュースニフティニュース-@nifty【ニューデリー=森藤千恵】岸田首相は19日夕(日本時間19日夜....日本の首相の訪印は安倍元首相以来、4年半ぶりとな
>1発の費用は5000万~1億ドル(約60億~119億円)たっか!!。こんなもんバカスカ射てるわけがない。プーチンロシアの最新ステルス戦闘機よりも何倍も高いとか、ロシアみたいな経済3流国の身の丈にあってない。【プーチンが「無敵」誇ったマッハ10のキンジャールミサイル、ウクライナに使用ロシア軍が20日(現地時間)、先端戦略武器である極超音速ミサイル「キンジャール」を使用し、ウクライナ南部ミコライウ地域のコンスタンチノフカ地域の軍用燃料保存所を破壊したとAP通信がこの日、ロシア国防省を引用して
昨日23日、ニューズウィーク日本版より【アメリカも抜いた?ロシア製最終兵器、最新の実力】との報道がありました!/( ̄へ ̄)アメリカも抜いた?ロシア製最終兵器、最新の実力7/23(月)21:39配信ニューズウィーク日本版トランプとの首脳会談では友好を演じたプーチンだが、一方では世界を破滅させかねない最新兵器を開発していたロシアのウラジーミル・プーチン大統領とドナルド・トランプ米大統領の首脳会談が行われて3日後の19日、ロシア国防省は最新鋭の兵器を紹介するビデオを公開した。ビデオに出