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笹目川通信第9号2025-9-30残暑の第9号は茸から始まる。4日オオシロカラカサダケ、河川敷天端付近に3㎝程の球形の形から数日で傘が開き20㎝ほどの大さになる。残念ながら毒キノコ。4日サルノコシカケ古木になった笹目川の桜の木の根元に腐朽させる、笹目川の桜の木の25%はこの病原菌に侵され樹木の空洞化が見られる。ベッコウダケサルノコシカケと同じ樹木の倒木や枯死を生じさせる。三河の植物観察「茸図鑑」参考.4日オンブバッタ12日ア
今日お誕生日の方おめでとうございます♩*。朝のお散歩へLet'sGo٩(ᐛ)وここからスタートですこの時は少し曇っていました溜池の横を通りますススキの穂が出ていましたよセイタカさんも花芽が黄色になってきました(*´˘`*)♡ススキとセイタカアワダチソウはライバルなんだけどこの場所では仲良く風に揺られていました(♡´◡`人´◡`♡)美カラスウリ(>∀艸)涼しくなってきて道端のクローバーが元気に生えてきましたꕤ⠜ふふふ(*´艸`*)💚最近よく見
※花の判別を間違っても訂正してくれる師匠がいないので、誤っていた場合は、お許しください。キクイモ。北アメリカ原産の多年草。地下に塊茎(イモ)があることから、この名がつきました。果糖の原料用に栽培されていたものが、野生化しました。関東地方では、花びらが少ないイヌキクイモが野生化しています。花期は秋です。ヒレタゴボウ。アメリカミズキンバイとも。熱帯アメリカ原産の一年草。花期は8月から10月で、黄色い4つの花びらの間にすき間があります。キンゴジカ。北アメリカ原産の帰化植物
アサガオそろそろお終いと思いきやヒルガオ3株がそれぞれ1輪ずつ咲かせていた。2日で連続9日間咲いてくれたが、3日現在開花見られず。この花が見納めなのかな?ーーーー撮影5:58~6:24これまで見た花はすべて雌花雄花で、雌株雄株と言いたいが、この花柄の長いツボミの花は雄花雌花を想定している、開花が楽しみだ。雄花雌花であれば「サネカズラは雌雄異株」の説が崩れるのだが・・・。ーー1日花かどうか、確認のた
和名はあまりにも・・・ハワイ諸島オアフ島の島花の島内固有種でもある、金午時花(アオイ科キンゴジカ(シダ)属、常緑低木)です。蕾の姿は、丸い巾着のようにも見えてきそうな・・・蕾がほころんでくると、2~3日で花弁がグングンと大きく開いて♪空港でもらったレイの花輪も、この金午時花の花で作られているんですって!!もらった時、香も無かったので、本物の花・・・でも花を触ったら、本物の花で、とっても薄い花弁にびっくり!!こんなに薄い花弁の花で、
和歌山県南部川2025.7.26.河川敷でキンゴジカが咲き始めました。まるで子供のおもちゃのカザグルマのような形とマーマレードカラーのこの花が大好きです。川風にくるくると回りそうな花は2センチ足らずですよ。同じ株に咲いているのに、見かけの回転方向がぢがって見えるのが面白いでしょう。^^漢字では金午時花と表されるようにおひ反るごろから良く咲きますが、気の早い花は10時を過ぎた頃から咲き始めます。
その2この日は予想外に沢山のお花さんを撮っていた。と言うのも、外西さんがナンゴクカモメヅルが咲いている、と言う情報をくれていたからだ。この日は直ぐにでも行きたかったが、Westherneseでは6:00から雨、その後9:00から雨、やがて14:00から雨と、刻々と予報が変わってゆく日だった。同じ方角で見たい花があった。11:30ごろからじゃないと開花しない花があるが雨に関係なく、その時間に合わせて出かけることにした。我が家の庭の花はツボミのままだ。ヒメ
昨日は天気予報とにらめっこしてお散歩を優先しましたナワシロイチゴさんからスタートです空が落っこちてきそう…そんな感じのする空模様今日は梅雨前にとにかく歩いておく事とブログ用の写真をいっぱい撮る事(◍´꒳`◍)bこれが今日のお散歩目標です!!(笑)ん?あなたは(੭ᐕ)?キンゴジカさんですって(*´艸`)フフフかっこいいお名前だけどクリーム色の可愛いお花でした♬上を向くも曇り空には変わりなくその曇り空を這うように伸びる蔓植物さん達穴があいてると
ユウガオメマツヨイグサ刈込んで一か月ぐらい?経過、たちまちにして草ボウボウそして、また新しい雑草が…。メヒバ?アメリカスズメノヒユ?カヤツリグサ帰宅して我が家で順光逆光ミゾハギ順光逆光ルドベキア長く延びたツルだが、花数が少ないルコウソウだ。ルコウソウ以
撮影8月1日(2024)木曜日昨日・1日は「スミレ・探訪」の記録に時間を取られ、お花さんの記事の整理が取れなかった。この日はジムに行く前に花の様子を見るために寄ってみた。画像を順次見ながら、思い出すままに記録に入ろう。白花カノコユリ?4日前は2輪だったが、この朝は1輪になっていた。撮影8:15この日が最後の見ごろかなオオヌスビトハギまだ?咲いていたようだ。大株だ。コクランこんなに数多くの果実を
和歌山県みなべ町2024.7.6.河川敷でキンゴジカの懐かしい花がぽつぽつと咲き始めましたよ。2センチにも満たない花ですが、この花色とかざぐるまを連想させる不思議な花が大好きです。11時前頃から2時間ほどの短い間だけ咲いて萎むのだそうで、金午時花の種名はそれを表しているのですね。^^
その2まだ、残りの画像はあるのだが、トラブラないうちに編集を終え、投稿しよう。残りは時間も遅くなったので、次・明日に回そう。以下、6月22日追加画像12時ごろに観察したが、一通り巡った後にまたこの場所に戻ってきた。撮影13:27この時間、既に閉花していた。まるで、歯の無いじーいちゃん、ばーちゃんが口を閉じているようだった。アケビ花散策をしていると、思わぬものに出会う時がよくある。こんなのは嬉しい出会いだ。その1で掲載忘れ
1ページで終える予定だったが、画像が多く、本文はその1で残りはその2を立ち上げた。その1セイヨウノコギリソウノコギリソウネジバナ以上、2種は庭に咲いたもの昨日、12時前後だったのに開花していなかった。雨の日は咲かないのだろうか?今日の撮影時は曇天だった。撮影12:02全ての花弁は完全に平開はしていなかった。開花直前か?ツボミ開
午後からもひどい雨だった。撮影5:51以前から気になっていたが、キンゴジカは曇天や雨の日の開花はどうなのだろう。先日はとっくに時間を過ぎていたから、既に花弁を閉じていた。次回の撮影を待っていたが今日は生憎雨だったが、出かけることにした。その前に、オニユリが目の前に飛び込んできた。オニユリカタツムリが雨宿り?していた。こんなの初めて見る光景だ。雨が降っていなければ、黄色い花びらを開いていたことだろう。撮影12:18キンゴジカこの
近くの山を散歩のとき、ここで初見のお花。ちょっとノバラっぽくも見え、調べてみると・・キンゴジカ・・・漢字では金午時花と書くようです^^何回も通っているのにお花に気づかなかったのは、その漢字が示すように、午後の一時・・真昼の一時の間に花を咲かせすぐ萎んでしまうから。そうなると葉っぱだけでサシクサの葉っぱに混ざって気づかないわけですね^^;花言葉「真心」「貴方を誇りに思う」咲いていたのは、13時半ごろ・・開花の時間帯は真昼前後でどのくらいの間咲いている
石垣山へのミカン畑の中の車道は、日当たりがよく暑いこと暑いこと。歴史公園に入ると、森の中で涼しいです。石垣で沢をせき止め井戸にしたという話も。淀君が使った井戸という話もあります。太閤路はミカン畑のなか。時々海が見えます。大山が見えましたが・・・。ミカン畑の石垣に、ベコニア。茶の花。センニンソウ。ツルボ。ヒガンバナ。キンゴジカかな。近隣に咲くアメルかキンゴジカとは、ちょっ違うように感じました。民家に咲く花。
その2この日、撮影はヒガンバナだけで終わるつもりが、次から次にお花さんから呼び止められる。画像はヒガンバナよりこちらの方が多かったようだ。思わぬところで、久しぶりの出逢いだ。クロタラリア・スペクタビリス別名:商品名・ネマキング緑肥マメ科Fabaceaeタヌキマメ属マルバザクロソウヒロハノスズメノトウガラシこれまで、花弁は白色を観てきたが、ここでは淡紅色の花だ。タカサゴフヨウ別名ヤノネボン
以下、それぞれの朝ノブドウメリケンカルカヤヒヨドリバナーーーーーーーーー今日もふと思い出して花散策に10:00過ぎに出かけた。目的の花は「コナギ」の花だ。結構、遅くまで花を咲かせているようだ。コフジウツギほとんどが種子を付けている。コナギ花散策の目的の花だったが・・・、多くの株があるのに、どれ一つとしてツボミ・花が付いていなかった。クワイヒガンバナ静かにお彼岸を待つ。セイヨウタンポポ
先日、東谷山を歩いていたら、みたこともない、花に出会った。友だちと一緒に、図鑑などで調べたが、だれも分からない。これはムクゲの、もとが一つにまとまった、おしべ(青い矢印)。同じ特徴から、アオイ科の外来種と見当をつけ、スマホでも検索したが、わからない。@@@夜、メールがあって、アメリカキンゴジカと判明したと、教えてもらった。へえ~●ゴジカ…午時花午後に咲く赤い花で、外来種●キンゴジカ…ゴジカの黄色いもの
和歌山県南部川2023.8.11.くるくるくるくる、回るよ回るよ、「かざぐるま」みたいな花でしょう。この独特な形のマーマレードカラーの花は大のお気に入りです。河川敷に咲く花の大きさは15ミリ前後かな。帰化植物のキンゴジカは金午時花と表すように午後に咲きますが、11時を過ぎた頃から咲き始めますよ~。
花には「清楚型」とか「妖艶型」とか言い出したらキリがありませんが、この直径1㎝ほどの小さな花は少なくとも「美人型」ではありませんね。気をつけて歩いてないと簡単に見落とすほどですが、良~く見るとちょっと歪んだ5弁の花びらは「ほのぼの愛嬌型」。(「金午時花」とは変わった名前ですが、午後に黄色い花が咲くことから...写真はam10:30撮影になっている!?)
能古島観察の続きです。オオオナモミ(大雄生揉)奇数羽状複葉のノグルミ(野胡桃)黄色い花びらがあるセンダングサハスノハカズラの赤い実キンゴジカ(金午時花)、アオイ科花が午後に咲くことからの名前ホシアサガオ(星朝顔)の花ホソバヤブマオ江戸時代後期に使われたという能古焼の登窯が、能古島博物館近くにあります。バクチノキ(博打の木)よく見ると、確かに樹皮が剝がれている。新枝の葉のわきから長さ約3cmの短い総状
その2今日の日の出の記録より、先ず昨日のお花さんの続きその2の記録から作業をしよう。目的の「カワラケツメイ」の撮影は終わったが、自転車で遠くまで来たので折角だからちょっと周りを巡ってみた。途中エンジンの音がするのでその方向に向かってみた。稲刈り風景台風14号で倒れた稲は、起こすか、早く刈り取るかしないと発芽してダメになるとか言っていたが・・・、この田圃の稲は倒れた様子でもなかった。早く植えこんで、刈り時を迎えた稲だったのだろうか?イロハモミジ
キレハエビヅルもう色づいていた。ナンバンギセルあちこちで咲き始めた。ヒガンバナ今日ぐらいが盛かな?トレニア我が家で唯一のピンクの花フヨウアレチハナガサだいぶ前だが、以前見たような姿の植物(花)があった。これまでこの場所で咲いたのを観なかった所だ。過去に数か所で見たことはあるが久しぶりの花だ。と思っていたら、昨年田舎でも見ていた。あまり縁がない花と言える。今年、4月?ごろ指宿方面に出入りできるように山田イ
和歌山県南部川2022.6.27.河川敷の草地で、あらら、見たことのない花を見つけました。少し調べてみますと、リンドウ科のハナハマセンブリで、地中海沿岸が原産地の帰化植物ですって。1センチほどの花がひしめくように咲いて、とっても可憐です。^^キンゴジカもぽつりぽつりと咲き始めました。直径は2センチ未満の、マーマレードカラーの花は風車のような形で、フーッと息を吹きかければ、くるくる回転するのではと思っちゃうほどです。
スパティフィラム5個のうち4個が開いた。アサガオ赤ジソ揉みに時間を取〈盗)られるだろうと思っていたが、意外と早く終わって昼前に花散策に出かけられた。昨日も非常に安定しない天気だった。だが、連続的な雨でないのは花散策には都合がよい。外西さんのお誘いでシロバナノムラサキシキブやトキワカモメヅルを撮る事が出来た。シロバナノムラサキシキブ果実は紫色だ。ヤブムラサキ花を楽しみにしていたが、すでに結実していたようだ。トキワカモメヅ
午前中は泌尿器科の再診でその帰りにジムに向う予定だった。ところが運動靴を忘れて一旦帰宅せざるを得なかった。帰宅はしたが、昼食時間に重なるし空腹を覚えたものだからジムは午後に回した。だが、昼食を済ましたらいつものようにむしょうに眠気が襲ってきた。運転もおぼつかないだろうし昼寝が優先だ。ここ最近とくに感じることで、おそらく泌尿器科で処方してもらった薬の軽い副作用かな、とも思う。目が覚めたら、梅雨に入ってから久しぶりに陽射しが見えていた。急きょ、予定変更で自転車で団地内を巡ることでジ
5月22日にスパティフィラムに1本の花茎にツボミが上がって来たのに気が付いたのが5月22日だった。それ以来、苞が開くまで今か今かと首を長くして待たされた。それが、やっと3週間後の今日、完全に苞が開いてくれた。スパティフィラム10時前、雨がやや小ぶりになった。コクランが咲いている情報を思い出して、雨が降り続けている中だが出かける気になった。コフジウツギイモノネホシアサガオネジバナハエドクソウ
天草には観海アルプスと呼ばれる上天草市を縦断するように連なる山々高舞登山・金比羅山・蕗岳・白岳・矢岳念珠岳・龍ヶ岳があります総距離21.4㎞CT8時間ですが休憩も入れると10時間近くかかると思います過去に蕗岳・白岳・矢岳は5回位念珠岳・龍ヶ岳は4回位歩いていますが高舞登山・金比羅山は歩いた事が有りません今日はその高低差の少ない4.6㎞2時間位のコースをハイキング気分で歩きます高舞登山たかぶとやまたかぶとざんじゃありませんよ駐車場からひと登りで
9月12日(土)は、千葉県南房総市富浦町に位置する大房岬自然公園(たいぶさみさきしぜんこうえん)に行き、海岸に咲く花などを観察してきました。第二展望台にあった案内図上のマップのコントラストを上げてみました。駐車場に車を停めて歩き出します。あいにくの雨のため傘を差しての散策です。ヤマップのルート図コンクリの法面に上からイワダレソウが下がっていました。はじめて見る花です。クマツヅラ科イワダレソウ属の多年草で海岸の砂地や礫地に