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【聖母大聖堂】アントワープ街中にある中央駅からは徒歩20分位かな🚶入場料€12大きく立派な大聖堂入口どこ??と思ったら右横にあった・・ここで見たかったのは「フランダースの犬」でネロが見たかったルーベンスの絵画💡↓↓〈キリスト昇架〉順番的にはこっちが先〈キリスト降架〉そしてコレが!!!!ネロが最後に見た絵画!!(お話の世界で、だけど💦)どこもかしこも素敵♡厳かな雰囲気でゆっくり見学できるステンドグラスこれはカラフルバージョンシックなバージョンもあり・・
世界一周旅行再びベルギー🇧🇪アントワープへ。2023/10/3ー10/510月3日(火)パリ北駅からTHALYSでアントワープに向かいます。ブリュッセル南駅は通過しますよー😏辛い思い出はこちら↓『世界一周旅行ブリュッセル②盗難に。』世界一周旅行5ヶ国目ベルギー🇧🇪2023/09/27-29ブリュッセルに2泊。9月28日(木)ブリュッセルの観光をするなら中央駅周辺のホテルが便利なのです…ameblo.jp*2023年10月、合併により名称が変わりTHALYSからEuros
「フランダースの犬」で、少年ネロが死ぬほど見たがった祭壇画。ルーベンスの最高傑作と言われる三部作の大作で、アントワープにあります。私もやっと先日見てきましたこちらがその祭壇画があるアントワープのノートルダム大聖堂@工事中こちらが再現模型。ベルギーで最も大きなカテドラルです。ちなみに、"ノートルダム"とはフランス語で、"私たち(Notre)の母(Dame)"で、聖母マリアの事ですね。なので、”聖母大聖堂”とも呼ばれています。また、アントワープ(
*備忘録2019年11月旅3日目*世界遺産聖母大聖堂-ベルギーとフランスの鐘楼群を構成する建築物のひとつ-改修中でしたが、その大きさに圧倒されます。キリストの昇架キリストの降架森で予言するヨハネフランダースの犬でネロが最期に見たルーベンスの絵以外にもアントワープに縁のある画家たちの絵がいくつも飾られています。厳かで美しい教会内部美しすぎるステンドグラス静かな教会の中にいると不思議なほど、心も穏やかに凪いでいきました。いろ
GrandOldParrAged12YearsDeLuxeScotchWhisky産地:スコットランドスペイサイド原料:モルト、グレーン容量:1Lアルコール:43%価格:不明総評:3.5色:赤褐色トップノート:3アタック:4香り:樽香、あんず、シェリー香味わい:シルキー、モルティ、蜂蜜、ピーティー、スパイシーな余韻アルコール感:3ピート感:3■オールドパーとは1871年にグリーンリース兄弟が興した
資料を読んで答えよ【資料】16世紀後半にネーデルラントは南北に分断されます。その南側がフランドルで、スペイン帝国の支配の下、国際貿易港アントウェルペンを中心に17世紀半ばまで繁栄しました。この繁栄期を代表する画家がルーベンスです。ルーベンスは大工房を構え、各地の王族貴族からも絶えない多彩なジャンルの注文を他の画家や弟子たちとともに共作しました。(a)ルーベンスの工房で共作や修行した画家たちは、それぞれ得意分野の専門画家としても活躍しています。(b)Q.49国際的な活躍をした
バロック期のフランドルの画家・外交官、生を受ける。祭壇画、肖像画、風景画、神話画や寓意画も含む歴史画など、様々なジャンルの絵画作品を残す。多才にして多作。キリスト昇架キリスト降架聖母被昇天PeterPaulRubens1577.6.28-1640.5.30
ルーベンスは「画家たちの王」「バロックの天才画家」と謳われ、16世紀末から17世紀にかけて活躍したベルギーの画家である。バロック(イタリア語ではIlBaroccoバロッコ)という言葉は、イタリア、ウルビーノ出身の画家、ルネッサンス期からバロック初期への移行を確立させたフェデリコ・バロッチのニックネーム、"IlBaroccioイル・バロッチョ"から来ている。1577年6月28日に生まれたルーベンスは、翌29日が聖ペテロ(イタリア語ではピエトロ)と聖パウロ(同パオロ)の
ブルージュ1泊で、本日観劇予定のアントウェルペンに向かいます。途中ヘントで下車し、荷物をコインロッカーに入れて街へ。駅からトラムに乗って10分くらいです。たぶんブルージュと一緒に観光しにきている人も多そうで、どのトラムかすぐわかりました。小振りながらこの格好良さ。ヘントの街中にあるフランドル伯居城です。悲しいことに大晦日お休みで入れず…。欧州年末年始旅あるある。ブルージュよりお安いし長い。ヘントはブルージュより人は少なく、歩きやすく、景観は素敵でとても気に入りました。曇り
こんにちは。ご訪問ありがとうございます。昨日は午前にバッハのお勉強をしたあと、午後から、美術史家の森耕治先生による、「クリスマス名画コンサート~ルーベンスとチェンバロ」へルーベンスの生きたバロック時代の曲をはじめとするチェンバロの演奏、そして森先生による、ルーベンスの代表作の解説をお伺いしました。ルーベンスは、バロック時代最大の画家と言われ、アントワープを中心に活躍。反宗教改革派として活躍していたそうですが、年をとってから37歳年下の妻をめとり、「戦う画家」から「愛の画家」へと画風
日本人好みの「フランダースの犬」舞台となったアントワープ大聖堂聖母大聖堂(せいぼだいせいどう)は、ベルギーのアントウェルペン(英語:アントワープ、フランス語:アンヴェルス)にある、ローマ・カトリック教会の教会(司教座聖堂)https://ja.wikipedia.org/wiki/聖母大聖堂_(アントウェルペン)より。10:45、アントワープ大聖堂の鐘楼は、工事中(前の像は、ルーベンス)工事前の鐘楼(ネットからお借りしました)アントワープ大聖堂に
ルーベンスの夢をみたあの少年が一番見たかったと言っていた絵も2枚鮮明に焼き付いたままなぜかハッと目が覚めた(キリスト昇架:図録より)だからだからわたしは今すごーく幸せなのだろうかでももう疲れたんだだいぶ前からなんだけれどねなんだかとても眠いんだ(キリスト降架:図録より)************************************************
こんにちは今日もハピlogへありがとうございます♪ベルギー旅行記の続き…😊早速ですがトップの写真私が撮った中でも好きな写真の一枚です。そして、写真を見に来てくれたお友達の間でも待ち受けとして人気な一枚…今日はこの写真トップに載せたかった!ここは、世界遺産のアントワープ聖母大聖堂…(ベルギーのノートルダム大聖堂とも言います)1352年に創建されたゴシック建築の大聖堂です。物語「フランダースの犬」の舞台とりネロが、憧れのルーベンスの絵を何度も見ようと訪れても、赤いカ
書棚にしているカラーボックスを整理していたら、CD「みんなアニメが好きだった~青盤~」が出てきました。その中に、大杉久美子さまのお名前がありました。おおすぎくみこはて(・・?どこかでお見かけしたような・・・と、PC内のミュージックフォルダに「大杉久美子」フォルダがあるではありませんか。千葉幼稚園園歌の歌唱をされている方でした。へぇ~、そーなんだぁ~♪お花の匂いのするお部屋、優しい先生、おともだち・・・という演歌、じゃなくて園歌とか、「千葉
2015年7月17日その2昨日の日記の続きです。昨日の日記はこちら。→「2回目のアントワープその1」PM1時半を過ぎたので、ノートルダム大聖堂を見に行った。ノートルダム大聖堂の入館料は値上がりして、6ユーロになっていた。(4歳児は無料だった)ノートルダム大聖堂に来るのは2度目だけど、何度来てもいいわ~ステンドグラスの細工が細かい!!堪能した!。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。こちらが前回写真を撮り忘れたルーベンスの「キリスト降架」。今回は忘れず
今日も寒っいですねー(T_T)昨日の帰りがあまりにも寒く部屋に着いてからも寒くて1日苦行だったので今日は迷わず本格ダウンで来たぶちですこれが正解だったー駅に着いたら何やら嫌なアナウンスが・・・快速が止まってるので山手線へ急ぐ人は各駅のご利用を~だって+して急病人救護と荷物挟まりで各駅も遅延中ホームには人がびっしりただエスカレーターが止まってなかったので遅れながらも動いてるんだなぁと2本やり過ごして3本目で乗れましたその間に冷たい風で体冷えっ冷え今日もやせ我慢してウ
去年末に来年の目標として【音楽だけでなく芸術にも沢山触れることにしよう】と思ってたんだよね。11月に友達とムンク展に行こうと約束してたのに、いろんな事情で何回かチャンスを逃した。1月20日まで開催してるんだけど、もう行ける日が今日を逃すとないんだよね。昨日の通院で無駄に時間つぶしのために何度も病院から出て歩き回ってたから、疲れが酷かった。ホントならゆっくりしたいところだけど、ポンコツな身体に鞭打って行ってきた昼下がりの上野恩賜公園。ぽかぽかしてイイ感じ。ちょっとゆっくり目に歩いて
ちょうど一年前初ヨーロッパ✈️すっかりベルギーの虜になって前世はベルギーで生きてたんやないか日本に住めなくなったらベルギーに住むなどと、勝手に思い込むほど(笑)6月のワールドカップ⚽ではベルギーを応援したりしておしゃべりもあれから止まったまま。桜がさき猛暑が去り台風にみまわれ紅葉を満喫しようやく一周回って同じ季節になりおしゃべり再開です←そんなたいそうな(゜o゜)\(-_-)アントワープ大聖堂フランダースの犬でネロが最後にやってきた教会⛪日本企業が提供したネロと
先日、待ち焦がれていたルーベンス展へやっと行ってきたの~平日だったので、思ったよりも混んでいなくてゆっくり観覧できたわ音声ガイド付きのイヤホンも借りました。長澤まさみさんの声でした。聴きやすい声でしたルーベンスは、古典的教養のある宮廷画家にして有能な大工房経営者、さらに多言語を操る外交官でもありました。おまけに、、、、イケメンだったようです人の粗探しするのって
フェルメール展を鑑賞後、東京都美術館でムンク展もしていて、それも見たいのですが、オスロで見たし、時間が無いので、今日は、国立西洋美術館でルーベンス展を見ることにしました。ルーベンスと言えば、フランダースの犬。フランダースの犬世代の私にとっては、ネロが観たかった絵を見てみたいルーベンスは憧れの画家でした。流石に、アントワープ大聖堂に有る、ネロが最期に見た絵は貸し出されていませんが、世界10カ国の美術館から、ルーベンスの絵、約40点が来日。フェルメール同様
今日はお仕事の休みを貰って国立西洋美術館にルーベンス展を観にきました本日は絵だけじゃなくてなんと!山田五郎さんのルーベンス展トークイベントにも参加してきましたお友達がチケット取ってくれた~しかもお土産つきルーベンスは17世紀のバロック時代のヨーロッパを代表する画家ですルーベンスの描く女性たちって肌が滑らかで質感も感じるし少しふくよかでなんだかほっとする男性たちは筋肉隆々で男と女の役割がはっきりしてるやたら馬のお尻の絵が多い↑これは山田さんも言ってたでもちゃんと理
今週はずっとスタジオで2日徹夜が2回殆ど寝てない…集中力思考力がなくなってるヤマは越えましたがMAの微調整が残ってるので気分転換と心の栄養に国立西洋美術館へ!閉館まで時間がなかったのでスピード鑑賞チケットのデザインにもなってるクララ・セレーナの肖像画かわいい~♪ルーベンスの娘さんで5歳の時の肖像画でも…12歳で亡くなられたそうです。。。ルーベンスの年表を見ると身内の方が若くして亡くなられてます。。。『眠るふたりの子供』もかわいい
今日は、色々と書きたい事があるのですが・・・●定期健診は、質実&謙虚であり続ける事。●「ピエール・ボナール展」今日のBS日テレぶらぶら美術・博物館は、以下の通りでした。「ピエール・ボナール展」と六本木の知られざる名建築・庭園~パリ・オルセー美術館で大人気!浮世絵を愛したボナールの色彩~(編集後記)http://www.bs4.jp/burabi/onair/287/index.html国立新美術館で開催されています(12/7(月)まで)。2015年にオルセー美術
今回はアントワープ(アントウェルペン)のノートルダム大聖堂のご紹介です。この大聖堂では、アントワープ聖母大聖堂、アントワープ大聖堂とも呼ばれ、アニメ「フランダースの犬」でネロがルーベンスの祭壇画「キリストの降架」をみて、パトラッシュと一緒に昇天したところです。この聖母大聖堂は123メートルの高さを誇り、フランドル地方最大のゴシック建築で1351年に着工し、170年もかけ1521年に完成しました。次がノートルダム大聖堂です。「ベルギーとフランスの鐘楼群」の中で世界遺産に登録されていま
5日目どこのホテルでも朝ごはんにはスクランブルエッグが出てたけど、この日の朝ご飯のスクランブルエッグが一番おいしかったー(^o^)ρ(^0^)多分チーズが混ぜこんであるんだと思うんだけど(*^_^*)とろとろこくがあっておいしかったです(o^-')bそんなこんなで本日はフランダースの犬で有名なアントワープへ。まだ着いた頃には霧が濃くかかっていて大聖堂の尖塔まで全てが見えなかったのですが、o(>_<)oとりあえず中に。ネロが見たかったとされている「キリスト降架」などルーベンスの
Bonjour!ブルージュの美しい景色をみて、次にむかったのは「アントワープ」(Antwerpen)へ。ネーデルランド最大級の大聖堂といわれるだけあって迫力満点それに、おしゃれやんすてき~ここの鐘楼は世界遺産にも指定されています。タイトルにも書きましたが、ここは、日本でもお馴染みの「フランダースの犬」でドラマの最終回に天国に旅立つシーンのネロがパトラッシュを抱きしめてルーベンスの「キリスト降架」の絵をみた教会ですまぁ、作り話ではありますが
~パトラッシュと見た絵~暴風雨は横浜では、雨が先で風があとに分かれたおかげで、昨日今日とお出かけが難儀にならずに済みました。今日は午前中『ルーベンス展』Bunkamuraザ・ミュージアム強風のためか、思ったほどの混雑ではなく、ほとんど待たずに作品を目の前で観れる状態。そして大きな作品では、少し下がってベストの位置で最良のライティングでゆっくり観ても、前に人が入ってくることも少なかったです。先週行ったお友達は混雑で大変だったらしいと。油彩画の他に版画も多数展示されてお