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皆さんこんにちは。聖書暦二千二十四年三月十五日(太陽暦二千二十四年四月二十三日)から始めました当ブログを今回をもって、アメブロから離れ、サブスタックで伝道活動を始めます。これまで当ブログをご覧いただき応援してくださり、ありがとうございました。引き続きサブスタックでも、よろしくお願いします。皆さんと再びお逢いできることを心待ちにしています。羊は大切に見守ってくださる牧者の声に聞き従います。旧約聖書続編エズラ記(ラテン語)二章三十四節〜三十六節(二千十八年聖書協会共
皆さんこんにちは。今回は、創世記二章一節〜三節について考察します。🌿旧約聖書創世記二章一節〜三節(参照)こうして、天と地は創造全体のすべてが完成される。そして、第七の日に、神はその彼の創造された仕事(御業)を終わらせ、そして、第七の日に、その彼の創造されたすべての御業(から離れ)安息される。そして、神は第七の日を祝福し、それを聖別された。なぜなら、神がその創造し、造られた、すべての彼の仕事(御業)から(離れ)安息されたからである。<KJV>Thusthe
こんにちは。今回も聖書(パウロ書簡を除く)とミカエル氏のブログ『真の聖書福音と預言』について書きます。当記事の目次は以下のとおりです。(一)真理と救いは、聖書と主イエス・キリストにしかない。(二)真の聖書福音と預言は、人を滅びから救う。(三)最後に。(一)真理と救いは、聖書と主イエス・キリストにしかない。米国と偽イスラエルによるイラン攻撃、ホルムズ海峡の事実上の封鎖、「日本終了」を意味する憲法改悪と戦争への動きの加速等、この世は更に、急激に悪くなっています。そのため
前編の続き三、救われる者は本当に少ない先日に第二の獣の米国と偽イスラエルがイランの空爆を行い、イランの最高指導者ハメネイを殺害しました。そのため、イランは二千二十五年の十二日間戦争よりも規模が大きい報復を行い、親米の湾岸諸国の米軍基地と偽イスラエル本土にミサイルで空爆を行いました。そのため、イラン戦争は引き返せないところまで進んでしまい、米国はイランとの終わりの見えない戦争に突入してしまいました。日本の高市早苗首相は米国と偽イスラエルを非難するどころか軍事行動を支持して、逆にイランを非難
皆さんこんにちは。今回は、創世記一章二十四節〜三十一節の第六の日の神の御命令について考察します。🌿旧約聖書創世記一章二十四節〜三十一節(参照)神は言われた。「地は(神の息によって)生きている生き物、家畜、這う物、地の獣をその種類ごとに生み出せ。」そのように現出した。そして、神は地の獣をその種類ごとに、そして家畜をそれらの種類ごとに、また、あらゆる種類の地の上を這う物を造られた。そして、神はそれが良いのを見られた。そして、神は言われた。「我らの姿に、我らに類似
読者各位こんにちは。拙者は、これまで九年間アメブロにて、真の聖書福音と預言を伝道してまいりました。しかし、アメブロ運営に対する不信感、及び現代日本人のあまりに不誠実な態度に見切りを付け、この度、アメブロでの活動を停止することを宣言します。運営は、過去に当ブログの過去記事の一部を勝手に削除したり、投稿において不当に禁止語句を設定したり、アメーバオウンドの方では人工知能を悪用して勝手に非表示にしたりといった言論の自由や表現の自由等を保障してる日本国憲法に反した不法行為の被害を複数回受けました。そ
皆さんこんにちは。前編を読まれ、どのように原語の意味から想像されましたか。どこかの聖書箇所が浮かんだりしましたか。私が原語から想像し考え出した第五の日です。皆さんと同じでしょうか。🌿創世記一章二十節〜二十三節(参照)神は言われた。「水に(神の息によって)生きている生き物の群れが群がれ。鳥は、天の大空、地の表面の空間内の地の上を飛び回れ。」そして、神は巨大な海の怪物とあらゆる蠢く(神の息によって)生きている生き物、それら水に群がる種類とあらゆる翼のある空を
こんにちは。前回の記事の最後に書いたとおり、今回も聖書(パウロ書簡を除く)と「真の聖書福音と預言」(アメーバブログ)について書きます。当記事の目次は以下のとおりです。(一)前回の記事のおさらいと補足。(二)洗礼者ヨハネについて。(三)終末時代に現れる預言者エリヤ。(四)最後に。(一)前回の記事のおさらいと補足。まず、前回の記事で述べた事を以下に書くと共に(すべてではない)、記事に書けなかった事を少し補足します。《人間の唯一の救い主である主イエス・キリスト
こんにちは。今回は、天地の隔たりについて述べます。新約聖書マタイによる福音書二十二章十五節~二十二節(拙訳)それから、ファリサイ派の人々は出て行かされ、どのようにして彼(イエス)を言葉において罠に掛けるかの協議をした。そして、彼らの弟子たちをヘロデ派の人々と一緒に彼(イエス)のところに遣わして、言う。「先生、我等は、あんたが正直で、真理によって神の道を教えはり、誰をも憚らへん方であることを知ってます。ほんまに人々の外見を重視しはらへん。ところで、あんたにとってどう考えるか、教えてくだ
皆さんこんにちは。今回は、創世記一章二十節〜二十三節の第五の日の(神の息によって)生きている生き物の群れについてと主イエスの預言について考察します。この聖句の第五の日にある巨大な海の怪物とは、ヘブライ原語(הַתַּנִּינִם)原義…蛇、竜、わに他にレビヤタンと記述もあります。しかし、「魚」の名ではなく、「海の水に(神の息によって)生きている生き物の群れ」と表されています。第四の日と同じように秘められた意味や預言が隠されているのか考察します。原語から
こんにちは。今回は「聖書の真理と救いを求める人へ一」と題して書きます。当記事の目次は以下のとおりです。(一)聖書に興味を持った人にまず知ってほしい事。(二)信頼できる人とは、主イエス・キリストや十二使徒等と言動が一致している人。(三)偽り者は、主イエスや十二使徒等と言動が一致しない。(四)最後に。《本題に入る前に》周知に協力する人がごく僅かということもあって、今も殆ど知られていませんが、「真の聖書福音と預言」(アメーバブログ)の管理人であるミカエル氏が聖書を基に論証
こんにちは。今回は、神の王国に相応しいように準備することについて述べます。新約聖書マタイによる福音書二十二章一節〜十四節(拙訳)また、イエスは再び話し始めはり、彼らに例えで語りはり、言わはる。「天の王国は、その息子に婚宴を催したある王のように例えられた。さて、(王は)彼の僕たちを、婚宴に招待されてた者たちを呼ぶために遣ったが、来ることを望まへんかった。再び別の僕たちを遣って、言う。『招待されてた者たちに語りなはれ。「見よ、我が食事は我が用意し、我が雄牛や肥えたものは屠られ、す
皆さんこんにちは。私は以前からとても気になる聖句があります。それは、こちら↓です。🌿旧約聖書イザヤ書四十六章十節(参照)王国の初めから終わりの事を宣言する。その事は、古来よりまだ行われていない事を言う。わたしの忠告は適い、わたしの意志(主の御意志)は、すべて行われる。🌿新約聖書ヨハネによる福音書五章三十九節(参照)あなた方は、聖書の中の言葉を調べている。あなた方は、それら(聖書の中の言葉)に永遠の命があると考えているからだ。そして、その聖書の中の言葉は、わ
こんにちは。今回は悔い改める人の姿勢について書きます。まず、以下の聖句をご紹介します。自分に罪が無いと言うなら、自らを欺いており、真理はわたしたちの内にありません。自分の罪を公に言い表すなら、神は真実で正しい方ですから、罪を赦し、あらゆる不義からわたしたちを清めて下さいます。罪を犯したことがないと言うなら、それは神は偽り者とすることであり、神の言葉は私達の内にはありません。(ヨハネの手紙一一章八節~十節)一.自分を欺くことは容易罪が無いと発言することは自分を欺いていること
こんにちは。今回は、神に砕かれるか、神に逆ろうて滅びるかについて述べます。新約聖書マタイによる福音書二十一章三十三節〜四十六節(拙訳)「別の例えを聞きなはれ。ある人、家主が居って、ぶどう園を建設し、それに垣根を付け、その中に搾り場を掘り、櫓を建て、それを農夫たちに貸して旅に出た。しかし、実の時(実を結ぶ時)が近付いた時、その実を取るために、彼の僕たちを農夫のところに遣った。すると、農夫たちは彼の僕たちを捕まえ、一人を打ちのめし、一人を殺し、一人を石で打った。再度、最初のよりも多くの
二千二十六年二月追記読者各位こんにちは。筆者の判断により、アメブロの使用停止に伴い、教会への加入受付を当面停止します。詳しくは移行先で確認してください。以上以下、過去の内容であり、二千二十六年二月以降は、申請をアメブロ経由でしないでください。読者各位こんにちは。二千二十年に「「兄弟の集いの場」に関する告知再掲」を出して五年半以上経ち、あんたら外部の人間を見てると、際立った進歩も見えず、ブログ読者数も増えず、キリスト信仰上重要な神の律法遵守について熱心
こんにちは。前回記事「石破茂“戦後見解”の真意とは~戦後八十年談話から見える日本の平和と矛盾~|真実のキリスト道を歩む」、前々回記事「安倍談話を振り返る~戦後八十年で問われる日本の立場と歴史認識~|真実のキリスト道を歩む」を元に真の戦後八十年談話を発表します。本談話はあくまでも理想の戦後談話として、拙者が考案した私案です。その点はご了承下さい。日本は、過去に「河野談話」(千九百九十三年)、「村山談話」(千九百九十五年)、「小泉談話」(二千五年)、「安倍談話」(二千十五年)を日
皆さんこんにちは。今回は、創世記一章九節〜十三節の第三の日について考えます。🌿旧約聖書創世記一章九節〜十三節(参照)再び神は言われた。「大空の下の水を一つの場所に集めよ。乾いた陸地が現れよ。」そのように現出した。神は乾いた陸地を地と名前を授け、そして彼(神)は、水が集まった所を海と呼ばれた。そして、神はそれが良いのを見られた。それから神は言われた。「地は青々とした新芽の草、実を結ぶ種を持つ薬草、果物を枝に付ける木は、実を結ぶ果樹の種類によって、それ自体で
こんにちは。今回は、神(主イエス)への信仰心を培うには、まずは世俗から離れることが重要であることについて考えてみます。まずは私の言う神(主イエス)と言うのは、聖書に登場する神のことです。聖書を一度でも読むと分かりますが、聖書の神(主なる神、主イエス・キリスト、聖霊の三位一体の神)以外に神は存在しないことが分かります。この世のあらゆる宗教(仏教、創価学会、幸福の科学、天理教、イスラム教、ヒンズー教等、他多数)で崇めている神というのは全て例外なく偽物で、この神としている存在は皆、人間が作り上
こんにちは。行動しないと分からないことについて、述べたいと思います。今回は以下の構成にしております。一.はじめに二.現実逃避をやめることが真理を受け入れる初めの一歩三.世にいる不信仰の人達は、期待を裏切ることが多い故、人々を警戒することも必要四.具体的な行動が必要五.助言に従って、実際に行動しないと分からなかったこと六.聖書では行いの大切さが示されているのに、世には行いを不要とする偽りの教えが蔓延する理由が分かった経験七.パウロの書簡の矛盾について一.はじめに手前は
こんにちは。今回は、エリヤを信じひんのなら滅びるについて述べます。新約聖書マタイによる福音書二十一章二十三節〜三十二節(拙訳)それから、(イエスが)神殿に来はって、祭司長たちや民の長老たちが教えてる彼(イエス)に近寄って来て言う。「何の権威によってこれらをし、誰があんたにこの権威を与えたのか。」しかし、イエスは答えて彼らに言わはった。「我もあんた方に一つの事を尋ねよう。もしそれに答えるなら、我も何の権威でこれらをするのか、あんた方に言おう。ヨハネの洗礼は何処からやったか。天からか
皆さんこんにちは。今回は、漢字から創世記一章六節〜八節の第二の日を考えます。🌿旧約聖書創世記一章六節〜八節(参照)再び神は言われた。「水の真ん中に天空を現出せよ。」そして、水から水が分けられた。それから神は天空を再び創造され、天空の上の水と天空の下の水とに水を分けられた。そのように現出した。神はアーチ形天井の天空を、(目に見える)大空と名前を授けた。そして、夕暮れと夜明けが過ぎ去り、第二の日が現出した。聖句箇所の漢字の成り立ち天…大の字にたっ
皆さんこんにちは。今回から、旧約聖書の創世記から学びます。内容は以下↓です。一、原語から訳した言葉の意味二、五節のAndwereの原語から分かる、過ぎ去り現出したもの<結論>主イエスは、創造主であり、救い主であり、裁き主である🌿旧約聖書創世記一章一節〜五節(参照)王国の始まり初めに神は天と地を創造された。地は無秩序で空虚。そして、闇が底深い穴の表面に現出した。そして、神の霊が水の深みの表面の上で舞っていた。そして、神は言われた。「昼の光よ、現れ
こんにちは。終戦から八十年経過して、石破茂総理は退任前に戦後八十周年の見解を出すと言ってました。しかし、安倍談話が慰安婦問題に区切りを付けた等と言って、石破総理の戦後八十周年談話の出る幕はなくなっていると言いますが、安倍談話も欠点は多少ありました。安倍談話の全文については、こちらを参照して下さい。今回は安倍談話の問題点について、論証していきます。一、「百年以上前の世界には、西洋諸国を中心とした国々の広大な植民地が、広がっていました。圧倒的な技術優位を背景に、植民地支配の波は、十九世紀
皆さんこんにちは。聖書と『真の聖書福音と預言』の記事『実を結ばな滅ぶ』から共に学びましょう。上記の↑記事は、新約聖書マルコによる福音書十一章十二節〜二十六節(ミカエル氏訳)を原語から翻訳され、聖書に忠実に解釈された七部構成の内容です。一、空腹と渇望の違い二、いちじくの木を確認した意味三、一世紀以後永久にユダヤ人には救いの希望無し四、神殿の清め五、反キリストどもは神に逆らい、義人を消そうとする六、空白の半日七、信仰と赦しの重要性一、空腹と渇望の違い
皆さんこんにちは。聖書と『真の聖書福音と預言』の記事『救いに値する完全な者』から学び、改善しましょう。上記の↑記事は、新約聖書マタイによる福音書十九章十六節〜三十節(ミカエル氏訳)を原語から翻訳され、聖書に忠実に解釈された七部構成の内容です。一、律法を守ることは善い事二、神である主イエスはすべての人間に悔い改めを望んではる三、救われるには、この世の富を手放して、困窮者を助ける慈愛が不可欠四、この世の財産を諦められへんのなら救いは無い五、金持ちの天国行きは
皆さんこんにちは。聖書と『真の聖書福音と預言』の記事『地獄行きを甘く見るな』から共に考えましょう。上記の↑記事は、新約聖書マルコによる福音書九章四十二節〜五十節(ミカエル氏訳)を原語から翻訳され、聖書に忠実に解釈された五部構成の内容です。一、主イエスを信じてる者に罪を犯させるのは重罪二、肉体は罪を犯す媒体でもある三、滅ぼす火は神の御力四、塩を持つ人間になれ五、余談四十九節〜五十節「すべての者は火で塩味を付けられ、すべての犠牲は塩で味付けされるだろ
皆さんこんにちは。聖書と『真の聖書福音と預言』の記事『真の栄光は艱難を経て得られる』から考えましょう。引用ここから新約聖書マタイによる福音書十七章一節〜十三節(ミカエル氏訳)そして、六日後、イエスは、ペトロ、ヤコブと彼の兄弟ヨハネを連れて、関係者を高い山に導きはる。それから、(イエスは)彼らの前で変貌され、彼の御顔は太陽のように輝き、更に、彼の衣服は光のように白くなった。すると、見よ、モーセとエリヤが彼らに現され、彼(イエス)と話していた。しかし、
皆さんこんにちは。聖書と『真の聖書福音と預言』の記事『正しい者はこの世から排斥される』から共に学びましょう。上記の↑記事は、新約聖書(マルコによる福音書八章三十一節〜九章一節ミカエル氏訳)を原語から翻訳され、聖書に忠実に解釈された六部構成の内容です。一、正しい者(主イエスと神の民)はこの世から排斥される二、神の御計画を邪魔する者はサタン三、真のキリスト者になる行動要件①自分自身(自我)の否定②自分の十字架を担って主イエスに従う③主イエスと福音のた
皆さんこんにちは。聖書と『真の聖書福音と預言』の記事、『救いの序列と弁える謙虚さ』から共に学びましょう。上記の↑記事は、新約聖書マルコによる福音書七章二十四節〜三十節(ミカエル氏訳)を原語から翻訳され、聖書に忠実に解釈されています。市販の聖書と見比べてくださいね。上記↑の内容を下記↓にまとめます。汚れた霊を持った幼い娘を持つ女は、イエスについて聞いたため、来てイエスの足許に平伏した。その女はギリシア人でシリア・フェニキアの生まれで、彼女の娘から悪霊を