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高松駅で出発を待つキユニ261982年撮影昔は高松駅より各方面に列車が出ていました。このように荷物車が先頭に立っているとカッコいいですね。この他にも「40年前の鉄道風景」をちょっとだけyoutubeにて紹介しています。※みなさまが「懐かしいなぁー」と感じていただければ幸いです。是非ともお立ち寄りくださいませ。ただ今、ネガのスキャンを進めてますのでどうぞよろしくお願いいたします。もしよろしければご登録お願い致します。(いち早く更新の情報がわかります)昭和
1300)『1300)国鉄千葉気動車区廃止から50年(その3スエ3051が出動踏切事故はかくも悲惨)』1297)『1297)国鉄千葉気動車区(千チハ)廃止からまもなく50年(その2昭和49年12月の訪問ー1)』う1296)『1296)国鉄千葉気動車区…ameblo.jpの続きです。係員に付き添われながら千葉気動車区を見学中。S49.12.22昼ごろの訪問です。S49(1974).12.22最も山側の線。千葉方を向いて撮っています。手前よりキユニ19
1297)『1297)国鉄千葉気動車区(千チハ)廃止からまもなく50年(その2昭和49年12月の訪問ー1)』う1296)『1296)国鉄千葉気動車区(千チハ)廃止からまもなく50年(その1プロローグ)』S50.3改正で北総3線電化が成り、千葉鉄道管理局管内…ameblo.jpの続きです。スエ3051。いつもは佐倉客車区に常駐していた車両で、だいたい佐倉駅の終点側、本線の南側に広がる留置線内にとまっていることが多かったと思います。が、なぜか千葉気動車区に出
どうもー朝からびっくりこんな物が届きました実は貰い物なんです譲渡主さんは国鉄マンとしてこの車両に乗務しており、それが懐かしくて持っていたとのことそうとわかれば気合い入れてグレードアップじゃ
久しぶりの平日ブログ記事更新です。今回も先日購入しました、KATOさんから発売された、キユニ28のセットアップに関する話です。前回の記事で、3種類の車両が揃ったうちのキユニ軍団。『KATOキユニ28落成により、キユニ三兄弟現る。』先日購入しました、KATOキユニ28。『KATOキユニ28入線』郵便・荷物列車用の車両に目がない私。今週KATOさんから発売されました、郵便・荷物合造車の…ameblo.jp三兄弟のうち、キユニ17とキユニ26はTOMIX製なので問題はないのですが、今回購
本日は先日KATOから発売になったキユニ28が入線キユニ28は昭和53年から58年にかけて、老朽化の進んでいた10系郵便、荷物車を置き換える目的でキロ28から改造されましたほぼ車体は新造して載せ変えており、種車の面影は無く、当時増備中のキハ40系列に近い面構えになり、北は弘前から南は四国、高松、西は小郡まで全国に散って活躍したものの、昭和61年の鉄道郵便・荷物輸送廃止により、車両によってはわずか4年で仕事を失い、JR化を待たずに廃車となってしまいました長いこと鳴子に保存というか放置されてい
ここのところ、飯田線車両の導入ネタが続きましたが、今回はちょっと趣向を変えて、合造車の気動車ネタで。先日のキユニ26の導入により、総勢3両体制となったうちの気動車の合造車達。左から、TOMIXHGキユニ26、KATOキハユニ26、TOMIXキユニ17です。いずれも郵便車、荷物車、普通車(キハユニ26のみ)の合造車で、この不規則な窓配置が堪らなかったりします。専用の荷物列車が設定されていない、ローカル線向けの車両ですが、ホームに並べられた、小荷物や郵便物などを積み込みながら、走る姿
一昨日の金曜日に、クモハ52(1次型)のセットアップに引き続き、買ってからそのまま放置していた未セットアップ車両のセットアップを行いました。それがこちらのキユニ26。同時に購入したキハ55は、昨年末の京都での運転会で走らせるために、セットアップ済でしたが、その勢いで購入したキユニ26は、これといった用途もなく、放置していました。クモハ52セットと同様、セットアップと言っても、製品付属のパーツと純正室内灯を取り付けるだけですので、それほど大したことのない作業です。まずは、製作添付のユーザー
<今日の製作机より>キユニ071受注分1両完成です。色合い等は連結相手のマイクロエース製品に寄せています。キユニ071側面です。中扉はありますが、閉鎖されています。キユニ071片側前面は非運転席サイドは保護棒が付きます。キユニ071前面です。テールライトは指定にて両サイドで反射板が開/閉となっています。個人的にはこのタイプの前面形状が好きなものの1つですね。豊橋鉄道モ1712屋根、部品塗装進行し、組み立て作業へ入っています。上回りは大方完了
<今日の製作机より>キユニ071屋根、部品塗装進行し、組み立て作業へ入っています。上回りは窓保護棒取り付けと本固定ので完成へ。明日完成予定となります。豊橋鉄道モ1712色差し、レタリング等から半光沢吹き付けまで進行。明日は屋根、部品塗装から組み立て作業を予定しています。南海高野線561形(デ101形)南海高野線デニ501形色差し、レタリング等から半光沢吹き付けまで進行。こちらも明日は屋根、部品塗装から組み立て作業を予定しています。明日も上記各種の作業継続の予
<今日の製作机より>キユニ071レタリングから半光沢吹き付けまで進行。明日は屋根、部品塗装から時間あれば組み立て作業へ。豊橋鉄道モ1712帯部分をマスキングし、朱色吹き付け作業まで進行。明日は色差し、レタリング等から半光沢吹き付けへ。南海高野線デ101南海高野線デニ501受注分各1両本日より塗装開始です。濃緑色吹き付けまで進行。明日は窓枠色差し、レタリングから半光沢吹き付け作業までを予定しています。明日も上記各種の作業の予定です。では。
<今日の製作机より>キユニ071窓周りマスキングから朱色吹き付け作業まで進行。明日は乾燥状況を見てレタリングから半光沢吹き付け作業へ。豊橋鉄道モ1712受注分1両本日より塗装開始です。帯赤色吹き付け作業まで進行。明日は帯部分をマスキングし、アイボリー色吹き付け作業を予定しています。上記塗装合間に高野山2両の削り・塗装前仕上げ作業を進行。あとはライト類の取り付けを残すのみ。明日、塗装入りを目指します。明日も上記各種の作業を進行の予定です。では。
<今日の製作机より>山形交通三山線モハ112受注分1両完成です。仕様は以前製作の山形交通の車両に準じています。山形交通三山線モハ112側面です。更新されているので、車体はすっきりとした感じ。山形交通三山線モハ112前頭部です。1枚目写真で分かる通り、前面窓は傾斜していますが、前面外板は直立しています。湘南型もどきといった感じ。金太郎塗り分けが側面から始まっているのも変わった印象。山形交通三山線モハ112前面です。正面から見るとやはり湘南型のように見えま
<今日の製作机より>山形交通三山線モハ112屋根、屋根上・床下部品の塗装作業進行。組み立て作業に入りました。明日はガラス取り付け作業から再開で、完成を目指します。キユニ071塗装前仕上げ作業が完了。明日から塗装作業に入ります。明日は上記2種の作業が主体となります。では。では。
<今日の製作机より>山形交通三山線モハ112マスキング剥離後、レタリングから半光沢吹き付けまで進行。休み中に乾燥させ、休み明けは屋根、部品塗装から組み立て作業へ。キユニ071受注分1両本日より製作開始です。半田付け終了。キハ07改造の郵便荷物車で、四国で運用されました。南海高野線デ101南海高野線デニ501受注分各1両本日より製作開始です。半田付け終了。元高野山電鉄の引継車で、戦後にまだ2灯で残っていた時代で製作。豊橋鉄道モ1712受注分1両本
待望のキハ55が入線しました。今回はこのキハ55のセットと、ちょっと遊んでこの単品も導入しました。キユニ26です。両製品とも、暫く在庫がなく、中古でも高値で取引されていましたので、発売を知ってから割と早く予約を入れていました。ここのところ、仕事が忙しくちょっと模型弄る気力が無いため、今回は製品の開封記事となります。まずは付属のパーツ、キハ55セットのものですので、当然2両分となりますが、HG製品としては、標準的な多さだと思います。そして、いつものうちにある試運転用レイアウトでの試験
昭和51年8月12日鳥栖キユニ161キユニ161トップナンバーです四国、中国、九州の旅での一コマ湘南型の気動車タイプですね
Nゲージで戦災復旧車、マニ71、スユニ72。10系気動車、キニ55、キユニ18。そしてちょっと大きいHOサイズのクモニ13。
散らかっている鉄道模型を片付けかけましたがあまりの散らかりように今日はすぐに心が折れました。コレクションの中でも気動車の郵便荷物車、合造車も好きなジャンルのひとつです。上からキハユ15キユニ26キユニ26キユニ17キユ25キハユニ15キハユニ16です。わりとポピュラーなキハユニ26を持っていない事に今気付きました。欲しくなってきた。我が鉄道の気動車には【もともと一般色だった形式】では首都圏色、所謂タラコは導入しません。
昭和54年紀勢線駅名不明キハ26かと思って拡大しますと荷物車でした拡大当時は宅急便有りませんので普通や急行に当たり前のように荷物車が連結してました。