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小さな案内があってトビカズラの花が満開ですと書かれています外から見ると葉っぱだけで中に入って見るとぶどうのようにも見えるしふじの花のでかいやつみたいなたぶん甘夏じゃないかなあちこちでみかんの花が満開ですルリハムシ白いユウゲショウヤマトシジミモンキチョウニワゼキショウヒルザキツキミソウカモミールキイチゴどうしても撮りたいキュウリグサナガミヒナゲシキツネアザミ
Msabさんが4月の桃山公園で撮影された草花と解説です。その1に続いてGO!**********シロツメクサ(マメ科の多年草。クローバーとも呼ばれる、3枚の小葉からなる葉が特徴。稀にできる4枚の葉は幸運のシンボルとされる。ヨーロッパ原産。江戸時代、ガラスの梱包材として伝わったので、詰草と名付けられた?).コメツブツメクサ(米粒詰草・黄色い蝶型の花が直径7mm程度の球形に密集して咲く。ヨーロッパ原産の帰化植物).コハコベ(春の七草の一つ。白色で先の割れて5枚の花弁を星形
野に咲く小さなお花の世界ムラサキ科キュウリグサ4月19日空き地、あぜ道、どこにでも咲いてる雑草咲いてても小さすぎて気が付かないぐらい可愛くて綺麗なお花(花径:約2mm)日経平均株価の週末値は5万9513円12銭前週比:203円1銭安騰落レシオ:89.75(前週94.87)NT倍率:15.96(前週16.07)連休明けの東京市場の行
名も知らぬ可憐な花の身元を特定♪お早うございます❤️☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆【農業系barber】&【自然派雑貨ADUSA】&【ハーバリウム伝道師】&【理容あづさのイケテるオジサン製造機】&【ナチュラルフラワーアーティスト】&【ホームガーデナー】【床屋らしからぬ床屋】を目指している理容あづさ店長のマサノリでぇ〜す♪☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆『マサさん』『まっさん』と呼んで下さいね(笑)プランターで栽培しているタマネギ
2026年4月25日(土)14:00~第4回自然観察会ー自然ふれあい散歩を行いました。ラクウショウの林をぬけてアラカシの小さな森で折り返して池沿いの道を北に向かいました。歩道の横の小さな草むらで色んな物に出会いました。えっ、なになに。みんなでわいわいガヤガヤ。初めに見つけたのはノジシャ食べられるそうです。オランダからやって来た外来種。畑から逃げてきたみたいです。そばにキュウリグサも咲いていました。ドンドン茎が伸びて咲き終わったのは種になっていってます。3月は
日経平均株価の週末値は5万9716円18銭前週比:1230円28銭高騰落レシオ:94.87(前週108.54)NT倍率:16.07(前週15.55)週明けの東京市場の行方は2025年末基準指数化推移グラフ日経平均118.63TOPIX109.62/みゆき指数105.50今週の取引・4月
4月22日浅羽ビオトープの続きです。ニゴイアメンボ。いつものように、どれも交尾中。遠くの方にダイサギ。数羽群れていました。オオカワヂシャですが、花だけみればオオイヌノフグリと見間違うかもしれませんね。有毒なベニボタルか、またはそれに擬態したアカハネムシ。見分けるのは難しそうです。なかなかピントが合いませんが、キュウリグサ。ハルジオンに留まるクロハネシロヒゲナガオオアラセイトウに留まるクロハネシロヒゲナガ――――――――――――――――――――――――――よだっちのスピリチュ
ワスレナグサのこぼれを見つけた。アッツザクラの箱のそば拡大、昨年の今頃はたくさん咲いていた。ミオソティスミオマルクと比べると、そのミオマルク、タネが少し採れたので蒔いてみたら発芽してきた(ピンセットの先)。夏前に花が見られたらいいね!どんな花が咲くか確認して、うまく行けばタネで夏を越せることになります。庭に咲いていた野草のキュウリグサと三者並べて遊んでみました。
小さな群生が出来ていました。「ヒメオドリコソウ」です。シソ科の越年草。仏の座よりも開花時期が遅く、赤紫の葉が特徴です。ヒメオドリコソウの花言葉「陽気」とても小さな花「キュウリグサ」です。ムラサキ科の越年草。大きさは違いますが、ワスレナグサと似ています。葉を揉むとキュウリのような匂いがするそうです。キュウリグサの花言葉「真実の愛」春の七草の1つ「ナズナ」です。アブラナ科の越年草。初冬から晩春にかけて花期が続きます。空地の一角に、ナズナの群生がありました。ナズナの
今年の春は高速で進む。ツツジが咲き、街路樹の若葉がまぶしい。つい一か月前の荒川河川敷は、昨秋のカヤで薄茶色だったのに、4月下旬の今は景色が一変。昨年のカヤの薄茶色と今年のカヤの緑で、ツートンカラー。三日前のオニグルミの木に、20㎝を超える雄花と紅色の雌花だったのに、もう可愛いくるみの実がついている。花の中にはホトケノザのようにすでに実を放ち終え任務終了とばかりに枯れ始めている。一年前も、同じ河川敷をルーペを持ちながら花や葉を観察しながら歩いた。キュウリグサにハナイ
おはよ〜うっはいはい、ユリノキくん!おはようございますさ〜て!ではでは、さっそくいきますわよ!こちら↓↓でお約束しておりました件!『森の髭男爵とか、あいさつしてくれる森の仲間とか(๑˃̵ᴗ˂̵)笑』こんばんは〜晴れの日が続きませんけれど、こればっかりはね・・・と言いつつ、雨が降ろうが森に行く妖怪です。さて!まずは〜先日お届けいたしました↓…ameblo.jpキュウリグサに似ているけれど、キュウリグサではない、このお方↓↓ノハラムラサ
ウワミズザクラサイフリボクマルバアオダモアケビムベイロハモミジウマノアシガタカリンキュウリグサ
タマスダレ(ゼフィランサス白花、シトリナ、サフランモドキなどと同属。それらもゼフィランサスと呼ばれている)と似ているが、タマスダレはまだ花期ではない。ハナニラにも似ている。大甘菜ベトレヘムの星鳩の糞という句を発表したことがある。オオアマナの英名はベトレヘムの星。ベトレヘム周辺100キロ以内にこの花の群生地があるのだろうか。アラブ人はこの花を鳩の糞と呼ぶと学んで、この句が出来た。同格の同一名の花の異名を3つ並べただけで句になるのか。今調べたら「鳩の糞」という草は、旧約聖書に登場す
ベンチに腰かけていると色々なものが見えて来るシメだけじゃないこの小さな花はなんだ~?キュウリグサだそうだ何処がキュウリに似ている?葉を揉むとキュウリのような香りがするそうです。
あなた本当にムラサキ科?キュウリグサでさえムラサキ科の誇りとして白い副花冠私の呼ぶところの真珠のネックレスをつけているでもあなたは真珠の首飾りをつけていないすみません私の副花冠は星型なんです蜜への案内役をしています5つも入り口があって素敵でしょウワバミソウユキモチソウ白いのは付属体ここから虫を誘い込む匂いが出ているらしいヤマブキソウケシ科ヤマブキソウ属目が覚める様な色合い
キュウリグサを見つけました。野良も季節が早いですね。黄色い円のキュウリグサの隣に少し葉が長い青い円があります。こっちはノハラムラサキで、少し花が大きくて、少し毛深いです。そしてもっと葉が長くて、もっと毛深い草が別のところに咲いていました。黄色やピンクの花も咲くハマワスレナグサです。強くて、茎が上を向いて群れになるので、最近はここいらでもぐんぐん勢力を拡大してきました。花びらはノハラムラサキよりも小さ目です。これらより一回り大きいのがワ
運動不足解消の為、午後からお散歩、1時間の予定𐤔𐤔𐤔もうすぐ田植えだね似てる3種類の野草キュウリグサノヂシャスズメノエンドウオオアマナなんで、川沿いの草むらに咲いてるの⁉️この前もムスカリあったなぁ💦里やまボランティア活動してる森の入口にパンジーを植えちゃったヒトいるんですけど⋯公園じゃないからさ、困るんだよねぇ誰も何も言わないし⋯;(᷄ᾥ᷅);.。oஇ来週、活動日じゃないけ
ジェオプさんのインスタストーリーにアップされたこのお花記憶の中にぼんやりとあったような気がしましたが思い出せず検索しました画像お借りしました🙇キュウリグサ、知らない名前でした記憶の中のそれは別の花だったのかもしれません可愛らしい花ですね最近、よく知っていたはずの花の名前が出てこないことも多く、寄る年波を実感しています
キンポウゲが絶賛開花中である。毎年4月に、陽当たりの良い原っぱで一斉に咲くのだ。花好きの方には、ラナンキュラスの仲間と言った方が分かりやすいだろうか。花の形は全然違うが。(笑)東アジアに広く分布する野生のラナンキュラスみたいなモンである。キンポウゲの植物学上の正式な和名はウマノアシガタだが、ワタシは別名のキンポウゲの方が好きである。「キンポウゲ」はよく知られた綺麗な名前なのに、実はその名前の植物が別名としてしか存在しないなんて、あり得ないだろう。(ーー;)先の「ラナンキュラス」は、
キュウリグサハコベラ足もとの小さな花かいらしいね
ヒメウツギ(卯の花)が咲き始めて・・・河川環境楽園を散歩です誰かの歌声が聞こえてきそうです♪卯の花の匂う垣根に時鳥(ホトトギス)早も来鳴きて忍音(しのびね)もらす夏は来ぬ~~~ヒメウツギのそばではハナイカダキュウリグサきゅうりなんて名がついていると夏の香りが匂うよう子供の頃は意味も知らずに歌っていて夏はまだ来ないとかと勘違い「夏が来た」ってことのようです特に倍賞千恵子さんの歌を聞くと自然と歌詞の情景が浮かびます5番の歌詞は夏の初めの季語がいっぱい・・・卯の花、ほ
目的の花はリキュウバイだけでしたがまだ早いと思っていた花もいろいろ咲いていました日本庭園からバラ園下へ向いましたますます花数が増えてきたツルニチニチソウコハコベかな副萼片が長く見えるのでヤブヘビイチゴかなまだ早いと思っていた唐子咲きの椿も咲いていましたキュウリグサ続いて自然体験観察園へ畑に咲いていた花は菜の花だけでしたタンポポとキチョウアセビ続く
ツバメシジミのきれいな色が撮れました紫つながりで道端に咲いてたビオラビオラって強いんだで、好きな色繋がりキュウリグサと星の瞳これも好きな色に入るかなアメリカフウロホソヒラタアブノゲシにナガミヒナゲシに小さいチューリップ畑大根の花今日もナナホシテントウがたくさんナナホシの幼虫タンポポの綿毛も何時もと違う感じにピントがいってちょっと幻想的?スズメ
あの日の出逢いから数日後。正確には2日後また、逢いに行く富士山を見ながら進む道小さな滝だぁ〜などど楽しみながら出逢いましたニリンソウホトケノザが寄り添って可愛らしさ増し増し。花びらが5枚。6枚のお花もあるのね。花びらの枚数もそれぞれなのね。何枚かな、と探すのも楽しい。あのお花(ドクダミ)を思い出しましたこういう楽しみ、また増えたニリンソウとの再会、幸せでした。またすぐ逢いに行くと思うせっかくなので、別のあのお花のスポットも行きましょうんカタバミは咲いてないな
昨日蕾だったリソドラが咲いていましたここは冬の間ずっと日陰の場所で蕾が上がるかどうか気になっていたんですこの場所で蕾がつくなら定位置にしようかな𖧧┈┈𖧧┈┈𖧧数日前に蕾だったアジュガも咲きました角みたいだったギボウシも葉を展開𖧧┈┈𖧧┈┈𖧧昨年から勝手に生えてくるようになったアカバナ今年もあちらこちらに生えてます今のところ蔓延る様子はないことと可愛い花なので好きに咲かせています𖧧┈┈𖧧┈┈𖧧こちらはベランダのキュウリグサの鉢先週ま
キャンディタフト(鉢植え)ギョリュウバイ(家の外の庭)ラナンキュラス(鉢植え)ツバキ(椿)(家の外の庭)モモ(桃)(家の外の庭)同じ木に白い花と赤い花が咲いていました。不思議。。ジューンベリー(カーポートの横の庭)ハナカイドウ(花開度)(鉢植え)モッコウバラ(家の外の庭)サクラ(街路樹)キュウリグサ(道端)小さ花です。ネモフィラ・マクラータ(鉢植
早朝気温14℃日中気温22℃予報湿度57%おさんぽ時17℃冷たい風が吹いていますが気持ちの良い朝です午後3時頃から☔雨予報おさんぽ出来て良かったです東の空薄曇り朝陽…西の空曇り空…草が青々としてきました…ヨモギ…イチョウの🍃新緑…背中と尻尾が平らになっています気持ちが穏やかな時になるそうです…西の空に少し青空見えています…西の空…西の空八重の山桜…八重桜…🌸桜茶に塩漬けにする🌸桜の花です義母が良く摘んで🌸塩漬けにしていました…日本タンポポ
こんばんは~^^"キュウリグサ"春になると庭や道端で雑草が目覚めぐんぐん茎葉が伸びてお花を咲かせてますその中でも小さな淡い青色の花を咲かせるキュウリソウ本当にわすれな草そっくりですよねミニチュアのわすれな草ってどこかしら〜⋱⋰⋱⋰⋱⋰⋱⋰⋱⋰⋱⋰⋱⋰⋱⋰小さくてかわいい花を咲かせるキュウリグサガラスのベビーカーに挿しました‘‘南山スミレ‘
草むらの中では長く上に伸びるしかない。【画像追加2026.04.03】☆【画像追加2026.03.17】☆やはり先日撮ったものは栄養不足…と思う。ここではしっかり葉も広がって花が咲いている。(2026.03.07大道町)☆(2026.03.17王子町・西新町)☆キュウリグサ(胡瓜草)ムラサキ科キュウリグサ属Trigonotispeduncularis(2026.04.03西新町)『キュウリグサ(胡瓜草)2026-1』栄養不足??【画像追加2026
おはようございます。春色満開の南高尾に行ってきました。ちょっと寄り道して清滝駅ミツバツツジ、ボケの花が満開でした。南高尾に向かいますが、途中の山々が素敵な色でした。高尾599ミュージアムの後ろの山が萌黄色で、この時期ならではの色、感動です。梅ノ木平までの道の景色を紹介します。キセキレイがあちこちで大きな声で囀ってました。途中の景色、続きます。桜のピンクも入ってきれい若葉まつり、最高ですね。梅ノ木平からの道咲いてた花、セリバヒエンソ