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円筒スライド型ガスランタンを語る上でもう一モデルを紹しておきます。1981年以前から流通していモデルで今回このシリーズの中で一番古いモデルとなります。一番古いけど、完成度が高い。でもガスカートリッジの規格が古いことが一番のネックとなるんですけど••••••••バーナ部、及び点火装置もカセッ燈やCB-100に似ている燃料バルブのツマミもCB-100とそっくり右側の個体は透明なホヤにリフレクターを取り付けています左側:ランタン使用時の状態右側:ランタン携帯時の状態なんと気化熱により
既に製造していないキャンピングガス『何とキャンピングガスの製品ってもう売ってないのね!?』ジム仲間とキャンブに行く事になり、昔買い揃えたキャンブグッズからシングルバーナーだけを大阪から持ち帰った。で、ガス缶を買いにキャンブグッズの店に買いに行くが、…ameblo.jpでも、色々とググっていったら何と変換アダプターを発見😍キャンピングムーン(CAMPINGMOON)キャンガスCV270CV300CV470用器具にOD缶接続口金変換アダプターZ08Amazon(アマ
8月9日土曜日キャンパー景で近場の八幡平市にある妻の神広場キャンプ場へキャンプをしに来ました。子供達が小さい頃はよくキャンプをしに連れてきた場所です。今回はソロキャンです。利用料金800円(フリーサイト500円300円/人)フリーサイトにキャンパー景を横付け日中はタープの下のイス&テーブルでくつろぎます。気温も30℃まで無い?心地よい風か吹いています。手前には松川が流れてます、ここにもフライフィッシングをやりに来てたなぁ、岩魚が釣れました。もちろんキャッチ&リリースして
子供達が小さい頃はキャンプによく行ってました。ランタンやバーナーで、揃えたメーカーはキャンピングガス。青いカラーリングが印象的なメーカーです。色でピンとくる方もいるのでは?キャンピングガスシリーズで揃えていましたが、かなり前に撤退してコールマンがガス缶の販売をしていました。こちらも在庫限りで終売となります。コールマンで売ってますがケース販売の為に、12缶買わないとダメ。税別1缶1424円☓12缶=18.798円は高〜。コールマンHPから画像を拝借。キャンピングガスの口金は特殊
キャンピングガスのOD缶(CV270)。。手に入らない(超入りにくい)ので。。詰め替えてみた。(自己責任でお願いします)しばらく冷凍室へいってらっさい!空になったOD缶を投入!扉をちゃんと閉めたら。。。冷えっ冷えになるまで、しばし待たれよ。15分後。。結露してますね、冷えてる証拠です。冷えっ冷え状態で体重測定。完全に空の状態で148gこのOD缶の容量が230gなので、満タンの378gを目指してガスを充填していきます。今回使用するCB缶はこちら普通にドラッグストアとかで売ってい
朝の森を窓辺から見ると、すでに雪なんか跡形もありませ~ん。市街地はともかくも、こんな森の中なら春まで消えないと思ったけどね。青空も見えてるしちょっと外を歩いてみるよ。ちなみに時刻は七時半です。うーむ、4℃か。さすがに部屋着では寒いね。このまま裏まで回るよ。ああ、やっぱり。キャンピングカーと家の陰になる部分だけは融けてないや。東の森もすっかり雪が無くなりました。これではまるで晩秋の風景ですね。この前の雪の風景です。カラマツの切り株に積もった雪は、昨日の夕方までは僅かに残ってました
11月22日(金)のお話。平日なのはスルーで宜しく!AM9時半。荷物満載でやって来たのは。。。土師(はじ)ダムサイクリングターミナル。(なんと我が家からはたったの40分!!)またまたキャンプネタで御免なさい。ま、一応バイクで来てるので、バイクブログとして見て頂ければ幸いです(笑)3匹の猫ちゃんたちのお出迎え。逃げる訳でもなく、寄ってくるわけでもなく。。こちらのサイクリングターミナルが受付になっていて、1,000円/泊/1人厳密に言うと、500円/日/1人×2日の計算です。(
ジム仲間とキャンブに行く事になり、昔買い揃えたキャンブグッズからシングルバーナーだけを大阪から持ち帰った。で、ガス缶を買いにキャンブグッズの店に買いに行くが、私の持っているキャンピングガス品が売ってないので、互換性あるだろうと思いキャプテンスタッグを購入。持ち帰りセットしてみるが、つかない😱マジかーと思いつつ、色々とググってみると、何とキャンピングガスの製品は市場から消えつつあり、もはや市場撤退の様子😱それって超困る。ウチの家のランタンもツーバーナーも全てキャンピングガス品なのに
私が使っているコンロキャンピングガスのモンブランコンロむかーしむかし、子供達がまだ小さかった頃にオートキャンプにハマっていた時代がある。しかし、子供達が大きくなるに連れてだんだん行かなくなり、テントや椅子やタープやら、大きくて邪魔になる物たちは、いつの間にか大型ゴミとして処分されて行った。あれから数十年。。。コロナが流行り始めた数年前から世間ではキャンプが大ブーム。。(そろそろ収束?)予約が取れないとか、ぎゅうぎゅうの状態でのオートキャンプとか、難民キャンプレベルのフリーサイトでのキ
おっはよう御座いまーーす♪ソロキャンプ2日目の始まりです。時刻は6時過ぎ(←西北東→)東の空から明るくなってきましたね。そろそろ起きましょう。朝ごはん。キャンプの朝ごはんは当然カップ麺(謎)金ちゃんラーメンが好きっ!!カップ麺の用お湯を沸かすついでに。。。シャウエッセンをぶっ込んでみた。朝からシャウエッセンの食べ放題(贅沢の極み)シャウエッセンの旨みが染み出したお湯で金ちゃんラーメン。こんなん旨いに決まってます!昨日のお昼の残りのフランスパンもバーナーで温めて召し上がりー
緊急時の我が家の救命艇、キャンピングカーのタイタンさん。食料品の備えはだいたい満足のいく品揃えです。残念なのが真冬の今は、水を車内に備蓄出来ない事だね~😅。水は一晩で凍ります。融かせばいいだろ?だったらやってくださいな、氷点下の環境で、氷や雪を液体化するのに費やす時間とエネルギー(熱量)がどれ程大変な問題か😵。ちなみに完璧に凍結した2㍑の水入りペットボトル。これを1度から5度の間で気温が変動する玄関内に置いて、全部が自然解凍するのに費やした日数は5日です。物理学者さんなら凍った2㍑を最低限飲める
我が家は、キャンピングガスのツーバーナーコンロを使っています。写真は、荒船山に行った時のです。多分wで、そんな話はなんでも良いのですが古い物なのですが、今回の湖畔キャンプで点火がまったく効かなくなりました😵毎回、ライター点火も面倒なので、修理できるならしてみようかと。調べてみると、カチンコは生きてて、火花の飛ぶ先が錆びてて点火できていないようです。耐水ペーパーで、接点とその周りも磨いて〜修理完了❗️バッチリ、点火できるようになりました。良かった〜このコンロ、水色ボディーも気に
私、つい最近までガス最強説を唱えていましたw。でもね、ある事件からガス(OD缶)が怖くなってキャンプではOD缶のツールは利用しないことにしました。ほとぼりが冷めたらまた考えを変えるかもしれませんが、とりあえずしばらくはOD缶は利用しません。なぜOD缶を利用しない事を決めたかというと・・・この前「癒しのランタンが壊れた」話を書きましたが、その壊れたランタンで事件が起きたんです。壊れたときにOD缶から取り外そうとしたら火がまだ残ってたらしく、機材を外すときにでるOD缶からの生ガスでOD缶
PCXを仕入れたので倉庫を片付けていたら昔磯釣りに行って、現場で湯を沸かしカップ麺を食べていたバーナーとガス缶が出てきましたこれは来年PCX・CB400SFでラーツーができるなとCV270と思いきやガスはありません。似たような缶があるのですが違うよう。ネジがある?ホームセンター探しましたがありません。ネットで若干あるようですがしーかーしー見つけました。見事着火キャンピングガスホームセンターコウナン
なんとキャンピングガスの手持ちのガス缶が1999年製品だったことが発覚!ちゃんと保管していたので錆は出てきていませんが、もう20年以上前に買ったガスです。早く使い切らねば!と思い、キャンプにもっていってずっと点けておきました。爆発したらどうしようとか内心ビクビクしていました(笑)利用時間はどちらも470缶で5時間程度でしょうか。小さい方はカチッとすれば点火するシステムがついているのですが、今回それでは点火できませんでしたので両方ともライターでつけました。結果、時間切れでガスは全部使
コールマンのPZランタンのバルブ基部を付け換えることでキャンピングガス製品をOD缶でドライブすることができましたが、すべてのキャンピングガス製品で可能かというと、やはり出来ないモデルもありそうでしたので、出来なさそうなモデルについて、分解して検証してみました。ラプソディーというランタンはバルブのつまみとイグナイタースイッチが連動しているため、バルブ基部内が複雑な構造をしていそうでした。分解自体、ネジ止め等とは違い、分解の手順が分からず少し慎重に進めたところ、なんとかバラすこと
ついで・・・なので、キャンピングガス製品に、OD缶仕様のバルブ器具を付け換えて使ってみたいモデルを記事にします。以前記事にしているマウンテンコンロは登山用としてぜひ使いたいモデルです。OD缶でドライブその記事では、キャンピングガス専用ではありますが、接続口を少し改造することで、OD缶も使えるようにしました。『CampinggazMountainKonro』スミレが続きます。開花期は1ヶ月程前ですが、近所の丘陵の落葉樹の林の中に咲く珍しい種類のスミレ、ヒカゲスミレです
・・・・・・前回の続きです。タイトルから、全く内容が別の方向へ向かっていることをご承知ください。日本でもっとも古くから輸入され、使われてきたガス燃焼器具がフランスのキャンピングガスです。その歴史や過去の製品モデルの紹介は今回の話の主旨から外れますので別の機会とさせていただきます。現在、キャンピングガス製品は、一部の専用ガス缶の販売は続いていますが、新しい製品は展開されておりません。なぜかというと日本では海外と比較してガス製品に対して強い規制がかけられており、ユーザーが気軽にガス
ここのところの当方のブログへのアクセス数ですが、以外とガスランタンやガスランタンのメンテナンスへのアクセスが多いのでちょっと驚いています。今回のキャンプブームではオイルランタンが復権して高値で売り買いされていて、ガスランタンについては理由はよくわかりませんが、まあ安く売買されているので私的にはホクホクしております。最近、¥1,000以下で入手出来たランタンが数台ありました。今回はその中の2台、まあ同じモデルを2台なのですが分解整備しましたので記事にします。『Colem
「今日のお昼は何もないよ~」と妻の声。ここは、買ったはいいものの使っていないメスティンの出番。定番のほてぃのやきとり缶を使って炊き込みご飯を作ることにする。缶詰の写真を取り忘れたが研いだ米にめんつゆとやきとりをメスティンにinそしてまぜまぜする。着火~!バーナーは懐かしのキャンピングガスおっと重石を忘れてる…。ちょうどよさげなものが・・・炊きあがりはこんな感じでーす。焦げもせず、良い炊き加減。味は・・・ちょっと薄味か
目標で未達は不要品の整理!特に20年前に買ったキャンピングガスの3way冷蔵庫コンロキャンピングガスブランドは売れないだけでなく廃棄処分も冷蔵庫は家電リサイクルとの判断待ちで処分できていない古いとはいえ使えなくはないと思うんだけど…これほど処分が厄介とは!
1ドルが126円という円安、エネルギーや食糧の高騰にもかかわらず上がらぬ賃金という不調の日本経済。日本国民の一人として、わずかながらでも貢献しようということで、アウトドアを楽しむためのお供として必要不可欠なバーナー(コンロ)を買いました。今使っているキャンピングガスのものはかれこれ30年以上使っています。風が強い時には本来燃えてはいけないとこに火が付くということもあって、友人からは「危ないから買い替えろ」と言われつつも使っていたのですが、数年前からこのメーカー専用のガスボンベの
いよいよボートバーベキューのシーズン到来です本日は米国MAGUMA社製のバーベキューグリルの入荷ご案内です。MAGUMAのバーベキューグリルといえば米国のボートオーナーはほとんどの方がご存じの船舶用バーベキューグリルメーカーですこのメーカーからのコメントです!カリフォルニアの2人の若い船乗りが、最も信頼性が高く、美しいステンレス製のポータブル・ボート・グリルを開発しました。マグマ社は40年以上にわたり、最も厳しい環境下で使用される100%ステンレススチール製のグリルを世界で最も多く製
夜が明るくなった前項のポケットコンロを購入したのちに、同じカートリッジが使いまわせるという理由で手に入れたのがキャンピングガスのポケットランプでした。30ウン年前の話です。夜は豆電球のヘッドランプの頼りない明かりで過ごすのが常で、ランタンなどというものを持ち歩く習慣がなかったので、初めてこれを灯した時には夢のように明るいと感じたものです。ポケットという名の割になかなかの大きさで、なおかつホヤはガラスです。荷物が限られ、扱いがラフになりがちな登山では少々厄介でした。それでも夜の明
ケロシンストーブからガスバーナーへまた昔話になってしまいますが、35年ほど前、山登りをしていたころの熱源は登山クラブ備品のケロシンストーブでした。赤系統のブリキの四角い缶に入った真鍮製の魔法のランプを彷彿とさせる独特な形でスウェーデン製と記載がありました。おそらくオプティマスだったと思います。燃料は灯油です。使用するにはメタというタブレット状の固形燃料で十分に予熱、ポンピングで内圧を上げてから着火します。ノズルに煤が詰まるので針金様の器具で頻繁に掃除をしたりと慣れを必要とする道具でした。
週末、家族でウォーキングに出掛けていました。50歳代に入ってからのお気に入りの小旅行の仕方で、都内のホテルに1泊してひたすら2日間歩くというものです。コロナ下でも、密になる商業施設にはほとんど入らず、公園や神社仏閣、空いている美術館博物館を巡る旅は、歴史や人の歩みを巡る旅でもあるので、自然の中を旅するのとは別の楽しみがあります。ここのブログではあまり個人的な旅の話題は慎んでいます。今回、お台場から新宿まで歩いたルートにあえてロシア大使館前を通りました。大使館前で、言ってやりましたよ。戦
ガスストーブ点検ついでに思い出のキャンプ用品を引っ張り出した昔お世話になったキャンピングガス製品ランタンを覗くとマントルが残っていたこれには感動した思えば林道ツーリングでこの灯りに癒されていたのだがダート走行が多かったためマントルが崩れ毎回キャンプ場で焼き直すのが面倒になったそのうち、キャンプからも遠ざかりこれらのキャンプギアは使わなくなった数十年の月日が流れキャンピングガスのガス缶自体も勝手に終売になっている思っていたが、ブログ仲間さんの記事でまだ販売してることを
ガスストーブの点検の流れからキャンプ用に持っていたコンロの点検まずはコールマンパワーマックス燃料はほぼ満タンキャンピングガスのポケットコンロ燃料は1個は空に近いです。予備的にあったのが固形燃料のコンロキャンツーはこの3点セットで十分ですね。アルコールストーブ「アルスト」のブログを見かけることが多いですが燃料の携行はみなさんどうしているんでしょうか。ペットボトルやポリみたいな入れ物は夏場の高温の時は危険でしょうから、小さいタイプのガソリンの携行缶み
かなり前に使っていたキャンプ用のコンロと冷蔵庫を売却しようとしたら買い取って貰えなかった「キャンピングガス」ブランドはダメだってまたまた、自宅呑みかぁAmazon(アマゾン)お誕生日おめでとうサントリー山崎&白州&知多(全て180ml)ジャパニーズウイスキー飲み比べ3本セット①8,454円Amazon(アマゾン)HSHRISHウイスキーグラスロックグラスセット木箱入り300mlブランデーグラス男性誕生日プレゼントおしゃれ四角ワイングラ
本日は米国MAGUMA社製のバーベキューグリルの特価商品再入荷ご案内です。前回入荷後すぐに売り切れたため今回再入荷となりました。MAGUMAのバーベキューグリルといえば米国のボートオーナーはほとんどの方がご存じの船舶用バーベキューグリルメーカーですこのメーカーからのコメントです!カリフォルニアの2人の若い船乗りが、最も信頼性が高く、美しいステンレス製のポータブル・ボート・グリルを開発しました。マグマ社は40年以上にわたり、最も厳しい環境下で使用される100%ステンレススチール製のグリ