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アナベルガトー専用ゲルググの組立てに入っていきます。先ずは、シールドから組み立てました。イエローメタリックの縁取りがメタルブラックと相性いいですね。胴体を組みました。下地をゴールドにした効果で、きれいなエメラルドグリーンになっています。脚と腕は、青色です。これだけ見ると、グフのパーツっぽいですね。組み上げました。胴体のグリーンがいい感じですね。元はシャア専用機だったのですが、バッチりガトー専用機に生まれ変わりましたね。後ろから見た図です。シールドでかいですね。AIで画
しばらく仕事で、大阪に出張したり、週末は、娘の夏休みの手伝いなどで、ゲルググ塗装中断しておりましたが、再開したいと思います。前回までで、メインボディのキャンディ塗装は完了しておりますので、後はやっつけ作業ですね。武器パーツなどの塗装に入ります。ゲルググの特徴の一つは、このでっかいシールドですね。しかし、こんなデカいシールド持って戦闘し難くないですかね。先ずはサーフェーサーを塗布しました。外側のパーツは、「メタリックイエロー」に少し「グリーン」を足してみました。中側のパーツは「メタ
前回、ブルーになるフレームと、グリーンになるフレームの下地塗装(光沢ブラック)まで終わってます。今回は、中間層になるメタリック塗装を行っていきます。先ず、ブルーになるフレームは、いつものように「シルバー」で塗装しました。下地の光沢感とシルバーのメタリック感が一体化している感じが出てますね。この上から、「クリアブルー」を重ね塗っていきます。これは既に「グフ・カスタム」の塗装の時に試している組み合わせなので、さくさく進めていきます。3回重ね塗って完成としました。きれいなブルーに仕上が
ゲルググの塗装、始めていきます。元はシャア専用機のマスターグレードなのですが、今回はガトー専用機にしていきます。ゲルググといえば、ジオンで最初にビーム兵器(ライフル)を搭載したMSでしたね。後継機には「リゲルグ」とか「ゲルググキャノン」がありますが、自分は初代「ゲルググ」のデザインが最も好きですね。シンプルに見えて、強そうですし。「ガンダム0083」に登場した「アナベル・ガトー」専用機はグリーンと、濃いブルーでかっこよかったのですが、ガトーは盗んだガンダム試作3号機でしたっけ?途中からそればか
昔に素組みしたMGガンプラ塗装を計画して、今日まで塗り続けて、塗装技術もそれなりについてきましたが、早いものであと残り3体になりました。実際あと5体あるけど、「シナンジュ」はチタニウムフィニッシュなので、塗装するのがもったいないし、「パーフェクトジオング」はデカすぎて塗る気がしない😅。↓は手持ちのガンプラを紹介した過去記事です。『ガンプラ1』昔買いそろえたマスターグレードのガンプラを紹介していきたいと思います。いつかしっかり塗装しようと思っていたのですが、すべて組んだっきりの状態です。
メインボディをキャンディ塗装していきます。今回も、いつもと同じように4回重ね塗りしましたが、エアブラシのエアーを絞りすぎていたみたいで、4回塗装後も色乗りがイマイチだったので、結局6回重ね塗ったところで、納得の色になりました。その他のパーツを塗装しました。胸部は、「軍艦グレー」、その他は「メタルブラック」です。頭部のモノアイ周辺をドムっぽくなるように赤い縁取りを入れていきます。マスキングして、「レッド」を吹いた後に、マスキングを剥しました。どうでしょうか。いい感じだと思います。
最近忙しくて、アッガイの塗装作業中断しておりましたが、久しぶりに進めていきたいと思います。先ずは、色毎に分けました。濃い茶色のパーツをパープルメタリックにキャンディ塗装していきます。先ずは、サーフェーサーを吹いて、下地を作っていきます。いつもの作業を黙々と進めていきます。何事も集中している時間は心地よくていいですね。光沢の黒を塗装してからの、シルバーメタリック塗装です。ここから、クリアパープルを重ね塗りしていきます。そういえば、「アッガイ」といえば、パイロットのアカハナを思い出し
前回は、MGの「ゴッグ」をドムカラーで塗装しました。これで、ドムっぽく塗装したのは、本家の「ドム」と2体になりました。こうなってくると、黒い三連星仕様ということで、あと1体ほしいですね。手持ちのジオンMSで、まだ塗装していないのは、「ギャン」、「ゲルググ」、「サザビー」、「ジオング」、「アッガイ」の5体です。3体並べた時のイメージに合いそうなのは、「ゲルググ」と「アッガイ」の2択で悩みましたが、ゴッグとの組み合わせもあって、「アッガイ」にする事にしました。塗装前です。濃い茶色のパーツと
さて、ゴッグの全塗装(黒い三連星仕様)も最終の組立てです。爪を黒くしたの正解でしたね。思ったよりカッコいいです。胴体組立て完了ですがやはりモノアイ周りを赤く縁取ることでドムっぽくなってますね。下半身も完成です。ドムの特徴に足のどっしり感があると思いますが、ゴッグの足どっしりしてますよね。紫と黒でかなりドムに寄せれてますね。という事で組み上がりました。トップコートは、つや消しです。かなりカッコいいと思います。思っていた通り、ドムカラー似合ってます。ドムと並べてみました。イイです
ゴッグの全塗装4回目は、その他パーツ(紫パーツ以外)の塗装です。先ずは、肩や、腰などの「メタルブラックパーツ」を塗装していきます。#1000グレーのサーフェーサーを吹いた後で、「メタルブラック」を吹きました。頭部ですが、ドムっぽくする為には、モノアイ周りを赤く縁取りたいですよね。ということで、マスキングしてから、「モンザレッド」を吹きました。マスキングテープを剥しとる時、ドキドキします。一気にドムっぽくなりましたね。その他パーツ(胸部や、バックパック)の塗装です。「軍艦色」
『ゴッグ全塗装②』全体のイメージに大きく影響するメインボディは今回もキャンディ塗装していきます。先ずは下地塗りからです。サーフェイサーはグレーの1000番です。その上から、…ameblo.jp前回までで、下地の塗装は完了しているので、いよいよメインボディのキャンディ塗装を行っていきます。使用するカラーは、「クリアパープル」です。今かなり貴重品となっている薄め液で3倍希釈して使います。今回は、ゴッグの設定色を無視して塗装を行うことにしているのですが、そうです。不気味な凄みのあるイ
全体のイメージに大きく影響するメインボディは今回もキャンディ塗装していきます。先ずは下地塗りからです。サーフェイサーはグレーの1000番です。その上から、光沢ブラックを吹きました。続いて、シルバーです。キャンディ塗装はこの下地塗りの質で最上層にクリア色を持ってきた時のイメージが決まってしまうので、毎回面倒なのですが、仕上がった時のあの満足感を一度味わっちゃうとやめれなくなってしまいます。写真ではあまり分からないのですが、下地を光沢ブラックにした時のこの重厚感のあるメタリック感がたま
昔作ったガンプラを全塗装して生まれ変わらせていく試みも7体目になりました。前回はズゴックでしたが、水陸両用MSの流れで、今回はゴッグです。塗装前はこんな感じです。設定通りのカラーだとなんだかかわいさが先行してきますね。ゴッグと言えば不気味な凄みのあるMSといったイメージが個人的にはあるので、今回は基本カラーは考えないことにします。毎度のことですが、バラしてからお風呂でパーツ洗浄しました。パーツ数は少ない方です。複雑なパーツも無く、面積大きめのパーツが多いので、塗装しやすいと思います
ズゴック全塗装の最終回です。すべてのパーツの塗装が完了しましたので、いよいよ組み立てていきます。上半身を組み立てました。ピンク色のメインボディと腕のメタルブラック、ディープレッド色のボディとの相性いいですね。イメージ通りです。続いて、下半身です。シャア専用ぽっくて、なかなかいい色ですね。最後ドッキングさせていきます。この時のワクワク感がいんですよね。最終仕上げは、光沢トップコートでコーティングしました。AI君にジムとの戦闘シーンを再現してもらいました。低重心から腕を前に突き上
ズゴックの全塗装で、一つ塗装するのを忘れていたパーツがありました。モノアイです。デカールを貼っていたのですが、パーツ洗浄の際に剥がしていたのでした。マスキングしたのですが、結局筆塗りすることにしました。モノアイはやっぱりピンクですよね。白8赤2くらいでしょうか。イメージするピンクにして素早く筆塗りしました。やはり筆塗りは難しいですね。拡大してみると、ムラができていることがわかります。まぁこれくらいはいいかぁ。
ズゴックの全塗装の4回目は、腕や脚の蛇腹部分のところや、爪部分のところの塗装を行っていきます。腕や脚の蛇腹部は、メインボディの2種類の赤色との相性を考えて、「メタルブラック」にしていきます。グレーのサーフェイサーを吹いて、その後に「メタルブラック」を吹いていきます。メインボディ色(ピンク、ディープレッド)の間に、アクセントとなる「メタルブラック」を並べてみました。イメージ通りです。組立てが楽しみですね。最後に、爪を「ホワイト」で吹いて、すべてのパーツの塗装が完了しました。ボディフ
自作PCや釣の準備で製作が止まってましたズゴックの塗装少し進めました。メインフレームのピンクパーツのキャンディ塗装です。下地はサーフェイサーのホワイトの上から、ブライトシルバーを吹きました。下地をグレーにしたパーツと比べて少しですが明るいメタルな感じになっていると思います。微妙な違いですが、下地は大事ですね。今回はじめて使用するクリアピンクです。どんな感じになるのか楽しみですね。2回重ね塗りした状態です。いい感じのピンクですが、赤のメインフレームが濃いめなので、もう少し重ねるこ
今日、社給のスマホが無いことに気づいて慌てました(汗)まさに冷汗三斗です。どこかで落としたかトイレに置き忘れたか。。。。ナンバーロックしとるとはいえ一大事です。焦りました、、、、、捜索方法を調べたらモバイルヘルプデスクに会社が契約しているとのことで、電話してみたところ、ヘルプデスクの遠隔操作でスマホを完全ロックし、位置情報検索してもらえました。無事に昨日宿泊していた会社近くのホテルに、いまだに宿泊していたことが判明。。無事に帰ってきた❣️いやー、何でもできるんですねぇ。
昔組んだガンプラの塗装シリーズ今回は、「シャア専用ズゴック」です。塗装前の状態です。組み立ててから、20年以上経過しているのですが、今回のは思ったより劣化していないようです。マスターグレードなので、塗装しなくても、それなりにいい味出てますよね。デカール貼っていたので、先ずはその部分をドライヤーで温めて、脱脂綿にお湯つけながら除去しました。解体していきます。パーツ数は他のマスターグレードのガンプラと比べて、多い方ですね。また、ところどころゴム製のパーツが使われていたり、細かい部分でこ
Mazda「RX7」ボディ③の続きです。いよいよ、LEDライトを取り付けていきます。ただ光らせるだけではなくて、プロポでのラジコン操作に連動して各ライトが点灯・点滅するようにします。タミヤから発売されている、LEDライトです。以下を集めました。・5㎜白(ハロゲン)×2個:フロントのアッパーライトとローライトにします。・3㎜オレンジ×2個:前後左右にとりつけるウィンカーです。・5㎜レッド×2個:後部のブレーキランプです。そして、↑のLEDライトの点灯パターンをコントロールするため
Mazda「RX7」ボディ②の続きです。プラスチックパーツをランナーから切り離し、台所洗剤で脱脂洗浄しました。ボディの色に合わせて、キャンディ塗装していきます。プラパーツのキャンディ塗装はガンプラの塗装でかなりこなしてきましたので、同じようにやっていきたいと思います。先ず、下地作りとして、グレーの「サーフェーサー」を吹いてから、光沢づくりとして、「光沢ホワイト」、メタリック層として「シルバー」を吹き、最後に「クリアブルー」重ね塗りと実施していきましたが、どうもボディの色と青みが異なって
ドムの全塗装の最終回です。①キャンディ塗装したパープルパーツ、②黒パーツ(メタリックブラック)、③赤パーツ(レッド)、④ボディ等のパーツ(軍艦グレー)、⑤武器、スラスター類(ガンメタル)の5種類のパーツを塗り分けて、パーツの全塗装は完了しました。これらを再度組み上げていきます。塗装後の再組立ての行程は、ドキドキするし、達成感も感じれるので、何とも言えない行程ですね。赤のパーツは、各パーツの裏側になるので、最後はフレームにかくれてしまうのですが、やっぱり手抜きせず塗装したいところですね。
連休最終日単身赴任先に戻ってきました。部屋の片づけを行った後、ドムの全塗装を再開しました。第3回は、ドムのメインパーツとなるパープルキャンディ塗装です。パープルキャンディ塗装するパーツの下地処理を黙々と行いました。最下層に光沢の黒、中間層にシルバーを吹きました。下地塗りは、大変なのですが、下地でしっかり光沢と深みを作っておくことが大事ですよね。下地完了です。こうやって並べると、本物の金属パーツみたいですよね。さて、キャンディ塗装はここからが本番で面白いのです。重ね塗っていく度にイメ
ドムの全塗装の第2回です。前の記事で紹介した自作の塗装ブースを使っての塗装は今回が初めてです。過去の自作塗装ブースの記事は↓です。『塗装ブース自作』過去に作った10年以上経過しているガンプラを全塗装してよみがえらせる計画として、3体塗装してきましたが、やはり、ベランダの窓を開けているとはいえ、家の中で塗…ameblo.jp先ずは、下地となるサーフェーサーを吹きました。自作の塗装ブースよく吸います。後ろに隠れているサーキュレーターの風力が強いので、どんどん吸引部に吸い込まれてい
久しぶりにガンプラ塗装をやりたくなってきました。ガンプラシリーズでは、これまでに「リックディアス」、「ザクⅡ」、「グフカスタム」の3体の塗装を行ってきました。特に、「ザクⅡ」と「グフカスタム」は、ラジコンの「MAZDA3」の塗装で挑戦したキャンディ塗装にはまって、それぞれ、赤と青のキャンディ塗装を立て続けに実行したのを思い出しました。なので、今回もキャンディ塗装で行きたいと思います。赤のザク、青のグフときたら・・・これですよね。紫のドムに挑戦したいと思います。最近、イラン情勢でシンナー
アルミホイール修理塗装自動車内装修理修理トータルリペアK●Mポリッシュキャンディブラックキャンディブラックは大概ブラウン寄りとブルー寄りに別れるがこいつはブラウン寄りリムの曲がり衝突した際にスポークとスポークの丁度真ん中リムの1番強度の弱い所内側に押し曲った様ですワンピースホイールなので逆にこの場所だったのが救い曲った箇所がスポーク寄りだと機械があてられず施工不可しかし見た目以上に結構な曲がり伸ばして削って成形を繰り返し何とか原型に戻ってきましたも
タミヤ1/24ジャガーXJ220製作記⑤完成披露編『タミヤ』の1/24「ジャガーXJ220」完成です。※製作記①はこちらから。『タミヤ1/24ジャガーXJ220製作記①仮組み〜ボディ下地編』タミヤ1/24ジャガーXJ220製作記①仮組み〜ボディ下地編今回から新キットです。前回がデカールたっぷりのラリーカーだったので、今回はスー…ameblo.jp※製作記②はこちらから。『タミヤ1/24ジャガーXJ220②ボディ
ロンドベルとネオジオンの皆さんこんにちは☄大学の授業内容は全く覚えていないのにシャアの演説はフルで覚えているスタッフsですミキシングしたい…ここにたくさんのプラモがあるじゃろう??今回目が合ってしまったのは…ポケプラハッサム¥1,386(税込)一旦仮組みしました!ポケプラは初めて組んだのですが組みやすい!ニッパーも不要!説明書も親切でわかりやすいのでお子様にもおススメです!さてここから本題、皆さんミキシングしたことありますか?
アルミホイール修理塗装自動車内装修理修復トータルリペアK●M今回はこの黒光する様な最近純正ホイールにも使われている"キャンディブラック"wheel通常トップコート(クリアー塗装)には透明なコーティングがされるが色が混ざったもの黒や赤、青といったキャンディレッドキャンディブルーなる半透明な飴玉の様になる塗装がしてあるこれのガリ傷、傷は浅いので問題ないがキモは塗装である一旦傷をとり成形元々の下地ポリッシュに仕上げるここから更にもう一層調色ををしたキャンディ
タミヤ1/24ジャガーXJ220製作記②ボディ塗装編『タミヤ』の1/24「ジャガーXJ220」を作っています。※製作記①はこちらから。『タミヤ1/24ジャガーXJ220製作記①仮組み〜ボディ下地編』タミヤ1/24ジャガーXJ220製作記①仮組み〜ボディ下地編今回から新キットです。前回がデカールたっぷりのラリーカーだったので、今回はスー…ameblo.jpボディ表面を800番で研いだ後、黒サフを吹いて細かい傷を埋めてあげ