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6/20土曜日に「キャリアブレイクから始める私らしいキャリアの築き方」というイベントに参加してきました。SHElikes(シーライクス)が何か知らない方のために説明するとシーライクスは女性向けのキャリアスクールです。私はシーライクスで学んで、フリーランスとして独立しましたこちらのイベントはなんとなく予約して参加したのですが、振り返ってみると、私自身もこれまでの人生で何度もキャリアブレイクを経験してきたな、と感じたんですイベントでは、キャリアブレイク中にどう
ろろこです失業給付の申請へ今日はハローワークで失業給付申請の手続きをしてきました!今回の退職理由は自己都合だったので給付制限1か月あり。数年前に調べたときは自己都合の退職の場合、3か月くらい制限期間があったと思うんですけどね変わったのかな?なんにせよ短い分には助かります!実際の支給はまだ先ですがこの制度があるからパート勤務といえど雇用保険には加入できる程度に働きたいと思うんですよねそうなると以前記事にした『目
ろろこです最近悩んでいること最近、参加しようかどうしようか割と悩んでいる大きなイベントがあって多分自分だけだったらまず参加しないけど、お世話になっている方々からの紹介だったから断ったら今後の関係性に影響が出てくるのでは…という考えもよぎりまあまあ頭を悩ませていましたそのイベントは平日1日がかりになるので参加するとなると息子はどうするのか?学校が終わってから参加するとしたら時間は
ろろこです雨の月曜日朝起きたら昨日の夜から降り始めた雨がしとしとと降り続いているのと昨日の筋肉痛が思いっきりきていて『意識高めになりきれなかった1日』ろろこです美尻筋トレ美尻筋トレのイベントに参加しましたマットがあるといいとのことだったのでDAISOで購入税込550円でした【選べる4…ameblo.jpテーブルに手をつかないと座れないほどツラい…!!こんなんじゃ今日は一日中家にいようかな、なんて考えていた
ろろこです美尻筋トレ美尻筋トレのイベントに参加しましたマットがあるといいとのことだったのでDAISOで購入税込550円でした【選べる4サイズ】Soomloomヨガマット10mm15mmトレーニングマットヨガピラティスエクササイズマット初心者ゴム収納バンドケース付きダイエット上級者極厚器具yogaケース腹筋脚痩せフィットネスヨガNBRヨガマット売れ筋楽天市場海より山派なので時々初
ろろこですパート退職しました先日、パートで勤めていた会社を退職しました今までもパワハラセクハラエトセトラ…(え←)なんだかいろんなことがありまして記事にしていないことも多々…むしろ書いていない方が多いです「パートなんだし思い詰めずに辞めていいよね」という気持ちと「パートとはいえ、簡単に辞めたくない」という気持ちどちらもずっと持っていてでも「簡単に辞めたくない」の気持ちのほうが大きくてなん
こんばんわ万里です。今日はキャリアブレイクという言葉を初めて学びました。みなさんは知っていますか?欧州の方では一般的らしく、私は今日知りましたが笑もしかしたら知っている方も多いかもしれません。知らない方にも向けて、紹介すると、キャリアブレイクとは、一時的に現在の仕事を離職や休職という形で離れて、自分の人生やキャリアを見つめ直したり、スキルを学び直したりする意図的な期間のことを指す。だそうです。そして、これが、人生に良い効果をもたらすとのこと。どうしても、仕事を辞めるとか
今回のホノルルマラソンに誘ってくれた仲間の一人Kさんは同年代昨日、4月末で「キャリアブレイク」といういったん退職の道を選び実現実際には有給消化で数日前から自分時間を大いに楽しんでいて昨日はさっそく古民家を訪れ何かしようとしている(^^♪送られてきた画像(笑)じっとしてないなぁ~と微笑ましくなりいつも「いまはどんな面白いことしてるの?」と聞いてしまう確実に予想以上の答えが返ってくる「キャリアブレイク」か…↓「時間は命」
目次休職中・退職後の「何もしていない罪悪感」第1章:「休む」だけでは回復しない理由:不安が学習される仕組み第2章:「何もしていない罪悪感」の正体:三人の経験から見えてくることAさん(30代前半、事務職)Bさん(40代、管理職経験あり)Cさん(20代後半、退職を経験)第3章:本当の回復のために:「休む」を練習する三つのアドバイス①「何もしない」をゴールにしない②「働いていない罪悪感」の正体を分解してみる③「休み方が下手」なのは、休む練習をしてこなかったからおわりに
ただいま人生行き詰まり絶賛中何度目かな前回は8、9年前ちょうど離婚をしてキャリアアップにチャレンジできることをとことんやったら思った以上に高い⛰️ところまで「努力」で登り詰めた感じ…でも、疲れちゃったね😓なので、ただいま無職中キャリアブレイクと今は言うらしい次の職をみつけなきゃ…でも、なんだか行動できずお話しもまとまらない状況が続く行き詰まり、は何を変えたいの?それからじゃないと進まないよ、って言われている感じ今回は即答がんばらなくてもいいやらなきゃいけ
育休期間が半年経過しました。時間はたっぷりあるけれど、なかなか自由な時間は少ない。そういえば、前にも似たようなことがあったなあと、ふと思い出しました。20代前半から後半にかけてのお話。当時の私はやりたい仕事に就けたのが嬉しくて嬉しくて、がむしゃらに働いていました。しかしあるとき、仕事を頑張りすぎて怪我をしました。全治半年。それが、日常を離れて“立ち止まるきっかけ”になりました。怪我をしてからというもの、物理的に仕事現場に行けなくなりました。当然、休みの日に気軽に遊びにもいけません
世間の「当たり前」という呪縛私たちの社会では、「働いている人=立派な人」という価値観が当たり前のように浸透しています。朝から晩まで会社で働き、休日も自己研鑽に励む。そんな姿こそが「社会人として正しい」とされ、逆に働いていない人は「何かが欠けている」と見なされがちです。世間の通説「人は働いてこそ価値がある」「無職は恥ずかしいこと」「仕事をしていないなんて、人生の負け組だ」こんな言葉を、どこかで耳にしたことはありませんか?あるいは、自分自身でそう思い込んでしまっていませんか?ある人の物
世間はこう言う。「無職は人生の無駄遣いだ」「空白期間があると転職に不利だよ」「毎日何してるの?暇でしょ?」「そろそろ働かないとまずいんじゃない?」無職になると、周囲からこんな言葉をかけられることがある。実際、私たちの社会では「働いていない期間」は否定的に捉えられがちだ。履歴書の空白は説明を求められ、面接では「その期間に何をしていたか」を問い詰められる。30代半ばのAさんも、そんな言葉に苦しんでいた一人だ。数年前、関東の職場で十数年働いた後、心身の限界を感じて退職したAさん。毎日10時間以
「正社員」という呪文カウンセリングルームのソファに座ったクライエントは、疲れた表情で鞄からノートパソコンを取り出した。クライエント「あの...今日も面接がダメだったんです」画面には、転職サイトの応募履歴がずらりと並んでいた。ダイキ「何社くらい受けられたんですか?」クライエント「正確には数えてないですけど...たぶん30社くらいかな。書類で落とされたのが半分以上で、面接まで行けたのが10社くらい。そのうち内定もらったのが3社」ダイキ「内定、もらえたんですね」クライエント「...はい。
毎日10時間「やりたいこと探し」をしているのに、何も見つからないカウンセリングルームに入ってきた彼は、どこか疲れた表情をしていた。「すみません、遅れました。実は今日も午前中、ずっと自己分析のワークシートやってて......」そう言いながら、大きなリュックから分厚いノートとマーカーペンを何本も取り出す様子を見て、私は少し驚いた。ダイキ「いえいえ、大丈夫ですよ。たくさん持ってこられましたね」クライエント「はい......これ、自己分析ノートなんです。もう3冊目で」ノートには、びっしりと書
(1)のつづき第3部:実践的アドバイス〜社会を「デザインし直す」ために〜ここまで読んで、こう思った人もいるかもしれません。「でも、現実問題、働かないと生きていけないじゃん」はい、その通りです。ここで提案したいのは、「全く働かない」ことではなく、「社会のデザインを見直す」ということ。アドバイス1:「自然法則」と「人工物」を区別する訓練をするまず、日常で感じる「当たり前」を、以下のように分類してみてください。自然法則(変えられないもの):人間は食べないと死ぬ睡眠が必要体調が
私たちが信じ込まされている「常識」「働かないなんて、ありえない」「無職は恥ずかしいこと」「仕事してない人間は価値がない」こんな言葉、一度は聞いたことがあるんじゃないでしょうか。もしかしたら、あなた自身もそう思っているかもしれません。実は私、十数年前まで全くそう思っていました。毎朝6時に起きて、夜21時まで会社にいて、休日出勤も当たり前。体重が10キロも減って、毎日お腹が痛くて、それでも「これが普通」「みんなやってる」「辞めたらホームレスになる」って本気で信じていたんです。でも今、振り
思っていたのと違う休息期間部屋のドアが開き、アヤが静かに入ってきた。椅子に座る動作がどこかぎこちない。ダイキ「今日はどうでしたか?」アヤは少し間を置いてから、小さく息を吐いた。アヤ「なんか......体調がずっと悪くて」そう言って、両手を見下ろす。手のひらには薄く汗が浮かんでいた。アヤ「手がいつも冷たくて。でも緊張すると汗が出るんです。人と話すときとか、顔がすごく赤くなって......」ダイキ「それは、いつ頃から?」アヤ「退職してから、ですね。働いてた時も少しあったんですけど、こ
ブレない自分を求めてカウンセリングルームに入ってきた美咲さんは、椅子に座るとバッグからノートとペンを取り出し、まるで会議に臨むような姿勢で私の方を見た。「今日はよろしくお願いします」美咲さんの声は落ち着いていたが、握りしめたペンに少し力が入っているのが見えた。ダイキ「よろしくお願いします。今日はどんなことをお話ししたいですか?」美咲「......実は、転職活動を始めてから数ヶ月経つんですが、なかなか決められなくて」ダイキ「決められない、というのは?」美咲「応募した企業から内定をいく
世間の通説と現実のギャップ「あなたは何の仕事をしているんですか?」初対面の人との会話で、誰もが一度は聞かれたことがある質問だろう。そして私たちの多くは、この質問に答えることで自分を説明してきた。「○○会社の営業です」「エンジニアとして働いています」「公務員をしています」でも、考えてみてほしい。それって本当に「あなた」なのだろうか?Aさんの場合:十数年働いた会社を辞めた30代後半の男性Aさんは関東の中堅企業で十数年間働いていた。毎日10時間以上働き、資格も複数取得し、真面目に努力を重ね
何もしていない罪悪感オンラインカウンセリングの画面越しに、ユキさんは小さくため息をついた。「あの、先生……私、本当にこのままでいいんでしょうか」画面の向こうで、少し困ったような笑みを浮かべている。その表情には、焦りと不安が滲んでいた。ダイキ「どうしたんですか?何かありました?」ユキ「いや、何もないんです。それが問題で……」そう言って、ユキさんは言葉を詰まらせた。ユキ「退職して、もう8ヶ月なんです。最初の頃は『休もう』って思えてたんですけど……最近、友達が転職成功した話とか聞くと、自
あなたは「何も持っていない」のか?「私には特別なスキルがない」「専門性もキャリアもない」「転職を繰り返してきただけで、何も積み上げてこなかった」あるオンラインコミュニティで、30代前半のAさんはこう語っていました。Aさんは新卒で入った会社を半年で退職し、その後、販売職、事務職、デザイン、営業と、さまざまな職種を転々としてきました。「何一つ極めていない」「どれも中途半端」そう自分を責める日々。周りの友人たちは、専門職としてキャリアを積み上げているのに、自分だけが「何者でもない」気がしてい
キャリアブレイクについての本を読みました。次を決めずに退職して休んでたことがあったのですが、その時にキャリアブレイクという考え方を知って勇気づけられました。落ち着いて考えたり、働いているときはできなかった趣味などを通して、次の仕事を見つけ、仕事以外にも趣味を見つけて続けられているので、休んでる期間はいい期間になりました。この本は専門的な難しいことも書いてありましたが、仕事のことや仕事以外のことなど自分の人生を見つめ直すいいきっかけになり、狭い考えにとらわれないで柔軟にいろんな意見や考え方を
世間の「常識」とリアルな苦しみ「就職前にしっかり企業研究をすれば、ミスマッチは防げる」「自己分析が甘いから、合わない会社を選んでしまう」「キャリアプランを立てて、計画的に動けば失敗しない」就職や転職の世界では、こんな「常識」がまかり通っています。企業説明会に参加し、先輩社員に話を聞き、口コミサイトをチェックし、徹底的に情報を集めれば、「正解」の会社が見つかる――そう信じて、多くの人が必死に就職活動をしています。でも、実際はどうでしょう?ある休職経験者のAさん(20代後半)は、こう語り
どちらも「良い」選択肢なのに「もう1ヶ月も悩んでるんです」ユカさんは、疲れた様子でそう切り出した。ダイキ「1ヶ月......長く感じられますよね」「はい。A社は年収が少し高くて、福利厚生もしっかりしてます。でもB社は自分のやりたい仕事に近くて、上司になる人もすごく良い感じで......」ユカさんは、スマホのメモアプリを開いて見せてくれた。そこには、2つの会社の条件が細かく比較されていた。年収、通勤時間、残業時間、社風、成長機会、福利厚生......少なくとも20項目以上は並んでいる。
あなたのキャリア、まっすぐな一本線ですか?「キャリアに一貫性がないですね。」面接官の声に、少しだけトゲがあった気がした。履歴書を見下ろす彼の視線が、私の職歴欄をゆっくりとなぞっている。営業、デザイン、カフェ店員、Webライター、イベント企画...。確かに、一見するとバラバラだ。軸がない。方向性が見えない。世の中には、新卒から同じ会社で着実にキャリアを積み上げる人がいる。専門性を深め、その道のプロフェッショナルになっていく。履歴書は美しく一貫していて、「この人は何ができるのか」がひと目で分
「普通じゃない」と言われた選択カウンセリングルームに入ってきた彼女は、少し緊張した面持ちで椅子に座った。クライエント「あの...来月、会社を辞めることにしたんです」ダイキ「そうなんですね。大きな決断でしたね」クライエント「はい。でも、周りからは『次、決まってから辞めなよ』って、みんなに言われて...」彼女は言葉を続けた。クライエント「親にも、友達にも、上司にも。『転職先決まってないの?それはやばいよ』って。でも、私...もう限界で」彼女の声は少し震えていた。ダイキ「限界、という
あなたは今、「始めなければ」と焦っていませんか?転職活動、副業、新しい趣味、人間関係のリセット──。「そろそろ動き出さなきゃ」「いつまでも立ち止まっていられない」「周りはもう始めているのに」そんな声が、あなたの頭の中でぐるぐる回っているかもしれません。就職情報サイトには「今すぐ行動を!」と書いてあるし、SNSでは誰かが新しいチャレンジを報告している。自己啓発本は「思い立ったらすぐ始めよ」と励ましてくる。世の中のすべてが、あなたに「早く始めろ」とプレッシャーをかけているように感じます。
「もう失敗できない」という呪縛カウンセリングルームのドアを開けて入ってきた彼女は、一見すると落ち着いた雰囲気の女性だった。きちんとした服装、整った髪型。しかし、椅子に座ると、手元のハンカチを何度も握りしめる仕草が、内側の緊張を物語っていた。クライエント「初めまして。今日はお時間をいただき、ありがとうございます」ダイキ「こちらこそ、ありがとうございます。今日はどんなことをお話ししたいと思って来られましたか?」少しの沈黙があった。彼女は視線を窓の外に向けながら、ゆっくりと口を開いた。ク
M-1挑戦終えた50歳市長、次の目標は"婚活と受験"。「政治家もキャリアブレイクが必要」と強調する真意とは?太宰府市長・楠田大蔵氏を直撃M-1挑戦終えた50歳市長、次の目標は"婚活と受験"。「政治家もキャリアブレイクが必要」と強調する真意とは?太宰府市長・楠田大蔵氏を直撃漫才頂上決戦「M-1グランプリ2025」でおそらく政治家として初めて2回戦を突破した福岡県太宰府市長の楠田大蔵氏。よその市長をいじるスタイルで勝ち上がったが、3回戦の直前で職員の不祥事が発生し、「辞退」とい…toyokei