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りのです。「楽に稼いでいい」を、ようやく自分に許可できるようになってきたなと思っていて。以前の私にとって仕事って、頑張るもの。たくさんエネルギーを出すもの。疲れるくらいやって、ようやくお給料をもらっていいもの。どこかそんな設定だったの。でも最近、仕事の設定を自分が楽にエネルギーを出せることで価値を提供して、お給料をもらっていいに変えてみたの。設定を変えたなら、本当にその姿勢で仕事をすることもちろん、ここまでセットでやってみたよ。いくら頭の中で「楽に稼いで
バリバリ働く女性ほど、「これくらい平気」と不調を後回しにしがちです。しかし、気づかないうちに自律神経やホルモンバランスが乱れているケースは少なくありません。見落とされがちなサイン寝ても疲れが取れない些細なことでイライラしやすくなった手足が常に冷たい休日も頭がフル回転で休まらないこれらは「気合が足りない」のではなく、体からのサインかもしれません。早めのケアが未来を変える不調を我慢し続けると、回復にもより時間がかかることがあります。小さなサインの段階でケアを始めることが、結果的に
「エステに行きたいけど時間がない」——そんなキャリアウーマンの声から生まれたのが、御茶ノ水駅から徒歩2分という好立地です。アクセスの良さが継続の鍵体質改善は一度で完結するものではなく、継続することで実感が深まっていきます。だからこそ「通いやすさ」はとても重要なポイントです。御茶ノ水・神保町・秋葉原エリアで働く方なら、ランチ休憩や仕事帰りにも立ち寄っていただけます。隠れ家のような空間でオフィス街の喧騒から少し離れ、施術中は"何も考えない時間"を過ごしていただけるよう空間づくり
夜中に目が覚めてそのあと全然眠れない…気づけば天井を見つめながら「私、このまま認知症になったりしないよね」って不安になったことありませんか?9月10日に「快眠と認知症予防セミナー」〜眠れない夜と、認知症予防〜と題して講師としてお話しさせていただきました50分という限られた時間の中でなるべく分かりやすく噛み砕いてお伝えしたテーマは次の4つです。・なぜ「副腎疲労」や「血糖値スパイク」が起こるのか・それがなぜ睡眠障害を引き起こすのか・睡眠障
デコトラの鷲1604というわけで続きマナ『メグさん、ハローワークからです』メグ『来たか』マナ『38歳女性運転手希望です』メグ『一人か』サキ『車はある』というわけでマナ『そろそろ来ます』ハヅキ『来ました!黒髪セミロング普通体型』メグ『キャリアウーマンかな?』サキ『未経験でも良いよ』というわけでメグ『よろしくお願いします』女性『よろしくお願いします』メグ『◎×って何の会社?』女性『商社です』メグ『運送業の経験は無い?』女性『ありません』メグ『なら研修からに
布団に入ってもなかなか寝つけないやっと眠れたと思ったら夜中に目が覚めるそしてまた寝つけない朝になれば頭は重いし体もだるい「歳のせいかな」「夏バテかな」と自分の中で片付けていませんか更年期世代の女性を対象にした調査では寝つきの悪さや夜中の目覚めなど不眠の症状を訴える人の割合は40代で約49%50代では約55%にのぼるというデータがあります決して珍しいことではありませんその背景には女性ホルモン(エストロゲン)の減少による
仕事に行く日の朝。忙しくドドドドドッと支度してなんとか間に合わせて出掛けます私は基本単純なのでこんな事を考えました。(自分で自分を気持良くさせるこんな発想得意です)こんな風に曲がりなりに家事をこなしてなんとか家の事が回ってる。そして更に一日フルで仕事をして帰ってくる私は立派なキャリアウーマン(家の家族には褒めてもらわないから自分で褒めてる)こんな生活を娘が3歳の頃からしています。それだけ聞いてもキャリアウーマンでしょ今はキャリアウ
今朝目が覚めた瞬間まだ何もしていないのにもう頭が重い体もだるい「夏バテかな」と思いながらいつも通り身支度をしていつも通り出社する会議に出て部下に指示を出して判断をして周りからはいつも通りの自分に見えているはずですでも本当は疲れているのに我慢していつも通りに振る舞っているそんな毎日を送っていませんか?ある調査では疲れやイライラ不安感など言葉にしにくい不調があってもそれを我慢していつも通り家事や仕事を続
りのです。現実を変えたいならコンフォートゾーンを出ようってよく聞くよね。でもさなんでわざわざ怖い方を選ばなきゃいけないんだろうって思わない?安心できるなら安心できる方がいいじゃかい?でも最近、行動分析をしていて気づいたの。コンフォートゾーンって頑張って出るものじゃないんだってこと。わたしには「とりあえず何かを決める」癖があった。先の予定を決めたり別の選択肢を用意したり自分だけでできることを先に進めたり。そうすると、「よし、決まった」「これで大丈夫」って、安
「シロダーラ」という施術をご存知ですか?額(第三の目と呼ばれるポイント)に温かいオイルを一定のリズムで垂らし続けるインド・アーユルヴェーダ由来の施術で、当サロンでは「脳のマッサージ」とご紹介しています。なぜ"脳のマッサージ"と呼ばれるのか額から流れ落ちるオイルの一定のリズムは、脳波をリラックス状態(アルファ波優位)に導きやすいと言われています。常に考え事をしている状態、いわば"脳の緊張"がゆるみ、思考が止まる感覚を得られる方が多いのが特徴です。管理職として常に判断・決断を求めら
日中は「暑くて、だるくて、何もしたくない」なのに夜になるとなぜか目が冴えてしまう布団に入っても寝つけない夜中に何度も目が覚める朝になっても、疲れが抜けていない「夏バテ」と「不眠」一見別々の悩みのように見えて実は多くの方がこの両方を同時に抱えていますそして厄介なのは「夏バテだから、仕方ない」「暑いから、眠れなくて当然」とそのままにしてしまうことですでも本当にそうでしょうか?実は夏バテと睡眠障害には共通する原因があります
更年期は誰にでも訪れる自然な体の変化ですが、「仕事中に急に汗が止まらない」「以前より疲れやすい」など、キャリアを走り続ける女性にとっては悩ましい時期でもあります。更年期に起こりやすい変化閉経前後の10年ほどはエストロゲンの分泌が大きく揺らぐ時期で、のぼせ・発汗・冷え・不眠・気分の浮き沈みなど、人によって様々な症状が現れると言われています。上手に付き合うためにできること温活で自律神経の揺らぎをサポートする香りやリズムを使ったリラックスケアを習慣にする「不調は自分の弱さではなく体
電車の中で急にカーッと熱くなって心臓がドキドキするそんな経験はありませんか「今、変な汗かいてないかな」と不安になったことありませんか体調不良と情緒の不安定さが同時に押し寄せてくるこの感覚は多くの方が一人で抱え込んでいる悩みですのぼせや動悸というと真っ先に「更年期のホルモン変動」が思い浮かびますが実は血糖値の急降下もよく似た症状を引き起こすことが分かっています「ホルモンのせい」と決めつけてしまうと食事から整えられる部分を見逃して
前回「フェムケアとは何か」をお伝えしましたが、今回は実際に何から始めればいいのかを具体的にご紹介します。自宅でできるフェムケア3つ骨盤まわりを冷やさない:湯船にしっかり浸かる、腹巻きや靴下で下半身を冷やさない工夫をする。深呼吸で骨盤底筋を意識する:デスクワーク中の浅い呼吸は骨盤底筋の緊張・弛緩のバランスを崩しやすいと言われています。1日数回、お腹を膨らませる深呼吸を意識してみましょう。香りでリラックス時間をつくる:好きなアロマやハーブティーで、意識的に副交感神経を優位にする時間を持つ。
月曜日の朝体が重く感じる——そんな朝を迎えていませんか日曜日の夜なかなか寝つけなかったあるいは来週への緊張で早く目が覚めてしまったそして今日からまた満員電車と長時間労働の一週間が始まります「まだ月曜日なのに、もう疲れている」——そんな感覚心当たりはありませんか急いで身支度をして朝食を抜いたり菓子パンで済ませたりしていませんか月曜日の朝は特に時間に追われて食事が雑になりがちですけれど・朝食を抜く・糖質に偏った朝食は
女優、新垣結衣の言葉心に響くMOVIE(1)“ガッキー”と呼ばれても呼ばれなくても、どちらでもいいかなと思っていて。“ガッキー”と思っている人は、イメージしている“ガッキー”ではない一面を見てガッカリしてしまったらそれは仕方がない。私はいただいた役に誠心誠意向き合って、皆さんを楽しませていきたいです(2)(ターニングポイントはどこですか)どこって一つの時期に決められないですね。時間をかけてじわ~っと変わっているので。本当に積み重ね。私は出会い運が本当に良くて、一緒に仕事をさせてもらう人
りのです。「これ苦手なんだよなあ」そう思っていることってたぶん誰にでもある。かくいうわたしも、これまで続けられない。先延ばししてしまう。計画通りにできない。わかっているのに、また同じことをする。そんなことがあるたびに、「継続力がない」「計画性がない」「もっとちゃんとできる人だったらな」って、いつの間にか自分の能力の問題にしていた。でも最近、「できない」の見方そのものが違ったのかもしれないなってと思ったことがあったの。⸻たとえば、「毎月ちゃんとお金を残した
日曜日の夕方なんとなく気持ちが沈んでくる——そんな経験はありませんか楽しかったはずの週末が終わりに近づくにつれて「明日からまた、あの日々が始まる」という気持ちが重くのしかかってくるこの“日曜日の憂うつ”は多くの働く女性が感じているものですこの不安は単なる気持ちの問題だけではありません週明けへの緊張から自律神経が乱れやすくなり日曜日の夜になかなか寝つけないという方も少なくないのです「また眠れないかもしれない」という不安がさらに寝つきを悪くす
「フェムケア」という言葉、耳にする機会が増えましたが、実際に何をすればいいのか分からない方も多いのではないでしょうか。特に40代後半〜50代は、女性ホルモンの変化によって自分でも気づかないうちにデリケートゾーンや心身のコンディションが変化している時期です。フェムケアとはフェムケア(Femcare)とは、「Feminine(女性の)」と「Care(ケア)」を組み合わせた言葉で、生理・妊娠・更年期など女性特有のライフステージにおける心身のケア全般を指します。デリケートゾーンのケアだけで
村田弘子です生きている間に、私たちはたくさんの幸せやありがたいことを苦しいことと同じ数だけいただきますでも、それいはひとつだけ条件があってそれが今日お話しする「手放す覚悟ができている」ということです結婚は素晴らしい幸せの扉をあけることで誰が考えてもわくわくし薔薇色の人生を楽しむ切符を手にすることなのですがそうはいっても「今までだって悪くはなかった」今の生活にはさよならしなくてはいけなくて人によってはせっかく運命の人に出会ったのに彼にまで、その手放す
個性豊かないろいろなタイプの男女が登場してきて、心の交錯や軋轢が生じているのですが・・・理性的だったキャリアウーマンタイプの女性が、お付き合いしてた相手に子供がいることを知った時の逆上の仕方がすごかったのが印象的でした。ショックをうけて逆上する直前に、彼女は、昔、元夫の暴力により流産した時に、祖母に言われた言葉を唐突に思い出したのです。嘘をついた人間には天罰が下るんだよ。神様がよくご存知だからね。でもね、嘘をつかれるということは嘘をつかれた方にも原因がある。必ずある。嘘をつかれるようなこと
今週も本当にお疲れさまでした土曜日の朝まず自分にそう声をかけてあげてください満員電車責任あるポジションでの緊張外食続きの食事気づけば一週間休む間もなく走り続けていませんか土曜日になってもなんとなく気が休まらな予定を入れないと落ち着かない——そんな感覚を抱えている方も多いはずです本来週末は心と身体をリセットする時間のはずですが「頑張りすぎ孤独型」の方ほど休み方が分からなくなっていることがあります予定を詰め込んで“頑張る休日”を過
電車の中で急にカーッと熱くなって心臓がドキドキするそんな経験はありませんか「今、変な汗かいてないかな」と不安になったことありませんか体調不良と情緒の不安定さが同時に押し寄せてくるこの感覚は多くの方が一人で抱え込んでいる悩みですのぼせや動悸というと真っ先に「更年期のホルモン変動」が思い浮かびますが実は血糖値の急降下もよく似た症状を引き起こすことが分かっています「ホルモンのせい」と決めつけてしまうと食事から整えられる部分を見逃してしまう可
9(クラ)4(シック)で9月4日はクラシック音楽の日だそうです。私自身あんまりクラシックは聴きませんが「2001年宇宙の旅」のあの音楽からちょっとだけクラシックを聴くように。兄がそこそこ他にもレコード持ってたけど正直よく分からん。もう聴かないかな。(関西舞子のガレージセールで私が勝手に全部売りました!)ーーーーーーーーーーークラシックで思い出すのは私が就職してから数年後のこと。人事異動で新たな部署へ配属されそこで同期入社の女性(年上)と
昔、同じ会社に勤めていた先輩が、42才で再婚して、すぐに2人の息子を産んだ。仕事に生きようと決心した途端、そういう巡り合わせになったという。彼女は、事情があり、前夫との間に子供がいなかった。彼女によれば、前夫は、男としても、人間としても、最高だったが、仕事を持つ女の夫としては、最低だった。彼女は、子供がいないなら仕事に生きると決め、好きな人ができた。前夫も、好きな人ができた。夫婦で話し合い、離婚して、再婚することに。再婚してからも、二人は仲良しなので、お互いに再婚相手を紹介し、4人
「最近なんだか自分じゃないみたい」その違和感あなただけの感覚ではありませんエストロゲンとプロゲステロンのバランスが揺らぐ周更年期この時期は自律神経が乱れやすく気分の波や寝つきの悪さ夜中の目覚めが同時にやってくることがありますホルモンの変動だけでも自律神経は乱れやすいのですがそこに血糖値の乱高下が重なると症状はさらに強く出やすくなります多くの方が「ホルモンのせいだから仕方ない」と諦めてしまいますが実は食事の整え方次第で体感が変わ
バリバリのキャリアウーマン戦後エヴリンさんはGI特例法を使い大学に通ったその後新聞社を経て定年退職したエヴリンさんは考えるもし戦争がなかったら親元を離れてアパート暮らしをしてバリバリのキャリアウーマンとしての人生は送れなかったはずだ
私の恋愛は妄想です。肉体関係を持つことではありません。初恋以来周りの人間を好きになれません。21才で好きになった大学教授に6年間も手紙を出し、L'Arc~en~Cielのファンになりファンレターを書き、カラオケで歌いまくりCD買い込んで聴きましたその間は特に好きな有名人居ませんでしたが、35才で政治番組ばかり見て宮崎哲弥が好きになり、小難しい手紙ばかり5年間も送り、生き甲斐でした付き合っても食事してホテル行くだけ、まるで水商売みたいな付き合い、それから同棲を始めましたがなかなか大変で初めは
りのです。願いを叶えたいと思ったとき、わたしは「何もしていない」ことがとっても苦手だった。叶うかわからない。いつ叶うかわからない。このやり方で合っているのかもわからない。そんな状態になると、とりあえず何かする。予定を決めたりお金を使ったり別の選択肢を確保したりできるところだけ先に進めたり。一見すると、すごく行動している。だからわたし自身もずっと「私はちゃんと願いに向かって動いている」と思っていた。でも最近、気づちゃったの。それ、本当に願いを叶えるための行動だった
私がロンドンにいた時に出会った姉さん2人どちらも二十歳そこそこの私には衝撃だった1人目の姉さんは外交官キャリア官僚で旦那さまも外交官だった2人は勿論、外務省で出会い結婚しDINKsだったがある日、彼女は決意した【離婚】と言う選択理由は旦那さまは子どもがいる生活を夢見て姉さんは何人も先輩たちが妊娠し子を産み結局キャリアを捨てて退官して言ったのをみていたもしかしたら、今なら働き方改革で転勤も配慮だから旦那さまが思い描くような生き方に寄り添えたかもしれない裁判官や検察官も今