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おつかれさまです。仕事がアレな感じで、ヘトヘトハンターコトワデス。m(__)m毎年4月は各取引先の事務能力がガクンと下がりますから……(´-ω-)y‐┛~~さて、フラフラなのに、くずはモールでガチャガチャやりました。じゃーん!!キャベツを食べるウニのエコバッグです!!ρ(^o^)b_♪♪大量発生したウニ、環境の変化などで餌となる海藻が足りず、身が痩せて売り物にならないという事態に。なんとかしようと、廃棄野菜を与えてみたら……ウニがキャベ
先週のこと、駅前の喫煙所を出て、身体の彼方此方に痛みを感じ乍ら「齢取ったな~」と思いつつ職場に向っていると、知らず知らず吉田拓郎の《老人の詩(うた)》が頭の中を流れて行きました。♪さて老人とは一体何だろうその答えは人それぞれで違うだろう♪ただひとつこれだけは言えるだろう老人は僕達より時間が少ない♪老人は余命いくばくもない若者があと30年生きるなら♪老人はあと1、2年しか生きられないだろう♪この貴重なひとときを老人は何かをしないではいられない♪この貴重なひと
水曜日の《芋たこなんきん》を見始めたところ、キャストのクレジットに《大塚まさじ》と出て来ました。思わず10秒戻して見返しました。「何処で出て来んのかな〜」と思っていたら、徳永家の長女由利子ちゃんが出掛けたフォーク集会の会場になった教会の牧師さんでした。ザ・ディランⅡの大塚まさじさん。このドラマは懐かしい人が代わる代わる出て来るので目が離せません。♪風が吹いていた〜♪雑踏だらけの街角に淋しい心が横たわる〜(「風が吹いていた」作詞作曲大塚まさじ1978年)そ
昨日は神奈川県議会本会議「一般質問」最終日。自民党から桝晴太郎議員、芥川薫議員が登壇しました。「気候変動に伴う海洋環境の変化の影響を受けている本県漁業への取組みについて」質問がありました。近年の海洋環境の変化によって、我が国の沿岸・沖合漁業は大きな影響を受けています。神奈川県においても、従来、定置網漁業はじめ沿岸漁業で漁獲されていたマアジやカタクチイワシなどが獲れなくなり、また、全国的には増えているとされるマサバやマイワシなども本県では漁獲が減っています。さらに、三浦半島や相模
今日は小雨☂気分もどよ~んとして、二度寝してた。TVつけても、気分が乗らず、消す。朝は少し食べたけど、食べ残した分はもう処分してくれてて、ちょっとつまむみたかったけど、今食べたら昼食べれないから、何もなくてよかったかも^^;もっとも、気持ちは口さみしいけど、食べられるとは限らない。兎に角、頑張って食べよう!なんていってると、TVで、磯焼けしたウニに規格外のキャベツを角切りにしてあげると、黒い触角を駆使して、パクパクと
日曜日以降、こちらの記事へのアクセスが急に増えたので調べてみたところ、日曜日の日テレ《真相報道バンキシャ》が《キャベツウニ》を採り上げていたんですね。火付け役の神奈川県水産技術センターが駆除したムラサキウニに26種類の食材を与えてみたところ、殆どの食材を食べた中でも特に葉物が好きな様子。ウニは4月から6月に掛けて身を太らせるのだそうで、この季節は丁度三浦半島の春キャベツの出荷時期。そこで、規格外の大きさに育ったキャベツを与えてみたところ、4~6月の間、1匹のウニが1個のキャベツを食べて
(株)ハートマッスルトレーニングジム代表主体的人生を構築する人材育成トレーナー桑原朱美です。今日のテーマは「三浦半島のキャベツウニは逆転発想!不要な存在ってないんだ。」です。8月21日のズームインサタデーで三浦半島のキャベツウニと横浜コンブが紹介されていました。三浦半島の逗子市ではウニが海藻を食い荒らし、磯焼けが起きていました。多くの場合、原因が分かるとその原因を除去しようとします。しかし、逗子市はこのウニを単に排除するのではなく海藻の代わりにキャベツを食べ
アニメにでてきそうなのー>。<☆あああああ>。<☆☆エコだけどー☆
我が家には、カウチはないけども、座椅子があります。ポテトチップスは無かったけども、ミックスナッツがありました。てなことで、今日は、ワイドショー、ラグビー、映画とTVの前から、ほぼ動かないカウチポテトならぬザイスナッツ生活でございました。天気が良ければ、夕方にでも出かけましたが、映画を観ていたらいつの間にやら暗くなっていおりました。でもね今季休暇は、体重だけは、初日より、プラス1Kg未満で抑えています。**********花園全国高校ラグビー大会。桐蔭学園
またまた猫ひたのことを♡そもそもは前職が水・日曜固定休だったので、水曜日の昼間に家でテレビを楽しむ生活をしていたのです♪で、水曜MCが園芸王子(ボウケンブルー)だということで見始めたのがきっかけ(^-^;)真裏でヒルナンデスやってるけど、水曜はオードリーが出てるから録画してるんで、リアタイは猫ひた優先で。。。今の仕事になってからも平日休みはあるので、家にいる時はほとんど見るようになったというわけです!!!!特に今年に入ってからはリモートで家にいる機会が多いのでかなり
子ども同士一緒に遊ぶことが出来なくなった昨今、そろそろ娘も学校や友達や先生が恋しくなってきた模様・・・。村にはもともと子どもが一人しかいないから一人で遊ぶのは慣れているけれど、それは、それは友達に会いたいに違いない。一人遊び自給自足編!キャベツウニの実験!アドリア海にはウニの餌となる海藻やプランクトンが少ないため、実入りがほとんどない。↓果たしてウニはキャベツを食べてくれるのだろうか・・・。実験はスタートした。どうなるのだろうか・・・
開かれた水産技術センターへ!城ヶ島の「神奈川県水産技術センター」は、10月から見学コースを整備しました。研究機関を公開することで観光振興にも資する取り組みとして、県政策局総合政策課とのクロス施策の一つとして予算化されたものです。展示コーナーを刷新して、「キャベツウニ」やマダイを、研究内容のパネル展示等を見学することが出来ます(平日9:00〜17:00)。また、年末まで「見学ツアー」を実施しており、職員がセンターを案内、マダイの餌やり体験も出来ます。
本日は神奈川県議会本会議「代表質問」三日目。我が会派からは山口貴裕副団長が、補助者に武田翔政調副会長が登壇しました。「新たな水産物の養殖について」質問がありました。養殖技術等を支援する城ケ島の「県水産技術センター」では、先日の台風15号によって、長時間の停電の被害にあい、サザエ等の種苗の水槽で水質の悪化が起こったそうです。地元漁業に支障が出ないよう、万全な対応が求められます。県内では、サザエ等に加え新たな水産物の養殖に取り組む動きがみられます。真鶴町では、町と漁業者が生食用のイ
城ヶ島漁協の新たな取り組み、「キャベツウニ」を試食させて頂きました。3月から養殖を始め、6月下旬に食べごろを迎え、最近では身も減ってきましたが、以前食べたものよりも臭みがなくさっぱりとした味わい!本来ムラサキウニは、実入りも少なく(2%)臭みもあるのですが、キャベツをエサにすることで臭みもなく、果物のような味わいとなります(実入りも平均12%程度)。神奈川県水産技術センターが、三浦特産のキャベツの残渣をエサとしてムラサキウニを養殖する技術を開発したものです。近年県沿岸部では、海水温
社会問題をアイデアで解決する!素晴らしい仕事やなー^_^ウニが海を荒らしてしまう。三浦キャベツの規格が厳しくて1割破棄。それを掛け合わせる。漁業も農場も、さらには地球資源にも優しい取り組み。さっそく、高島屋のバイヤーが目を付けたらしい。商品化、うまく行って欲しい^^キャベツウニ食べてみたい✨ガイアの夜明け、中盤から話は変わり。石から紙を作るライメックス。大量の水と木が不要になるため、こりゃまた、地球資源に優しい。社会問題の捉え方で見方は変わる。