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1960前半の軽トラックはまだピックアップタイプがメインで現代の様なキャブオーバータイプが主流になって来るのはスバルサンバー以降でした。日本の特産品ともいうべき軽トラック。今や世界で評価されておりますが、今軽トラックで生き残っているのはスズキキャリイとダイハツハイゼットだけになってしまいました。そんな軽トラックの王者とも言えるスズキキャリイ。その始まりは1962年発売のスズライトキャリイFBでありました。まだスズライトの派生の様な扱いであります。ピックアップっぽいですがエンジンはシート下に
なんか、仕事に疲れて。どこかにバイクで走りに行って宿泊とか考えていたけど。台風接近とかね😔ちょっとこの暑さだし、休みは1日しか無いし。朝寝坊して、クルマで行きました。初めて乗ったロマンスカーはこれ。日光市内線は私が2歳の時に廃線されたと。これは頑張れば、乗れたのに😭初めて東武のクリアファイルを買いました。紙の袋に入れてくれました。さすが関東一の私鉄。
商用車というのは仕事で目一杯使うのが目的ですので酷使されて最後は棄てられる運命を辿る事が多かったですねえ。かつて昭和に町中で見かけた様な商用車。三輪から始まってピックアップとなってキャブオーバーボディになって行く歴史も見られました。奇跡的に残って大事にされている昭和の商用車達。これらも日本の自動車の歴史的資料でしょう。
60年代の大型ダンプはこの頃からキャブオーバーがいっぱいになりましたね。
1週間くらい前に、架空鉄道というか架空バス趣味的に変な夢にうなされました。最近長いこと参加していない某オフ会が何故か群馬県のキャンプ場で行われたので地図を頼りに向かうと、そのオフ会は群馬県出身者と宇宙人(自称)がお互いの故郷を罵り合うという非常に変なコンセプトのイベントで、その名も「群宇首脳会談」という変な名前だし、何故か群馬側のメンバーとして土屋太鳳の物真似をする丸山礼か舞華みたいな人、宇宙人側のメンバーとして某オフ会&ライブの迷惑系参加者兼下手糞演者の「い◯◯い」ことH氏が出てきて、その対
このバスの後ろ姿を見て・・・夏の旅/松岡直也のレコードジャケットのイラストを見て、こんなレトロなバスの後ろ姿を見たくなりました。後ろが2枚ガラスのバス。それが間違いなくある場所へ行きました。東武鉄道「東向島駅」隣接の「東武博物館」です。そしてそのバスがこちらです。久しぶりの登場!レトロなバスで、ボンネットタイプよりも珍しいキャブオーバータイプ(日産)。リア・エンジンではないので、後ろ姿はスッキリです。その代わり、フロントにエンジンが搭載されているので、運転席の隣には「ドーンとエ
軽トラのFタイヤの内圧を200kPaから240kPaに上げてみました。偏摩耗防止のためです。ステアリングが若干軽くなり、路面に対して若干跳ねるような気がします。また、急ブレーキにABSが早めに効いて「ブーブー」鳴るのが気にかかります。これが、正常な形で今までがタイヤに負担をかけすぎたのも知れません。キャブオーバーでFタイヤに過重+親爺の体重+親爺のアホみたいなハードブレーキング(軽トラなんだからいい加減にしろっ!)+荷重を思いっきり乗っけたコーナーリング等々ってわけで、
8/31、三栄書房より、『2023-2024年軽自動車のすべて』が発売されました。2023-2024年軽自動車のすべてモーターファン別冊統括シリーズVol.152Amazon(アマゾン)概要は、最新人気の30車種を見やすい定型フォーマットに則って解説するため、比較検討にも最適。スーパーハイト、ハイトワゴン、SUV&スペシャルティ、セダン、キャブオーバー、バン&トラックなど、クラス別に色分けされているから、見たい車種も探しやすい。最新号では、この秋
相棒が動かなくなってしまったぁー😨😨うんともすんとも言わない……これはアレだなぁ💦キャブオーバーなので心臓部は(エンジン)は助手席の下新品に交換✋心停止から復活しましたぁー\(^o^)/出先であがらなくて良かったです😅😅これこら寒くなりますのでこのブログ観て下さる皆様は是非!バッテリーの電圧はしっかりご確認お願い致しますm(__)m
現行の軽四輪のワンボックスタイプは、キャブオーバーであっても、前輪が前席よりも前にあるものばかり。つまり、アクセルペダルの直ぐ右側にタイヤハウスが張り出しているので、ペダル類が左側にオフセットされます。同じようなペダルレ配置だった、昔の欧州小型車(A~Bセグメント)の右ハンドル車を経験していると、アクセルペダルを踏む右足は、相当に窮屈であろうことが想像できます。左ハンドルであっても状況は同じですが、常にアクセルのon・offを繰り返す右足側ではなく、左足側にタイヤハウスがく
以前に入荷していたCR22タウンエースです「スーパーエクストラLTDディーゼルターボ」屋根下全部塗りましたので少々時間が開きましたがようやく売り物として掲載いたします5速マニュアルの3C型ディーゼルターボは希少決して速い訳ではありませんが操る楽しさを味わうことが出来ます純正サイドストライプを再現しようと見積ったら
メリーさん死去で大転換期を迎えたジャニーズK-POPに食われる現状…-ZAKZAKZAKZAK今月14日に名誉会長の藤島メリー泰子さんが93歳で死去したことで、大きな転換期を迎えたジャニーズ事務所。これからの同事務所が目指すべき道を、長年取材してきた.旧日吉町長の芦田四郎氏が死去-京都新聞京都新聞芦田四郎氏(あしだ・しろう=元京都府日吉町〈現南丹市〉町長)24日、肺がんで…京都新聞IDへの会員登録・ログイン.続きを読むには会員登録やプランの利用...苦労し
みなさんこんにちわなつきですさて、今日は初めて家族以外のお友達を乗せて運転するミッションでございます他の人を乗せるのが初めてだったので、事前に何度も慣れておこうと思いまして、ここ数日あちこち行っていたおかげで何とか道は迷わず行けましたでも、なぜかその日は朝からちょっといつも以上に緊張していました人を乗せるからだろうか??もう結構走行には慣れていたはずですが、若干手汗かいてる・・・まずはお友達をピックアップそれからとあるショッピングモールへ。
最近、TOYOTAが新しい商用バン2種を相次いで発表・発売しました。ハイエースはフィリピンで、プロエースは欧州で発表されていて、まだ日本市場向けには発売されていません。どちらも、セミキャブオーバータイプで、エンジンが車両前部に搭載され、小さなボンネットがあるのが特徴で、日本市場でいえば、アルファードなどのミニバンと同じ形式です。ハイエースは、フィリピンで発表されたことからもわかるように、アジア市場を強く意識して開発されたように見えます。ロング仕様は、全長6m、全幅2mに迫ります。
現行の200系はモデルチェンジが必要ない?ってくらい完成度も高く、非常に人気もあるモデルだと思います。で、もう何年も売ってる事もあり、そろそろ300系にモデルチェンジ?という噂がチラホラと聞くようになって来ました。300系のハイエースってどんな感じになるんだろう♪って夢も膨らみますが、気になる噂もあります。それは『セミボンネット型』。つまりアルファードの様に『前が長くなる』イメージですね。画像は拾い物ですが、これはすでに欧州とかでは販売しているプロエースっ
15BLこの軽トラはボンネット型でなく、キャブオーバー型の車検だから!!i荷台はウッド調で、やっぱりステップサイドのアメ車風ってこと!!??GM-6815とカネライトでカスタム!!1thhttps://youtu.be/FbGIr9rBi2g66BLパナFZ200ウインカー-ハサードランプturnsignalをカスタム自作しているとは思わなかったもん!!まさかGM-6815パテコーティングしで!!突き板貼って荷台も製作予定!!https://youtu.be/QWuaTbsYOHw2B
明らかに関係のないネタがあるような気がしますが気にしたら負けです先日車検依頼が入ったので、今日はの様に車検整備をしましたセミキャブオーバー車特有の汚れ等があるエンジンルームをまずは綺麗にしてから車検整備等をしましたよ~ヂパング車店公式ホームページは此方ですヂパング車店ツイッターは此方ですヂパング車フェイスブックは此方ですヂパング車店公式youtubeは此方です