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ステムシャフト打ち替え完成(`・ω・´)キャビーナ90にリードのフロント周りを移植するのにステムシャフトを打ち替えましてん。まずリードのステムからシャフトを抜きますが、裏側が溶接されてるので削り落とします。で、油圧で抜きます……………(`・ω・´)次にキャビーナのステムシャフトを抜くんですが、油圧で抜くとシャフトが長いので曲がりますねん。なのでコンターで不要な部分をカットして旋盤で削り落としますねん。このキャビーナとリードのステムシャフトの打ち込む部分の寸法は同じなので無加工で打ち込
わがままな常連ばっかりやんか(=_=)ハイパーミニCRF250の既に組み付けてるステムをアルマイトしたいと……………😳アルマイトはアルミにやるやん……………😳鉄が付いてたら出来ひんねんで😳ベアリングレース既に打ち込んでるやん😳車体から外してベアリングレースを抜きましてん……………( ̄ー ̄)プーラー延長してすっぽりと🤣で、またステムシャフトを打ち替えて欲しいといちげんさんから送られて来てますねん。今度はスクーターで、キャビーナて聞いたこと無いスクーターにリードのステムを打ち替えるん
キックの調子が悪いと言っていたキャビーナ90乗りがバイク屋に払う工賃ケチって自力で整備した結果、、、見たことも無い形状になってる、どうやったらこんなに凹んでしまうんだ?ランプレートがこのギヤにめり込んで空回りして変形させたって事なのか?クランクシャフトも駄目になってるし素人が工賃ケチってネット情報だけを頼りに作業してスプライン等がズレてると固定されないのに、それに気がつかないでインパクトレンチでバカ締めしたんだろうね。公道で走行中に壊れたら後続車などに迷惑掛けるんだから、節約したいのは
エアクリ側はカウルに当たるかもと思っていたが奇跡的に問題なしとラッキーでした。ファン側も問題なしレギュレターは風が当たるようにリアに移動純正のフェンダーにも収まって違和感がないかな?
知り合いがスタンドの踏み込み用のバーが破断しかかってスタンドが掛けられなくなったので直して欲しいいと送って来た内部の錆で薄くなってる訳ではないので劣化ではなく縁石等の段差で何度もぶつけたんだろうね接地面も無くなってる・・・接地面が無くなると砂利などの駐車場だと沈み込むから止められないんだよね曲がりを修正して溶接だけしようと思ったら補強側が伸びてて隙間がこれ以上は狭くならない事が判明、やはり面倒でも切断して溶接だね
~★11月15日生まれの女性の皆さん御誕生日オメデトウゴザイマス。ヤマショ~です。(ヤマショーは△)当社は、中古原付専門店(本当は単車もやってます。「#Twitter」は、ほぼ日々更新してますので安否確認はそちらで。。基本、アメーバブログのコピーをしてます。アメブロ以外公開しない時も多々あります。で・こんちわあ(∩´∀`)∩ヤマショ~です。最近猫用寝床BOXの、あんかスイッチONにしている茨城県稲敷郡阿見町です。ちゅんで・Z900RSのタ
知り合いの乗ってるキャビーナですがセンタースタンドの接地面が削れてるのに使い続けて最後は、ただのパイプになってしまい、砂利の駐車場だとめり込んで危険だったスタンドを修理します。下準備として削れて変形した先端を少しカットして平らにします無くなってしまった接地面は曲げた鉄板で制作しますアーク溶接で取り付けます、スタンドの掛けやすさに影響する丸みは実際に車体に取り付けて様子を見てハンマーで叩いて角度を調整します。
マッドゴリラ号テスト走行してます久々に、メチャウケる乗り物を作った同僚も大爆笑あーpz30キャブレター取り付けてますがネガティブ症状が消えないねキャブレターを大きくしたからってメインジェットもスロージェットもそこまで変わる訳じゃないと思うので取り付けていたVM22キャブレターの時と同じようにメインジェット85番スロージェット38番ニードルジェット変わらず3段目でとりあえず、走れてはいるただアクセルのガバ開けで止まるし、アクセルの中間がダメだなぁ…イリジウムプラグの端
こないだからゴリラトライクにキャビーナの屋根をつけてますが、いまだに完成せずまだ微妙に揺らしたら屋根フレームが揺れていたので補強することにしましたこういう風に3点止め部品の固定は、3点止め以上がセオリーとりあえずこんな感じついでにアンダーパイプをブレーキペダル上に移設(スーパーカブC50のマフラーの配置を参考にしてる)金具も可変金具NTYメタルジョイントNTY-7BからNTYメタルジョイントNTY-15Bに交換して反対側も同じように交換して外した可変金具NTYメタルジ
こないだからゴリラトライクに屋根をつけるってなことしてますがまぁ屋根つけるだけは終わらないわけでワイパーゴム買ってきてくれたから取り付けましたがワイパーブレードとワイパーモーターとウィンドスクリーンの角度をきっちり合わせないと湾曲してるスクリーン端でゴム部分が浮きました真ん中しか水切れなくて、マジでワイパーの意味なしよネーそんなんで今日の夜、ワイパーをつけるために各部品の角度を調整している人は居ないだろうなそもそも乗り物に一からワイパーをつけてる人はかなり、少数なのではないでしょ
今回使用するスロットルワイヤーはアクシスと同じで二本引きですがアクシスZとは少し違うのでアクシスZのワイヤーは流用出来ないので少し加工が必要ですアクシスZのスロットルボディのステーに溶接で新しくステーを追加してあげました固定はネジ式なので万が一切れても交換が楽にできます
ディスク化のついでにバーハン仕様にする予定ですが今回使う予定のスイッチボックスにはハザードも付いてるのでこれも使えるようにしていきますアクシスZにもハザードの配線は無いので左側のスイッチボックスのウインカーの配線からから分岐させます左右を繋ぐので通常のウインカー使用時に左右同時に点灯したりするトラブルを避ける為にダイオードを使います、これはハザード付の250㏄等のスクーター等によく使われてるので振動にも強く耐久性も保証付きですこんな配線を
足回りはやはりディスクブレーキが良いので余ってたシグナスⅩを付ける事にします、当然ながら全く合わないのでシャフトの打ち換えです溶接箇所をけずって油圧プレスで抜いたらキャビーナのシャフトを打ち込んで回り止めに溶接するだけなので30分程度で加工出来ますストッパーの位置が合わないので溶接で鉄板を追加しておきます錆止めに塗装して完成です
とりあえず、ゴリラトライクに屋根をつけてますが剛性が足りないのでイレクターパイプてアンダーフレームを作りました(パイプ足りないので片方だけだけど…)(取り付けが片方でも)掴んで、ゆすっても大丈夫になりましたヘッドライトの位置を変えて配線を仮繋ぎ光ったっ!…こういう簡単なことだけど、いつも動いた瞬間は嬉しい…ただねこのフロント周りフレームは、賛否両論ですな個人的には、モトラとかPS250のイメージでなんとなく作ってるけども、このまま突き進むかは非常に悩むところですメーターもオッケー
整備で嫌われがちなハーネスを処理しますヤマハとホンダでは配線の色がちがいます、例えばこれはウインカーですがホンダのマイナスは緑色なのでヤマハの黒と繋ぎます、左右の色も当然違いますテールライトもこんな感じヘッドライトもヤマハはハイビームが黄色だけどキャビーナは青でローは白と違います更にアクシスZのマイナス側はアースに繋がってなくてCDI側に繋がってる白黒でエンジンを始動しないとライトが点かないようになってます重要な色は下記だ
こないだからゴリラトライクに屋根をつけてますが一向に完成の兆しがありませんどうしよう…とりあえず、フロントにサブフレームを付けて、雨除けのプラスチックか布を張るのか迷ってますが何かをつけるという方向性なので下地のフレームは必要なのですヘッドライトも位置が変わるため配線が出来ません取り急ぎ、下地のサブフレーム作成が先ですねということでうーんフロントのサブフレームを追加でつけたけどイメージと違う…センスがない人がデザインを考えたらダメだねぇそしてモンキーのメインフレームのネックにつ
レギュレターを取り付けてクリアランスを確認、この位置でCDIと点火コイルも問題ないだろう
レギュレターの取り付け位置が変わるのでステーを追加しましたさらに点火コイルとCDI用のステーも追加して塗装しました
余分部分をカットしてキャビーナのメーターに入れました違和感は無いかな?
とりあえず、持ち主が、ワイパーつけたいとのことでしたので完成もしていないのに、キャビーナのワイパーASSYを購入してましたとりあえず、取り付け前に、ワイパーモーターの黒線➕と緑線➖を12V電源取り付けて動くか確認して大丈夫でした(自分メモ)全て、仮止め!!このワイパー類の部品は、本当にキャビーナのものか不明なんだけどまぁ良いか…(自分メモ)今回、仮止めして、ワイパーモーターの取り付け角度と位置が非常に大事だという事が分かって、ちとむづかしい色々取り付け方法を考えて、YINKEハン
バッテリーの位置を変えたのでバッテリー収納ボックスの蓋は廃止しましたキャップの位置も合わないのでここの蓋も廃止してキャップの位置に穴をあけました先ずは枠を付けてみました元々フラットじゃないので荷物を置く事もないので少し出っ張りが出来ても問題は無いだろう
タンクは自作しようと思ったけど丁度良さげなサイズのが転がってたので装着してみた下側も純正と同じ位しか出っ張らないので擦る事もないだろうアンダーカウルが有るから直接は地面に擦れる事は無いが保険の為にガードを付けてみた
放置しまくりのキャビーナ125㏄化を少し進めることにした。リヤサスのマウントを後ろに変更したことで収納ボックスがぶつかるのでどれくらい邪魔なのかを確認邪魔な部分をサクッとカットしてあげました前方のオイルタンクの部分も必要がなくなったので出っ張りをカット要らないインナーカウルを切り貼りして穴を塞ぎました、見た目はイマイチでも中敷きを敷けば見えなくなるので気にしないバッテリーは横置きエンジンになった事でヘッドに近すぎて良くないのでシート内
こないだからゴリラトライクにキャビーナのスクリーンとルーフをイレクターパイプで取り付けてます前回、屋根下のイレクターパイプロールバー?が低すぎておでこギロチンだったのでメタルジョイントを贅沢に使い高さを変えたよこんな感じにしたのとリアボックスを位置を12ミリの鉄板をボルト留めして後方に30センチほどオフセットして取り付けた(鉄板が結構な重さだったぜ…果たしてモンキーのフレームが保つのか?モンキーって何キロまで総重量がOKなの?)その際にリアキャリアは、ヒビが入って折れていたので溶接して鉄
ゴリラトライクに屋根をつけたいんだけどアングルで適当につけたら揺れたかなり揺れた揺れ過ぎて怖いそんでイレクターパイプ(スペーシアパイプ)を採用にすることしましたそして前回から改良する事に室内?側にもパイプフレームにする事にしましたやっぱり、パイプはいいね軽いのに、ガッチリしましたちょっとパイプが邪魔なので考えますがこういう方向性で作成しますそんでキャビーナの屋根がいいのはたまたまですが28.2パイくらいのパイプなんですよねジャイロキャノピーのパイプ部分は楕円形なんだけども
この間からトライクに屋根を付けるということしてるのですが、屋根がね…「ゆれーるおもーい身体中で感じて」って感じでしっかり固定できてないとりあえず棚用のアングルは剛性不足すぎるのでイレクターパイプで作ることにしましたとりあえずフレームのUボルトの受けを作るために鉄屑からサルページ8ミリのボルトだが、Uボルトだと構造上引っかかるので少し大きめの9ミリの穴を開ける入るかテストテスト〜こんな感じで取り付け近づくとこんな感じでイレクターパイプのアルミアタッチメントはネジ山をM8で切
ゴリラトライクに屋根を付けたいという願望が昔からあったため、持ち主さんと相談してやることにしましたそろそろ梅雨なのですが、毎年大変そうに会社に通ってるんですよねミニカーだからノーヘル走行なんですが、目が痛くなるよね小さい風除けスクリーンを付けて走行してますが、雨が顔に掛からないだけでも楽だと思うんですそんで、予算聞きながら材料も取り寄せておきました材料はこれですキャビーナのルーフとスクリーン(必殺のヤフオク産)コレをブレーキのネック付近に付ける予定幅50ミリのUボルト45
余ってるエンジンハンガーを鉄板を延長して少しロングに加工していきます出来るだけパイプ部分が熱で歪まないように元々の鉄板や両サイドの溶接部分は残してその上に被せるように鉄板を溶接していきます無くてもいいんだけどリアブレーキワイヤー用に丸棒でステーも付けてました錆止め塗装をして完成
加工途中で放置してあったキャビーナの作業を少し進めます、シリンダーヘッドとのクリアランスが無かったのでカットしたタンク後方の所のフレームを前方に新設タンクの固定用にナットリベッター?呼び方は色々あるようだが埋め込んでおくこのリベットタイプは溶接も必要ないので強度の要らない部分やステーは追加したくない場所で固定するのに便利です