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今夜の辛い修業は、シングルモルトウイスキースペイサイド地区に在った蒸溜所、キャパドニック「ピーテッド21年」を美味しく頂きましたシッカリと焼いた焼き菓子良い感じなスモーキー感に軽くオレンジピールも感じて熟成感もシッカリと感じます此処の蒸留所は2002年に閉鎖されて、2011年に取り壊されてしまいました今は跡形も残っていないらしい樽に残っていたウイスキーはシーバスグループの貯蔵庫に保管されていて今回頂いたのはシークレットスペイサイドシリーズの1本
ご覧いただき有難うございます、スタッフの高見です先日丹波・篠山地域に新しくカレー屋さんがオープンしていたという情報を聞き、カレーの香りに誘われ休みの日にお伺いしてきましたお店は篠山市の郡家という交差点にある、コインランドリー横の古めかしい建物。私も篠山方面の配送や、普段の通り道でも使っているような場所なのですが、看板も立っておらず、話を聞くまでは全く気づきませんでした店内はコンクリート調の無機質な感じの内装で、カウンター席とテーブル席と分かれています。現代のカレー屋さん、お洒落が過ぎま
あなたの一押しが励みになりますポチっと応援お願いしますいつもご覧いただきありがとうございます日々の何でもない話も織り交ぜ、飲めなくても楽しく飲んでいるそんな気分を感じていただきたいブログです初めましての方は、旅行に行ったような気分になれるカクテルで世界旅行気分は5番街からご覧になってみてくださいね▼カクテルの記事はこちらから『お家で乾杯』ご訪問いただきありがとうござ
皆さんこんばんは🤗昨日も早出で…帰りに三宮方面で仕事ちょっぴり飲んで帰っちゃおう(笑)こじゃんとさんへ…文佳人の純米吟醸吟の夢香りも味もバツグ~~~ン😋そして、16周年を迎えたって事で乾杯(^_-)-☆先付は…ウツボの煮凝り四万十ポークで疲れも飛ばして癒されましょうサービスで土佐巻き頂いちゃいました続いて斬純米シイラの味醂干しでグビグビ安芸虎のひやおろしも行っときましょう~~~😋
SPEYBURNAGED10YEARSSPEYSIDESINGLEMALTSCOTCHWHISKY産地:スコットランドスペイサイド原料:モルト容量:50mlアルコール:40%希望小売価格:50ml/750円、700ml/3,850円総評:3.5色:黄金色トップノート:4アタック:3.5香り:エステリー、白ワイン香、マンゴー、巨峰、黄桃、ミルクチョコ味わい:シルキー、オイリー、きゅうり、スパイシー、りんご、シャルドネ
今夜の〆は、シングルモルトウイスキースペイサイド地区に在った蒸溜所「キャパドニック」蒸溜所自体が今は解体されていて、今は現存していない香りも柔らかい感じの中に少しピート香も飲んでみると流石にスペイサイドの21年の長期熟成柔らかい甘さに加えて、バランス良く燻製された感じにトワイスアップにすると、一段と甘さが広がってきて美味いカスクストレングスのアルコール度数を感じさせない柔らかさだ貴方にとってチョットでも良い事が有ればなぁ〜なんて思っている大阪の下町、平野
今夜の〆は貴重なシングルモルトウイスキー「キャパドニック21年ピーテッド」スペイサイド地区に在った蒸溜所で、今は取り壊されていますスモールバッヂで造られているので、アルコール度数は48度と高いです香りはスモーキーな感じが立ち上がって来たあとに、オレンジの様な香りを感じる飲んでみると、燻製されたアーモンドやナッツ、オレンジピールが感じられた少し加水してアルコール度数を40度くらいに落とすと熟した桃のような甘さがさらに加水をして30度くらいにするとスモーキーな感じは
今週の月曜日はお休みをいただきプチ贅沢をしてきました✨向かったのはカーブドッチヴィネスパ。日帰りプランでお部屋を借りてのんびり過ごしました。角田山がバッチリ見える落ち着いた部屋でのんびりと✨温泉から上がったらやっぱりビール🍺ご飯も美味しくいただきました!!ウイスキーもいただきました🥃この日は贅沢にキャパドニック21年これもまた美味✨年度末にしっかりと垢落としをして英気を養えました!また頑張ります!!
リカマンのウイスキー福袋を購入しました✨販売個数を考えると買えただけでもかなりラッキーです!!福袋の購入価格が15000円。中身は2本入っていて、購入価格よりも高価な物が手に入るようになっています!!気になる中身は…ロッホローモンドクラシックとキャパドニック21年✨なんと1等が手に入りました!!キャパドニック21年は定価が約30000円なので大勝利でしょう!!実際に飲んでみるのが楽しみです✨
キャパドニックはかつてスペイサイドはローゼスにあり閉鎖された蒸溜所。グレングラントの生産拡大を目的に、グレングラントの第二蒸溜所として1898年に誕生しましたが、ウイスキー不況によって1901年から1965年という長きに渡り閉鎖の憂き目にあいます。グレングラントと道を挟んだ場所に位置し、独立した名前を持たなかった蒸溜所でしたが、蒸溜を再開した1965年においては独立した蒸溜所は独立した名前を持つ必要があり、キャパドニックと名付けられました。60余年の眠りから冷めたら新たな名前を与えられる、
スペイ川流域のウイスキー蒸溜所が集中するエリアをスペイサイドと呼びます。中でもいくつもの蒸溜所が建ち並ぶ街の一つで、留学中の日本ウイスキーの父、竹鶴政孝も訪れたというローゼスにあったのが、キャパドニック蒸溜所です。元々はグレングラントの第二蒸溜所として1898年に建てられましたが、時はおりしもウイスキー蒸溜所の建設ラッシュから一転、パティソン社の倒産によりウイスキーバブルがはじけた時代です。キャパドニックも創業わずか数年で休止に追い込まれ、再び蒸溜を再開するまでに半世紀以上の時間を要します
日頃よりBar彩月庵をご贔屓にしてくださり誠に有難うございます。今日は風が強いですが、だいぶ過ごしやすい気温ですね。秋が近づいているのでしょうかね。今日、ご紹介するのは既に閉鎖してしまった蒸留所のボトルです。~キャパドニック19年~キャパドニック蒸留所は1898年に設立。グレングラントの第2工場として誕生しました。当時はグレングラントNo.2と呼ばれていたそうです。設立してから3年後にはウイスキー不況の煽りを受け創業停止に。1965年に半世紀を経て再開しました。その時にキャパ
新入荷です!ウイスク・イーのオリジナルボトリング『ブロッサム』シリーズ第1弾キャパドニック198829yo45.9%お試しあれ‼️
こんばんは。小橋です!新入荷のご案内です。『ブロッサムズキャパドニック1988』ホグスヘッドの29年熟成。シングルカスク、カスクストレングスでボトリング!ブロッサムズとは、熟成を重ねることでしか堪能できない香りと奥深い味わいで、長期熟成ウイスキーをシングルカスク、カスクストレングスでボトリングしたウィスク・イーのオリジナルシリーズです。キャパドニック蒸溜所は、ブレンド用原酒の確保のため、グレングラントの第2蒸溜所としてスペイサイドのローゼスに誕生。2003年にはその役目を終えて閉鎖さ
どうも。エリクシル粕家です。今回ご紹介のウイスキーはこちら。TIRNANOG・Caperdonich199519yearsチールナンノク・キャパドニック199519年閉鎖蒸留所をセレクトするシリーズチールナンノクからキャパドニックです。巨峰のような香り、スパイシーな中にピートを感じる。舌触りはオイリーで麦芽の甘みやタンニンが広がり、時間が経つとブランデーのような豊かな香り。キャンディーのような甘みがスパイスとバランス良くなじむ。店内黒板にてディスカウントし
こんばんは、三鷹BARRASEN(バーラセン)佐藤です。1月も半分を過ぎました。佐藤は初詣をしておみくじを引きました。末吉でした…。さてさて、久々にテイスティングコメントをアップしておます。CAPERDONICHキャパドニック199122年エイコーンナチュラルモルトセレクション2013年瓶詰めの一本。キャパドニックは2003年に閉鎖しております。あと30年したら原酒も飲めなくなってしまいそうです^^;・香りあまぐり、桃のコンポート、はちみつ、りんご、少しメンソール
マスターお勧めのシングルモルトウィスキーのご紹介です。キャパドニック1980-200040%ゴードン&マクファイル社コニッサーズ・チョイスキャパドニック蒸溜所は1898年にグレン・グラント蒸溜所の第2蒸留所としてスペイサイドのローゼスという町に産まれましたが、ウイスキー不況の煽りを受け3年目には早くも操業停止。半世紀以上を経った1965年にようやく営業が再開された数奇な運命の蒸溜所です。操業当初の名称はグレングラントNo.2でしたが、この時にキャパドニックに変更されました。残
スペイサイド、ローゼス地区にあったキャパドニック蒸溜所。グレングラントの第二蒸溜所として創業した蒸溜所ですが、別の名前をつけないといけなくなった際にキャパドニックと名付けられたそうです。ゲール語で『秘密の井戸』という、その水源に由来する意味を持つとか。一時期、特に1972ヴィンテージが安くてうまいフルーティーなウイスキーとして、ダンカンテイラーを中心に数多くリリースされました。飲み始めた当時、13000円くらいで38年の長熟ものが飲めるなんて、ウイスキーはなんて安いんだ!と思ったお酒で、
キャパドニック1995-2015_19年52.1度/チール・ナン・ノクスペイサイド(ローゼス)初めて飲む蒸留所だと思う。そういう蒸留所があるのは知っておりましたが。さすが、チール・ナン・ノクといったところでしょうか。創業は1898年でグレングラントの第2工場として同敷地内に建てられ、もともとグレングラントの生産を補う為であったため、創業当時の名前は単なる「GlenGlantNo.2Distillery」だったとのこと。その後、わずか3年で操業停止。再開は19
今シーズン初の「牡蠣フライ」は上尾の「縁真」で。さあ、今年はどれだけの牡蠣フライを食べることになるか。この「白魚のから揚げ」は酒のつまみにぴったり。「BarStandard」では軽く3杯。でもマルティニーク・ラム「ディロン・トレヴュー」、モルトがコニッサーズチョイスの「キャパドニック1994」(スペイサイド)、UDの「ブレアアソール12年」(ハイランド)と実に良い並びだった。
昨夜、上尾のバー「Casablanco」で久しぶりに「ベンチマーク」を飲んだ。コールタールのような香りの、バーボンの中でも最も泥臭さを感じる男の酒だったが、以前に比べてずいぶん大人しくなってしまった。ただ、強い渋みは健在だ。写真の右端が現在のボトル、以前のもの(右の2本)とは姿形も一新。「BarStandard」ではモルトを3種。G&Mコニッサーズチョイスの「インチガワー1993」と「キャパドニック1994」それに「ストラスアイラ12年」。ストラスアイラはオフィシャルのものだが、香りも
昨夜は大宮で開かれたカクテルパーティーに行った。ドレスコードありのパーティー。大宮をはじめ近隣のバーテンダーが腕を振るった。カクテルパーティーなのに、私が最初に駆けつけたのがウイスキーを置いている一角。数は少ないが飲みたくなる酒があった。2杯頂いた。*まずはモルト。シグナトリーの「キャパドニック16年1994」(スペイサイド)46度。比較的軽い印象のキャパドニックだが麦芽のうまみが出ている品の良い酒。*次に飲んだのが素性の良く分からない酒。アメリカンスタイル・ウイスキー「『?』
昨夜も上尾のバー3店で飲んだ。最初は「バーMステージ」。カクテルに加えて久しぶりにドイツのワイナリー「マリエンホーフ」のリキュールを飲んだ。*冷やした「ライム・リキュール」。自然の緑色が美しい。甘いが贅沢で旨いリキュールだ。家内はヌーヴォー・マコン・ヴィラージュ、ドライ・ヴェルモット、マリエンホーフのローズ・リキュールをステアしたカクテルを作ってもらっていた。隣から一口飲んだがマコンのフルーティーさが一段と増してとても良い。2軒目は「カサブランコ」。ここはバーボンを飲む。*
ブログ休止中に飲んだ酒はかなりの数に上った。結局、この間、休肝日はなし。これ以上増えると記憶の彼方に行ってしまいそうなので、この辺で備忘録として主なものだけ記すことにする。いっぺんに掲載するのは無理なので、種類別に分けて記すことにした。まずスコッチ・シングルモルト。1回目は「スペイサイド」の酒。*ゴードン&マクファイルの「グレントファース1991」(スペイサイド)43度。2010年ボトリングのロイヤルハウスホールド原酒。複雑な香りだが、ほどよい甘みが心地よい。変にいじっていないスペイサイド
<13日>この日の夕食は、「食欲のないときはこれが頼り」と家で「牛肉と豚肉のしゃぶしゃぶ」。ビールは「フランツィスカーナー・ヘーフェ・ヴァィスビア」。フルーティでバナナの人工甘味料のような香り。この日は「バー・スタンダードBarStandard」だけ。店で頂いたスイスのツェラーのチョコレートケーキとともに「ディロン・トレヴュー」「トロワリヴィエール・キュヴェ・デュ・ムーラン」のマルティニーク・ラムを2杯飲む。モルトは「アベラワー10年オフィシャル」(スペイサイド)43度。味も香りも