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三越劇場で我が歌ブギウギ(笠木シズ子物語)があると知って、昨年から楽しみにしてました。緑子さんも三越劇場も歌がとても上手なんですね。知らなかったしかも踊って歌ってだから三越劇場は2回目『和楽器コンサート二十五絃箏の魅力』25本も絃があるお箏(こと)私はその日まで見たことも聞いたことも無かった。知っているのは13絃の箏弾いたことがあるのも13絃の箏持っているのも13絃の箏…ameblo.jp休憩時間に撮影した2階席からの舞台1列目がカットされ舞台
日本橋三越本館うしろキムラ緑子さん主演の演劇を観ましたパワー溢れる演劇でしたありがとうございました
芦沢央の原作。彼女の原作では「罪の余白」もなかなかの問題作だった。吉岡秀隆、高杉真宙(最近、波瑠と結婚)共演の刑事ドラマということで、期待して観たのだが、想定していた以上に重いテーマを扱っていたので、視聴後はやや暗い気持ちになってしまった。全5話だが、3話までの展開が今一つ波に乗り切らない感じがした。その理由はおそらく、物語の軸となる1996年に起きた事件「戸川事件」の容疑者・阿久津弦(野田洋次郎)が早い段階で登場し、彼の周辺の人物、出来事が語られるからだろう。見ている方は秘密や謎が
キムラ緑子さん主演のわが歌ブギウギ、笠置シヅ子物語を観て来ました😉キムラ緑子さんは、お顔立ち、歌声も笠置シヅ子さんに、そっくりでビックリ✌️歌もお上手だし、ダンスをしながら歌うのは、大変だったと思いますが、若手の方たちと一緒に頑張っていらっしゃいました💪内容的には、朝ドラのブギウギ同じですが、舞台ならではの華やかな雰囲気、お正月のおめでたい時期の上演、三越劇場での上演という事もあり、ワクワク感も重なり、とっても素敵な舞台でした✌️改めて、服部メロディって、凄いなあー
神社やお寺めぐりの楽しみ、門前菓子!出来たてを参道でいただくのは格別!今日は、歴史の中で姿を消した門前菓子に思いをはせつつ、よみがえったまんじゅうをご賞味あれ!初回放送日:1月13日(月)午後10:00神社仏閣の門前で、参詣者たちに人気の門前菓子。人々の祈りと願いをのせて、愛され続けている。長い歴史を誇るものもある中で、いつしか消えてしまった門前菓子も数知れない。そんな中、近年よみがえったのが奈良・長谷寺の門前菓子、女夫(めおと)まんじ
グレーテルのかまどスペイン・ガリシアアパルパドールの栗ケーキスペイン、ガリシア地方のクリスマス。眠る子どもたちのもとに栗を置いてゆくという、アパルパドールと栗の物語。ヘンゼルはクリスマス特製!栗のケーキに挑戦。グレーテルのかまど仕事や子育てに追われながらも、ほっと一息つく大切な時間。お菓子にまつわる数々の物語、そして思いがけない誕生のドラマを、15代ヘンゼル(瀬戸康史)と魔法のかまど(キムラ緑子)がお届けします。サンタクロースだけじ
グレーテルのかまど「クリスマスのまえのよる」のシュガープラム長年世界中で親しまれている絵本「クリスマスのまえのよる」。サンタクロースを待ち疲れて眠った子どもたちの夢の中で踊るのが<シュガープラム>。いったいどんなお菓子?グレーテルのかまど仕事や子育てに追われながらも、ほっと一息つく大切な時間。お菓子にまつわる数々の物語、そして思いがけない誕生のドラマを、15代ヘンゼル(瀬戸康史)と魔法のかまど(キムラ緑子)がお届けします。プラムのよう
グレーテルのかまどスウェーデンのクリスマス・シナモンロールスウェーデン生まれ!国民的お菓子、シナモンロール。クリスマスにはスペシャルアレンジも登場!ヘンゼルもグレーテルとクリスマスフィーカ目指して腕を振るう!グレーテルのかまど仕事や子育てに追われながらも、ほっと一息つく大切な時間。お菓子にまつわる数々の物語、そして思いがけない誕生のドラマを、15代ヘンゼル(瀬戸康史)と魔法のかまど(キムラ緑子)がお届けします。パン生地の間に、シナモン
堺雅人主演。阿部寛、二階堂ふみ、富栄ドラム、坂東彌十郎、二宮和也、役所広司、キムラ緑子、檀れい、松坂桃李、小日向文世、濱田岳、山中崇、本間さえ、モンゴル人俳優陣。モンゴルでロケ。砂漠を彷徨うシーンはすごかった。丸菱商事の乃木憂助は14億円を送るつもりが、間違って140億円を送ってしまう。返してもらうために、バルカ共和国(架空の国)に飛ぶ。おもしろかったが、爆発テロや銃撃戦満載。リアリズムには欠けるストーリー。見ている側より、作っている側のほうが、面白かったのではないだろうか。
爆笑ものです。このシリーズは。配役の時点で笑いをこらえられません。「俺たちも日本人なんですけど・・・」という強烈なギャグ。日本人の中でも、まあまあイケてる人たちもたくさんいます。ですが、白人たちから見たら弥生系の新モンゴロイドの「平たい顔族」の人々は存在自体がコントみたいなものでしょう。人間も他の動物と同じく生物ですから、交尾相手を獲得して自分の子孫を残してDNAを永遠に生き永らえさせることがその存在の唯一の意義です。
昨日の『ぽかぽか』と『櫻井有吉THE夜会』を見て、大輔さんの思いや演技や自分がプロデュースするアイスショーへの“心構え”と、それにまつわる大事な外せない“こだわり”を改めて感じました。大輔さんの思いに大いに共感されてた『ぽかぽか』のトークゲストのキムラ緑子さんについてですが、、、私的には紹介された朝ドラより前の『ちりとてちん』という朝ドラで初めて知りました。その時の役がとても素敵な(主人公たちを大きな心で見守る)役だったことを今も覚えてます。それからちょくちょくいろんなドラマで名前を
グレーテルのかまどインドネルー首相のバルフィー11月14日、インドではこどもの日を祝う。この日は初代首相ネルーの誕生日。ネルー首相と子どもたちの物語を、インド伝統菓子バルフィーとともに味わう!グレーテルのかまど仕事や子育てに追われながらも、ほっと一息つく大切な時間。お菓子にまつわる数々の物語、そして思いがけない誕生のドラマを、15代ヘンゼル(瀬戸康史)と魔法のかまど(キムラ緑子)がお届けします。甘いものが大好きで、折に触れ子どもたち
グレーテルのかまどお菓子のルネサンス!イザベラ・デステのバラのケーキトルタ・デッレ・ローゼ。ほんのりレモンが香るこのケーキ、イタリア・ルネサンスの芸術を支えたイザベラ・デステのために生まれた。きょうはお菓子のルネサンスの物語!グレーテルのかまど仕事や子育てに追われながらも、ほっと一息つく大切な時間。お菓子にまつわる数々の物語、そして思いがけない誕生のドラマを、15代ヘンゼル(瀬戸康史)と魔法のかまど(キムラ緑子)がお届けします。まるで
鈴木亮平と有村架純の共演って事でタイトル覚えてたヤツ!原作は直木賞受賞作なんだそうでどんな感動が?と興味も湧いてチェックです。両親を亡くし高校中退して妹のフミ子(有村架純)を親代わりとして育てて来た俊樹(鈴木亮平)。とうとうフミ子の結婚が決まり肩の荷が下りたが、心寂しさも感じる複雑な心境の俊樹。そんな中でフミ子がこれまで俊樹に内密にしてきた事実が明るみに出て・・・お話し的にはフミ子の「秘密」が予想外のもので面白かったです。序盤の「お父さん」と呼ぶ彼女や「喜美代」ってワードに取り違え、連れ子な
「物語の発端は、丸菱商事に勤める乃木憂助が、ある日突如として発生した「誤送金事件」に巻き込まれるところから始まります。通常の商社マンとして働く彼は、1億ドル(約130億円)という途方もない金額が自社から送金されていることに気付き、犯人として疑われることに。その結果、乃木は自身の潔白を証明するため、そして失われた金を取り戻すために、謎多き「バルカ共和国」へと足を踏み入れることになります。この物語は、単なる金銭トラブルの解決だけでなく、国家レベルの陰謀、秘密裏に活動するスパイ組織「別班」や
ブラジルでは「ロミオとジュリエット」が大人気!?そう、これは紅白の鮮やかな色が美しいお菓子!ヘンゼルもサンバを踊りながら作ります!グレーテルのかまど仕事や子育てに追われながらも、ほっと一息つく大切な時間。お菓子にまつわる数々の物語、そして思いがけない誕生のドラマを、15代ヘンゼル(瀬戸康史)と魔法のかまど(キムラ緑子)がお届けします。南米の国ブラジルで国民的人気を誇るスイーツ、「ロミオとジュリエット」。南米原産の果物グアバから作ったゴイアバーダと
TBSのドラマVIVANT続編の新たな情報が解禁されまして今から来年の放送を楽しみにしています他にいろいろと話題はある筈なのですが頭の中はVIVANTでいっぱいですアゼルバイジャンがどのような国かというのにも興味が出てきましたテイザーも映像がとても綺麗でますます期待ができますこちらは私の考察?なのですが・キムラ緑子さん演じる別班司令の櫻井里美さんは堺雅人さん演じる乃木憂助さんの叔母さんよね(母乃木明美さんの妹)→乃木さんの戸籍と司令と会う場所等々から
今回、26人のキャストが解禁。警視庁公安部の野崎守役に阿部寛。バルカで出会い、乃木憂助(堺)と惹かれ合う医師の柚木薫役に二階堂ふみ。前作で解体されたテントのナンバー2であり乃木憂助の弟・ノコル役に二宮和也。そして、別班で乃木憂助の相棒である黒須駿役を松坂桃李が務める。さらに、別班の司令官・櫻井里美役にキムラ緑子。前作でのテント潜入作戦時、乃木憂助に銃撃を受けた別班員・高田明敏役に市川笑三郎、廣瀬瑞稀役に珠城りょう、熊谷一輝役に西山潤、和田貢役に平山祐介。警視庁サイバー犯罪対策課の東条翔太役に濱
今日10月15日生まれの有名人は堀未央奈さん水原希子さんヒコロヒーさん真木よう子さんキムラ緑子さんです今日誕生日のすべての皆さんおめでとうございます
皆さん、こんにちは。いつも、ありがとうございます。m(__)m今日「10月15日(水)」は、『巳の日』🐍です。・『巳の日』🐍は「金運・財運に良い日」とされています。💴💰そして『弁財天』様とご縁がある日です。『弁財天』様をおまいりすることをおすすめします-------------------------そして六曜(暦)では『先勝』にあたります。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆今日の幸運さん
前回のお話『柱状節理って海の近くとか大きい川の近くにあるイメージやのに‥‥』前回のお話『播磨カントリークラブでスコア更新❣️ゴルフは磨くまでがゴルフやで』前回のお話『我が家唯一の未成年四男が無事に18歳成人となりまし…ameblo.jpこのお話の続きです『紙袋見ただけでCLUBHARIEってわかったワタシは天才やでー!』前回のお話『母親と連絡を絶って1年経ちました』前回のお話『聖徳太子ゆかりの古刹斑鳩寺』前回のお話『半年に一回はビリビリなる腰痛』前回のお話『め
大阪の下町に暮らす兄妹の不思議な体験を通して、人の哀しみや温かさを繊細な筆致で描き、2005年・第133回直木賞を受賞した朱川湊人の小説「花まんま」を、鈴木亮平と有村架純の初共演で映画化。早くに両親を亡くし、たったひとりの妹の親代わりとして生きる熱血漢の兄・俊樹を鈴木、奇妙な記憶と秘密を抱えた妹・フミ子を有村が演じた。大阪の下町で暮らす加藤俊樹とフミ子の兄妹。兄の俊樹は、死んだ父と交わした「どんなことがあっても妹を守る」という約束を胸に、兄として妹のフミ子を守り続けてきた。妹の結婚が決
「ルパン歌舞伎」や「歌舞伎初めて」などがトレンドになった(?)、南座の「流白浪燦星」は千穐楽。場内の限定商品や、市内のルパン展示も話題になりました。次は、10月の團十郎歌舞伎。「三升先代萩」で7役を演じ、「暫」の拵えを見せるとは、いいアイデア。びっくりなのが、廣松と虎之介の「二人藤娘」。「国宝」には、顔は負けるけど芸で勝負だ、とか。11月は、直美はんの上方喜劇まつり。2枚目のゲストは、林与一と亀鶴(?)だぞっ。そうして、師走の恒例顔見世興行は、やっ
ザお芝居だったなぁ。効果音も最低限、蝉の声雨の音ぐらい。与謝野晶子さんが、生きた時代の文壇のお話、不敬罪で、投獄されたり、息苦しい時代に思うところに生きようとした作家たちの人生が綴られていました。緑子さんの晶子は、可愛くて、パワフル。声を張り上げる場面も多く、役者さんって偉いなぁって思いました。升さんの鉄幹も優しいんだなぁ。登場人物の人生がすごくよく描けていて、役者さんもやりがいがあったと思います。衣装もよかった。役者さん、着物もよく着こなしておられました。
9月12日みなさんこんばんは今、東京に帰る新幹線の中です。じつは今日は、キムラ緑子さんが御出演の、吹田メイシアター開館40周年記念「MOTHER-君わらひたまふことなかれ」を観劇しに参りました。緑子さんの芝居は、役の中に緑子さんの年齢や経験、緑子さん自身が生きていた。「痛み」が、どんな痛みなのか、「怒り」が、どんな怒りなのか、「悲しみ」が、どんな悲しみなのか。それが出来て初めて「表現者」と呼んでもらえるのだろうなぁ。私も、歌っているうちにその域に行けたらいいな
2025年製作/118分/G/日本配給:東映劇場公開日:2025年4月25日Amazonプライムで鑑賞9/10大阪の下町に暮らす兄妹の不思議な体験を通して、人の哀しみや温かさを繊細な筆致で描き、2005年・第133回直木賞を受賞した朱川湊人の小説「花まんま」を、鈴木亮平と有村架純の初共演で映画化。早くに両親を亡くし、たったひとりの妹の親代わりとして生きる熱血漢の兄・俊樹を鈴木、奇妙な記憶と秘密を抱えた妹・フミ子を有村が演じた。大阪の下町で暮らす加藤俊樹とフミ子の兄妹。兄の
愛の専門家鑑定士・幸粋(コウスイ)です。はじめましての方は幸粋プロフィール→★★★意外と良かった!!花まんま?なんやそれ?と最初思ったけど、アマプラが、やけに進めてくるのでなんとなく見たら、意外と良かった。花まんまの意味は、観たらわかります。ストーリー書くと、感動が減るタイプの内容なので、書きませんが、ファンタジーがありえないと思いつつも、泣けてしまう。泣かされてしまう。心がほっくりしたいとき、見ると良い関東の出演者にあり
仙台に脈々と受け継がれてきた、仙台駄菓子。この地を愛した伊達な男たちが育み、守り続けてきた豊かな菓子文化の物語!ヘンゼルも頑張るっちゃ!グレーテルのかまど大人になったグレーテルたちへ贈る、癒やしのスイーツとトーク!江戸時代から脈々と受け継がれる、仙台駄菓子雑穀や黒砂糖、水あめなど、素朴な材料で作られながら、色も形もおしゃれで粋なその姿。かつては100種類以上が作られていたという、仙台駄菓子。伊達藩の茶文化の発展とともに、お菓子の文化は、庶民の
昨日の夕方になって漸く朝刊を捲っていると、社会面下段に公益財団法人都民劇場の広告を掲載していました。わが歌ブギウギ松竹株式会社の公式サイトです。歌舞伎や演劇の公演情報をご紹介しています。www.shochiku.co.jp演目に目を通すと、いちばん上に「『わが歌ブギウギー笠置シヅ子物語-』キムラ緑子ほか(写真)」と書かれていたので写真に目を遣ったところ、余りにそっくりに化けていらしたので感心頻りでした。先日採り上げた《夕凪の街桜の国2018》では主人公七波が小学生のときに亡くなる祖母