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SKY-HIさんのキミサキです。ちなみにタイトルの「キミサキ」には「君の岬に俺が逢いに行く」という意味が込められているみたいです。ちなみに写真なんですが、夜中に撮った写真が残ってなかったので夜明けの利根水郷ラインの写真になります。長い夜が明けて、目的地が近づいてきてるシーンを想像していただけると嬉しいです。音声の方でもありましたが、オールドライブとかでこの曲はマジでお勧めです。そのゴールに大切な人がいれば尚最高にピッタリです。今回は字幕潰してたくさん解説しちゃいましたが、それだけ好き
今日はだっちゃんの誕生日!!happybirthday!!!だっちゃんhappybirthday!!とりあえず、だっちゃんはラップよね。AAAの歌に全部と言っていいほどラップ詞あるけど、なかなか歌詞にグッとくる😂だっちゃんの紡ぐ言葉が大好きで、いつもいつも尊敬してSKY-HIとしての歌も大好きで、歌詞に共感したり心撃ち抜かれたり、SKY-HIの歌では、カミツレベルベット、アイリスライト、クロノグラフが大好き!あっ!キミサキも好き!!AAAの楽曲のラップ詞はもう選べないよね😂
触れた手とおでこの温もりが私の心をすこしづつ溶かしてく…千「…意味?」日「うん。千晃じゃなきゃ…他の誰でもだめなんだ。」千「でも……………//////だっちゃん女の子大好きじゃん。」日「それは…否めない(笑)」くしゃっと目を細めて笑う。千「………………写メ見たよ。」日「うん。俺も見た。」千「……言い訳してよ。」日「撮ったのは本当だから。」千「……うん…。」頬に触れる大きな手が、どこへも行かないように無意識のうちに掴んでた。日「俺が千晃を大好きなのも本当。」だっ
「泣かないで。俺が行くまで。」…やだ。一瞬、期待しちゃった。千「えー無理じゃん。だってだっちゃん大阪でしょ?」てか…泣かないしっっ//////日『でも俺、ワープ使えるし(笑)』千「まだ言ってんの?(笑)」ぼんやり夜の海を見てたらふと思い出した。千「そー言えば…秀ちゃんがさ。」日『…秀太?』むすっ千「昔、彼女にしたサプライズ。内緒で帰って携帯で話しながら後ろ見てって振り返ったらいるって。」日『ああ、なんか前に言ってたっけ。』千「そんな事されたらさ…全部…消えちゃうよ
花火大会の日。リーダーと真ちゃんとお友達の重本ちゃんとリーダー曰く穴場スポットにみんなで向かった。直「穴場とか言ってみたけど…結構人いるよね(笑)」千「でもメイン会場の近くより空いてるからいいよ~。」重「うーっっ寒いね。夏の花火大会と一味ちがうって感じ(笑)」確かに、周りの人が浴衣や薄着じゃなくて、コートにマフラー。こんな中で、花火大会ってなんか不思議(笑)Σ浴衣……//////余計なこと思い出した。真「ねぇ直也くん携帯なってない?」trutrutrutru♪直「え
だっちゃんが東京に戻る日に私の地方での仕事が入った。もう、又すれ違いだよ…結局、会えず仕舞いで部屋を出た。ブログもTwitterも待っていてくれるファンの子の為に更新したかったけど自分の中で消化しきれていない出来事が少し怖くて…開けないでいた。日「おはよ~。」秀「お、久しぶりやん。」西「千晃いないけどな(笑)」日「うるせーよ(笑)」宇野も居ねーくせにw真「……はよ。」せっかく日高が久しぶりに合流やのにちあちゃんは握手会で地方や。可哀想に…色々あった後やし
千「うん。…うん。…あはは(笑)」ひとりぼっちの部屋に私の声だけが響いた。耳元から優しい声がする。日『寂しくない?俺がいなくて。』千「えー全然(笑)」日『えーーーっっ!素直じゃないなぁ~(笑)』自分でもそう思うけど…酔いにまかせて聞いてみようか…だっちゃん浮気してんの?地方に仕事って何しに行ってんの?本当に一人で部屋に帰ってるの?日『俺はこんなに寂しいのに。』また…そうやって///千「あ、花火大会ね~リーダー達と行くことにしたよ。」日『ほんと?良
あんなの信じない。人気モデルって…誰だろ……ある訳ないじゃん。LIVE後って…まさか…千「あーもうっ!」バカみたいバカみたいバカみたいバカみたいバカみたいバカみたい信じない。信じない。信じないーーーーっ。宇「千晃!」千「宇野ちゃ…」振り向いた時には抱きしめられてた…宇「大丈夫。大丈夫だよ。」千「え……」宇「全部、嘘なんだから。負けちゃダメだよ。」ぎゅっ千「宇野ちゃん…」そうだ…。宇野ちゃんに分からないわけない。千「………………………ふぇっ」宇「
がちゃ千「おはようございまーす。」真「おはよ。」千「あれ?まだ真ちゃんだけ?」真「真ちゃんだけで不満ですか?(笑)」イタズラっぽく笑ってる今日は機嫌…いいかな?(笑)真「実彩子ちゃんとにっしーはスタッフさんに呼ばれてさっき出てった。秀太とリーダーはまだ来てない。…あと日高も。」千「そっか。だっちゃん今日は来れないって。SKY-HIの仕事で地方だから。」真「ふーん。ほんまに忙しいヤツ。」千「……。」この間から…なんとなーく、だっちゃんにトゲがあるような真「ね、花火大会の
ーある日の楽屋ー千「え?花火大会って夏だけじゃないの⁈」直「冬もあるんだよ。去年見に行ったけどさ、スッゲー綺麗だったよ。」千「うわ~いいなぁー。」真「俺も一緒に行ったけど、イルミネーションとかと合わさって夏より良い感じやった。」千「へー…綺麗だろうなぁ。………見たいなぁ…」直「日高~千晃が呼んでるよ(笑)」千「ちょっと!リーダー‼︎」あせっっ///真冬にも花火大会がある。そんな話を聞いて、リーダーと真ちゃんと盛り上がってた…のに、もぉ///秀太と話してた、だっちゃんは頭
実彩子ちゃんと戻ると、なんもなかったかみたいに皆いつも通りやった。俺の態度悪かったことなんて無かったかのようにしてくれてる。ほんま、家族みたいや…。日「宇野~。また奢ってもらったの?(笑)」宇「え~たまたまだよ(笑)たまたま真ちゃんの後ろに並んでたら買ってくれるって言うから。ね?真司郎?」真「え~ちゃいますけど~完全たかりでしたけど(笑)」西「いつものコトだな(笑)」秀「え、宇野ちゃんそんなんするの?」宇「秀太にはしないよ~(笑)」日「真司郎にはたかったって言っちゃってるじゃ
今日は、みんな揃っての打ち合わせ。控え室でも、だっちゃんはスマホ片手に曲作ってるっぽい…口元に手をやって唇触ってる……あのクセ好きこの前、酔っ払ってだっちゃんを独り占めしたこともあってただでさえ忙しいのに、更に忙しくなって昨日は…多分寝てない…。起きたら、腕枕しながらスマホで仕事してた…せっかく独り占めするなら記憶ある時が良かったこそっ宇「ね、千晃~。日高くん…なんかさすがに働き過ぎじゃない?」身体心配だよね。千「だよねー。でも…仕事モード入ると止められないしさ。」
頭痛も治まった午後。真ちゃんとの仕事に向かった。お気に入りのコートはだっちゃんのと一緒にクリーニングに出しました(TωT)千「おはようございまーす。」真「あ、酔っ払い(笑)」千「きゃー(笑)言わないで~///」笑顔の真ちゃんは、私を見るなり面白がって聞いてきた///真「ちゃんと家辿りついた?」千「うん、リーダー送ってくれたから。…って記憶ほぼないけど(笑)」真「最悪や(笑)メチャ実彩子ちゃんに抱きついてたのも覚えてないの?」千「ん……うっすら?(笑)」真「『宇野ちゃん大好
「もしもーし。終わりそう?」「ん。もう少ししたら。」「うん。じゃ、待ってて~。」んふふっ。リーダー…彼女に電話?ぷぷっあ~…タクシーの揺れ気持ち良い。ふふっリーダーの肩にもたれながら聞こえる声に、安心して余計に…段々…眠りが深く………zzzz~「はい。お客さん着きましたよ。」「あ、スグ戻るんでこのまま待ってて貰えますか?」「はいはい、どうぞ~。」バタン急に頬に冷たい風が当たる。火照ってるから気持ちいい~。あれ?なんか…フワフワする。ふふふっ。フワフワ⤴︎飛ん
秀「んーまいうー!⤴︎」西「うまっ‼︎コレうまっ」真「汚い、口の中の飛んだ!」シャツに汁ついた‼︎直「すいませーん。おしぼり下さ~い。」宇「何か今日騒がしくない?(笑)」千「お酒お代わり~。すいませーん、同んなじのもう一つ下さ~い。」直「え?チビっ子もう飲んだの?」何杯目だよペース早過ぎ千「いいじゃーん(笑)」久しぶりに皆でご飯だからついついテンション上がるし。だっちゃんいないけど…宇野ちゃんの食べたい料理のお皿をさりげなく手前にしてあげるにっしー。さりげにジェントルマ
千「ふあぁ~~っ。」眠い…宇「おはよ~(笑)」千「あ///おはよ宇野ちゃん。」宇「さっき日高くんも廊下で大きなあくびしてたよ~。2人して寝不足?(笑)」千「いや…ちょっと目が覚めちゃって…まあ…いろいろ…///」宇「あははは(笑)真っ赤にならないのっ。」なでなで…………うぅっ…恥ずかしいだっちゃんのバカ///GOLDSYMPHONYツアーが終わった私達には10周年記念の企画がたくさん待ち構えていた。海外単独コンサート。アリーナツアー。CDの7ヶ月連続リリー
日「千晃。」千zzz日「千晃~。」千zzz日「ちーちゃーん。」ゆさゆさっ千「……んん~っ…?……」日「起きた?」千「んー……なにぃ?………」目をこすって時計を見ると、まだ夜中だった。日「仕事終わったー。」千「ん。お疲れ様。」日「うん⤴︎終わった。」千「うん。頑張ったね。」日「ん。ありがと。」ちゅっぎゅっ日「おやすみ。」zzz千「……目…覚めちゃったよぉ…」日zzz千「気持ち良さそうに寝ちゃって。」くすっ寝息をたてるだっちゃんの髪を撫でた。意外