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篠栗町の山あい。花の多い畑。蝶やハネビロトンボ、ネキトンボ、リスアカネなど期待できるところだが、今年は梅雨明け以降、雨が降ってないため、地面がからからに乾燥していて花もない状態だった。思った通り蝶はほぼ見られず。日陰で地面をちょこちょこ動き回る甲虫を見つけた。キマワリにしてはちょっと小さい感じ。コンデジで動きに追随して撮影した。ブレずになんとか写っていたのが上の2枚。胸部はツヤがなく、極小のつぶつぶ感。翅鞘は強い縦筋が目立つ。触角はやや茶色がかるように見える。帰宅後の調査(
8月15日予定より早く家を出てミクスタへ待機列を取ってからお昼ご飯を食べにガストへ食事とセットでフリードリンクを付けたのである程度の時間までまったり過ごしました。ガストは今ミニオンズとコラボしています。15時過ぎにスタジアムに戻り待機列へ並びました。シーズンパスの人は15時30分から入場出来ます。ほぼ定位置の席を確保出来ました。キックオフフクオカの取材で元アビの鈴木さんが来ていました。選手がウォーミングアップで出て来た時に河辺選手のタオ
明け方にふと目覚めると窓の外はふんわりした霧に包まれています。普段ならサンダル裸足で飛び出すカッパはんですが、それをやると足がびしょ濡れなんですよ💦。小学生の頃にラジオ体操会場の草原で、同じように足を濡らしたあの頃から全く成長しとらんな。なので今朝は2階の窓から眺めるにとどめましたよ😤。西側の森はこんな感じでした。木々の間から聞こえてくる音は、相変わらずもの悲しげなアオバトの鳴き声のみです。いつも思いますが、この森にカッコウがいないのがちょっと物足りないね。あの独特の鳴き声は、この場面
真夏でも日陰は少しは涼しく感じます。そんな日陰の草木の葉の上などには、いろいろな昆虫の姿を見ることができます。キボシマルウンカ。テントウムシにそっくり。ただ触れようとするとすぐに跳躍して逃げるのは、やはりウンカである。アミガサハゴロモ。地味。ベッコウハゴロモ。これも地味。ミドリグンバイウンカ。5mmくらいと小さく不鮮明になってしまった。クサカゲロウの幼虫。ゴミを背負っているように見えるので「ゴミし
今日と明日の二日にわたり、大沼湖畔にある「ユーカラキャンプ場」において、大人向けのバイク雑誌「BikeJIN(培倶人)」によるイベントが開催されてます。このようなメジャー誌による催しへ、自宅からほんの何分かで行けるなんてラッキーでしかないのですが・・😅。朝からラインでブラック先輩から楽しそうな画像もいただくも、重い曇天を見上げて今日の参加は見合わせました。おはようモーネ君。冷たいキッチンが気持ち良さそうですね😃。「でかふわ」なベル君はタワーの宇宙船でひたすら朝寝💤。このアクリルボウ
生駒山麓の山道で甲虫の仲間を撮って来ました。『甲虫の仲間』甲虫目に属する昆虫の総称。昆虫類のみならず動物全体においても最大の目。コガネムシ、クワガタムシ、オサムシ、ジョウカイボン、ホタル、コメツキムシ、ゴミムシダマシ、テントウムシ、カミキリムシ、ハムシ、オトシブミなど。【セマダラコガネ】コガネムシ科スジコガネ亜科。8~13.5㎜。【ヒラタクワガタ】クワガタムシ科。雄39~61㎜、雌25~34㎜。この個体は雄。ヒラタクワガタの雄をアップで撮ります!【アトボシアオゴミム
散歩道や生駒山麓の山道で、甲虫の仲間を撮ってきました。『甲虫の仲間』甲虫目(鞘翅目)に分類される昆虫の総称。コガネムシ、クワガタムシ、オサムシ、ホタル、コメツキムシ、テントウムシ、カミキリムシ、ハムシ、オトシブミなど。【クロツヤハダコメツキ】コメツキムシ科カネコメツキ亜科。10~18㎜。【キマワリ】ゴミムシダマシ科キマワリ亜科。16.5~24.5㎜。【ナミテントウ】テントウムシ科。7~8㎜。この個体は「黒地に赤2紋」タイプ。ナミテントウの蛹と幼虫の抜け殻(下側)
写心題目【虫の日に無視せず撮れたキマワリ君】本日6月5日(金)は「ろうごの日」で、65歳以上を老後と呼ぶなら、それに相応しい日になって(私の場合は記念すべき何か良いものが撮れて)欲しいものです。昨日は台風一過で天気良くなるかと思いきや、曇天で、朝景は臨めず、「虫の日」なので、何か先ず玄関先でと探し回りましたが、こういう時にはやはり何も見つからず、全く不振の朝を迎えました。大谷翔平投手先発の試合が朝十時半から開始予定だったので、それまでには帰宅しようと、出掛けてみました。先ずコンビニの
ナガニジゴミムシダマシ。ゴミムシダマシ科、キノコゴミムシダマシ亜科に分類され、本州以南に分布している。☆2個です。キマワリ。ゴミムシダマシ科、キマワリ亜科に分類され、日本全国に分布している。
7月20日、とても暑かったですが、午前中に選挙に行った後、城山でキノコを探しました。時期的にはアカヤマドリやドクツルタケが見られるはずですが、晴れの日が続いて乾燥しており、キノコの発生は難しいかな?県庁横の登山道いつものように県庁横の登山道から入山しました。日ざしが突き刺さるようで痛い。ドクツルタケはなし毎年、白くて大きなドクツルタケ(名前から分かるように猛毒です)が5本くらい生える場所を見ましたが、カラカラに乾燥しており、キノコの影も形も無かったです。ヤブミョウガヤブミョウガの白い
マイフィールド7月昆虫編②シオヤアブなんか飛んだ・*・:≡(ε:)と思ったらシオヤ君でした黄色い葉っぱが遠くからみたらヤママユに見えた!😂オニルリソウハグロソウにヒラタアブが来ていました何か獲物を捕まえてる!キマワリ木の周りをくるくる廻っていたので『木廻り』と名付けられたとかミズキの木にアゲハモドキの幼虫を見つけた時👀✨しゃがんでいたので気づきました‼️キラキラ光るトンボの存在に!(ღ✪v✪)じっとしているので羽化したばかりなのか?それとも休んで
7月に入ると松山城の城山ではアカヤマドリやドクツルタケ(ハマクサギタマゴタケかもしれない)が発生します。今年の梅雨は雨量が少なかったので、これらのキノコが昨年のように発生できるでしょうか?県庁横の登山道県庁横の登山道を登ります。雨が少なかったため林が乾燥しており、キノコが発生するには厳しい環境です。ドクツルタケはなしドクツルタケ(ハマクサギタマゴタケ?)は大きくて真っ白なキノコなので遠くからでも見つけることができます。最初に毎年7月にドクツルタケが発生する場所を見ましたが、キノコらしいも
今朝は今にも降りそうな空模様からのスタートでした。そんな森の平野部は、たくさんの雑草がほどよく伸びてます。雨が降る前にさっさと刈っちゃいましょう!しかしながら湿度が高いね~😫。実はしばらく毎日のように嫁さんとエアコン導入に関する議論を交わしました。「せっかく導入しても実際の稼働日数は少ないのでは?冬に絶対使わない暖房機能が無駄の極みだ!どうせお盆を過ぎれば使わないだろ?」などと反対意見ばかりを述べるカッパはん。対する嫁さんの主張は「とにかく屋内の湿度が限界を突破してる!洗濯物が乾かない!そ
本日は、、、またまた高尾山へ!息子がどうしてもどうしても先週行ったルートで高尾山に行きたいと😱。また行く!?あの地獄のコースを!?6月末からカラスアゲハ第2陣が出てくるかもしれないから逃したくないと。どうしてもどうしても行きたいと昨夜熱望されて、、、『行こう!!』父の一声で決定。確認に行こうじゃないか。チャンス逃したらどうするの?と。では行きましょうか。。🙀(先週、膝に激痛、腰痛、背中痛、満身創痍でボロボロの身体😱😱😱行きたくない!!この身体で行ってまたボロボロになる恐怖。
コハンミョウ。オサムシ科、ハンミョウ亜科に分類され、日本全国に分布している。毎年訪れる草地で毎年発生しています。半世紀前の図鑑では確かハンミョウ科となっていたと思うが、最近はオサムシ科に分類されている。☆4個です。ツヤアオゴモクムシ。オサムシ科、ゴモクムシ亜科に分類され、本州以南に分布している。コゴモクムシ。オサムシ科、ゴモクムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。キマワリ。ゴミムシダマシ科、キマワリ亜科に分類され、日本全国に分布している。サビキコリ。コメツキムシ科
コクワガタ。⇒スジクワガタ。クワガタムシ科、クワガタムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。最初はコクワガタと思ったが、上翅に明瞭な筋があることで再同定したがクワガタの♀なので???。ヨツボシケシキスイ。ケシキスイ科、オニケシキスイ亜科に分類され、日本全国に分布している。キマワリ。ゴミムシダマシ科、ゴミムシダマシ亜科に分類され、日本全国に分布している。キベリトゲトゲ。ハムシ科、トゲハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。☆4個です。アカクビナガハムシ。ハムシ科
本日6月7日(土)は「歯と口の健康週間」内にあり、私はもうぼろぼろになってしまっている歯をこれ以上悪化させないようにしたいと思いつつ、甘いものも食べたいし、歯磨きの回数を毎食後三回から、おやつ食べた後にも増やした方が良いのでしょうか?昨日は、ドジャーズ試合が朝五時からと早く始まり、勝利を観届けて、朝ドラ「あんぱん」を観て、出掛けることにしました。先ずは玄関先で、クロツヤキマワリでしょうか、今年初めての個体を見つけ、指に止めて撮っていると、何と飛び立つではありませんか!普段歩き回る場面しか見
ヤセモリヒラタゴミムシ。オサムシ科、ナガゴミムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。ヤコンオサムシ。オサムシ科、オサムシ亜科に分類され、北陸・近畿・中国地方と、四国に分布している。セアカヒメオトシブミ。オトシブミ科、オトシブミ亜科に分類され、日本全国に分布している。オジロアシナガオトシブミ。ゾウムシ科、アナアキゾウムシ亜科に分類され、本州以南に分布している。キマワリ。ゴミムシダマシ科、キマワリ亜科に分類され、日本全国に分布している。ヒガシマルムネジョウカイ。ジョウカイボ
『オメガルビー』で前にチェリム厳選してからその日のマボロシの場所を見に行ったら、チェリムと同じ場所で狙おうと思ってたヒマナッツ・モンジャラが出るマボロシ森が出てたので移動してサーチ厳選。『SV』でも良いけどサーチでやりたかったのでサブの秘密基地とすれちがい通信を使いヒマナッツを101台までサーチレベル上げてからスタート~・1匹目結構出なくて550遭遇超えてようやく出現✨️キラーンの音で気付きましたパッと見じゃわからない笑サブ
夏にマット交換してから元気の無さそうなメンガタそのホームセンターのマットがダメダメすぎキマワリ大発生でした…キマワリの成長がよくわかりました幼虫サナギ成虫大変でしたで今回はMDマットにしましたMDマットは種類がいっぱいあるので迷った結果MDクラフトマットにしましたメンガタって繭作るので中粒子~微粒子の粘りのあるマットというのに繭がつくりやすいんじゃないかなぁと無事に育って欲しいなぁ…お読みくださりありがとうございましたポチしてい
実家を建て替えることが決まり、早急にやらなくてはいけないことは室内の片付けこれがものすごく大変で二階建て、二世帯住宅の実家の間取りは5LLDDKKにお風呂、トイレ2ヵ所、階段下の納戸に天井上(天袋)の収納、ここを全部からっぽにしなくてはならない引っ越しであれば、引っ越し業者さんにある程度の荷造り→新居への荷物の移動を依頼できるけれど、実家の場合引っ越しはしないので一般的な引っ越し業者は頼まないと言う。(建て替えの間、両親は隣の一軒家に住んでいる弟の家で過ごします。画像右端の小さい方の家
季節画像消化のための臨時増刊です。(^^)(キマワリ)とんでもなく暑かったんだ(アオドウガネ)かんかん照りばかりだったし生きているように見えますが、どちらもがらんどうです。殻だけですね。猛暑で干からびちゃったんでしょう。昨年、今年と猛暑続きで、虫の動向が例年とはかなり違うように感じました。樹液を垂れ流すナラガシワの大木が、高温少雨の影響かちっとも樹液を出せず、樹液に集まる虫たちが極端に少なかったです。いつも通り元気なのは蚊だけですね。ああ、かーゆーいー。虫籠に羽だけ残
こんばんは!今日もお疲れ様です金曜日ですねー!明日は息子の高校説明会明後日は仕事なんですが子ども達が3連休ですからなんとなく心は踊っていますさて今日は、先日お話した物を捨てられない私が、今年は服を手放すことができているという信じられない奇跡のようなお話です何故、そうなったかと言うと!通販のベルメゾンをご存知ですか?そのベルメゾンさんのサイト内にkimawari(キマワリ)というサービスがありましてそこから申し込むと、選択した日時に自宅まで集荷に来てくれるので
クワガタ探しで、見つけた色々なものキアゲハと共に見つけたのはミヤマアカネの未成熟個体中央にいるけど、判るかな?未成熟な時は、まだ赤くない身体を、このようにして保護色のようにもしているのかもしれません。行く途中で見つけたのは、ケブカスズメバチの巣・・・・・。幸い、近寄ってもハチは出て来なかったので、廃棄された巣だったのかもしれませんが、おっとろしい事に変わりは無いので、勿論、遠巻きにしました。スズメバチ用ジェットスプレーでもあったら、ぶっかけてやりたかったのですが。こちらの
今日はいつもの森の上流部、標高差で100m位のところを散策しました。沢のせせらぎです。斜面にコケ類が密生していました。オオシロカネグモだと思います。キマワリだと思います。道端の朽木です。変形菌のウツボホコリとツノホコリが発生していました。他に、オレンジ色の正体不明の菌(?)が認められました。子実体のごく初期の段階です。基部の状態から見て、少なくとも変形菌ではないと思います。8月19日撮影
ヤマトタマムシ。タマムシ科、ルリタマムシ亜科に分類され、本州以南に分布している。☆5個です。キマワリ。ゴミムシダマシ科、キマワリ亜科に分類され、日本全国に分布している。
クリイロヒゲナガハムシ。⇒クリイロヒゲナガハナノミ。ナガハナノミ科、ヒゲナガハナノミ亜科に分類され、日本全国に分布している。☆3個です。キバラヒメハムシ。ハムシ科、ヒゲナガハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。カミナリハムシの仲間なのか???。キイロクワハムシ。ハムシ科、ヒゲナガハムシ亜科に分類され、本州以南に分布している。キマワリ。ゴミムシダマシ科、キマワリ亜科に分類され、日本全国に分布している。夏らしい入道雲。撮影ポイント。
はま寿司の鴨つくね軍艦とんでもない美味しさです!つくねのタレとマヨネーズの最高のマリアージュ昼に食べたのに、夜もはま寿司に行ってしまった散歩で見付けたのは、キマワリ?メタリックな躰がステキです朽ち木なんかを食べてるようです
ヒメスジコガネ。コガネムシ科、スジコガネ亜科に分類され、日本全国に分布している。アオハナムグリ。コガネムシ科、ハナムグリ亜科に分類され、日本全国に分布している。シロオビナカボソタマムシ。タマムシ科、ナガタマムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。クビボソジョウカイ。ジョウカイボン科、ジョウカイボン亜科に分類され、本州以南に分布している。キマワリ。ゴミムシダマシ科、キマワリ亜科に分類され、日本全国に分布している。別名ニホンキマワリ。
なんとなく不調。庭のアジサイにとまっていた「キマワリ」らしき昆虫。ユリの花は濃いピンクも咲いたので、お供えした。