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散歩道や山道で出会ったセミ・カメムシの仲間を撮ってきました。『セミ・カメムシの仲間』半翅目という昆虫のグループ。セミ、ヨコバイ、アオバハゴロモ、カメムシ、サシガメ、アブラムシなど。口吻が針のようになっているのが特徴。【ツクツクボウシ】セミ科。翅端まで40~47㎜。雄は「オーシツクツク」と鳴く。【アオバハゴロモ】アオバハゴロモ科。翅端まで9~11㎜。青緑色のきれいな前翅が名前の由来。【チャバネアオカメムシ】カメムシ科。11㎜ほど。黄緑色の体に茶色の翅をもつ。オオヤ
先月、葛西臨海公園をお散歩しているときに、なぜかガードレールの上にいるカマキリに出会いました。よく見てみると、鎌(腕)の付け根にボツボツが見えるので、ハラビロカマキリ(褐色型)のようです。下の写真の矢印で示されている背中の鱗のような部分は、「翅芽」と呼ばれる、成長途中の翅の芽です。この翅芽様子から、終齢幼虫と思われます。若齢幼虫の場合:翅の芽はほとんど目立たないか、ごく小さな突起終齢幼虫の場合:写真のように、肉厚で大きな翅の芽(前翅と後翅の重なり)が背中を覆うように、は
今日SNSで見て「わぁ!かわいい!」ってすぐにセリアに買いに行ったおもちゃ。ゼンマイを巻いてお風呂に浮かべると泳ぎます。12cmくらいあって結構大きい。今日さっそく浮かべよう。で、これを買って家に帰って来たら、玄関の真ん前でまた虫が「こんにちは、入れてください」状態で私を待っていました。今日の虫は初めて見る大きいカメムシでした。Googleレンズで調べたら、キマダラカメムシという外来種で最近多いらしい。でもちょっときれいな気もする。白いふちどりのある黒い身体にはオレンジ色のドット
キマダラカメムシこの辺りの桜の木は、キマダラカメムシが多いな。...というよりキマダラしかいないのでは?幼虫もまだたくさんいる...日差しは夏ほど強くなくなってきたかなそれでも、まだまだに日中は暑い!カメムシ達も元気だ(笑)キマダラカメムシ:カメムシ目(半翅目)カメムシ科本州(中国、四国、近畿、中部、関東)、九州、沖縄近年では関東より北の一部地域でも見られるそう。植物や木を弱らせる害虫でもあります。
5:32あれ?アラームは?そうだ!今日は日曜日やん起きるんだ!今日から動くよ大岡越前みながら朝食ストレッチ7時過ぎ足羽山へgogoまずは、黒龍神社無事奈良旅終えたことを感謝あじさい通りを上っていくミズヒキソウが咲いているなかなか上手く撮れないクズの花びらがあちこちに落ちている足羽神社奈良から無事に帰ってこれたことに感謝なんでか?今朝は気持ちよく歩ける神様に感
この日もTG6を片手に出勤前に観察モモヒメヨコバイとGoogleさんは言ってますヘリチャハゴロモヤマトシジミキクイモモドキ?キマダラカメムシ
9月6日は早朝散歩を止めて、午前中に接写用の一眼レフと望遠用のコンデジを持って、家の近くで虫探しをしました。結構写真を撮ったのですが、この日は風が強くてほとんどがピンボケでした。マンションの廊下にいた甲虫です。Googleレンズで調べると、クロコガネ属だろうというので、「日本産コガネムシ上科標準図鑑」で調べてみると、クロコガネでよさそうです。これはアワダチソウグンバイ。でも、セイタカアワダチソウでなくて、オオオナモミの葉にいました。矢印で表しています。こんな
生駒山麓の山道で、カメムシの仲間を撮ってきました。『カメムシの仲間』カメムシ科、ヘリカメムシ科、ホソヘリカメムシ科、サシガメ科など。枯れ枝の先にいたチャバネアオカメムシ。カメムシ科。11㎜ほど。笹の葉にいたチャバネアオカメムシの幼虫こちらもチャバネアオカメムシの幼虫。桜の幹にいたキマダラカメムシ。カメムシ科。20~23㎜。葉の上を歩くクサギカメムシの幼虫。カメムシ科。クズの茎にいたハラビロヘリカメムシ。ヘリカメムシ科。13~15㎜。ハラビ
前回の続きで24日の我が家から。管理が悪く疎らに伸びる芝草をハサミでカットしていて、ツゲとサツキの植え込みの間にオオカマキリ発見!!植え込みに絡まっている蔓草は、数年前に種まきして鉢植えになっていたものをこの春地に下ろしたボタンヅルです。これまで花は咲いてませんが今年も花は無理でしょうね。ススキの葉に、お腹の太めなもう一匹いました。イカリソウの葉上にカメムシがいました。中国から入ってきたと言われる大型のキマダラカメムシの幼虫です。
庭のヒトツバタゴ(ナンジャモンジャ)にキマダラカメムシがいた先日記事に掲載した幼虫も近くにいた近年全国的に増えているそうだ日本にいるカメムシでは最大級だとかでもなぜ増えているんだろう?
こんにちは!今日は昼前からご用が有ってお出かけでした。カミさんと昼飯食べて、鴨川沿いを歩いて帰りました。街路樹のハナミヅキの幹がかなり凸凹です。カタツムリがついてます。カメムシもついてます。こんなにまとまってカメムシです!二種のカメムシがと思ったら上は幼虫のようです!キマダラカメムシの成虫こっちは幼生のようです!東南アジア原産のカメムシが上尾の街路樹ハナミズキに沢山居ました!コマッタモンダミン!ですね!今回も、拙い当ブログにご訪問いただきありがとうございます!
庭のヒトツバタゴ(ナンジャモンジャ)の幹にこんな虫がいたこれはキマダラカメムシの幼虫だ体はこんなに平べったい終齢幼虫かな?ちなみにこの成虫はこれ背中の模様が全く変わってしまう今年の4月にヤマボウシの葉にいる所を撮影幼虫がいたヒトツバタゴの枝にはクマゼミとアブラゼミもいた
生駒山麓の山道で、カメムシの仲間を撮ってきました。『カメムシの仲間』半翅目に属する昆虫のグループ。口が細長い針状になっているのが特徴。【チャバネアオカメムシ】カメムシ科。11㎜ほど。チャバネアオカメムシの幼虫。【キマダラカメムシ】カメムシ科。20~23㎜。台湾~東南アジア原産の帰化種。桜の幹にいたペア。キマダラカメムシの卵。直径2㎜ほどの球形で薄いクリーム色。12個が葉裏に産まれていました。キマダラカメムシの幼虫。【クサギカメムシの幼虫】カメムシ科。成虫
現在16時雨が次第に強くなってきました台風の影響かと思われます被害に遭われた皆さんに心からお見舞い申し上げます😃今日の開花数は「20輪」でした~~🥰葉っぱを喰った犯人に遭遇最近何枚か?葉っぱが虫食いにやられているので気にはなってました今朝たまたま小さな虫が動くのを目にし葉裏を見たら😲可愛い虫が固まっていました白いのは卵の殻のようねつまり産まれたて??初めて観た!すぐスマホのGoogleレンズで調べたら
キマダラカメムシ幼虫中国や東南アジアからの外来種。年々増えているような...幼虫は光の加減でかなり白く目立つけど鳥も食べないんだろうな。調べると鳥の糞を好んで吸汁するらしい。凄いな!写真は5齢幼虫かな?4齢が一番白い気がする。(5齢幼虫が終齢幼虫)補足鳥の糞には、窒素、リン、カリウム、カルシウム、塩分(ナトリウムやマグネシウムなどのミネラル類)や窒素化合物(尿酸やアミノ酸など)などが含まれるそう。で、塩分(ナトリウムやマグネシウムなどのミネラル類)や窒
今朝はとっても涼しい朝でした早朝気温20℃🌞午後から気温32℃晴れ🌞32℃だけど風は熱風でなく日陰は爽やかです(32℃で爽やかって変かな?)朝写ん歩写真ヨメナ閉じかけのカラスウリエノキグサタカサゴユリノブドウの花田んぼの柵で遊ぶスズメスズメの下に初めて見る鳥が、、カメラに気がつき田んぼの稲の中に逃げてしまい一枚しか撮れずGoogle先生に聞くとヒクイナ(緋水鶏)だそうです※ヒクイナとは?湿原、河川、水田などに生息和名は鳴き声(”クヒ“と”な“く)
散歩道で出会ったカメムシの仲間を撮ってきました。『カメムシの仲間』半翅目(カメムシ目)に属する昆虫のグループ。口が細長い針状になっているのが特徴。【クサギカメムシ】カメムシ科。16㎜ほど。クサギカメムシの卵。ヤマノイモの蔓に産み付けられた28個(14×2列)の卵。【チャバネアオカメムシの幼虫】カメムシ科。成虫11㎜ほど。ミズヒキ(タデ科)の花穂の先にいた!チャバネアオカメムシの成虫(2026年4月14日撮影)。【オオホシカメムシ】オオホシカメムシ科。15~1
今日の気温は26℃、涼しくて生き返った気がします。昨日まで猛暑日が続いていましたので夏休みにしておりました。毎朝5時から川沿いを2キロばかり散歩をして帰ってきて、庭の白樺を揺するとパラパラとコガネムシが落ちてきます.艶々してきれいですが白樺の葉を食い荒らす悪い奴。逃げ足が速くてなかなか捕まりません。キマダラカメムシも落ちてきます。その初令幼虫がこれ。きれいに揃って卵から出てきたところ。こんな蛾もいます。咲き残りのバラにブドウス
牛ヶ淵の蓮の花が見頃です暑いからゆっくりゆっくり歩くと多くの生き物に気付きます♪♪+~.。*.+:.♯:.♪~+.。*♪.~♪。*.+:.♪♯:.♪~+.。*♪.~City暮らしの我が家でも(^m^)時々ですが、イソヒヨドリの囀りで目覚める朝があります。いつの頃からか、海岸(磯)の断崖から内陸のビルへと住まいを移していった鳥。適応力あるなーと感心します。千代田区在住のイソヒヨドリ♀♂◆イソヒヨドリ(磯鵯)スズメ目ヒタキ科海岸
2026-6-29チュウゴクアミガサハゴロモ黄色いカサブランカ?の蕾の上でアピール?!!庭のカサブランカ鶏糞をあげたら今年はばかでかい花が咲きご近所さんが大感激!部屋に飾ってきょーれつな香りを楽しんだ2026-7-11洒水の滝にて木の上のカタツムリ綺麗な個体を階段途中で発見!かなり高い木の上にいたどこから来たのかな?2026-7-11洒水の滝にてチュウゴクアミガサハゴロモ幼虫のお食事あとウバユリの蕾が白くなって
昨夜は発雷のため、屋外での花火撮影を断念。花火大会自体は予定通り(?)強行されたようだが、終了(20時10分)直後、堰を切ったような土砂降りに。会場にいた連中はマトモに遭遇したはずだ。それに伴って雷も激しさを増し、絶えず空が光っている状態に。それなら…と、ベランダに三脚を半分だけせり出させ、自身は室内で待機しながらの放電撮影を敢行。雷光は絶え間ないが、幕電ばかりでなかなか放電が見られない。休日である強みを生かして、雷雲が遠ざかるまで持久戦を決め込む。昨日付の記事をアップしたすぐ
散歩道や生駒山麓の山道で、カメムシの仲間を撮ってきました。『カメムシの仲間』半翅目(カメムシ目)の昆虫のグループ。針のような長い口吻をもつのが特徴。カメムシ、セミ、アワフキムシ、オオヨコバイ、ハゴロモなど。【キマダラカメムシ】カメムシ科。20~23㎜。台湾~東南アジア原産の帰化種。キマダラカメムシの幼虫。卵の抜け殻近くにいたキマダラカメムシの幼虫。【クサギカメムシの幼虫】カメムシ科。成虫16㎜ほど。【ホシハラビロヘリカメムシ】ヘリカメムシ科。12~15㎜
これまで何度か様子見に出かけたがまったく気配がなかったマダケの筍。雨が続いたのでもしかして・・と思い、発生地へ出かけてみる。が、様子は同じで細いものが伸びているだけで、太いものは皆無。代わりに、キクラゲ発見。この木一本でもかなりの量。他にも。幼菌から老菌迄あるが、良いものを収穫。幼菌はまた後日に。大まかに汚れを落とし、石づきを切り落として乾燥させる。筍は細いものが数本。帰宅後畑へ。ウラナミシジミがちょっと増えて、畑のあちこちを
▲ボタンクサギ(牡丹臭木)▲ジャノメソウ(蛇の目草)▲キンケイギク(金鶏菊)▲ネジバナ(捩花)▲キョウカノコ(京鹿子)▲クマシデ(熊紙垂)の実▲スモークツリー(煙木)▲ニセアカシア(または、ハリエンジュ(針槐)の実▲ヤマグルミ(山胡桃)の実▲トチ(栃)の実<昆虫コーナー>※ツマキシャチホコどう見たって・木の枝だよ~🎵よく出来てます!(^^)!始めて出会いました!▲エビイロカメムシ▲キマダラカメムシ※ホソヘリカメムシ※ミナミアオカメムシ(光が丘では
パプリカがほんのり赤色が出てきましたこのまま順調に育つのでしょうかこちらはアーモンドの木とキマダラカメムシ早く老後になって一日中、観察していたいものですwatchingPomoD'oro
オ…久しぶりにキマダラカメムシ昆虫類は好きですが、さすがにカメムシ類は触らン方がいいですね( ̄∀ ̄)ン〜( ̄∀ ̄)しかし…一昨年、去年はてんとう虫🐞もカメムシ類もほぼ見かけなかったのに、今年は昆虫の発生の時期が少し早いのかもしれない。キマダラカメムシ-湯らり気ままに温泉にchameleon221.blog.fc2.com
バンの親子、雛は6羽になってました。二度目の訪問です。S、Gは十三市民病院前~長柄橋~毛馬橋~城北公園通り~城北運河歩行者専用道~北菫橋~鶴見緑地公園~花博通り~北河内サイクルライン~ライフ門真店~弁天池公園~寝屋川左岸~深北緑地~寝屋川左岸~府道161号~天理吹田線~鳥飼大橋~淀川右岸一津屋~なにわ自転車道~新三国橋~国道17
散歩道や生駒山麓の山道で、カメムシの仲間を撮ってきました。【ウシカメムシ】カメムシ科。8~9㎜。牛の角のように前胸の大きくせり出した突起が特徴。成虫で越冬。【ヒメホシカメムシ】オオホシカメムシ科。12㎜ほど。【オオツマキヘリカメムシ】ヘリカメムシ科。8.5~12㎜。【クモヘリカメムシ】ホソヘリカメムシ科クモヘリカメムシ亜科。15~17㎜。【コブチヒメヘリカメムシ】ヒメヘリカメムシ科。6~8㎜。小さなカメムシ。キマダラカメムシの中齢幼虫。【キマダラカメムシ
柿の葉にしっかりしがみついたカメムシちょっとゴージャスな?カメムシエイリアンの映画に登場させたらぴったしかも?外来種らしいけど珍しい昆虫ではないようです気をつけていると初見の昆虫にいろいろと遭遇します