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今週は小学校のお友達から沢山のアサリ、ハマグリ(大きくて綺麗なものを選んで洗ってくれました✨️ありがとう)をもらって大喜びの息子。良かったね👏。そして今週はこの子たちが我が家の仲間入り💕。息子がこの丸っこいフォルムが大好きらしく、毎日可愛がっていましたが、触りすぎたのか?一匹亡くなってしまいました。これからは触りすぎないようにするとのことです。もしかしたら弱っていたのかもしれないですが💦。我が家では続々と成虫ガ誕生!3年かかったマルスゾウカブト♂が誕生〜👏。長かったですね。念願
散歩道や生駒山麓の山道で出会ったコガネムシとカミキリムシの仲間を撮ってきました。『コガネムシとカミキリムシの仲間』甲虫目の昆虫の仲間。コガネムシは食葉性で、カミキリムシは触角が長く植物の花、葉や茎などを食べる。【マメコガネ】コガネムシ科スジコガネ亜科。9~13㎜。アガパンサスの花にいたマメコガネ。葉の上にいたマメコガネのペア。【セマダラコガネ】コガネムシ科スジコガネ亜科。8~13.5㎜。体色に変異がある。こちらもセマダラコガネ。明るい体色です。【アオドウガ
オルレア満開日が暮れかけても庭が明るい。欲しい人に掘り起こしてあげるも、クッタリ。移植は苦手な植物なのね。茶色く枯れたらタネを差し上げることにいろいろとやりたい事があってブログを開くことを忘れていた。けれど、ブロガー歴、何年?撮ってしまう。。。ベランダでタネ蒔きしたトマトと唐辛子の植え替えをしていたらカミキリムシが飛んできたジャガイモの花が咲き始めた。ニンニクは試しに2本、抜いてみた初めて作ったニンニク、嬉しい!10月にニンニクを
近所の商業施設の前で、歩道に倒れているキマダラカミキリの雄を発見!長い触角を持って、人に踏まれない涼しい日陰の所に運びました…元気になって、林の方へ帰ってね~【キマダラカミキリ】カミキリムシ科。22~36㎜。6~8月に出現。茶褐色で黄金色の微毛が生えていてビロード状の斑模様があるカミキリムシ。雄は触角が体長を大きく超え、雌はほぼ同長。歩道で動けなくなっているキマダラカミキリの雄。暑さでダウンしたのかな?じっとして動きません!この後、触角を持って涼しい日陰に運びまし
7/3武蔵嵐山の蝶の里公園の続きです。というか、まだ菅谷館跡を歩いている途中。シソ科の植物であることはすぐわかります。アキノタムラソウという花らしい。ハチだかアブだかが来ています。キマダラミヤマカミキリ、キマダラカミキリとかキマダラヤマカミキリとかも言うらしい。葉にひっそりとたたずんでいましたので、うっかりすれば気づかずに通り過ぎる所。確か、ここら辺から蝶の里公園内に入りました。ヤブカラシ。ノブドウとよく似ているが、葉の形が異なります。ヤブカラシにしがみつくクロウリハムシヒラタアブ
生き物係です。5/13(火)朝晩涼しくてクワガタ採集しに行く気がしない今日この頃。とはいえ昼間暑いとお山が気になってしまう・・・今夏初、雑木林へ寄り道。ナラ枯れで伐採されまくり・・・ヒラタ御神木も伐採されてました。朽ちた切り株にはユミアシゴミムシダマシがウジャウジャ。チョロっと出てる樹液にまで付いてるので、クワガタかっ!?っとドキッとさせられます。フクラスズメ。コクワガタは10匹ちょい見かけました。キマダラカミキリがたくさん。あちこちでブンブン飛んでるのでライトにアタック
2024年8月18日(日)早起きをした小1の息子と私。カブトムシやクワガタを探すには遅い時間だけれど、折角なので虫取りに行こう!という話になりました。主人と5歳の娘はまだ寝ていたので、息子と2人で出かけることに。やはり、カブトムシとクワガタはみつかりませんでしたが、キマダラミヤマカミキリシオカラトンボあとは、高い所に黒カナブン??虫取り網を目一杯伸ばし、息子を抱っこしてチャレンジしてみましたが、届きませんでした…こちらも高くて…「肩車!」と言われましたが、2
今年はやたらと昆虫を見つけてばかりいます。コクワガタ(♂、♀)、ヒラタクワガタ(♀)、ノコギリクワガタ(♂、♀)。カミキリムシも沢山見つけました。そして、今回もまた・・・コクワガタのオスを見つけました。更に、カミキリムシとノコギリクワガタ?(色的に)のメスも発見。このカミキリムシは何だろう?一応、調べてみたら、キマダラカミキリじゃないかなぁ~っていう感じです。そして、更に更に、今年初のなる蝉も発見。今年第一号として見つけた蝉は、ニイニイゼミでした。子供の頃から昆虫が好き
今日のお客様。キマダラカミキリ?明日の朝逃す予定。
生駒山麓の山道と、散歩中に3種類のカミキリムシを見つけました。ササの葉に止まる小さなシラホシカミキリ【シラホシカミキリ】カミキリムシ科。8~13㎜。5~7月に出現。胸部は黒色、上翅の地色は茶褐色で白い紋がある小さなカミキリムシ。黒く長い触角が目立ちますムクゲの葉に止まる小さなラミーカミキリ【ラミーカミキリ】カミキリムシ科。8~17㎜。5~7月に出現。薄青色と黒色に色分けされたカミキリムシ。体表にはビロードのような材質感がある。成虫はラミー、カラムシ、ムクゲなどの葉や茎を食
生き物係です。朝から降り注ぐ日差し!暑い!流石に今日はヒラタ出てくるやろ〜♪ちなみに昨日は日没後そそくさと出かけるも、空気の冷たさに心が折れて即Uターン帰宅でした。今日は15時には出発して、今年まだ訪れていないポイントの樹液チェック!サトキマダラヒカゲ、ゴマダラチョウ、アカボシゴマダラ、もちろん大量のスズメバチたちが樹液の場所を教えてくれます♪ヨツボシオオキスイ、シロテンハナムグリ、コクワ、コカブトムシのオス・・・などなど明るいうちから沢山の昆虫に会えました!キクイムシにやられた
息子のタブレットの時間を減らすのも兼ねて、先日、池や公園へ池と田んぼの間の道路に、キマダラミヤマカミキリが私は、初めて見ましたその後、公園へミヤマカミキリは、触角が長いですねライトを当てると、死んだフリをするノコギリクワガタのメスセミの幼虫がコンクリートを歩いていたので、その後、桜の木へ移動させてあげたりいつもは夏休みに行くので、初めて羽化前のニイニイゼミの幼虫を見られたり本当は、もっと綺麗に光っていたコガネムシカブトムシも歩道にいて、喧嘩をさせたりオサムシや他の種類のクワ
紫陽花の何本かが病気になってしまいました。うどんこ病の跡っぽいんですが。炭疽病?そして紫陽花の葉に、何かカミキリムシっぽいフォルムのやつがいるんですが!!でも調べてみたら、このカミキリムシはキマダラミヤマカミキリと言って、樹液とか朽木を食べるみたいなのでほっとしました。この紫陽花の側には例のコナラがあるので、それに集まってくる「いろいろ」の1つかもしれません。ムラサキカタバミも病気が蔓延してました。これ、さび病っていうんですね。随分前から黄色い粉状のものが付いてる
ヘチマ棚を作っている途中で視線を感じたら作業着の袖にいました。キマダラカミキリゴマダラやシロスジほど「ギィギィ」と鳴きませんでした。
生き物係です。昨日5/14はオオルリを探して山を登っては降り、登っては降り。蒸し蒸しの中歩き回る事15,000歩。キビタキはあちこちで会う事が出来ました他にまともに撮れたのはイカルくらい。残念ながらオオルリは鳴き声すら聞こえてきませんでした。何処か他を探した方がいいかな?通りすがりのバーダーさんとお話しさせていただきまして、サンコウチョウとヤブサメの声は聞こえた・・・との事。どちらも見た事も無いし、鳴き声も分かりません。鳥の鳴き声マスターの方とご一緒させて頂き、勉強しなければい
昆虫です苦手な方はスルーしてくださいイチヂクの木のところでキボシカミキリを撮っていたらどこからかブーンと飛んできて腕時計に着地された。そして決めポーズ!キリッ‼︎エ?ちょっと待って。イチヂクの木と間違えた⁉︎
散歩中に出会った虫たちを、撮ってきました。顔馴染みの虫たちが多かったです。笹の葉に止まるハラビロトンボの雌【ハラビロトンボ】トンボ科。体長33~40㎜。4~10月に出現。腹部の幅が広い。雌は鮮やかな濃いめの黄色と黒色とのまだら模様。雄は濃い青色葉っぱを食べるアオドウガネ【アオドウガネ】コガネムシ科スジコガネ亜科。体長18~25㎜。6~8月に出現。鈍い光沢がある緑色のコガネムシ。腹部端には長い毛が生えている。いろいろな植物の葉を食害する葉の上を歩くマメコガネ【マメコ
気温29度、晴れ。かなり暑く蒸し暑い。キマダラカミキリ。カミキリムシ科、カミキリ亜科に分類され、本州以南に分布している。久々に撮影出来て嬉しかった、樹液とか灯火に集まるそうです。
この日は都立公園にセイボウ探しに行きましたが見つける事は出来ず他の昆虫を色々と最初はカミキリヒメクロトラカミキリヒメとつくだけあって小さいですキマダラカミキリ
こんばんは。またしばらく梅雨空が来そうですね。洗濯の外干しが気になります。さて最近ずっと職場に自転車で行っているのですが、今朝こんな珍客に・・・。あ、タイトルでお分かりと思いますが、虫の苦手な方、閲覧注意です。自転車の前カゴに、キマダラミヤマカミキリが⁉️(名前は後で、主人から聞きました)最初、木屑か何かだと思って、触りそうになりました。でも結構長い触覚が見えたので、自転車を止めると、前カゴにガッシリとしがみついているとりあえず職場まで走らせて、そのうち飛んで行くだろうと思っ
カミキリムシ。実は実物を見たのは、まだ2回…私の初カミキリはこちら。ミヤマカミキリ(2020年8月2日撮影)そして、2回目が今日でした。キマダラカミキリ(2021年5月15日撮影)どちらもクヌギの樹液に集まるそう。確かに、両方ともクワガタ、カブトムシ探しの時に出会いました。生き物と自然環境の深い関係を、生態系の重要性を、改めて感じました!キラキラのmyPickAmazon(アマゾン)DVD付新版昆虫(小学館の図鑑NEO)1,450〜6,600円虫の図
2021年5月15日(土)コクワガタ、今日も見つけられませんでしたが…バッタに少し大きめのモンシロチョウ♂そして、突然、3歳の息子の叫び声。「カミキリムシー!!」キマダラカミキリ図鑑(「小学館の図鑑NEO昆虫」)によると、「夜行性」なのだそうですが…地面からクヌギの木の葉に飛んで行った所を見つけたそうです。成虫が見られる時期は、「6月〜8月」と書いてありました。出てきたばっかりだったかな、ごめんねー。主人が手で持った時のこと、息子「なんで、シュッシュッシュッって
好きな虫はいろいろいるけれど、カミキリムシ好きなんですカミキリムシをネットで調べると大抵、駆除の方法が出てくるそうじゃないそうじゃない…と検索しなおす網戸を張替えようと思ってお店に行ったら9割が、虫がこないのが売りの、網戸そんなんあかんやん…あわよくば飛んでこないかなって思ってるのにこの前捕って帰ってきたカミキリムシ、3匹いるのわかるかな指先ほどの小さなカミキリムシやゾウムシを捕ってくる息子はすごいと思う。なので、私も勉強中
こんばんは。生き物係です。今日の昼間も夏のような暑さでした。K君もヒラタを探したいとの事なので、夕方からヒラタポイントへ行ってきました。まだ明るいうちから林を見ていると、早速K君がヒラタ発見‼️しかし、後が続かず。暗くなるまで待つことに。辺りが暗くなると、昨日と打って変わり空気が冷んやりしてきました。風も強く、たくさんいるはずのコクワすら出てきません。ダメだこりゃ・・・数カ所のポイントを車で巡回。キマダラカミキリ。今年初シラホシハナムグリ。などを観察していると、樹液
こんばんは。生き物係です。予報では天気は下り坂。明日どこへ行こうか楽しみにしていたのに・・・仕事が早く終わったので、雨が降る前に樹液採集ポイントのチェックしに行って来ました。夜遅くまで精が出ますの〜オオスズメバチさん。おかげで樹液がブシューっと音を立てて吹いてますヨツボシオオキスイも出てきました。シロスジカミキリが木の中からガリガリ音を立てて出ようとしています。大変そうですな〜キマダラカミキリも出てきました。何か食べているアオズムカデ。コクワガタはポツポツ。そして・・
草木がワサワサ揺れているので、よく見るとキマダラカミキリが!なかなか体を安定させることができません。写真ではわかりにくいのですが、実はこの個体は右側の脚を全部失っていました。何か切なくなってしまいました。撮影日:2020年6月中旬先日見た映画。製作総指揮にスピルバーグが名を連ねている作品。ニューヨーク東8番街の奇跡[ジェシカ・タンディ]楽天市場1,179円建物取り壊しのため立ち退きを迫られている住人たち。チンピラたちに室内を破壊されるなど暴力的な嫌がら
わさびです有難いことに。夏のちょうちょイベント🎪が迫ってきて、毎日必死に準備しております焦る😱💦神戸のイベントは、25日に情報解禁ですので、もう少しお待ちくださーいそんな中。爽やか😃✨な半夏生↓和む~そして。シロダモの葉裏にアオちゃん、蛹発見………と思ったら、もう☆になってました~😢⤵⤵残念そして。午後からどしゃ降り雨☔の中、買い物に行った帰り。マンション下で、雨宿りをしている、可愛い❤子を発見っ↓キマダラカミキリかなよくミカン🍊にいる、ゴマダラカミキリは、お顔が仮
こんばんは。生き物係です。雨上がり・・・日が暮れても蒸し暑い・・・こんな日、クワ◯鹿はジッとしていられません。仕事帰りに、いそいそと雑木林へGO‼️ポイント到着。が・・・先行者が張り付いています。少し車で待ってみましたが、張り付いたまま・・・仕方なく他のポイントへ移動。オスグロトモエかな?コクワガタ新成虫赤くてピカピカ‼️小さなヒラタクワガタ上の方には小さなノコギリクワガタ。ペンチくんコクワがイチャイチャキマダラカミキリもオオゾウムシもウロウロ徘徊している
壁でじーっとしてたカミキリムシ。キマダラカミキリみたいデス。変わった複眼してマス複眼を横から撮りたかったのですが、長い触覚が邪魔して思うように撮れませんでした。オスの触覚は長いらしいので、これはオスかな?キマダラカミキリにゃは!
こんばんは。生き物係です。雑木林へ寄り道。業務多忙・・・蒸し暑さで睡眠不足・・・なので文字数カットでお送りしました。おやすみなさい💤それではまた。