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間が開きましたが、先日の続きです。サボ受けを取り出して、付けました。2両分同じです。妻面に取り付ける3Dプリントパーツを取り出して、見にくいですが、妻面の右下の方に付けました。ランボードのパーツを取り出して、2両分付けました。今日は、ここまでです。チマチマとしか進めないサラリーマンモデラーです。
間が開きましたが、先日の続きです。サッシのパーツを取り出して、車体に取り付けました。2両分の工作です。今日は、ここまでです。週末は、多忙でしたので、そこまでしか時間を取れませんでした。次は、もう少し進めれるようにしたいと思っています。ご覧いただきましてありがとうございました。
先日の続きです。キハ66,67の前面パーツです。このパーツからサポート材を除去します。ニッパを使って慎重に取り除きます。出来ました。ここからは、先日組み立てた車体工作を進めます。側面をこのように3ミリの丸材を当てて、側面を起こします。妻面を取り付け、箱状に組み立てます。このパーツを取り出して、取り付けます。前面を取り付けて、隙間埋めのパテ盛りしました。パテは、タミヤのパテを使用しました。今日はここまでです。ご覧いただきましてありがとうございました。
令和3年6月まで、長崎地区で運行されてまいりましたキハ66・67系気動車が運行を終了しまして、4年になりました。このキハ66・67系気動車は、元々は長崎地区ではなく筑豊地区におきまして活躍していた気動車でもありましたが、筑豊線・篠栗線(現・愛称「福北ゆたか線」)の電化に伴いまして長崎地区へとやってまいりました気動車でもありまして、平成13年より令和3年6月末まで長崎地区におきまして活躍を続けておりました。この中には、最も多い青地の「SSL塗装」に加えまして、上の画像もありま
長崎地区(長崎線・佐世保線・大村線)を走っておりました、佐世保車両センターに所属しておりましたキハ66・67系気動車全編成が運用を離脱しまして4年になりました。このキハ66・67系気動車は、昭和50年に全15編成30両誕生しておりまして、新潟鐵工所(現・新潟トランシス)・富士重工業(現・SUBARU)で製造されましたが、当初は筑豊線・篠栗線などの筑豊地区で運行されておりましたが、その筑豊線・篠栗線が称します「福北ゆたか線」の電化に伴いまして全車長崎車両センターに転属しておりまして(
現在、長崎地区と言いますと、代表的な気動車が上の画像のYC1系気動車でありまして、長崎線の江北駅より南、佐世保線・大村線全線で活躍の場が見られております。これまでもご紹介しておりますように、JR九州の長崎地区では長崎線の肥前浜駅以南が非電化となった事もありまして、活躍の場が広がっております。特に今年の7月からはYC1系気動車の運行区間が拡大しておりまして、定期の普通・快速列車は全てYC1系気動車という形に変わっております。そのため、画像のように撮影列車が全てYC1系気動車と
11/15(土)大村線撮影地~その3~について、記事のリニューアルを行いました。●画像の更新●地図画像の新規追加●地図リンク先の更新●テキスト内容の更新最新版!東日本貨物列車撮影地ガイド【電子書籍】[コスミック出版編集部]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}最新版!西日本貨物列車撮影地ガイド【電子書籍】[コスミック出版編集部]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}北海道鉄道撮影地ガイドbest60mini撮
10/26(日)大村線撮影地~その9~について、記事のリニューアルを行いました。●画像の更新●地図画像の新規追加●地図リンク先の更新●テキスト内容の更新【ふるさと納税】余部鉄橋鋼材文鎮・オリジナルマグネット書道習字一点物文房具余部鉄橋グッズ鉄道電車列車空の駅土木遺産ディーゼル特急「はまかぜ」兵庫県香美町23-01楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}特価ポポンデッタ【国鉄貨物コンテナフロアマット36030】形
2013年10月21日に長崎駅で写したキハ66-5です。2枚目はキハ66-110(左)とツーショット
2013年10月21日に長崎駅で写したキハ66-110です。
本日は9月27日土曜日でございましたね。。。今日は横山ルリカさんの誕生日で34歳になったって❔❓❔おめでとうございます❗❕❗ま〜そら〜ワシも年を取るわけだ。。。アメリカ・メジャーリーグは、レギュラーシーズン残り2日です。。。ナショナル・リーグのワイルドカード争いは、ニューヨーク・メッツとシンシナティ・レッズの2チームに絞られました。。。ドジャースとしては、メッツが出てきてくれた方が戦いやすいでしょうね。。。さてと、九州長崎島原ツアーの記事もちゃきちゃき更新しておきます雲仙温
現在は全車引退しております、JR九州のキハ66・67系気動車は、これまでもご紹介しておりますように、山陽新幹線が全線開通しました昭和50年に全15ユニット30両が新製された車両でありまして、当初は福岡県筑豊地区、その後は長崎地区で活躍しまして、満45歳となりました、4年前の令和3年6月末で全車引退となっております。キハ66・67系気動車は、新製配置から26年の間は旧直方気動車区(現・筑豊篠栗鉄道事業部直方車両センター)に配置の上、現在は「福北ゆたか線」・「若松線」・「原田線」とも称
現在、筑豊線とともに「福北ゆたか線」を形成しております篠栗線は、現在近郊型電車では上の画像にもありますように817系・813系各電車、さらには主に「若松線(折尾~若松間)」で運行されます最後の画像の819系蓄電池電車や、令和4年より乗り入れるようになりました821系電車も運行する路線でもありまして、快速列車に関しましては全列車3両以上による編成で運行されております。そんなこの篠栗線は、吉塚~篠栗間は、当時沿線にありました炭鉱での石炭輸送のために、明治37(1904)年6月には開業し
YC1系気動車の導入に伴いまして運行を終了しましたキハ66・67系気動車が令和3年6月末に引退しまして間もなく4年になります。キハ66・67系気動車は、その運行を持ちまして最後まで運行されておりました8ユニット全てが定期運用を離脱しておりまして、そのほとんどが熊本市の川尻信号場に疎開されておりましたが、その後全車小倉総合車両センターに送り込まれておりまして、現在1番ユニット以外は解体されております。これらは、画像1の110番ユニット、及び1番ユニットが「国鉄急行色」をまとい
撮影日2010/05/22はりま勝原5:36発の下り電車に乗る岡山6:51着、6:57発ひかり541号に乗り換え博多8:54着、9:00発特急かもめ11号に乗り換え佐賀駅佐賀9:36着下車長崎本線旧線跡などを探索『長崎本線旧線(鍋島~佐賀~伊賀屋)』訪問日2010/05/22佐賀駅付近高架化にともなう移設切り替えは1976年2月19日鍋島駅方新旧線分岐点旧線は手前へのびてくる817系電車の走る現…ameblo.jp『大和紡績佐賀工場専用線』訪問日
現在、JR日田彦山線には、画像のキハ40系(キハ47形・キハ40形・キハ147形・キハ140形)気動車が運行されている路線でありまして、もっぱらワンマンの普通列車が運行されている路線でもありますが、かつては快速列車、さらには急行列車もこの区間で運行されておりました。実際に、かつて日田彦山線自体が小倉方面から日田・由布院方面への最短ルートでもあった事もありまして、昭和30年代後半からは門司港・小倉方面から日田彦山線を経由しまして、観光地でもあります日田・天ヶ瀬・由布院各駅まで準急列車
現在、長崎地区と言いますと、代表的な気動車が上の画像1のYC1系気動車でありまして、長崎線の小長井駅より南、佐世保線・大村線全線で活躍の場が見られております。これまでもご紹介しておりますように、JR九州の長崎地区では長崎線の肥前浜駅以南が非電化となった事もありまして、活躍の場が見られております。特に大村線では定期の普通列車・快速列車が全列車YC1系気動車となっておりまして、より主力としての姿が見せております。それとともに活躍の場が見られ始めましたのが、画像2にありますキハ4
みなさんこんにちは前回の415系に続いて今回は長崎地区でYC-1系気動車の投入により順次引退していったキハ66/キハ67のトップナンバー車です。『JR九州小倉総合車両センター見学会へ参加してきました』みなさんこんにちは3/22(土)は早朝から小倉へ向かうため眠気を我慢しながら家を出ました。AM5:30頃日の出前の色合いがきれいな三重町駅自宅から車を走らせ…ameblo.jpローアングルからキハ66-1復活国鉄色として塗り直されたまま引退したこの車両。キハ58に似た顔がよりこの色を引き
国道沿いの歩道から新緑を背景に撮影写真はキハ200形気動車恐らく赤い快速号だと思いますこちらはキハ66.67の普通列車この頃の篠栗線のメイン車両でしたこちらはキハ47とキハ65の編成この頃はまだキハ58系の車両も運用されていました
新緑の中を走るキハ200赤い快速号電化前の篠栗線はキハ200やキハ66.67を中心に運用されていましたこちらはキハ66.67気動車
駅の日田寄りにある桜を入れて撮影大きな桜の木でした車両は日田彦山線の普通列車(キハ66.67)こちらは久大本線の下り普通列車(キハ66.67)と桜の木を入れて撮影駅の1番ホームから日田彦山線の普通列車(キハ28)を撮影夜明駅は構内に多くの桜の木がありました
こんばんは~。yasooです。昨日から少し涼しくなり秋めいた感じがする京都です。この涼しさがいつまで続くのか?また暑さがぶり返すとアラフィフオヤジにはキツいものがあります(笑)そんな折、オークションサイトを徘徊していまして気になった製品を入札終了間際に入札しました所、他から再入札も無く落札しちゃいました🎵落札した製品がこちら↓反対側でした(笑)TOMIX98124キハ66・67(復活国鉄色)またもやキハ66・67が増えちゃいました😁昨年発売された最新仕様の製品となります。開
こんにちは~。yasooです。本日、仕事はお休みでしたのでタイトル通り、やっとキハ66・67(ハウステンボス)を整備しました😅付属パーツ見た目は沢山ありますが、使うのは信号炎管、列車無線信号アンテナ、タイフォン、好みにより前面幌枠の4種類になります。取付穴はデフォルトで開けてくれていますので、心臓に悪い作業はせずに済みました😄取付完了取付パーツをランナーから切り出し、サクッと取付完了しました。信号炎管がえんじ色なのが屋根上の唯一のアクセントですね。それにしても真っ白な屋根上はディーゼ
こんばんは~。yasooです。猛暑日が続き疲労困憊な状態な中、タイトルにもありますようにキハ66・67が新規入線いたしました。TOMIX98946キハ66・67形ハウステンボス塗装セット2015年6月発売の限定品です。当然ですが、中古品としての入線になります。京都市伏見区のOff系ショップに2年程前に2セット売られていたのを思い出し、もしかしたらと伺いましたらまだ1箱残ってました。ライト点灯確認店舗でも簡単に走行、ライト点灯、ボディの状態は確認させていただきましたが、再確認
おはようございます、くまモンガレージです(^ー^)少しバテ気味なせいかモチベーションが上がらずブログ更新も滞っておりますm(__)mなかなか気候の変化が激しいと中年には厳しい季節ですね(^。^;)ぼちぼち慣らすとか甘い事も言ってられないですよ、こちとら仕事しちょるのに。ねぇ(^ー^)日が落ちてからウォーキングすれば良いとか・・・・ゆっくり休みたい(o・ω・o)愚痴ばかり出ますが、気合いを入れ直してまた今週も頑張らねば(^ー^)はい。先日、ジャンク品をお安く譲り受けましたので現状確
船尾駅から城戸駅へ移動キハ200系の離合シーンを撮影するために訪問写真はキハ66.67城戸駅は現在城戸南蔵院前駅に改称されています
下鴨生駅から船尾駅に移動船尾駅近くにあるセメント工場を背景に撮影車両はキハ66.67こちらはキハ65、キハ58の普通列車当駅の周辺に立地する石灰石鉱山やセメント工場は現在でも操業中であり、駅周囲は大半が鉱山や工場の敷地となっていますかつては石灰石の積出し駅として構内は活況でありました
博多駅から篠栗線・筑豊本線を経由して下鴨生駅を訪問目的はタブレット交換シーンの撮影車両はキハ66.67こちらはキハ58系1994年2月にタブレット閉寒式の使用が終了しました下鴨生駅舎写真の駅舎は2004年に解体されました下鴨生はかつて漆生線(1986年4月廃止)の起点駅でもありました駅舎内の窓口を撮影当時は駅員が配置されていました手書きのポスターが見られます
飯塚駅から天道駅方面へ徒歩で移動ボタ山を背景に撮影写真はキハ66.67気動車もう少し構図を気にすればボタ山を背景にいい写真が撮影できていたのではないかと後悔している写真でもありますキハ66.67を正面がちに撮影当時は筑豊本線や篠栗線で活躍していました
博多行きの臨時快速散歩道号を撮影散歩道号は博多~日田間で運行されていたと思います車両はキハ66.67でした