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こんばんはhatahataです。先日、久留里線の久留里~上総亀山の2027年4月1日に廃止される旨、発表されました。2011年当時の関東勤務時代に撮影した画像があるので探してみました。上総松丘~平山キハ30+キハ38上総松丘~平山キハ38×2上総亀山~上総松丘キハ38×2平山~上総松丘キハ30+キハ38このころは自動信号化されてなく交換駅ではタブレット交換が行われていました。2011年5月8日の記録でした。ご覧頂きありがとうございました
まだ先の話ですがJRから千葉県を走る久留里線の末端の久留里~上総亀山間を来年3月を以って廃止するとの発表がありました。同区間の一日の乗降客数がバス一台分くらいというのでは部外の鉄道ファンがいくら反対しても致し方がないでしょう。2012年末までは国鉄型のキハ30と37・38が走っていたので、小生は昭和の郷愁を求めて結構通いました。終点の上総亀山駅は無人駅で、列車は直ぐ折り返してしまうためじっくり周りを見物することができません。一旦見送ってしまうと半日近く待つことになるというとんでもない
そんなわけで、また宗谷ラッセルにキヤ291が入ったそうで来年はDE15どうなるか気になってる召使1です。先月2日間もDE15の排雪撮れて良かったな。来年のキヤ増備が何月に何両入ってくるか。来年はどうしよかいな。さて、年越遠征初日の午後、観光するわけでは無いですが倉敷までやってきました。その理由は、たぶん40年ぶりだと思うのですが、キハ30に会いに来ました。40年くらい前に出会ったのは、当時、まだ国鉄だった時の伊勢市駅です。水島臨海鉄道が年末年始の特別運行で時刻&車両運用を発表してくれたので、
先日の夜、水島臨海鉄道へ寄り道〜。↑狙いは、国鉄型キハ運用!するとこの日は、キハ30+キハ38!!!↑夜のキハ30、初めて見ましたがとてもかっこいい!!しかも車内は、仕事帰りの方々ばかりで昭和の通勤風景を感じさせて、とても良かったです✨️↑後ろのキハ38もこの色、本当に似合ってます!!↑夜の街をゆくキハ30〜これはまた再訪したいです!撮影:2026年01月下旬
倉敷(タ)へと廃車回送されたDE10-1164私達も帰りついでに倉敷(タ)へと移動してチョッと撮影貨物駅と水臨の車庫を兼ねた倉敷貨物(タ)構内で機関車の入換を行った後ゆっくりと車庫へと押し込まれる1164号機DD200-601に押されて車庫へと向かう1164号機後ろには水島臨海鉄道に残る今も現役の国鉄気動車キハ30-100DD200側にチラリと見えるのは部品取り用のキハ30-98車庫に押し込まれてここに留め置きされる1164号
神戸の金庫屋のバカ息子です😊【鉄道イベント】水島臨海鉄道キハ30100+キハ37101(2両編成)の特別運行イベント名:水島臨海鉄道キハ30100+キハ37101(2両編成)の特別運行日時:2025年12月27日(土)~2026年1月3日(土)会場:水島臨海鉄道【上り】三菱自工前発14:40【下り】倉敷市発15:27#鉄道#鉄道写真#鉄道画像#神戸の金庫屋のバカ息子
神戸の金庫屋のバカ息子です😊【鉄道画像】水島臨海鉄道(水臨)キハ30形キハ30-100車両:水島臨海鉄道キハ30形(キハ40系)キハ30-100備考:外吊りドア、国鉄車両、国鉄型気動車、非冷房、三菱自工前駅、倉敷市駅キハ30-100+キハ37-101(2両編成)の特別運行#鉄道写真#鉄道画像#神戸の金庫屋のバカ息子
高崎駅手前、新幹線高架の下を単行のキハ30。八高線本線での単行列車はなかったので高崎駅での増解結運用があったのだろうか・・役40年後の近年、(既に廃止)キハ110での単行列車出現など夢にも思わなかった時代・・1986
湯ノ峠駅から美祢線で厚狭駅へ移動厚狭駅に到着した際に撮影美祢線は1番ホームから発着していました写真はキハ30とキハ40の編成キハ30は大嶺支線(南大嶺~大嶺)でも運用されていました撮影後、山陽本線の普通電車で帰路につきました
冬枯れの某日、キハ110系への置き換えが迫った八高線を訪れました。撮影地は竹沢と折原の中間地点で、平坦地を縫って寄居を目指す東上線とは対照的に、八高線は人家の無い山間部を走っています。川越線、相模線など東京近郊区間で気軽に乗ったキハ30系でしたが、両開き・ロングシートの車内は、決して「乗って楽しい」車両ではありませんでした。冬季に外吊りドアから入る隙間風に耐えながら、八王子から高崎までの2時間30分は辛かった・・対照的に後継車のキハ110は、固定窓で静かな乗り心地の良い車両で、長距離で
先日、名松線が開業90周年を迎えたとのことで、キハ75系が入線して盛り上がっていましが、過去に一度だけ名松線を全線乗っていましたのでその時の写真から。名松線は松阪駅から伊勢奥津を結ぶJR東海の非電化ローカル線です。名張まで開通する計画で名松線と名付けられましたが名張まで開通せずに現在に至ります。1935年12月5日に全線開業、現在の路線となっています。当時の終点の伊勢奥津駅舎です。木造の重厚な感じのある意味田舎のスタンダードな駅舎だったと思います。駅前に停まっている車(グロリア
厚狭駅から美祢線に乗車して四郎ケ原駅で下車当駅近隣の場所で上り貨物列車を撮影前回訪問時は白黒フィルムでの撮影でしたが今回はポジフィルムでの撮影こちらは下り貨物列車当日は、北九州市にお住まいの方だと記憶していますが、撮り鉄の方がいて、列車待ちの間は鉄道に関する話をしながら過ごしましたこちらはキハ23及びキハ30の普通列車キハ120が投入される前でしたので美祢線でもキハ23やキハ30を撮影することができました四郎ケ原付近での撮影後、一緒に撮影した方の自動車に同乗させていただき湯
中古屋さん訪問、珍しく?キハ35系のプラスシリーズがあり購入してきました。TOMIXキハ35系ディーゼルカー標準色・900番代セット標準色クリームとオレンジの2色900番台コルゲート仕様の試作車真鍮製のため、通常製品と違ってズッシリ感があります。箱に痛みがありますが、状態良し。2800円はお買い得だと思いました。
水海道駅から徒歩30分程で車両基地に到着、公道からフェンス越しにカメラで納めることができました。(2011.11.3関東鉄道水海道車両基地)既に運用を終えた旧標準色のキハ350形が好ましい位置に留置中、この車両が撮れただけで十分満足・・・旧常総筑波色のキハ102は現役車両で、水海道以遠のワンマン区間の運用に就いていました。知る人ぞ知るキハ301・・・この車両は筑波鉄道から移籍した車両で、キハ35系の大量入線以前から在籍してした異端車!
まだまだ夏の雲白い彼岸花も咲きだしました真っ赤なヒガンバナは満開そして今日は埼京線開業・川越線電化40周年記念のラッピング電車を待ちましたが今日は川越線には戻ってこないとか撮影の機会は得られるか・・・電化前の同じ立ち位置(再掲)3色混合のキハ30系独特の外吊りドアが懐かしい
ひさしぶりに模型をする時間があったのでT社製気動車を4輌整備入線させました。車輛の方はだいぶ前に購入してたんですが、なかなか模型をする時間がなくてそのままになってましてん。今回入線車輛の内訳はキハ30が2輌(M車、T車各1)とキハ36(T車)、キハ40(T車)の計4輌,いずれもT社製です。まずはキハ40のT車から…コチラは中古で前オーナーが色々取り付けてくれてたのでインレタ貼り付けのみでした。新古で買うたM車のキハ30は前面補強と幌、ジャンパ栓を取り付けました。
いすみ鉄道で後方展望しながら、大原に向かっております。ただいま上総中川~国吉間を走行中。私が訪れた約半年後にこの区間の苅谷踏切付近で脱線事故が起こり、現在もいすみ鉄道は運休中です。保線状態が良くないのは明らかで、鳥塚社長退任後からいろいろ問題になっていたようです。たしかにこの時も乗り心地は良くなかったですね。国吉に到着。ここで大学生風の旅行者の男女が4名乗車。そんな若い人が観光で訪れるような場所があるのですかね?この男女の会話が聞こえてきましたが、すごーく男たちが必死な感
キハ36に室内灯を取付けたので一般色のキハ30動力車に繋げて走行させたら、室内灯が点灯する前に走りはじめるという現象が。スケールスピードの走行動画ですが、コントローラーKC-1の、わずかに回したこの位置で動画の速度。高速にしてようやく点灯。その上ゼロにしても止まらない……。手元にあるもう1両のキハ35首都圏色に繋げると、点灯してから走りはじめます。そこで検索したら発売直後のキハ30一般色は、両方に幌があるとか、動力などいろいろあったそうで。ということで動力車2両を分解し
キハ35系は、KATOから一般色、首都圏色、シルバーがそれぞれ発売された時すぐ購入し、計11両あります。一般色とシルバーは房総地区で運用されていた頃に乗車経験がありますが、房総地区になかった首都圏色は馴染みがないものの当時の勢いで購入していました。で、うち10両は苦労しながら室内灯を、しかも白色・蛍光色バラバラで取付けという、当時どういう心境だったのか。KATOキハ35系に室内灯―1-赤い狐と緑の狸一般色、首都圏色、シルバーの中から、とりあえず2両に取付けます。最初に座席を
哀れでした。キハ30-98。おそらく部品取りなのでしょう。キハ30-100はピカピカで走行可能でしたが。
今回のときわ路パスを使って今回の旅程最寄→千葉6:04→佐原7:10/7:13→潮来7:24/7:25→鹿島神宮7:34/7:36→鹿島臨海鉄道→水戸9:07/9:09→JR→勝田9:15/9:36→ひたちなか海浜鉄道→那珂湊9:46/10:21→勝田10:36/10:43→JR→水戸10:49/12:05→JR→友部12:20/12:23→JR→下館13:01/13:04→真岡鐵道→寺内13:22/13:33→下館13:51/14:36→関東鉄道常総線→水海道15:33/15:35
8/11は前線が停滞し雨、風が強いです。九州では線状降水帯の影響で大雨、被害が出ています。天気図を見ると太平洋高気圧の勢力が弱くなり梅雨末期のような状態が復活。猛暑もあり水不足が深刻で「雨ふれ〜」と雨乞いしていたら今度は一気に雨が降りすぎてます。なかなかうまくいかないもんですね。保有している鉄道模型Nゲージ車両の紹介。鉄コレ製関東鉄道キハ310形復刻塗装2両セットです。2017年9月に税抜3,000円で販売されており、関鉄カラーと同時発売されました↓『【鉄道模型】関東鉄道キ
わたらせ渓谷鐵道足尾駅構内にて保存されている車両達の修繕工事費用を賄うクラウドファンディングを行なっています。全部で8両を保存していますが、中でも35系気動車キハ30-35とキハ35-75は動態復活を視野に足回りの整備も行う予定。わたらせ渓谷鐵道の前身である国鉄/JR東日本足尾線は高崎第一機関区(高崎運転所〜高崎車両センター高崎支所を経て現在はぐんま車両センター)配置の車両が八高線と共通で使用され、キハ30-35とキハ35-75は1997年から足尾駅構内にて保存されています。2009年に一
この大カーブも橋梁の架け替え完了と共に無くなります右奥の方から水路の更に右へカーブしていく形に付け替えられますこの場所は未だ電化前の写真が有りましたキハ30系3色混成です今では車輪研削の為に時おりこんな車両も入線します南古谷駅の電化前の様子です駅舎はこの頃の面影を残していますが構内と後ろの景色は全く変わってしまいました腕木信号機も懐かしい橋上駅舎に変わる前に記録写真を撮っておこうと思い
完成しました。キハ30と一緒に配線。ウエイトを付けて。キハ30もヘッドライト、室内灯の配線をして。床下機器はまた後日、(つけるスペースがないのでこのままか?)先日、修理した天賞堂のDF50と重連。こんなもんを買ったので、そのうち乗せ換えるか?
DF50ばかりでは、飽きてくるので、キハ30を、これなに用かの床板か忘れましたが、長く在庫でありました。少し長かったので切断。車体と止めるネジ穴も開けなおしました。後は、配線だけ。
水島臨海鉄道の旅の終わり。立体駐輪場横の跨線橋から撮影しました。※音量にご注意下さい/43秒列車は山陽本線との連絡線付近まで移動していましたが、再び倉敷市駅に戻りました。通常南側(サムネ画像上側)の線路を走行するはずですが理由は不明です。だとすると立体駐輪場付近の分岐器と山陽本線との連絡線が合流する付近までの数百メートルは、信号場としての機能を有するのでしょうか。倉敷市駅に停車中の列車です。JR倉敷駅には15時24分発出雲市行特急「やくも17号」が見えます。15時
水島臨海鉄道の続き。倉敷貨物ターミナル駅です。14時13分三菱自工前14時21分発の回送です。僕が乗車するのは14時40分発だから、思いの外密度の濃いダイヤです。14時39分例によって発車時刻ギリギリの入線です。キハ37104(赤)+キハ30100(国鉄色)です。西富井での交換。動画の後半でJT(日本専売公社)倉敷工場専用線の廃線跡が見えます。15時06分終点倉敷市に到着。この編成が15時27分発三菱自工前行になります。しかし列車は一旦扉を閉じて三菱自工前方
休日も朝から酷暑、ほぼ一日自宅で過ごして夕方に実家へ外は暑すぎて撮影どころでは・・・(;´Д`)さて、本日の更新水島臨海鉄道でイベントでの団臨貨物専用線の港東線を走って団臨はイベント会場の東水島コンテナ基地へ団臨折り返し迄時間もあったのでお仲間さんと昼食をゆっくり食べて再び撮影場所へ東水島コンテナ基地でのイベントを終えて復路のキハ団臨9006レキハ37-103+キハ30-100イベントを終えて水島駅方面へと向かうキハ団臨
お仲間様より水島臨海鉄道でイベントの団臨ととあるネタが走るとの連絡をもらって急遽撮影に向かう事にとは言え、家の用事で出る事が出来ずで家を出たのは昼前・・・時間的に微妙な時間で往路の団臨は諦めて水臨沿線へ向かいます撮影場所には十数名の撮影者、事前に連絡を入れていたお仲間さんと合流して間に合わないと思っていた団臨がまだやって来ていないようで急いで撮影準備9005レキハ30-100+キハ37-103貨物専用線の港東線へ日頃は入線しないキハ団臨がイベント会場