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連日の大雪で北陸地方~東北地方の日本海側は大変な積雪になっているようです。青森県ではおおむね平年の2.5倍もの積雪量で家屋の倒壊があいついでいるそう。心よりお見舞い申し上げます。自衛隊の災害出動もむべなるかな。お疲れ様です。さて、青森県には昭和の末期以降で廃線の憂目にあったローカル私鉄が3線区あります。南部縦貫鉄道(野辺地~七戸)、十和田観光電鉄(三沢~十和田市)と弘南鉄道黒石線(川部~黒石)なのですが、今回青森県を取りあげるきっかけとなったのは、なんと、もう1線区が2028
2026年最初の更新なので、あらためて、今年もよろしくお願いいたします。お正月のテレビ番組は、毎年同じような内容の番組で、あまり見ないのですが、それでも毎年楽しみにしているのが、箱根駅伝です。泊り明けだったので、職場のテレビで、スタートから六郷橋を渡り終えるとこまで見て、引継ぎをして、帰宅しましたが、バスが正月ダイヤのため、接続がうまくいかず、駅から近所のスーパーまでタクシーを使いました。スーパーで、食料を購入し帰宅すると、なんとか5区の山登りには間に合いました。今年の山登りは
グリーンマックスの塗装済みキットを初めて購入しました。8月に予約していた商品がようやく発売されたものです。北海道のキハ22形がワンマン化改造された700番台の2輌セットです。JR北海道の特徴である白色車体に黄緑色の帯が素敵です。箱から取り出します。動力装置以外すべてが揃っています。座席も付いていますが、こちらは塗装されていないので深緑に塗ります。屋根の裏側にはベンチレーター取り付け位置が記されています。ピンバイスで穴あけ後にベンチレーターを差し込
ブログ20周年記念として協賛したレースを見にばんえい帯広競馬場へ。とかち村きくちやの豚丼で腹ごしらえをし、いざ競馬場内へ。場内やふれあい動物園を見て回り、第1Rに設定した『公園の猫の旅20周年感謝祭』を実際に見て大感激。お立ち台で記念撮影をして帯広競馬場を後にしました。そうそう、前回詳しく書いた帯広競馬場。コースのすぐ近くに三角コーンが立てられて、フェンスまで近づけないようになっていたと紹介したんですが、ばんえい競馬と言えばのブロ友コヤノゴーさんから、『馬インフルエン
航空祭ネタの途中ですが、違うネタ挟みます。さて、今年もあと1か月となりました。今年も、めくりにめくりました、日めくりカレンダーです。ここ数年はこのカレンダーを使っていまして、いつもは暮れになってぎりぎりで購入していました。勿論、来年も引き続き、日めくりは使いますが、10月下旬くらいかな、これはっていうカレンダーをネットで見つけまして、思わずポチっとしました。それが、これです。合同会社問寒別あさかぜ商会というとこが、発行している、国鉄カレンダーです。(他にも、
羽幌炭鉱鉄道のキハ22です。模型はトラムウェイのプラ完成品T車に1軸動力を付けました。軽いプラ製品でトレーラー牽引も勾配もなく1軸動力で充分です。併結する時は他社のキハ22にぶらさがって走るので何の問題もありません。ギヤ比モーターもそれにあわせてありますから協調できます。何よりM車の中央の出っ張りが気になって購入出来ませんでした。旋回窓の中央のモーター部分は取り付け時に飛んで行ってしまったので、電子工作で出た抵抗器の足をさして先端が丸くなるようボンドをぬっています。後ろ妻の検査表記は貼り付け失敗
広尾線上り始発列車。最強のシバレを体験した愛国駅。。1987
いろいろあって帯広にやって来たずっと憧れていたタウシュベツ川橋梁も水に沈んでいる時期真鍋庭園,紫竹ガーデン、六花の森等ガーデンも閉園してしまった時期しかも熊が出るかもしれないとりあえず幸福駅にやって来た広尾線が廃線になって40年近くたつのに駅舎を訪れる人は多いらしい220円でステッカ-を買ってお願いを書いて張ってきました保存されているキハ22-23Bとキハ22-221帯広はスイ-ツ美味しくて有名です音更の「柳月」へ280円のケーキを買って無料のコーヒ-貰って
国鉄広尾線・広尾駅スナップ1987。始発の上りは、士幌線への接続もあったようだ。。(T_T)
標津町標津線川北駅跡9月28日しべつあきあじまつりの会場からすこし遠回りして川北駅跡に行ってきました場所は赤い印の場所です標津線は中標津町から標津町まで線路がつながってましたが鉄道は川北の町をぐるっと回っていた感じ?駅跡には木製の駅名標が設置されてます標津線の事が書かれてますキハ22168が保存されてます見た目は保存状態良さそうに見えますキハ22を見てなにか違和感ありました?わかりますか?レールの上にキハ22がのってないので車高が低く感じましたこの保存状態は初めて
皆さんこんにちは。今回は前回の連絡船を待っている間に撮影した車両たちです。と言いつつもこの写真から。どこの駅かわかりますか?EF66-13号機牽引スーパーライナー。ヘッドマークをアップにしました。後は空のコキだけでしたが。ヘッドマークがついていました。続いて。静岡駅。急行東海3号静岡行。165系電車使用でしたが、東海道新幹線開業前から東海道在来線の主役だった電車急行群の末裔でした。有名な大垣夜行と共通運用だった165系11両編成でグリーン車2両連結。普通
7月12日下川の街を散歩していると鉄道車両がありました下川駅は1919年開業1989年名寄本線廃止とともに廃駅キハ22サボも付いています中にも入ることができますかなりキレイに塗り直されていたので鉄道への思いが感じられます前回のパークゴルフ場はコチラに掲載しています『下川万里長城パークゴルフ場北海道DAY45』7月11日下川に帰ってきましたコテージにチェックインするには早いのでパークゴルフです1986年から
小生の地元を走る東京メトロ南北線に埼玉高速鉄道が接続していますが、開業してから何十年も経つのに未だ乗ったことがありません。その終点の浦和美園駅の近くに何両もの車両が保存されていることを知って、猛暑がMAXになった先日少々無理して見に行きました。初乗りの埼玉高速はずっと地下を走り、終点の浦和美園で地上に出るところが東京臨海高速鉄道と構造が似ています。そして運賃が高いことも同じです(^^;)駅の北側には浦和レッズがホームにしている埼玉スタジアムがある故正にサッカーの街で、構内にはキ
レイアウトを畳んでから、約2年。稀に線路を少しだけ敷いて楽しみましたどこに行っても混んでるし、天気も微妙だというので・・・・そうしたらさ・・・・・晴れたのよね・・・・キハ22とキハ40の宗谷復刻色
羽幌から来たキハ22形は国鉄とほぼ同一仕様でしたが、違いは旋回窓だと良く言われています。ただ国鉄時代に大湊・大畑線のキハ22で旋回窓を見たことがあるのですが・・(2008.7.6ひたちなか海浜鉄道阿字ヶ浦駅)羽幌炭礦鉄道では1966年までキハ22の増備を続け、その4年後の炭坑閉山とともに全線廃止。羽幌炭礦鉄道の歴史そのものが石炭産業の盛衰史と言えます。(2008.7.6ひたちなか海浜鉄道日工前駅)最近の旧型車両のイベント走行では、非冷房だと夏季の運行を休止しますが、当時はごく
1982年3月の旅では興浜南線にも行ってみた。初めて興浜北線で撮影した四日後のことである。興浜南線は斜内山道のようなハイライトはないが、興部と沢木の間が撮影適地だということは知識として持ちあわせていた。旭川から乗車した夜行急行大雪のハザは結構混んでいて、二人が座っているボックス席に割り込ませてもらった。隣の人が(鉄ちゃんではないが)鉄分の多い人で、北見峠あたりまで鉄話に花を咲かせた。うつらうつらしただけで遠軽から名寄本線に乗り継いで、06:03に興部に降り立った。夜が明けたばかりで、瞬時に眠気
クマヤキが人気の道の駅あいおいのすぐ近くに旧相生線の終着駅の北見相生駅がありました相生駅は美幌から北見相生までの路線で1985年4月に廃止になりました旧北見相生駅です現在はカフェで使われてるようです駅名標も残ってます駅名標とセットで名所案内の看板って昔あちこちで見たような?客車と気動車が保存されてます今はわかりませんがライダーハウスで使われてるようです?キハ22が保存されてます2色のキハ22が保存されてるのは少ない気がします?塗装は全体的に綺麗だと思います信号機もそのまま
かつて北海道のオホーツク海に沿って鉄道が敷かれていた。北から順に、南稚内から浜頓別まで天北線、浜頓別から北見枝幸まで興浜北線、(50kmほど南下して)雄武から興部まで興浜南線、興部から中湧別まで名寄本線、中湧別から網走まで湧網線、網走から斜里まで釧網本線。総延長300kmを超える一大スペクタル路線であった。特に流氷が接岸する冬季には筆舌に尽くし難い見事な車窓風景が展開した。今は釧網本線しか残っていないが、僕は学生時代、冬ともなると、流氷を目当てに釧網本線とともに興浜北線や興浜南線をしばしば訪れた
愛の国から幸福へ〜と、愛国駅の次は幸福駅へ。やっぱり幸福駅の方がメジャーなので観光客が次から次へとやって来る駅舎には切符がいっぱい貼られている以前は幸福駅の切符のほかに名刺なども貼られていたけれど、今は切符オンリーだわ切符は駅舎の中にも……幸福駅の切符を貼ると幸せになれるという伝説があるらしい……キハ22の車両も2両残されているよ車両の中に入ることもできて、TVアニメ「邪神ちゃん」の舞台にもなったのでパネルがきれいな状態での車両保存は嬉しくなる駅名標もキハの青いモケットシー
こんばんは。そうしなです今月もそろそろ終わりということで今回は今月の新規入線車両をまとめてなお月末にトミックスのなはの入線も予定していますがこちらは次回に回しますまずはKATOの50系51型基本2セットと増結1セット、既存のマイクロエースのオハ51-41を合わせて11両過去の国鉄製品のリメイクですねマイクロエースとは若干背が異なりますが色味は揃えられていました牽引機のED76やDD51はまりもと同時に導入済み続いてぽちフェス戦利品よりキハ58高山色、それに合わせて
昨年、ワールド工芸さんの通販で念願の16番のキハ22を購入しましたまあ購入して3日後くらいにモデルアイコンからキハ22のプラキット製品化の知らせが出て危うく倒れそうになりましたがワールド工芸のキハ22は前期型です(モデルアイコンさんの未塗装キットもちゃんと予約してあります)制作過程はあまり撮っていませんでしたすでに仕上げ段階で、ホワイトメタル系のパーツを取り付けてありますジャンパ線はエッチング製のものが付属していますがエコー製へ取り替えてありますおでこはロスト製でしてある程度削っておか
きょうは5月6日という事で2008年7月17日に北海道の小樽市総合博物館で写したキハ22-56です。総合博物館という名前でしたが鉄道博物館のような感じでした。
先日のSKL偵察で、目が合っちゃったもんをお持ち帰りw『Nゲージ新製品を観てきた』昨日は、SKLへNゲージの新製品を観てきた。四国DF50。うーん、どしよ。石灰。こうやって観るとカッコよ。北の大地のキハ82。かとうさんから出るまでガマンする…ameblo.jp98108国鉄キハ22-200形ディーゼルカー(前期型)セット(2両)12,760円2023年04月発売開封の儀。キハ22(前期型)(M)キハ22(前期型)(T)点灯確認もしておきましょかね。灯火、ヨシ(・∀・)σ
津軽鉄道の起点、五所川原です。何やら客車列車の向こうにボロボロの気動車がキハ22です。保存というか、廃車になったけど処分せずに放ったらかし状態です。この車、その昔、秋田縦貫鉄道が部分開業した際、JRから貸し出され、その後、ここへやってきたそうですもう1両、キハ22。こちらは嘉瀬駅にあり、その昔、SMAP✖️SMAPの番組内企画で香取慎吾さんが子どもたちと一緒に絵を描いたもの。車掌さんに叱られながらデッキから撮影したので全景ではなく失礼!いずれも手入れして欲しいのですが、クラウ
浜頓別朝焼け。今は朝焼けがバスを照らしているのか・・天北線・浜頓別1987
続いても北海道車w今回は、塗り分けに難ありレビューの多いトミーさんのを。9459国鉄ディーゼルカーキハ22-0形(M)7,920円2023年04月発売開封の儀。パッと見は、言うほど難あるようには思えんが...点灯確認もしておきましょかね。灯火、ヨシ(・∀・)σ常点灯、良いですな。では問題の箇所を。丸囲いのとこ。ひかりのあたり具合で段が出現。うーん🤔許容できるか、できひんか。コレよりは...『TOMIX7175JREF651000形電気機関車112
まだまだ続くよ、北海道シリーズw分割民営化直後の北海道には、この形式がそこらじゅう縦横無尽に走りまくっており、日常の光景やった。車内の床が板張りだったのが印象的。ワシも嗜好の形式。で、模型はアリイさんをチョイスwA8681キハ22系・首都圏色4両セット21,780円2005.9発売20年前!開封の儀。顔に、なんかごっついもん付いてますなw点灯確認もしておきましょかねw灯火、ヨシ(・∀・)σ編成、どーん。やはり、単行が良く似合うwん?328??BINGOや
皆さんこんにちは。1995年9月家族旅行で北海道に行きました。北海道では網走女満別空港からレンタカーを借りて札幌まで移動しました。その途中襟裳岬に向かう際に立ち寄りました。1987年2月帯広駅と広尾駅を結んでいた国鉄広尾線が廃止になりました。広尾線の途中には、幸福駅と愛国駅という駅があり、1972年私が小学校低学年の頃NHKの紀行番組でこの二駅が紹介されて両駅を結んだ乗車券が「愛の国から幸福へ」と大ブームになって1年間で300万枚以上売れたということです。
国鉄広尾線キハ22車窓1987。「愛の国から幸福へ」も遠く。。
下川町で2日間しもかわアイスキャンドルミュージアムが開催されてました開催中の昨日(令和7年2月9日)初めて行って見てきました画像のキャラクターは下川町の「しもりん」です夕方17時にアイスキャンドル点灯しましたほんとたくさんのアイスキャンドルが設置してます暗くなるとさらに良い感じになっていきますよすこし時間がたち暗くなってきましたアイスキャンドルの他にはこんなのもいい感じになってきましたよだいぶ暗くなってきて良い感じ会場に保存されてるキハ22側にもアイスキャンドルが