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【キハ122・キハ127で兵庫県内の】姫新線(姫路→播磨新宮→佐用)に乗るJR全線全区間乗車(JR完乗)済みだが年月が経過すると細かい事は忘れてしまう。姫新線もその1つだ。2009年に姫路→新見で一気に全区間乗車したがそれ以来ご無沙汰であった。姫新線の沿線風景がどうなっているのかボンヤリとした記憶しかない。今回は姫新線に徹底的に注目して乗り歩きを行った。とは言ってもその主体は岡山県内で兵庫県内(姫路~上月)については単なる通過利用である。実質的には姫新線専用車両と言っても良いキハ122
どうも、akiringです。そう言えばこんな車両が結構前に入線してました。JR西日本のキハ122系です。(KATO製)姫新線で活躍する気動車であります。姫新線は姫路と新見を結ぶ路線で、国鉄形気動車キハ40系が活躍していました。車両の老朽化に伴いこのキハ122系やキハ127系に置き換えられました。顔は新快速などで活躍している223系電車に似ていますが気動車であります。そんなキハ122系は入線したままお蔵入り状態となっていましたが、この度カプラーをTN化して運用に入り
昨日からの続き、左に見える停まってるクルマのトコの公園が気になるので、この後向かいます。上月行き・キハ122系入線乗降者数それぞれ2~3人の利用者数、全く使われていないということでもないらしい。まもなく発車、見送ってから移動を開始します。上月駅に向けて発車見送ったので、次に行きましょう。この踏切までちょっと歩きましたね。上郡・上月方向を見る、車内とは目線の高さも違うので違った風景に。向こうに見える駅ホームの距離感で、どれくらい北方向に歩いてきたか想像していただけると・・・智頭・
先日久しぶりに大阪日本橋のJoshinスーパーキッズランドへ行きました。購入履歴を見ると、どうやら2年ぶりの訪問のようです。平日の午後ということもあって空いていたので、ゆっくりと買い物したり展示車輌を眺めたりと楽しく過ごしました。買い物かごに小物を数点入れて会計しようと思ったのですが、せっかく来たので車輌も欲しくなり、手ごろな価格の「キハ122系姫新線2両セット」をかごに放り込みました。小物類については、後日使用した時に紹介したいと思います。付属品は行先表示シー
三日月駅12時16分発佐用行き普通列車
先程、投稿致しました「30年以上の歴史を誇る、手打うどん源太」の、続きです。手打うどん源太で、昼食を食べた後、たつの市新宮町、姫新線播磨新宮駅へ。少し暑い中でしたが、ディーゼルカーを撮影。兵庫県の最西部・佐用からやってきた、キハ122系!ゆっくりとホームに入った後、姫路行き・キハ127系と接続です。姫路行き・キハ127系は、夢と希望を乗せた後、ディーゼル音を響かせて、姫路へ、旅立っていきました。
キハ122系気動車は、西日本旅客鉄道(JR西日本)の姫新線用として、2009年より運用開始。両運転台形のキハ122系と共に、片運転台形のキハ127系も存在する。キハ122系キハ122-7姫新線姫路駅2017年4月12日
太市駅に入線するキハ122系。太市11:19発姫路行きの列車に乗り、次の余部(よべ)駅まで向かいます。余部駅で一旦下車して、構内踏切等を撮影しました。この様子は後日公開します。余部11:41始発姫路行きに乗り、姫路まで戻ります。田畑もちらほらありますが、段々住宅が多くなっていきます。播磨高岡~姫路間で山陽新幹線と交差します。山陽電鉄と交差すると終点姫路はもうすぐです。
姫路から姫新線に乗り、播磨新宮で上月行に乗り換え。キハ122系の単行で後方展望して、のんびりローカル線の旅。こういう景色を眺めて旅するのが至福の時。車内はこんな感じで、18きっぷ族もいない様子。まぁ有効期限当日ですからね。播磨徳久は、交換設備の撤去で棒線化され、旧下りホームが残っています。左から智頭急行線が並走すると、まもなく佐用に到着。12時27分佐用着。ほとんどの乗客が、播磨新宮から佐用まで乗り通してました。佐
有効期限当日の18きっぷ旅。姫路から姫新線です。余部駅。「あまるべ」でなく「よべ」。木造駅舎と後ろの高層マンションの不釣り合いなこと(笑)風景が市街地から段々と長閑になって来ました。本竜野で交換した姫路行は3両編成で、先ほど播磨高岡での列車は単行。車両運用はどうなってるんでしょうね?本竜野で下車が多くあり、車内には立ち客がいなくなりました。東觜崎に残る、素麺関連の倉庫と積み込みホーム。屏風岩を抜けて、揖保川を渡ります
7月に3泊4日の東北旅行を18きっぷでしました。その1回分が余っており、8月中に使おうと思っていたものの、仕事の都合でなかなか旅に出れず、とうとう9月になってしまい、有効期限は9月10日・・・もう十分に元は取ってるので使わなくてもいいのですが、余ってるのが勿体ない。なので9月10日に日帰り旅に出ようと計画したものの、前日までの大雨で運休路線が続出。急遽予定を変更して、既に乗ってる路線ですが、再訪することにしました。それに前回の旅で、デジカメがおかしくなって、メモリーカードのエラーで大変な目に
223系の顔に似てますが、色が違うので…
鉄の先輩に姫新線沿いで有名なひまわり畑に連れて行っていただきました♪めちゃくちゃ暑かったが沢山の人がひまわりを堪能してました♪ひまわりは暑さでグッタリしてましたがwwとりあえず無難な構図の2枚ww向日葵さんがバラバラの方向いていてなかなかしっくり来る場所がなかった(;´д`)こちらを向いて元気いっぱいにアピールしてるひまわりにピンを合わせて♪♪最後は日没後の夕焼けがピークの紅の世界にWBをイジって更に赤みをつけてみた♪♪不思議な世界観がでて面白くなった
北陸新幹線の開業と同時に、北陸本線の新潟県部分は、新潟県の並行在来線えちごトキめき鉄道へと引き継がれる事となった。北陸本線の新潟県部分では、密度が低い事と直流電化と交流電化が存在する事から、導入コストが高い、交直流電車を避けて、ハイブリッド気動車が導入となった。その車両が、ET122型である。トキ鉄日本海ひすいラインで運用されているET122は、姫新線を走るキハ122系をベースとした車両で、新型DMVと同様のハイブリッド車両として新潟で製造され、同じ新潟で活躍している。ちなみに新潟
きょんばんわー!!ここでは、私が乗ったことがある近郊型車両or一般型車両を紹介します。なお、通勤電車、路面電車、モノレール、新交通システム、ケーブルカー、ロープウェイ、BRTは対象外となっていますので、ご了承願います。今回紹介する列車は・・・兵庫県代表、キハ127・122系です。編成:キハ127系は2両、キハ122系は1両座席:転換クロスシート(一部ロングシート)トイレ:1か所あり(車椅子対応洋式)次停車駅案内の自動放送:ワンマン運転用あり姫新線の姫路~上月間を走る一般型気動車。