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先日TOMYTECから発売されたキハ08が入線しましたキハ08は昭和35年に鋼体化客車のオハ62系の改造で誕生当初はキハ40を名乗っていましたが、昭和41年にキハ08に改称重い旧型客車の車体を気動車化したため、エンジンのパワー不足は否めず、昭和46には国鉄線からは引退キハ083のみ京都の加悦鉄道に譲渡され、昭和48年から活躍しましたが、昭和60年には同鉄道も廃止加悦SL広場で保存されてきましたが、現在ではそちらも閉鎖され、放置状態なので今後が気になりますね
客車を改造し北海道で活躍本日は、先日発売された鉄道コレクションのキハ08型です。実車は北海道で活躍したもので、当初は「キハ40型」を名乗っていたことも有名です。(したがって、現役のキハ40型に「0番台」はありません)キハ08は長らく、閉鎖された「加悦SL広場」で保管されていました。それもあり、今回入手することになりました。キハ22などに比べて、このような車両を入手できる機会はほとんどありません。ましてや、ディスプレイモデルではありますが1両3,300円であるなら尚更と言えます。「高い」
おはこんばんちは墨東運輸部です✋️。今日のネタは…鉄道コレクション国鉄キハ08形2両セット購入です。先日トミーテック鉄道コレクション国鉄キハ08形2両セットを購入して来ました。発売日は2026年4月でした。国鉄キハ08形は、1960年にオハ62形を改造して気動車化した車両で、当初はキハ40形(初代)を名乗っていましたが1966年に改称されキハ08形となりました。両運転台のキハ08形のほか片運転台のキハ09形、制御車•付随車とされたキクハ45形、キサハ45
おはこんばんちは墨東運輸部です✋️。今日のネタは…トミーテック新製品発表(4月)です。昨日風邪を拗らせて居酒屋🏮しおさいは行けず残念でした。さて、本題です。先日トミーテックより新製品発表が行われました。今回もパスコレと鉄コレ中心に発表されましたが今回当方が気になるのは…国鉄キハ08形です。前回出たのが譲渡先のバージョンでしたので国鉄キハ08形としては初だと思います。それ以外は今回はスルー予定です。ここ最近の鉄コレも再販のような動きが出ていますが再販ついでに
過去にあった鉄道路線と施設。今では感じる事が不可能に近い、鉄分濃度が9割方のブログ内容となります。〇2020年3月皆様は「加悦鉄道」という路線は御存じでしょうか?京都府の北部。丹後半島の山間の加悦(かや)地域は「丹後ちりめん」の絹織物の里として知られていました。その、丹後ちりめんを京都や大阪へ運搬をする目的で、沿線住民の出資により大正末期に開業。戦前・戦後にかけては、ニッケル鉱山からの鉱石輸送で栄えた鉄道です。昭和末期には貨物輸送の衰退と人口減少もあり、昭和60(1985)年に
レイアウトの調整をしていますが、ポイント部分の不具合が確認出来ました。KATOユニートラックWクロスポイント部分で、一定方向からの進入で脱線がありました。走行試験には、トミーテック鉄道コレクションの加越鉄道キハ08にて、試走を行いました。原因は、レイアウトボードのたわみであると思われます。ストレスフリーにしてやれば、スムーズにポイントが、可動すると思われます。
こんばんは。前日に車中泊する道の駅に到着したが、駐車場だと思っていた場所が隣のショッピングモールの駐車場であった道の駅の駐車場は狭いが止めて就寝。朝起きて、ここに車は止めておけないと判断。早々に車を置けるところを見つけ移動最初のカード配布地が車中泊した道の駅、だが配布時間9時にはまだ時間があるので街探索駅に行ったり、街ブラ。9時前にカードを貰い、天橋立に向かいます。運よく?天橋立に行く橋は閉鎖中閉鎖されているということは、船が来るね
いやはや、毎年アッと言うまに1年が過ぎてしまい、創りたいものがなかなか捗りません(泣)毎年思っているのですが、今年は声に出して、これを創るぞと宣言してみますか(笑)の続ですしかし、まだ現役で仕事をしていますし、アートプロさん等の特製完成品も手掛けていますのでどうしても、自分のものは後回しになってしまいます・・・これ以外に仕掛品になっている、D51半流北海道型とD51ギ-スル+舟テンも完成させたいですねぇ~せめて、仕掛品だけは完成させるぞ~こちらもねぇ~でもちょっと欲張りかな(笑)今年も
いつもご覧頂き誠にありがとうございます。今回は、鉄コレ第22弾の加悦鉄道キハ08を投稿したいと思います。■TOMYTEC鉄道コレクション第22弾加悦鉄道キハ08キハ08は、昭和35年(1960年)に国鉄が旧型の鋼体化客車を改造したキハ08(初代キハ40)車輌で、国鉄では試作と云う位置づけのままだったため、11年と云う短命で役目を終える事となりました。その車輌を京都・加悦鉄道に譲渡の上、昭和49年(1974年)に荷物郵便合造車として改造された車輌が写真の車輌とな
JR北海道は2022年4月1日に「令和4年度事業計画」を発表しました。この事業計画では、H100形電気式気動車の新製によるキハ40形気動車の置き換えや、261系特急気動車の新製投入のほか、「地方電化区間での列車運行の省力化・省人化を進めるため、2両編成のワンマン電車を導入する」とも記載されています。ワンマン電車の具体的な投入路線は明らかになっていませんが、北海道の地方電化区間で運行している列車といえば、キハ143形気動車を使用した普通列車があげられるでしょう。キハ143形は電化区間の室蘭本
舞鶴市内で知人に出会ったあと、遅い目の昼食北吸隧道(トンネル)旧北丹鉄道公庄日藤隧道阪急保存車両2861号車を見学しながら移動2020年3月末で閉園となった『加悦SL広場』当然、園内は立入禁止になっており、隣接する、道の駅シルクのまちかやに車を止め、敷地外から確認ヨ2047・ハ10・キハユニ51キハ101・キハ083・キ165などキハ1018・キハ101・キハ083などC58390とC5718917:10~17:20
1963年(昭和38年)12月生まれの人間が、脳出血からの左片麻痺で治療中であることを利用しつつ、半世紀以上生きてきた軌跡を振り返る半生記エッセイ。今日は中学1年の夏休みに鉄道研究部主催の夜行列車の旅に参加した話の後編。夜行列車「山陰」は、普通列車とはいえ、山間の小駅は停まらずに通過していく。いわば快速列車のような扱いだ。車内は相変わらず床に横たわる人もいて蒸し暑いくらいの混雑だったが、夜が更けるに連れて少しずつ喧騒が収まっていき、落ち着いてきた。暗闇の中で、ぽつりぽつりと道を照らす外灯が
鉄道公園が閉鎖される前に再訪しようと思っていましたが、かないませんでした。62系客車を気動車改造したキハ08が主力でした。キハニ51。芸備鉄道から船木鉄道経由で来た車。当時でさえ、バケット付き気動車はかなり貴重な車でした。キハ10もいていた車庫。10系気動車も貴重でした。鉄道院120形。阪神間の官鉄開業にあたりイギリスから輸入した蒸機。車両も魅力的でしたが、風景も魅力的な鉄道でした。
1999年の舞鶴・加悦の旅の後編です。西舞鶴駅から北近畿タンゴ鉄道(当時は第1種鉄道事業者)に乗車して野田川駅(野田川駅は国鉄時代の丹後山田駅であり、現在の与謝野駅です)に向かいました。北近畿タンゴ鉄道のKTR800形です。【思い出の画像】国鉄からJR西日本への移行初期の「JR宮津線」時代の1987年に撮影した由良川橋梁を走るJR西日本の車両です。キハ58系の「急行丹後」です。グリーン車つきの7両編成でした。(1987年)キハ181系の「特急あさしお」です。(1987年)【思
【再掲記事④さよなら加悦SL広場】〜小さな鉄道と列車レストラン、そして京都丹後鉄道で加悦を後に…ーーーーーーーーーーーーー京都府与謝郡与謝野町にある「加悦SL広場」。ここを運営する宮津海陸運輸は、同広場を2020年(令和2年)3月31日(火)を最後に閉園すると正式発表。同広場は、かつてこの地を走っていた旧・加悦鉄道ゆかりの蒸気機関車、気動車など27両を展示。一部の車両は、動態保存車として動く状態で保存され、イベント時には同広場内の線路を、歴史的車両が走行していた。車両や施設が老朽化
今更だけど気動車編(笑)キハ101自社発注の純粋な加悦生まれ加悦育ち♪昭和11年日本車輌製造バケット(荷台)付き全長12mとこじんまりとした姿♪石油ポンプと相まって現役さながらな姿♪走ってるところをバケットに乗ってみたい(*´艸`)この車輌、世にも珍しい装置がついてます…バケットもだけど…片方の車輪は1軸…もう片方は2軸のボギー台車…前後で車軸の数が違うのです♪日本で現存するのはこいつだけ(*´艸`)キハ083元国鉄キハ08系さらに遡れば元々はオハ62と
先週末(3月1日)は京都の日本海側、与謝野町にある「加悦SL広場」に行ってきました。さて、加悦(かや)鉄道とは…大正14年(1925)に地域の活性化と丹後ちりめんの輸送を目的に国鉄線の丹後山田駅(現:与謝野駅)と内陸の加悦駅を結ぶ請願鉄道として開業。後に加悦地区の大江山でニッケルの鉱山が見つかり、鉱石の貨物輸送で栄えた鉄道であった。高度成長期以降は自動車の普及もあり、昭和60年(1985)と廃止となった。広場入り口すぐには、2号機関車が展示その名の通り、日本の鉄道史
京都府北部の与謝野町というところにあります。加悦SL広場に行って来ました。古い輸入品のSLザ地方鉄道の気動車など30両近くの車両が保存されています。車内の保存、維持状態もかなり綺麗で苦労が伺えます郵便車こんなに綺麗に屋外で保存している施設ってなかなかないと思います。紹介のプレートも綺麗です。ここで、びっくりしたのが旧客を気動車化した車両がいることなんと、国鉄から譲り受けたあと現役でしようして、さらに保存までしているなんて!!京都や大宮の鉄道博物館にはない心意気が感じられます。公
丹海バスの与謝と福知山の間は土日祝日運休です。今回加悦を訪れたのは金曜日。この日の天気予報は雨か雪。翌日の土曜日に予定を変更しようかどうしようか迷いました。迷った時点で丹海バスの運休は知りませんでした。迂闊に出発予定を変更しなくて良かった…延ばしてたら福知山で途方に暮れたことでしょう。ともあれ無事に加悦のSL広場に来ました。まずは恋した片ボギーを見たい!と言うことで…憧れの、憧れの超レア車両!片ボギーキハ101です。足回り。片ボギーが良く分かるように撮れない…。でも良いんです。自分がこ
郷愁を誘う、力強いフォルム、個々に異なる個性が人間的…。SLが話題になり、各地で復活運転されたり、静態保存車が綺麗に手入れされてたり。一方ではレストラントレインやらクルーズトレインやら。まぁ色々乗り歩いている私には批判する気はさらさらありません。鉄道会社も人口減少時代の生き残りをかけてあの手この手だなぁ、と思います。私個人的には過去のブログでお分かりのように、SLの良さは認めても、そこにロマンを求めてはいませんし、懐古趣味でもありません。現実に昔、現役時代のSLデゴイチ、シゴハチ、キューロクあ
20年ぶりに加悦SL広場を訪問しました。追記:その後、加悦SL広場は閉鎖になり、2号蒸気機関車、ハ4995客車、ハブ3客車は「加悦鉄道資料館(旧加悦駅舎)」に移設されました。20年前にデジカメで撮影した画像を保存していた磁気ディスクが壊れたことから撮影画像を紛失してしまいました。↓当時の備忘録用の縮小画像だけが残っています。1999年の撮影ですので隔世の感があります。あれから20年!1999年に撮影したキハ08の保存車です。キハ08はオハ60系客車の北海道用寒冷地仕様の二重窓のオハ
ゾロ目の8月8日♪今日8月8日は宇徳敬子さんのソロデビュー25周年記念アルバム『スローライフと私~OrganicCafe~』の発売日です。宇徳敬子OfficialYouTubeChannelより(全曲紹介スポットを追加しました。)宇徳敬子OfficialYouTubeChannelより8月4日にソロデビューしましたがゾロ目好きの宇徳さん、アルバム制作前から8月8日発売と決めていたようです。今日はラゾーナ川崎でのイベントも予定されていたのですが、残念ながら
展示蒸気機関車のうち、2、4、1261号だけ加悦鉄道で使用してたけど、気動車は全車加悦鉄道で走ってた。キハ08(写真左)は、国鉄が客車(オハ62)を魔改造(笑)した珍品を譲り受けた。切妻でいかにも重たそうや(笑)。事実、国鉄でも非力であまり役に立たへんかったんやけど、同じ失敗が津山まなびの鉄道館に保存されてる50系客車改造のキハ33。愚かな話しや。。。乗客定員の少ないキハ101(写真右)は早くから休車扱いやった。本日はお祭り(周年祭)なんで、片ボギーのキハ101運転。
私が小学生の頃、NHKでは午後6時台に子供向け情報番組を放映していて、結構な頻度で鉄道情報も取り上げていた。加悦(かや)鉄道というローカル線のことを知ったのはその番組である。加悦鉄道はかつて京都府で列車を運行していた私鉄である。京都府といっても古都京都でなく日本三景の一つ・天橋立や鬼退治伝説で有名な大江山に近いところだ。加悦鉄道の運行区間は国鉄宮津線と接続する丹後山田駅(♯)から加悦駅までの5.7kmという短い区間だった。番組では、この鉄道は地元の織物業者の人たちが織物を出荷するた
動画追加です‼(^-^)/
今週は嵐のような、一週間でして、精神的にも、肉体的にもかなりハ-ドでした・・・先週もいろいろとあって、超バタバタだったんですが、色々なことが重なり過ぎていた2週間もひと段落かな?と思いたい土曜日を迎えました・・・・今日は9時半から健診のドック入りですしかし、時間も無い忙しいときにこそ、息抜きの気分転換に模型イジリは最高なんですね~で、前回からほんの少しですが、車体の制作が進みました・・・・前回のプロセスはこちらからhttp://ameblo.jp/pinecone8712/entry-
今晩は(*^_^*)ブログネタ不足に。。。陥ってます。。。そこで。。。今日は。。。汚和室の。。。押し入れの中を整理していたら。。。買って。。。忘れてた。。。車両を紹介します。。。マイクロエースA2288国鉄キハ07系200番台標準色樽見線4両セットメーカー希望小売価格税別17000円(税込17850円)どんまいさんの。。。持ってる。。。HOゲージ