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ちょっと前の登山靴を買った件に引き続いて、今回はザック(リックサック)を買った件。例によって、モンベルのアウトレット商品です💦。でも、買う前にいろいろと検討していますので、その情報をシェアするのが本稿の目的です。キトラパック45アウトレット価格¥19,360(税込)【定価】¥21,780(税込)新型は2024年版キトラ40は27,830円で、ややガチ系向けに質実剛健になって便利機能は削除されているので、おいらみたいな初心者にはちょっと・・・ってのと、値段が大幅に上がるのはち
5月20日(土)朝雨、後雨上がり予報本日の予定:午前中は「なんちゃって理事」をお引き受けしている某法人の決算理事会午後:mont-bellストアへ突撃⛰7月の八ヶ岳&8月の北アルプス山旅に備えて、ザックカバー不要のロールアップシステム採用のザックが欲しい〜(悲願)毎度のことながら、突然の降雨に振り回される😹雨予報ならザックカバー装着しているけれど、天気急変の時が一番面倒😵↑14日(日)イオンレイクタウン店に偵察↑キトラパックレディース40ℓ↑後付けで7ℓ拡張、ウエストバック
例年より遅かった雪が降り、ウインタースポーツの季節がやってきた。とはいえスキーもスノボもできないアタシがするといえばスノーシューハイク。これまで使っていたスノーシューはデカくて小回りがきかない一品だったので、今年は冬になる前にスノーシューを購入しておいた。【モンベル】スノーウォーカー50樹林帯が多い日本のフィールドでも取り回しのよい、コンパクトなサイズのスノーシューです。軽量で足運びがしやすいので、初めてスノーシューを使われる方にもおすすめです。前後の爪とトラバース用の側面の爪を備え
ブリッジャー65に雪中キャンプの荷物のパッキングをしてみた。11月の無雪期キャンプの荷物はこちら。今回は雪の中のキャンプなので、シュラフマットは赤い薄いのではなく厚さ3.8cmの黄色いのに変更し、シュラフは快適温度-5℃のインナーとして快適温度9℃の夏用シュラフを持っていく。2気室に割った下へテントとグランドシートと着替えを収納。上の気室はブリッジャーの特徴でもある「全開」にしてみた。こうなると何をどこに入れていいか迷う。まずシュラフを入れる。快適温度‐5℃に夏用シ
当初、容量28ℓのバックパックで始めたバックパッカー旅。滞在型のアタシの旅にはさすがに小さすぎたのでその年の10月に2気室使いできるキトラパック45を購入したが、雪中キャンプの装備の持ち運びにはちょっと作りが華奢で、パッキングや背負い心地に居心地の悪さが出てきたため、今回アタシ史上最大の容量、ミステリーランチのブリッジャー65を購入した。買い替えのポイントは背面長調整とショルダー・ヒップのパッドの厚さと各ベルトの太さ。安定感と荷重のかかり方、ザックの振られ方が違うのだ。MYSTE
昨日アップした荷物を、キトラパック45にパッキング。アタシはテントと衣類を分離したい派なのでテントはアクアバリアサックに入れない。ザック内下部のファスナーを閉じ、きっちり二気室にしてテントを収納してみる。ザックの横幅と同程度の長さでゴツゴツしているイスを背側奥に。テントを入れる際には外側のファスナーを少し締めておくと詰め込みやすい。テントを入れ、ペグをグラウンドシートに包むようにして入れる。ありゃ。室内空間が余った。クロノスドームに比べドマドーム1plus
今回滞在した浜中町霧多布島は寒冷な地なので、本州の平地なら晩秋の頃の装備を想定していた。この他にソフトアウターも持ったしね。装備での失敗したのは以下三点。①ダウンパーカーを持って行かなかった。②テントマットと毛布以外にスリーピングマットを持って行かなかった。③パッキング物品に紹介しているのにエクステンションパッドを置いて行った。まず①。霧多布キャンプ場は湿原に比べ高台で岸壁の上にあり、吹き付ける風はかなり冷たい。ダウンパーカーを持っていけば料理もテント外で出来ただろうしフ
11日目の朝が来た。撤収作業にはまずまずの涼しさだ。札幌帰りたくねぇなあ。霧多布キャンプ場では下草保護のため2~3日置きにテントを移動させた。今回の旅では3回テントを移動させたが、2回目にテントを移動したあとフロントの張り綱のすぐ先に咲いた花。潰さないよう気を付けてテントを動かした花が、まだ元気で咲いているのが嬉しい。中央の草が少し黄色くなっている場所が3回目にテントを張った場所。その右隣の草が黄ばんだところが4回目の移動先。↓11日前、出発前のパッキング。モンベルのキ
そろそろキャンプに行けそうなので、夏のバックパッカーソロキャンプの装備をパッキングしてみた。バックパックは昨年購入し、晩秋の白老、真冬の定山渓キャンプで利用したキトラパック45。今回はテントをアライテントのエアライズ2からモンベルクロノスドーム2に更新し、体積も重さもかなり違うためキトラパック45だと容量が心もとなくなるので、7ℓ容積拡張できるアタッチメント、トップリッドMを購入。実際に持っていくであろう荷物を用意し、パッキングしてみた。本体収納。キトラパック45
新しいテントがかなり嵩張るので、早速パッキングを作ってみた。春は夏に比べ内容物もかなり嵩張る。中身はこう。着替え内容はこんな感じ。二泊分で作った。パッキングは、二気室の上から開始。今回のテーマは、詰め込みすぎない、である。なのでジッパー付き袋は一切使わず45ℓのキトラパックにどんな感じでパッキングできるかやってみた。シュラフは、純正のパックだとキチキチすぎて入れるのに苦労するというかイライラするので手持ちのスタッフバッグに詰め替えた。そして隣にはキャンプパッド38を
今日は前からの狙いが当たり、ラルズマートで豚ももブロック税別59円だった♡そして2500円以上買うとポイント10倍♪買い込んだよねーここぞとばかり。食パンを二斤ほしかったので潰さないようにモンベル・キトラパック45で買い物してきた。黄色い袋は有料ゴミ回収用のもの。キトラパックは防水のアクアバリアサックが付いているが、その防水サックを肉汁や野菜についている土などを汚したくないので、いつもは半透明なビニール袋を持っていくのだが、今日は有料ゴミ袋を買う予定だったので、支払い後サッカー
雨がそぼ降る中モンベルのポンチョを着、防水ばっちりのキトラパック45を背負い買い物に行ってきた。今日の目的はカセットコンロのガス。通常税抜き278円するのが200円だったんだもの。ただし特売品あるあるで一人二点限定だった。あとは100g78円だった鶏むね肉二枚入りを2パックと、きたあかりととうやを1kgずつ。明日作るシチューで食べるつもりでバケットを一本、128円だった卵を一パック、カフェオレ用の牛乳を一本、ガーリックパウダー一袋、あと昨日Twitterで柿の話題が上
11/4ウポポイを出、ホテルの建設現場を過ぎたらすぐポロトの森への入り口だ。この先はキムンカムイ(ヒグマ)の領域。キャンプ場まで2kmちょっと。地図上ではインフォメーションセンターにお手洗いのマークがあった。常設じゃなくて簡易トイレかな。ちゃんとしたお手洗いは2km先のキャンプ場のビジターセンターまでないので、簡易トイレが苦手な方はウポポイなどで事前に済ませておいた方が無難。クリやクヌギの落ち葉が積もる歩道。まさかここで雪対策に履いたスパッツが落ち葉侵入防止に役立とうとは
※追記2:22年12月容量・重量対策のためミステリーランチのブリッジャー65を導入『ミステリーランチブリッジャー65購入』当初、容量28ℓのバックパックで始めたバックパッカー旅。滞在型のアタシの旅にはさすがに小さすぎたのでその年の10月に2気室使いできるキトラパック45を購入した…ameblo.jp※追記:この経験から変更・追加した装備はコチラ↓『雪中キャンプに持っていくもの素案』雪中キャンプに持っていくものの素案。全部一遍に撮って後でラベル付けするのも面倒なので各分野ずつ