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10/13の模様である。適度な曇り空。多摩川サイクリングロードを走った。聖蹟桜ヶ丘、河川敷の公園をチェック。コキア。キタテハ。コスモス。ノゲイトウ。うむ、綺麗な花壇でハッピーな気分になった。管理してくれる方々に感謝。
今日も秋晴れ!午前中、今日も庭に降りて来た越冬前タテハチョウをのんびり眺めてた。ルリタテハルリタテハ&シータテハシータテハ2頭&キタテハシータテハーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー午後、今期のミヤマシジミの終焉を確認に出かけた。しかし、擦れた個体がまだまだ生息してました。何とこの時期にコマツナギが1輪咲いていて、食樹の吸蜜は今期最後になるでしょう。以下、オス真っ赤な草に止ま
今年はあまり見かけることがなかったクジャクチョウ(孔雀蝶)いる所にはちゃんといたのです標高700mくらいの場所で数匹が花に来ていましたほかの蝶などクモガタヒョウモン(雲形豹紋)♀自信ないけど…豹紋蝶の区別は難しいキタテハ(黄立羽)正面顔が面白いドロバチの1種?別の日…河川敷の薄荷の花にもクジャクチョウが来ていましたニホンハッカ葉っぱは爽やかな香りがしますが花は変な匂いでも虫たちには大人気でしたニホンハッカとクジャクチョウオオハラナガツチバチよく見ると足に泥が
10月初旬(3日)に見てきたいきものたちの続きです。開花確認のため湿地の中に入らせていただいてイヌセンブリを見てきました。イヌセンブリはリンドウ科センブリ属の越年草で、湿地を好む植物です。前回載せているセンブリは草地で見られ、苦味があることで知られていますが、こちらは苦味がなく役に立たないことでイヌという名が入ったと言われています。花は15mmほどで花弁に青紫色の筋が入り、基部に毛がたくさん生えているのも特徴の一つです。
今日は空振り・・・・朝方はノビタキを見たのだが、出撃する頃には二か所とも姿見れず。北東のやや強い風で旅立って行ったようだ。と言う事で、4日のノビタキ二か所巡りになります。先ずは朝のワンコ散歩での、久しぶりとなるキジでした。この日はいきなりのワンコ散歩道下流から。カワセミ到着した時はノビタキ姿見れず・・・・イソヒヨドリに遊んでもらった。そして遠くのイソシギ。どうやら対岸を飛び回っているようだな👀橋を渡ってエッチラオッチラこの日は虫が余り飛ばず、ホバは撮れそ
今年の夏の終わりは長雨が続いたり、台風の被害があったりで、毎年の夏の終わりの寂しさを感じることもまま秋に突入しちゃったって感じ。テーブルの上の亀甲龍どんどん伸びて葉っぱも大きくなってきてるよ♪一昨日歩いてスーパー行った時見つけた小さい秋昨日見つけた秋刈った後の田んぼの真ん中に干してある稲。こんな姿見たことない。はざがけはたまに見かけるけど~。ちょっと薄暗くなった頃に見るとちょっと怖いかも。昨日見つけたジャスミン。これは一重だね。いい香りがしてたよ。
京都市洛西竹林公園からの西山連峰。小畑川花壇の藤袴。アサギマダラ、ワンチャンスで高い木の枝へ飛んで行きました(>_<)羽が痛々しいミドリヒョウモン。イチモンジセセリキタテハ大原野道のど根性キバナコスモスと色付いた柿の実。大原野道のコスモス二題。アキアカネ福西公園の紅葉。嵐山は外人さんでうんざりするほどですが、ここではほとんど人と出会わず貸し切り状態だった竹の径です。寺戸大塚
苦しかったことは覚えていないというか気にもしていない、とノーベル賞の受賞会見で硤合憲三(そあいけんぞう)さん。いくつになっても知る喜びが枯れることのない濁点なき人生。すぅバージョン(山里の秋)新潟の山里にも秋がきて柿が色づいた裏庭に大きな柿の木キジバトが巣を作っていたそしてそこで出会うタテハチョウ三姉妹に彼は恋をしてわたしは実った柿に恋をするキタテハルリタテハアカタテハの三
つい撮ってしまった蝶々さん達・・ランダムに最近あまり見かけない・・翅が傷んだアカボシゴマダラ大きなケーキを食べているような・・イチモンジセセリオレンジのコスモスに・・オレンジのツマグロヒョウモン♂オスより派手なツマグロヒョウモン♀ピンクコスモスに結構派手なアカタテハこれもオレンジ+オレンジ・・ヒメアカタテハコセンダングサにキタテハジニアに翅が欠損したナミアゲハこっち向いて・・イチモンジチョウ保護色が役に立たない
おはよございます~強がり言ってても本調子じゃない。ゆるゆる行きますか精神的にガーンと来たら、後は日にち薬先日の大騒ぎ。言った方も言われた方も知ってる。どちらも気まずそう何事も無かったから言える事だけど、後遺症は大きい晩ごはんです作り慣れた物を作りました。「酢味噌和え」「まぐろ刺身」「丸干し」「豆腐鍋」今日のおやつCalbee「関西味自慢」今日の蝶々「キタテハ」蝶々さんに見えないそれに
今日も秋晴れ、しかし、越冬前のタテハチョウに異変ありでした。昨日はタテハチョウ大盛況だったのに、今日はキタテハばかりでした。庭では早朝にシータテハ1頭降りて来ただけ、その後キタテハ数頭でした。アカタテハは1頭降りて来た。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー午後、街に降りて見たけど、キタテハだけは沢山見られた。同じ秋晴れでも昨日と比較すると何か変な一日でした。明日は埼玉へ日帰りします。
連日の秋晴れ、庭で越冬前のタテハチョウが賑わってました。越冬前のエルタテハが樹上から2頭降りて来ました!夏の間、湯の丸高原で沢山見られたけど、早々と姿を消して、その後全く姿を見なかった。この時期、庭では今迄で初めてです!早春の越冬明け個体は沢山見られるのだけど、高地から移動して居住区内で見られたのだろう。ユーチューブ→エルタテハユーチューブ→エル&シーの揃い暫く活動すると、太陽を浴びて、お休みモードになります。ルリタテハ(右)と仲良く脚立
こんばんは~畑で咲いていたクジャクアスターいろんな蝶が来ていました。私の時代は、まだコッペパンでした。コッペパンだけは美味しくなかったけれどシチューが好きでした。ではまた、9時頃にお邪魔いたします。
いつ頃からなんですかね?週末の二日間雨を気にせず、散策活動が出来たのは、本当に長い雨で東京で記録更新なって言ってますからね。お彼岸が過ぎた頃から、大陸の高気圧が東に張り出して来る様になっているみたいで、週間天気予報を見る限りは傘マークが消えて、ホッと一息って感じですね。3月から始まった今シーズンもいよいよ後半戦って感じで、これからの出会いを大切にして行きたいと思います。この時期に咲く「ミゾソバ」と言う小さく可愛らしい花が私は好きでして、この花で吸蜜する蝶を撮りたくて狙っ
浅間高原は今日も朝から快晴でした。しかし、蝶影は少なくて、昨日同様に初秋のキタテハの観察に出かけた。キタテハは沢山見られますが、昨日のシータテハは見られなかった。以下、全てキタテハでした。季節が進むと次第にシータテハも増えて来ます。
柿の木の下にヒラヒラ舞うチョウを発見したが羽を開いて地面にいる「キタテハ」あっちとこっちにカップルと思われるが❓どこがどう違うのか知らない人~垣根のヒバに移りましたどちらかを回りながらこちらが動くあまり動かず段々近寄ってみました🦋🦋🦋🦋🦋🦋🦋🦋昨年の投稿のご連絡が来て見てみるとやはりこの時期似かよっているもの同士どこにでもいて会うよく見られる蝶たちしつこく今年のココへお邪魔しましょうお時間許せばこちらも覗いて
滋賀県で記録されている蝶は128種もいるといいますが、平地の身近な場所で普通に見られる蝶はというと20種程度ではないでしょうか。猛暑の頃は出が悪かった蝶も、少し涼しくなってくると、あちこちで飛び交う姿がみられるようになってきました。見つけたのはほとんどがタテハチョウ科の蝶ですが、黄色~橙色系の似たような色合いの蝶ながら、そのバリエーションの豊かさに驚きます。ミドリヒョウモンは、翅の表側に黒い線状の性標が3本あり、この性標は♂のみに見られる特徴とされている。翅の裏側が緑色を帯びる
和歌山県南部川にて河川敷に咲くコセンダングサの花で吸蜜のキタテハです。キタテハの翅の形は独特ですね。キク科の目立たない花ですが、チョウには人気があって、色んなチョウが蜜を求めてやってきますよ~。ルリシジミは心ゆくまで吸蜜したのでしょうか、近くの葉の上で休憩していましたよ。
いつもの散歩コースですキタテハ羽を閉じると枯葉色でこれもいいなと思うんですヤマトシジミ今回は羽を開いてくれなくてきれいな紫色が見えなかったでも、羽の模様がチューリップが並んでいる様で可愛いヨツモンカメノコハムシシオカラトンボナナホシテントウホウジャクすごく早いのでなかなかピントがナミアゲハヒガンバナが好きみたいでよく見かけます最後にもう一度ヤマトシジミ
ヒメアカタテハアカタテハキタテハチャバネセセリコアオハナムグリクマバチハグロトンボベニシジミツマグロヒョウモン♀オオハナアブアオメアブ田んぼの畦に咲いていたヒレタゴボウ。やっと「ノビタキか⁉」と思ったらモズやんでした(^^;)対岸のCMさんたちも暇そうでした。
久しぶりにルリシジミちゃん度々撮っているヤマトシジミかと思ったのですが、取り敢えず撮って見るとルリシジミでした。こちらは以前アップしたヤマトシジミ翅の模様が違います。シュウメイギクにミツバチ玄関前のタイルにキタテハ椿の葉にセセリチョウこちらはよく分からないですね。ピンボケですが、ウラナミシジミ今日の月久しぶりに月を撮影月齢13.0明日は中秋の名月人気ブログランキング
近所の散歩で見つけた生物こんにちは、よっこん日記のよっこんです。散歩で見つけた生物を紹介します。公園の花壇で見つけたケイトウケイトウ(鶏頭)(ヒユ科)原産地:熱帯アジア、インド開花期:7月~11月花色:赤、黄、オレンジ、ピンクなどニワトリのトサカにに似た赤い花をつけることが名前の由来となっています。ちなみに、トサカの部分は花ではないそうです。茎や花序が扁平になって帯状に発達したもので、帯化(たいか)、あるいは石化(せっか)と呼ばれます。本当の花は花序
・キタテハ・チョウ目・タテハチョウ科・2026年9月21日・陶都大橋付近撮影した生き物たちの分類と同定は、各種図鑑やネット検索にて行っており、出来るだけ正確に記すように努めていますが、類似種との確認不足にて必ずしも正確でない場合があります。間違いにお気づきの方はご指摘頂きたく宜しくお願いします。
昨日は、一昨日訪れた公園へ再度出かける。朝、定期的に通う病院から帰った後、10時ころ自宅発。現着後、真っ先にムラサキツバメの発生地へ。前回見られなかったムラサキツバメ♂の開翅を見る目的。が、一昨日沢山見られたムラサキツバメは全く見つからず。暫くウロウロしてやっと1頭発見。気温が高くなったせいか、開翅せず。他に見当たらないので、移動。咲き始めのヤブカラシの花に集まる、アオスジアゲハ発見。全部で3頭。吸蜜を繰り返す。ホソオチョウ♀
9月13日相模原市一頭のキタテハが止まっていると、別のキタテハがやって来て、なんかチュッってしているような感じ😅要注目なのは、翅の裏です。左の個体は秋型、右の個体は夏型です。夏型の個体が翅を広げたところです。腹が細いのでオスでしょうか。ハグロトンボ♀が、盛んに産卵をしていました。メスが腹部先端をゾウの鼻のように動かしながら、産卵場所を探っていたのが興味深かったです。それにしても仕事の日には晴れて、休みの日には雨というパターン…なんとか逆にならないものかと思う毎
9月12日(土)天気曇り畑ルートで見られた生き物です詳しくは観察していないので名前だけ記してますミヤマアカネキタテハイチモンジセセリホオズキカメムシベニシジミシマハナアブオオハナアブホシオビホソノメイガ?マメコガネハスジカツオゾウムシオオチャバネセセリ最近虫が減ってしまったと感じてましたが、この時はたくさん見られました
自宅のフジバカマはまだつぼみも見られませんがこちらでは既に満開状態でした。アサギマダラではありませんが蝶がたくさん飛び交っていました。彼岸花もつぼみがあちこちで見られました。フジバカマと思いましたがネット検索ではヒヨドリバナ属(キク科)と出ました。仲間ではあるようです。キタテハ(黄立羽)彼岸花のつぼみベニシジミ(紅小灰蝶)シオン(紫苑)アレチヌスビトハギ(荒地盗人萩)花は可愛いのですが緑色の種のようなものがひっついてしまい困りものですね。
おはようございます前回の続きです。9月13日の横浜市旭区の里尾山ガーデンの様子です。この日は最初は曇り空でしたが、午後から晴れて暑い日になりました。秋晴れの中、コスモスたちもうれしそうです。温かみのある黄色のお花畑。順路を進むと色が変化します。ここには白いお花も。センニチコウにはキタテハと思われる蝶が来ていました。青と紫のエリアに到着です。トレニアがたくさんですね。二頭のモンキアゲハが飛んでいるのが見えました。遠いのでピントが甘いです。秋
久し振りに晴れて暑くなる予報でしたが、晴れたのは午前中のみでした。午後、曇り、3時頃より雨でした。午前中、久し振りに暑くなったご近所のアスターコリアナ散歩道に行って見た。何と久し振りの快晴でスジボソヤマキチョウメス4頭、オス2頭が飛び出しました!以下、メス以下、オス以下、オス&メスオス、メス&キチョウオス&キタテハオス&ミドリヒョウモンメス&ミドリヒョウモンオス&ミドリヒョウ
稲刈りの済んだ田圃が多く見受けられるようになり、次にお米の購入から新米が食べられそうになってきました。稲刈りの終わった田圃では籾殻(モミガラ)を焼く匂いに懐かしさを感じ、休耕田ではソバが白い花を咲かせている。農道にはマルバルコウやツユクサに混じってニラの花が開花時期を迎えており、ニラの花にはいろいろな昆虫たちが集まってきています。キタテハはタテハチョウ科の蝶で年に2~5回ほど発生するといい、冬季に越冬する個体もいるため長い期間目にすることが出来る蝶です。キタテハには夏型と秋型で