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先週のこと。1月11日付毎日新聞朝刊第18面社会面は、京都大学旧霊長類研究所のチンパンジー・アイちゃんが49歳で亡くなったことを報じていました。天才チンパンジー「アイ」死ぬ京大霊長類研究、中心的役割担う|毎日新聞京都大で長年行われてきた、霊長類の知能や心の発達の研究において中心的役割を担い、「天才チンパンジー」として知られた雌のチンパンジー「アイ」が9日午後4時4分、高齢と多臓器不全で死んだ。49歳。京大ヒト行動進化研究センター(旧・霊長類研究所)が発表した。スタッフに見守ら
こんばんは!前回の続きで、大阪花博記念公園の咲くやこの花館に来ています。次は、乾燥地植物です。キダチアロエとアロエ・ベラアロエは、乾燥地帯で生き抜くために肉厚の葉の中にあるゼリー状の部分に水分を蓄えています。ゼリー状の部分には、さまざまな効能があり、キダチアロエは保湿クリームや化粧水などに使われ、アロエ・ベラは葉が大きく苦みが少ないため主に食用として利用されます。キソウテンガイ(奇想天外)アフリカのナミビアの砂漠に自生する不思議な植物です。一生2枚の葉で、中央から両側に葉が伸びて
川口グリーンセンターの温室を散策しました。10年に一度咲く珍しい「キソウテンガイ」の花です。(雄花)雄花と雌花は別々の株で咲く雌雄異株です。(雌株)鮮やかな色の「ウンカリナ」です。トゲトゲの「ムサ・ラシオカルパ」です。「カトレア・アウランチアカ」と「コチョウラン」です。バナナが2種類実っていました。最後までご覧いただきましてありがとうございました。
不気味な花が、咲いていました。奇想天外という名前の花なのだそうです。雄、雌とは別々の株で、こちらは雄花だそうです。枯れるまでずっと、2枚しか葉っぱを出さないのだそうです。アフリカのナミブ砂漠で、生き続けているそうです。そんな乾燥したところでも、2000年もの長生きをするそうです。
7月30日オープン喜想天外行って来ました。今回は、ランチお店おすすめバターに恋する岩手県産鮮魚黄金焼き(クロメバル・おろしニンニク付き)1738円、麻婆豆腐定食1408円頂きました。営業時間7時~11時11時~15時17時~22時30分LO[定]年中無休場所は、盛岡市盛岡駅前通7-12
「九州に帰省2024往路編」からの続き、さて、福岡の義実家に帰省した時、植物園に行きました。で、行ったのは、「福岡市動植物園」の「植物園」です。さて、どんなところでしょうか・・・、水生植物のコーナーになります。そして、ハーブ園、展望台があったので登ってみる事に、福岡市街が見えます。「サルビア」「バーベナ」「マリーゴールド」などの大花壇があり、温室へ、入口には「ブーゲンビレア」
温室で今年も咲いてたドラクラギガス可愛いお猿さんこれは猿には見えないけど変わってたので撮ってみたこれもいつも咲いてるスターウォーズのダース・ベイダーに似た花アリストロキア・サルバドレンシス葉っぱの上に咲いてる花名前は見るのを忘れてたセイロンベンケイサボテン色々ブラジルデイゴトゲバンレイシキソウテンガイ花は終わってたカカオの大きな実アロエカスタネア(別名鬼の手袋)高山植物エリアで咲いてた花をいくつかオジギソ
温室に入れば懐かし極楽鳥花(おんしつにいればなつかしごくらくちょうか)先の日曜日、京都府立植物園の「観覧温室」で、多くの「洋ラン」を見たことについては月曜日の記事に記した。実のところ、他にも様々な熱帯性植物が展示されており、今日はそのいくつかを紹介したい。その一つが、入り口付近で見た「極楽鳥花(ごくらくちょうか)」である。この花は、2年前に行った「八丈島」の至るところで見かけた。島の町花(シンボル)にもなっていて、お正月にも飾るそうだ。本日の掲句は、そのことを懐かしく思い詠ん
おはようございます五山送り火も無事に終わりましたね8月13日(日)の京都新聞朝刊の20面(地域市民版)に、「京都府立植物園で毎年盗難多発。観覧温室などで閉園間際など人の少ない時間帯の犯行が多い。希少植物、人気種、挿し木できるバラや紫陽花、ランなど。過去にはアフリカ原産(ナミブ砂漠)の大型植物“奇想天外(キソウテンガイ)”も。」という見出しの記事〈堤冬樹記者〉が載っていました🥀古都京都は昔から、置き引き、万引き、スリ、ひったくりなど、盗難事件が多発しています。持ち運び不便な大
東山動植物園(名古屋市千種区)の温室で栽培されている絶滅危惧種「ショクダイオオコンニャク」が近く、開花する見込みとなった。高さ一メートル超の世界最大級の花で、インドネシア・スマトラ島のみに自生するサトイモ科の植物。花はめったに咲かず、開花すれば東海三県で初めてとなる。その花は開花してから2~3日しか持ちません。花は肉が腐ったような強烈な悪臭を放ち、その匂いで虫を呼び寄せます砂漠に生育する珍しい雌雄異株の裸子植物で、1対の本葉が終生昆布のように細長く伸び、開花が確認されました
今回も観覧温室の花を少し砂漠サバンナ室の花々トックリアブラギリ綺麗なオレンジ色コダカラベンケイセイロンベンケイサボテン色々ブラジルデイゴキソウテンガイ世界三大珍植物寿命は1000年以上だそうですアフリカバオバブ今は花は咲いてなかったですが夏に綺麗な花を見たことがありますアンぐレクムセスクイペダレ初めて見たランですバラモンガイアウェベルバウエリ名前は解りませんが綺麗なランですもう
こんばんは先日のゴムホースの正体を調べてきました『道端の草花』こんにちは先日出会ったこちらの草花『小さな探検隊』こんにちは今日は義父の家(空き家)まで歩いていたら小学生が大勢歩いていた人数からして地元の小学生ではないなと…ameblo.jpGoogleレンズさんこれはなぁに?奇想天外なぬ?奇想天外となもう一度聞く!これはなぁに?奇想天外だそうですアンビリーバボーな、植物奇想天外しつこいわかりました奇想天外またの名をウェルウィッチア和名は砂漠万年青
グリーンセンターの温室の様子です。まずはバナナが成ってました。昨年末行った時は実が落ちてしまってましたが、新たなのが成長中でした。カカオの実も一つだけ成ってました。こちらはパボニアインテルメディア。この時は洋ラン展を開催中だったので、温室にもカトレアが展示されてました。ちなみに熱帯性スイレンは何も咲いてませんでした。こちらはサボテンエリアでオニキリマル。こちらはキソウテンガイという品種で、葉が非常に長い個性的な植物で、花も付ける
昨日は、大阪自然史博物館で開催中の特別展「植物地球を支える仲間たち」の関連イベントとして特別展普及講演会「奇妙な植物はどうして進化したか」をネット配信で聞きました。基礎生物学研究所の長谷部光泰さんが、この展示の見どころに沿って、登場する植物のエピソードをあれこれ語ってくれるというスタイルでした。今もYouTubeで見られるようなので、ご興味のある方はぜひ!【ネット配信】特別展「植物地球を支える仲間たち」講演会「奇妙な植物はどうして進化したか」2022年2月13日13時
おはこんばんちは!訪問ありがとうございます🍀不育症の為、6回の妊娠を経験し、二人の子宝に恵まれることの出来た日本×中米ハーフのカロリーナです!初めましての方は、コチラをどうぞ★4歳の長男、たろちゃん1歳の次男、じろちゃん二人育児を楽しみ中です✌️このブログは、・子供二人を中心とした日常(時々子供以外の事)・大好きな漫画やアニメ(主に鬼滅)・フィギュアやグッズ・自分が作った物などについて書かせてもらっています🎵本日、1月6日は結婚記念日です❤️👫❤️たろちゃんは、
川口グリーンセンターを散策しました。黄色の彼岸花「リコリス」、シュウメイギクが咲き始めていました。今年最後の蓮の花になりそうです。温室のサボテンにも花が咲いています。キソウテンガイウンカリナ個性的な花を見ながらの散策は楽しいものです。ゴクラクチョウカハワイアンホワイトハイビスカスパパイア最後までご覧頂きましてありがとうございました。
おはこんばんちは訪問ありがとうございます🍀見なくても差し支えない登場人物紹介最近、じろちゃんがお風呂で、ボールを捕まえようとしますすっごく一生懸命で可愛い♥️コロナが収まったら、ベビースイミングとか行きたいですぜーったい喜ぶ!本日の絵日記もう、ずっと「お家帰りたい、お家帰りたい」でした端からみたら、父ちゃん誘拐犯のよう…お前が、行きたいって言うたんやろがーい!!まぁ、確かに、めっちゃ大きかったです。それにしても、ビビり過ぎせめて、自分がリクエストした場所は
こんばんは♪ゆうじです😊世界三大珍植物である「ウェルウィッチア」和名では「キソウテンガイ」と呼ばれ、すでに名前が奇想天外な植物です🤣名前の通りその姿も特徴的です!写真では分かりにくいかもしれませんが、実は2枚の葉だけしか生えていません😳複数枚に見えるのは、裂けやすい葉が分裂して何枚かに見えることがあるだけみたいです。また、寿命も飛び抜けて長く、1000年以上生き続けているそうです😱ちょっと桁違い過ぎますね...つくづく世の中には変わった生き物がいるなと思うばかりです!残り2つ
前回はこちらデザートガーデンのサボテンです。サボテン・多肉植物室です。キソウテンガイ(奇想天外)です。アロイデンドロン・ディコトムムです。アフリカ区の植物です。ハクビジンのサボテンです。アメリカ区のサボテンです。キンシャチの説明板です。サボテン群です。キンシャチです。多数のサボテンがあります。棒状のサボテンがあります。多肉植物群です。ボトルツリーです。グラスツリーです。続きはこちら
休憩が終わり横にあったベゴニア室から見て行きました。部屋一面にベゴニアが飾ってありますね。むせ返る様な香りがしますが、昔ベゴニアを育てていたという母は楽しそうに見ていました。こちらは浅い水槽みたいのにベゴニアが浮かべてあります。お洒落ですね。ベゴニア室を見た後は隣のラン室へ。こちらも鮮やかな色の花で敷き詰められています。ベゴニアよりは香りが大人しかったかな。ドラクラ類というのが展示してあり、別名にモンキーが付く由来がクイズ形式にして表示されています。正解は花姿がサルの様に見えるからだそう
お天気が怪しかったですが今日は、ちょっと離れた園芸専門店までおでかけ夏野菜の苗を購入し帰りに、府立「花の文化園」に立ち寄りました以前から近くをよく通るので、そのたび、一度のぞいてみたいなぁ~~と、じわじわせがんでいたのを、ついに聞き届けてもらいましたのメインの花壇。正面からは、もっときれいだったのにね、撮りわすれ。気になったお花クマツヅラ科ムラサキツクバネカズラ可愛い。お友だちになりたい。うちにいらしてほしい~~~pppいつのまにか、とてもいいお天気にな