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今朝、起きるのに痛すぎて……直ぐに痛み止めを飲んだけれど、しばらく効かず。効いてくると痛いけれど我慢できて何かできるようになる。結局、予定していた生徒さんのレッスンは全てやりました。痛いので動かないようにしたまんまレッスンしたけれど、痛みから意識が反れて、何もしないで痛さに浸ってるよりずっと良い。昼前に、昨日のMRIの画像や紹介状を持って、かかりつけ医へ、自分で運転して行ってきました。夫も仕事だし……午前中は、ほんとに何かしてるほうが気が紛れて良かった。午後から痛み止めが効いてるはずだけ
山道へ出かけたのは、ある花が目的でもあったのですが、昨年行った時期より遅かったので、或いはもう花は終わったのではないかという感じもしました。それでも毎年必ず観察していましたので、行かずにはおられなかったものです。ユキノシタが咲いていた。花はやや終わりはじめている感じ。小さな沢沿いに咲いていたのはミヤマキケマン?なんとなく花のつき方が違う感じだし、葉も切れ込みがほとんどない。見たことはないがフウロキケマンだろうか。お分かりの方教えてください
時期:2024.4.下旬1日目:駒ヶ岳登山口バス停(11:20)→滝沢登山口(11:50)→アイゼン装着(13:35)→ホワイトアウト→駒の小屋(15:45)4~5月の残雪期は雪山選びが難しい。いつだったか4月の西吾妻山で登山靴がびっしょり濡れてしまったり、磐梯山で撤退したり。で、2024年は会津駒に決定。登山道がずっと雪に覆われていると期待していた。綾瀬はるかのNHK大河ドラマ「八重の桜」からもう10年経っているけど、横断幕はヤケに新しい。<会津高原駅、下界は桜の季節、
春先にヤマの麓で咲いている筒状の小さな花がある。カタクリやジュウニヒトエの近くに咲いていることが多い。今年も2ヶ所で見つけた。ただ、素人にはこのケマン(華鬘)とエンゴサク(延胡索)がハッキリと区別できないので厄介だ。ケマンはキ(黄)ケマンやムラサキ(紫)ケマンがあり、白いのもケマンだと云うから紛らわしい。エンゴサクもいろいろな色があるようで、シンプルに色で区別できるわけでもない。ネットでいろいろ読んでみてもハッキリしない。葉っぱまで注意して見ていないけど、なんとなくこんな区別でいいの
先月24日、主人が小菅のほうにドライブに行こうと言うので、とある人のブログで見て、気になっていたピザを食べるチャンスだと思い『道の駅こすげにも行こうよ』と、言ってみたもしかしたら野鳥もいるかもと、カメラも持って行きました。コペンは狭いので、カメラバッグは膝下。ここが今のところベスト。こちらがその『ヤマメと舞茸のアンチョビピザ』焼きたてをお店の前のテーブルで食べました美味し~いっっ焼きたてアツアツを外で食べるこれがまた美味しさ倍増半分こで食べるつもりだったのに、主人に5切れ食べられた
もう初夏っていうところもありますか。その辺がようやく緑っぽくなってきたんだから、このへんはまだ早春だろう。今年は猛暑だっていう話だけれど、今は寒い。暖冬だったんだけどなあ。昨日の朝なんて、霜が降りてた5月で霜。4月の末にみぞれ降ったもんね。キレイはキレイだったけど、寒かったぞ。まあいい。前住んでいた所には早春、いろんな花が咲いた。(たぶんアズマイチゲ、キバナノアマナ、エゾエンゴサク…かなあ?)今住んでるところのらへんは、前住ん
今週も無事にお仕事が終わりました朝の送迎時にちょっと時間があったので草花観察♬キケマンさんムラサキケマンと共に大好きな子ですその横には立派過ぎるムサシアブミ!!この艶感伝わりますでしょうかペッカペカでした!!ピッカピカね(笑)(>∀艸)「カッコイイ」そんな言葉が似合うムサシアブミさんでした帰ってきて可愛い子発見❤️小さな葉っぱと蔓がクルクルしてるのがたまりません♡(´∀`)σ)∀`*)♡ん?貴女は…ヘビイチゴさんかな恥ずかしそうなお姿(/
宮ケ瀬湖4/15#3サルの群や毒虫に遭遇、ご注意を帰り道のもうすぐ駐車場というところで、山の斜面からサルの鳴き声そういえば、前回来た時も同じ場所でサルの鳴き声を聞いていましたでも、今回はかなり近いところから聞こえる何気なく斜面を見上げると、20mくらいの距離でニホンサルが木に登って、新芽を枝からむしり取って食べています夢中で食べていますまだ子供のような若いサル2~3歳くらいの感じですこちらは大人のサルちょっ
ニホンサクラソウ(日本桜草)ニホンサクラソウ(日本桜草)ソラチコザクラ(空知小桜)レブンコザクラ(礼文小桜)レブンコザクラ(礼文小桜)イカリソウ(錨草)イカリソウ(錨草)イカリソウ(錨草)イカリソウ(錨草)ヤマルリソウ(山瑠璃草)ラショウモンカズラ(羅生門蔓)タンポポ(蒲公英)ムラサキケマン(紫華鬘)キケマン(黄華鬘)ビオラ(三色菫)チューリップ(鬱金香)チューリップ(鬱金香)チューリップ(鬱金
桜🌸の花びらの舞い散る時期は、春の野草や木花の絶好の観察期なのですが、去年の後半からの体調不良なのと、何故か…勤務の休みの日の天候がホントに悪くて、野草観察路に出かけられません😫あ〜そう言えば、これも今の時期の花だった。ムラサキケマンシロバナケマンミヤマキケマン花期は4〜7月で、葉は粉白色を帯び、数回羽状に深く裂けます。さく果は数珠状にくびれます。コチラはキケマン花期は4〜6月。葉は粉白色を帯び、数回羽状に深く裂け、さく果はあまりくびれず、種子が2列に並びます《ムラサキケマン》《
今年は花が遅れてるのでどうかな?と思いながら小さな蘭を撮りに。まずは里山を登ります、麓にはその通りのフモトスミレ(麓菫)が咲いてました。(^^)当然定番のタチツボスミレ(立坪菫)も。今やそこかしこに大量に咲いてます。キジムシロ(雉蓆)が咲き出してました。バラ科キジムシロ属の多年草で全国に分布、花の直径は15~20mm。少し登るとシュンラン(春蘭)が咲いてました。ラン科シュスラン属の多年草で北海道~九州に分布。春蘭の花は大きくて見栄えがするの
キバナシコタンソウ(黄花色丹草)キバナシコタンソウ(黄花色丹草)キバナシコタンソウ(黄花色丹草)キケマン(黄華鬘)ムラサキケマン(紫華鬘)ボタンキンバイ(牡丹金梅)ボタンキンバイ(牡丹金梅)リュウキンカ(立金花)リュウキンカ(立金花)ダイアンサス(撫子)ダイアンサス(撫子)ハナカンザシ(花簪)ハナカンザシ(花簪)バイカカラマツ(梅花唐松)バイカカラマツ(梅花唐松)ビオラ(三色菫)オオアラセイトウ(大紫
“桜めぐり”は、堅志田から原田、白石野、峠の石清水、舞鴫を通り抜ける。県道甲佐小川線が、嘉島小川線に合流すると、ぐるりと一周して豊野町に戻った。で、堅志田から原田地区を移動しているときの桜並木の足下に咲いているのが、キケマン(黄華鬘)。群生している。というか蔓延っている。キケマンの中にチラホラとムラサキケマン(紫華鬘)も混じっている。“桜めぐり”をしていると、思いがけない草花に出会うのがまたうれしい。そうして次は峠の石清水にて桜を眺
ひぇ~風が強い風が強い日は歩きたくない~でも頑張って、リハビリ、リハビリ6000歩、歩くのだ昨日は、普段と違う道を歩きましたまた、見たことない花(雑草)が咲いています見たことない花ネットで調べるとキケマン草で、関東から西に多いようです毒があるようです、食べたらあかんで~これも初めて見ますが、可愛い花ですヒメオドリコソウ、名前どうりで、踊りだしそう傘さして、クルックルッてか毒はなく食べれます、
今日の散歩おじさん地域の最高気温は昨日よりさらに低い6.3℃で、冬のフル装備が必要な寒さでした(@_@;)さて今日の記事は3月の下旬に見てきました「向島百花園」の春の花です!まずは「萩のトンネル」の近くに咲いていた「きけまん」のユニークな姿からドウゾ(^.^)同じく「萩のトンネル」近くには「白花蒲公英」が何輪も咲いていました!たしか昨年も同じ場所で白花蒲公英を見た記憶がありますが、昨年の花が飛ばした種が成長して花を咲かせているのでしょうね!?「きらんそう」が少しずつ群生していました(^
木下沢林道綺麗な蝶に会えました❗5/61年数カ月ぶりに裏高尾の林道に来ましたハイキングコースやトレイルランの利用者が多い林道です以前来たときよりも道が広くなって、未舗装ですが歩きやすくなっていました入口には梅林があり、前回来た時は梅が咲いていて綺麗だった記憶があります梅林から先は自動車等は通行止めなので、安心して歩けますウツギなどの花が咲いていて、蝶がたくさんいましたウグイス、キビタキ、オオルリなどの鳴き声も聞こえましたが、森の中で鳴いていて、姿を見ることはできませんでし
県道から分岐して上大須ダムへ向かう道は、所々狭い箇所がありますが、奥に集落がないため車の通行が非常に少なく快適にドライブできます。ダムまでの距離は約20kmあり、長い道のりですので、途中で何度か停車しながらゆっくりと進みました。道路から見える山は新緑から濃緑に移るころ。根尾東谷川も少しずつ水量が少なくなる感じ。川沿いのいたるところにタニウツギ。里近くにもタニウツギがあるがすっかり散ってしまった。ここは今が見ごろ。カラスアゲハはタニウツギが好きらしい。ほ
クマシデクマシデ『クマシデ』夏本番なのに緑色の蓑虫(ミノムシ)??…じゃあなくて、コレで花…なんです。クマシデ熊四手山野などに生えます。花期は4〜5月ごろで、雌雄異花です。「小苞(しょ…ameblo.jp十二単十二単『十二単』【ジュウニヒトエ/十二単】土から顔を出して、伸び始めは同じ属の『キランソウ』に似ていますね。ですが…キランソウの紺色と競べると、ずっと薄く目立たない色です。…ameblo.jpキケマンムラサキケマンとキケマン『あなたの助けになる?《ムラサキケマン》と……
初夏を思わせる高い気温が続いています。山野を歩けば、春に咲く草花がいつの間にか開花しています。例年に比べてかなり早い開花を見せるものもあり、草木の花たちもこの暖かさに驚いているのかもしれません。クサイチゴの花。花径は2cmm位とかなり大きい。すでに花が終わり実ができ始めているのもある。カキドオシが野原にいっぱい。クサイチゴとカキドオシが並んで。キケマンどちらかというとやや日陰に多い。マ
何とも奇妙な名前。二つ並べると「キ」と「ムラサキ」があって、これは色だと直ぐわかるのですが「ケマン」とは何ぞや...漢字で書くと「華鬘」なのですが、これがまた分からない。調べると「仏堂における荘厳具のひとつ」で団扇のような形のものに「唐草や蓮華 (れんげ) を透かし彫りにして、下縁に総状の金物や鈴を垂らすもの」とあるのですが、見たことがあるようなないような...(キケマン。名前の由来は花の形が華鬘に似ているから...なのですが、どこがどう似ているのだろう。)写真提供:万太郎女史(ムラ
今年初めて見たキケマンにアリ🐜がいました。時々近づいて情報交換のようなことをしていました。蜜を食べるのでしょうか。花粉?花に昆虫がいるのっていいですよね。
キケマン(毒草)先日、ハイキングに行った折の写真です。遠くから撮ったので、あまり、鮮明ではありませんが。ミヤマキケマンはこちら↓『ムラサキケマン、キケマン』紫ケマン↑。草丈:20~40cmケマンソウ科キケマン(コリダリス)属、ケシ科学名Corydalisincisa(Thunb.)Pers.ムラ…ameblo.jp
今回のシリーズは6回です沢山撮れました最後はビックリも第一弾はニリンソウとケマンの仲間ほんのりとピンクのニリンソウがこれが濃いかな緑のニリンソウは見たことありますがピンクは初めてムラサキケマンシロヤブケマンキケマンジロボウエンゴサク
昨日、日本近代文学館から下北沢まで歩いたことは前回の記事にも書いた通りです。下北沢まで歩く時は旧前田家本邸前の道を通った先にある東門を出て井の頭線の駒場東大前駅方面に向かって歩き最初にぶつかった踏切を渡り駒場野公園に沿って進み井の頭線と付かず離れず途中、住宅街の中を抜けながら池ノ上駅まで向かいます。池ノ上駅に着いてから線路を渡り下北沢に向かう途上で前回の三角葉アカシアを見かけたわけですがそれも含め池ノ上駅周辺とそこから下北沢に行く間では不思議と
おはようございます(*´▽`*)ノ))今日はあっちこち移動でバタバタの予定(゚◇゚)ガーン朝のうちは時間があるので先ず散歩しながら探鳥から(*≧艸≦)ププッキケマン?たぶん(*´°∀°`)いつになったらスッキリ晴れるかな?今日も楽しく張り切って行きましょう
今年は花の予想が難しいが、目的のヒトリシズカは咲き出していて、半数は蕾だった。ヒトリシズカアケビの花は不揃いで、春先の乾燥が影響したのかスズシロソウの群生は消えていた。キランソウさえ貧弱な株があるだけで、シャガには早かった。どの花も咲き方は不揃いで、春の暖かさが不安定だったからかもしれない。アケビの花キケマンムラサキケマンはこれからアオキの花ヒトリシズカに会いに再度山周辺を歩く12枚
こどもの頃、夢中になった本は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようないな💦だいたい1回しか読まないから(*≧艸≦)ププッキケマン?背景が残念💦今日は富士山見れるかなと期待したが見れず💦しばらく無理かな?今日も一日お疲れ様でした
3/22は朝から良い天気だったので長崎市柿泊の弁天白浜へ行って来ました◯ーぐる先生が通行止めの道を案内するから😅遠回りしつつ・・ここは外海ではありますが潮の穏やかな日が多く子供連れの海水浴場として人気のスポットです🏝🩳🌊りんご岩🍎と呼ばれる奇岩正式には傘岩(傘瀬とも)いうそうです☂長崎ばーどアイ映像が本当に美しい✨私の家は小さい頃から近場なら弁天白浜へ遠出する時は高浜か宮摺かに海水浴に行っていて大人になった今でもついつい訪れてしまう場所です
伊豆へ行きました。西伊豆の堂ヶ島へ行ったら、強風で観光船が運休。「オレはいつも船に乗れない運命なんだぁ」と三世代家族に訴えているお爺さんがいました。天気は快晴ですので、尚更残念だったのでしょう。有名な天窓洞と青い海は、一度は船に乗って観ても良いと思います。でも、歩いて回っても良いところです。天窓洞は船で洞窟を通り抜けた方が良いですが、ぽっかり空いた穴を地上から見下ろすこともできます。なので、歩いて回りました。天窓洞:海と繋がっていて、船が洞窟を抜けてここに
市内の公園で、出会いのあった鳥と植物落ち着きなく良く動き回る子でしたでも動かなかったら見つけられなかったので良い子ですキビタキ♂コゲラ♀育雛中かな?久し振りなカワラヒワウリハダカエデ花の咲く前に赤いクルンが可愛い!キケマンケシ科ショウジョウバカマスイカズラセリバヒエンソウ名はツバメが飛ぶ姿に見立てたものだとか