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2026年6月16日(火)晴なかなか梅雨入りできない「越後」です今年は雪解けが早かった割には梅雨入りが遅いようで、今年はまだまだ入梅とはいかないようです。木曜日辺りに雨マークが見られるので、もしかすればその頃入梅宣言がなされるかも知れませんが顕著な雨マークの連続ではないのでどうでしょうか。私事ですが、6月の初めに体の一部に痛みを感じまして、レントゲンの結果ドクターの所見では小さい剥離骨折が見られるとのことでした、それで現在は痛み止めの薬とシップで養生をしています。今日はまだ多少
3月25日雪国植物園さんぽの花キクバオウレン雄花と雌花で雰囲気が違っています可愛い花に免じてワンクリックお願いしますにほんブログ村にほんブログ村2026/3/25撮影新潟・長岡市したっけ、それでは、ほな、また見てね
3月24日角田山には一杯オウレンが咲いていました日本海側なのでキクバオウレンだと思います雄花と雌花で色合いが異なります可愛い花に免じてワンクリックお願いしますにほんブログ村にほんブログ村2026/3/24撮影新潟・西蒲区したっけ、それでは、ほな、また見てね
国上山へ登ってきました。天気が良く早春の花が咲き誇っていました。オクチョウジザクラキクバオウレンシュンランつづく4年前の同じ時期の様子↓
ニホンサクラソウの大先輩から頂いた、キンポウゲ科Ranunculaceae、オウレン属Coptisに属する、オウレンのキク葉で、キクバオウレン(菊葉黄連)と呼ばれる、花が咲いています。キクバオウレンには、雄花の株、雌花の株、両性花の株、雄花と両性花の株が、あるようですが、この株は、両性花です。オウレンは日本の固有種で、キク葉(1回3出複葉)のキクバオウレンは、北海道南西部、青森県~兵庫県の日本海側に分布し、山地の林内(特に針葉樹林下を好む)に自
3/14の雪割草以外の花です。ショウジョウバカマが咲き始めました。ヤブツバキが咲き始めました。キクバオウレンはまだ多く咲いています。キクザキイチゲは咲き始めです。3/2の様子↓
2026.3.7(土)六甲高山植物園特別開園に行って来ました先週・先々週と行っているので沖先生のぶらぶら園内ガイドに参加しました参加者はとても多かったです今回お話を聞いて分かった事オウレンには雄花・雌花・両性花があるそうですキクバオウレン花は白色の直径10㎜ほど雄花は、おしべがあってめしべがない花雌花は、めしべがあっておしべがない花両性花は、おしべとめしべをそなえた花雄花雌花色の違いだけじゃなかったのですね小さい小さいお花なんですけどねセリバオウレ
横川駅から車で10分、小根山森林公園に行ってきました。案内板に沿って登っていきます。杉林の中に、小さなキクバオウレンが咲き始めていました。見頃は一週間後位でしょうか?
3/2の雪割草以外の花です。キクバオウレンが咲き始め、キクザキイチゲは花弁が開きかけ。ショウジョウバカマはまだかたいつぼみヒメアオキの実雪割草の様子↓
お花レポが増えて来たので隙間時間で花探し🌸金沢市内でも雪割草が咲き出して来ていました♪他にもホクリクネコノメソウ、コシノコバイモ、キクバオウレン🩷などなど。。。沢山咲いていましたが高い位置に咲いていてうまく撮れない💦また別の場所の雪割草これからですね😊やっぱりボケてる💦もう少しあとにまた来ましょう(^^)ホクリクネコノメソウも咲きだした陽当たりの良い場所ではいくつも咲いていました♪可愛い🩷これからですね🌱キクバオウレンはあちこちにこちらも楽しみ😊サザンカ
2026.2.28(土)六甲高山植物園特別開園午前中、主人はテニス・私はカーブスに行きアーモンドの花も咲いていたので暖かい日ではありましたが念のためにスパッツを履いてダウンコートも持って行きました高山植物園に着いて車を降りたらビックリさぶい寒すぎるダウンコート正解でした。やっぱり山は寒いね。7℃位でしたけどね今日出会ったお花たちザゼンソウセリバオウレンキクバオウレンシクラメン・コウムヘレボルス・チベタノスバイカオウレンセツブンソウほぼ咲き終
小根山森林公園の杉林の中でひっそりと咲き始めました。バイカオウレン、ミツバオウレンなどのオウレン属でキクの葉に似ていることからの名前です。まだ咲き始め、ポツリポツリと咲いているだけです。とても愛らしいかわいい花です。
曇の朝おはよー昨日の午後足羽山へgogoあじさい通りから上って足羽神社で御参り雪害!山全体がとんでもなく大変なことにけど、、早春の花々たちは元気だったヒメオドリコソウ花の数が多くなってきたあの子は咲いているかな?雪には強いはず!やったー咲いてたキクバオウレンあ!黄色い子も咲いていた雄花もうすぐ開くね毎年のぞく場所があってね、のぞいてみた
植物生態園先週、朝から好天で穏やかな日だったので、京都府立植物園で開催されている「早春の草花展」と「洋ラン展」を観に行った。草花全景(早春の草花展より)まずは北山門から植物生態園の森に入って、早春の草花探し。植物生態園(写真左にセツブンソウの自生地がある)森の中の草花は、ほとんどが開花にはまだ早かったが、セツブンソウが咲き出す場所にやはり数輪が開花していた。セツブンソウ(
2月6日(金)天気曇りセリバオウレンが咲いたかと行ってみましたどうしたのか林のセリバオウレンは葉っぱだけになり蕾が消えてました雨が降らず乾燥しすぎからかもしれませんロックガーデンのは咲いてました葉を見るとキクバオウレンのようですセリバオウレンとキクバオウレンは花はそっくりで、葉の切れ込み方が違いますセリバオウレンは2回3出複葉、キクバオウレンは1回3出複葉です花被片も雄しべも真っ白い雄花赤っぽい雌しべと白い雄しべがあるので両性花白い雄しべだけの雄花
間が空いてしまいましたが、続けます。入道崎から移動して、男鹿三山の毛無山(677m)に登りました。狩野定信によって江戸時代初期に描かれた男鹿図屏風の模写本山と五社堂五社堂鳥居五社堂向かって右から三の宮堂、客人権現堂(まろうどごんげんどう)、赤神権現堂(中央堂)、八王子堂、十禅師堂ウゴツクバネウツギ葉に厚みがあり、光沢があります。東北地方、北陸地方の日本海側に分布します。キンランラショウモンカズラミツバウツギ
昨日パンを食べた以前彼女が焼いてくれたいちご食パン冷凍してあったそのパンを食べた彼女に「いちご食パン食べたよ」って私そしたら「古っ…」って彼女古いって…なんだかおかしくて大爆笑した私彼女の感性が面白いよね毎日いろいろなことがあるちょっとしたことに笑ったり怒ったり悲しくなったり無言だったりそりゃあるよねそれでいいのかもしれないなぁキクバオウレン根っこが胃薬になるらしい私には今気になっているものがあるそれは『サササイダー』き
チョウセンゴミシ(五味子)落葉つる性低木です。葉は卵形で互生、赤くて長い葉柄があります。つる性ですが、よじ登りのための特別な巻ひげや吸盤などはなく、まばらに分枝する茎自体で他のものに巻つき、1mほどになります。地上部の寿命は短いようで、数年で地上部は枯れますが、地下茎を伸ばし先端から芽をだして生長する栄養繁殖をしているので、個体としては生き続けているのです。花期は5~6月。長い花柄のある1~1.5cmの乳白色の花を葉腋につけます。雌雄異花。雌しべが受粉して果実が成長するにつれて花托が伸び
3月9日(日)は、もう1か所、栃木県塩谷町の岩戸分神社(いわとわけじんじゃ)の杜に咲くウスギオウレンの花を見に行きました。フクジュソウが、葉を大きく展開させて咲いていました。セツブンソウも見られましたが、花は終盤。ウスギオウレンは、林下で見られました。キンポウゲ科オウレン属の多年草学名は「CoptislutescensTamura」で、1978年に発見者の田村道夫博士が新種として発表しました。種小名のlutescensは、「淡黄色の」を意味します
3/24の雪割草以外の花です。村岡城址(妙法寺)に咲くキクバオウレンとスミレです。スミレサイシンタチツボスミレ昨年の2/末の様子↓
ニホンサクラソウの大先輩から頂いた、キンポウゲ科Ranunculaceae、オウレン属Coptisに属する、オウレンのキク葉で、キクバオウレン(菊葉黄連)と呼ばれる、花が咲いています。キクバオウレンには、雄花の株、雌花の株、両性花の株、雄花と両性花の株が、あるようですが、この株は、雄花が咲く雄株です。オウレンは日本の固有種で、キク葉(1回3出複葉)のキクバオウレンは、北海道南西部、青森県~兵庫県の日本海側に分布し、山地の林内(特に針葉樹林下を好む
1㎝くらいの小さな花です
2025/03/01(土)弥生三月新潟の弥彦山にユキワリソウが咲いたげなこちらのもそろそろ咲いたかなぁありゃぁ~😢葉っぱがちょこっとだけユキワリイチゲは目をこらして探してやっとキクバオウレンは見頃オオイヌノフグリウグイスカグラピントが合いませんサンシュユもまだ固い蕾
角田山に登ったあくる日は地元山友さんの案内で雪国植物園へ・・・13年ぶりの再会だったが、向こうから手を振ってやって来てくれてすぐに分かった。お土産に手作りアンパンと、地元のどら焼きとお饅頭を持ってきてくれた。さらにもうひとつ。ちょっと遅い誕生日プレゼントと言うことで、久保田のお酒を戴いた\(⌒∀⌒*)/ャッタ☆♪13年前もお酒を戴いた。誕生日を覚えていてくれたことがうれしい。今日はお空も歓迎してくれたのか青空が広がって、花も光を思い切り吸い込もうと開いている。見たかった濃い色
キクバオウレン(菊葉黄連)キクバオウレン(菊葉黄連)エチゴルリソウ(越後瑠璃草)ハルリンドウ(春竜胆)エンコウソウ(猿猴草)バイカカラマツ(梅花落葉松)スイセン(水仙)クロモジ(黒文字)
雨の日、またオウレンを見に行く。ショウジョウバカマが咲いているかもな。オウレンはまだいっぱい咲いている。上は両性花だと思う。やっぱり咲いていたショウジョウバカマ。この花はなんだろうと初めて思ったのは、山中温泉の鶴仙渓。そこを一人でカタクリを探して歩いている時に、この花がいっぱい咲いていた。上下は雄花。花は真っ白で、真ん中にちょっと緑がかった突起がない。雄花がきれいだな。これは緑の部分がある。白い雄しべもあるから両性花。
2/末の雪割草以外の花です。キクザキイチゲは一輪のみ開いていました。キクバオウレンは至るところで見られました。ショウジョウバカマはまだ蕾でした。昨年3/上旬の様子↓
もう3月になった。あの悲惨な大地震から2ヶ月。日本の無能政府のために、いまだに被災者の方々の生活がままならない状態が続いている。薄汚い金まみれの自民党議員が、終始自己保身に奔走しているのにつれ、亡くなられた多くの方々の無念の思いをひしひしと感じる。今も醜い自民党議員の茶番劇が行われている。こんな自民党議員は、次の選挙で絶対に落とさないといけない。こんな輩の地元の有権者は、共犯になるとの思いで絶対に一票を投じてはならない。明日の日本のためを思うなら……植物生態園もう
今日は休日です。昨日と比べたら今日はずいぶん風の冷たい一日となりましたが昨日のあの気温の高さなら早く咲き出すかな~と七飯町まで出かけてきました。昨年3月、ここに来た時はこんな立て札がなかったような気がしますが林の中を踏み荒らさないように注意しながら歩いてきました。林の中を探してみてやっぱりまだ咲いてないな~と諦めかけていたら、、咲いてました、キクバオウレン(菊葉黄連)です。キクバオウレンには雄花と両性花の2種類がありますがこれは花の中央に円錐状の緑色の雌しべが見当たらないので雄花ですね
天気が良くなったので、国上山に登ってきました。雪はほとんど無く、雪割草を期待していましたが、まだ咲いていませんでした。花はキクバオウレンのみ見つけました。これから咲くキクバオウレンの花山頂近くの日の当たる所は多く咲いていました。つづく昨年2/23の様子↓