ブログ記事22件
散歩道や生駒山麓の山道で出会ったコガネムシとカミキリムシの仲間を撮ってきました。『コガネムシとカミキリムシの仲間』甲虫目の昆虫の仲間。コガネムシは食葉性で、カミキリムシは触角が長く植物の花、葉や茎などを食べる。【マメコガネ】コガネムシ科スジコガネ亜科。9~13㎜。アガパンサスの花にいたマメコガネ。葉の上にいたマメコガネのペア。【セマダラコガネ】コガネムシ科スジコガネ亜科。8~13.5㎜。体色に変異がある。こちらもセマダラコガネ。明るい体色です。【アオドウガ
生駒山麓の山道や散歩道で見つけた甲虫の仲間を撮ってきました。枝に止まるムツボシタマムシ。【ムツボシタマムシ】タマムシ科クロタマムシ亜科。7~12㎜。5~8月に出現。紫黒色、紫銅色、青同黒色などの金属光沢があり、上翅に3対の黄緑色を帯びた紋をもつ。葉に止まるクシヒゲベニボタルの雌。【クシヒゲベニボタル】ベニボタル科。9~20㎜。6~8月に出現。鮮やかな紅色の上翅をもつ。雄の触角は櫛歯状、雌は鋸歯状。雄は体長が小さく、雌は大きい。朽木にいたキマワリ。【キマワリ】ゴミムシ
散歩や山道で出会ったカミキリムシの仲間を撮ってきました。皆、長い触角をもっています。欄干に止まるゴマダラカミキリ。【ゴマダラカミキリ】カミキリムシ科フトカミキリ亜科。25~35㎜。6~8月に出現。青みがかった黒地に白い点々模様をもったカミキリムシ。ゴマダラカミキリが欄干の上を歩いています…ゴマダラカミキリの正面顔を撮りました!ササの葉に止まるセミスジコブヒゲカミキリの雄。【セミスジコブヒゲカミキリ】カミキリムシ科フトカミキリ亜科。10~20㎜。5~9月に出現。コ
甲虫の仲間のハムシ科、ゾウムシ科、ホタル科、カミキリムシ科、カミキリモドキ科などの虫たちを撮ってきました。【ベニボタル】ベニボタル科。8~14㎜。5~7月に出現。上翅は艶のない紅色で縦筋があり、その他の部分は黒褐色の甲虫。触角は長く、やや櫛状になっている。口器は前方に突き出ている。【オバホタル】ホタル科。7~12㎜。6~8月に出現。黒色で胸部に1対の赤い紋があり、長く扁平な触角をもったホタル。体は平べったい。昼行性。羽化直後は発光するが、その後はほとんど光ることはない。【シロコ
キイロカミキリモドキハナカミキリの仲間かと思いました。さすがモドキ。どうでもいいことですが漢字で書くと「擬き」。撮影日:2022年7月中旬@奥多摩〈先月読んだ本〉中東問題再考(扶桑社新書)[飯山陽]楽天市場1,078円日本で報道されている中東問題の間違いを解説した本。中東問題の根本的な原因は①アラブ・イスラム諸国対イスラエル②イスラム教スンニ派対シーア派③ペルシア人対アラブ人であると日本のメディアや中東の専門家は説明しているが、こ
キイロカミキリモドキ。カミキリモドキ科に分類され、日本全国に分布している。体内にカンタリジンという物質を持っており、皮膚につくと水ぶくれなどの炎症を起こす。ベニボタル。ベニボタル科、ベニボタル亜科に分類され、本州以南に分布している。コクワガタ。クワガタムシ科分類され、日本全国に分布している。カシルリオトシブミ。オトシブミ科、アシナガオトシブミ亜科に分類され、本州以南に分布している。
んと、夕方から降りそうで降る天気が続いてるけど午前中は穏やかもおだやか。自転車を持ってます。ここのベンチで気持ちよくお弁当を食べたことが何度かあるけど、ホント人間がダメになりそうな変な感じ笑、しばらくしてない。娘は仕事を終えるとお天気はほとんどカンケーなくロードバイクでお出かけ。娘のはアルミだから始末も気にならないけど、オラはモリマン(マンガンモリブデン)の愛機を腐らせたくないから何度娘の背中を見送っただろう笑あ、石のうえでホ
ハムシダマシ。ゴミムシダマシ科、ハムシダマシ亜科に分類され、日本全国に分布している。キイロカミキリモドキ。カミキリモドキ科、日本全国に分布している。
ヤコンオサムシ。オサムシ科、オサムシ亜科に分類され、北陸、近畿、中国地方、四国に分布している。ここ、ねいの里で一番多く見ることのできるオサムシの仲間です。センチコガネ。センチコガネ科に分類され、日本全国に分布している。ヨツボシオオキスイ。オオキスイムシ科に分類され、日本全国に分布している。ヨツボシケシキスイ。ケシキスイ科、オニケシキスイ亜科に分類され、日本全国に分布している。コクワガタ。クワガタムシ科、クワガタムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。エゴツルクビゾウ
ヨツボシオオキスイ。オオキスイムシ科に分類され、日本全国に分布している。樹液に集まる地味な虫。ヨツボシケシキスイ。ケシキスイ科、オニケシキスイ亜科に分類され、日本全国に分布している。センチコガネ。センチコガネ科に分類され、日本全国に分pすいている。シロオビナカボソタマムシ。タマムシ科、ナガタマムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。ヒガシマルムネジョウカイ。ジョウカイボン科、ジョウカイボン亜科に分類され、中部以東に分布している。色目から同定に?。キイロカミキリモ
オオナガコメツキ。コメツキムシ科、コメツキ亜科に分類され、日本全国に分布している。かなり大型のコメツキムシでした。キイロカミキリモドキ。カミキリモドキ科に分類され、日本全国に分布している。ヒメスナゴミムシダマシ。⇒ネブトクワガタ。クワガタムシ科、クワガタムシ亜科に分類され、本州以南に分布している。カナブン。コガネムシ科、ハナムグリ亜科に分類され、本州以南に分布している。
エグリデオキノコムシ。デオキノコムシ科に分類される。ハイイロゲンゴロウ。ゲンゴロウ科に分類される、結構な数が泳いでいる。ピントが合わない、腕が悪い。撮影ポイント。工事で出来た10cm位の窪みにゲンゴロウ、アメンボウなどが集まっています。クルミハムシ。ハムシ科に分類される。クズノチビタマムシ。タマムシ科、チビタマムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。カツオゾウムシ。ゾウムシ科、カツオゾウムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。キイロカミキリモドキ。カミキリモ
キイロカミキリモドキ。カミキリモドキ科に分類され。日本全国に分布している。キイロクチキムシ。クチキムシ科、オモナガクチキムシ亜科に分類され、本州以南に分布している。
キイロカミキリモドキ。カミキリモドキ科に分類され、日本全国に分布している。体液にはカンタリジンと言う有毒物質が含まれており、皮膚につくと炎症を起こすので注意が必要です。セマダラコガネ。コガネムシ科、スジコガネ亜科に分類され、日本全国に分布している。
陽射しの下は夏日のような暑さでした庭の花にやってきた虫たちモンシロチョウ写真は撮り損ないましたがウスバチョウもやってきましたそして今季初見のトンボ近づいても動作が鈍くこんなに近づいてしまいました\(◎o◎)/!ノースポールの花にはキイロカミキリモドキかな?
ノコギリクワガタ。クワガタムシ科に分類され、日本全国に分布している。クワガタは子供の頃から憧れの虫でしたが、ここでは探せば結構撮影できます。クロツヤクシコメツキ。コメツキムシ科に分類される。アオカミキリモドキ。カミキリモドキ科に分類される。キイロカミキリモドキ。カミキリモドキ科に分類され、日本全国に分布している。キマワリ。ゴミムシダマシ科、キマワリ亜科に分類され、日本全国に分布している。ベニボタル。ベニボタル科に分類され、本州以南に分布している。
おはようございます昨日は家で一日まったりの休日でした午後から晴れてきたので植え替え~と思いましたがベランダに出ては多肉ちゃんを眺め枯葉取して終わった久しぶりにベランダから野鳥観察もしたよ家の前の池の色がバスクリンみたいになってますがアオコやアオミドロが原因みたいカイツブリちゃんアオサギちゃんカルガモちゃんカルガモ親子マガモちゃん電柱のてっぺんにカラスちゃん最近思うこと徒長や蒸
カブトムシ。コガネムシ科、カブトムシ亜科に分類され、本州以南に分布している。北海道には、人為的に持ち込まれ、国内外来種として定着している。☆3個です。コアオハナムグリ。コガネムシ科、ハナムグリ亜科に分類され、日本全国に分布している。ヨツボシオオキスイ。オオキスイムシ科に分類され、日本全国に分布している。キイロカミキリモドキ。カミキリモドキ科に分類され、日本全国に分布している。体液にはカンタリジンという有毒物質が含まれていて、皮膚につくと炎症をおこす。キバネカミキリモ
アカハネムシ。⇒ベニボタル。ベニボタル科、ベニボタル亜科に分類され、本州以南に分布している。ウバタマコメツキ。コメツキムシ科、サビキコリ亜科に分類される、本州以南に分布しています。松の倒木で幼虫は育ち他の昆虫の幼虫を食べて育つ肉食です。普通種ですがなかなか撮影チャンスがありません。☆2個です。キイロカミキリモドキ。カミキリモドキ科に分類される、日本全国に分布している。体液にはカンタリジンと言う有毒物質が含まれる。皮膚につくと炎症を起こすそうです。セアカヒメオトシブミ。オ
カミキリモドキは頼りない感じのする虫ですが、実は毒があるのでうっかり触ると大変なことになるそうです。カミキリムシと比べると柔らかい感じがしています。アオカミキリモドキ。カミキリモドキ科に分類される。キイロカミキリモドキ。カミキリモドキ科に分類され、日本全国に分布している。キマワリ。ゴミムシダマシ科、キマワリ亜科に分類され、日本全国に分布している。カシワツツハムシ。ハムシ科、ツツハムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。まるでチョコレートクッキーみたいな線がおいしそう、か
リョウブの花中心にカミキリモドキの仲間も結構集まっています。カミキリモドキはカミキリムシのもどきという名前ですが全く似ていません。カミキリモドキの仲間は意外と体液に触ると皮膚がただれるそうなので注意が必要です。この日も暑いなか汗かきながら頑張っています。アオカミキリモドキ。カミキリモドキ科に分類される。キイロカミキリモドキ。カミキリモドキ科に分類され、日本全国に分布している。コウノカミキリモドキ。カミキリモドキ科に分類される。キマワリ。ゴミムシダマシ科、キマワリ亜科に分類され、
ねいの里から牛岳に行く途中、寄り道したくなるようなスポットもあります。1か所しか寄り道していませんが今後楽しみです。1、山藤ブドウ園・・ワインは飲んだことあるが現地にレストランあり。2、お食事処こけ山・・ちょっとハードル高いけど興味のわく食事処。3、ふれあい青空市山田の案山子・・平日は不定休みたいで日曜にそば屋はいっぱいで、おにぎりとコロッケを買ってみたがおいしかった。4、清水のそばや・・いつも車一杯、昼2時まで結構スポットあるが来年の楽しみに。