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これも気になったのでヤフオクで購入。市場ではほ消えてます。箱は40年前のプラモ感がバッチリ。縮尺は1/1200となんか変なサイズです。凄くよいプロポーションとデザインだと思います。ザンザ・ルブと同じく前脚のみ改造しました。もも延長と関節曲げしました。オールモナカ構造なので継目消しは大変。180番のヤスリでガリガリやります!プラも硬い硬い。珍しく黒サフェイサーで下地を作りました。黒を残して塗るのが正解なのか?シランガナー!っと叫びなが
そろそろいい加減にしないといけないですよね・・・昨日中野ブロードウェイで1/600スケールイデオンシリーズの内、ジグ・マックとドグ・マックを手に入れたのですが・・・本日は駿河屋でこれらを・・・一番大好きな重機動メカ『ガンガ・ルブ』を見つけてしまった!!!ずっとずっと憧れだったガンガ・ルブのプラモデル。あれ、イデオンの1/600スケールシリーズって俺が思っているよりも出回ってるの?その店では2箱もあったんですよ、2箱とも欲しかったけど、流石に
去年のお正月に作ったガンガルブです。「光るプラモデル」でLEDを仕込みました。エアブラシ導入前なので塗装は手塗です。少しでも見栄えを良くしようとパール塗料を上塗りしましたが、これも手塗なので効果ありませんでした。ちょっと悲しい状態なので以前から興味のあった「キャンディー塗装」の練習台にします。イデオンの敵方であるバッフクランの重機動メカは亜空間戦闘を行うので特殊なコーティングがしてあるはず!です。動画などで調べると①黒で下地②銀で反射層③クリアー塗料で色付け④表面のコ
ガンガ・ルブを作っています。何しろ手が掛かります。接着し、パテ埋めをし、段差を消し、塗装をする。そのパーツが出来たら次の部分をそれに付けて同様の処理をする。これを繰り返します。気付いたら2週間がたっていました。それで、完成です。パール塗装をハセガワのモデリングクロス(細かなヤスリの様な布)で擦って光沢を出しました。もちろん発光ユニットを組み込んでいます。この穴は接着しない様にとの指示が組み立て説明図にありました。発光ユニットの出し入れに便利です。発光ユニットは両面テープ
ガンガ・ルブの続きです。溶剤を買いにジョーシン焼津店に行ったところ面白い塗料を見つけました。他にもメタルカラーの新しい物とか筆塗専用塗料などいろいろあり、目移りしました。メーカーの開発力は凄いですね。他の塗料は我慢しましたがこの塗料は好奇心に負けて購入してしまいました。潰しが効かないんだけどなあ。前回スプレーしたのを溶剤で落として塗り直しです。瓶にはエアブラシ推奨とありますが、無い袖は振れません。塗ってみます。面白い感じです。ただムラが出たので水ヤスリの2000番で擦
ガンガ・ルブを続けます。塗装の乾いた所を見ると、段差が酷かったです。普通ならサーフェイサーで様子を見るのでしょうが、適当にやった報いでしょう。まあやり直せばよいので、やすります。それにしても合わせが悪いし、ヒケやヤセも酷いです。全てを綺麗にするのは大変です。で、思い出しました。私は「しょーもない」模型を作っているんでした。流石に「手でもいで接着するだけ」というわけにはゆきませんが、あまり手を入れるのは趣旨に反するのではないですか。初志に戻って「合わせ目を目立たなくする」程度にし
お正月です。子供の頃はお年玉をもらうと模型屋に行って買いまくりました。昭和40年代なのでプラモデルは高いおもちゃの代わりだったので、変なものや動くものが多かったです。今でも覚えているのは(うろ覚えですが)あちこち稼働して走ったり光ったりしたゼロ戦(!)です。隼だか飛燕だかもあったような気がします。なにか懐かしくなって「しょーもない」模型を作りたくなってきました。で、所持しているプラモで探して見ると、これらがよさそうです。キングモグラスとビッグモグラスは好きだったなあ。どうせ作るな
3さん2にー1いちキュー「どーもー、ワシでーす」「相方のオレでーす」「2人合わせてカオイロワルイーズでーす」「ヨロシクお願いしまーす」「さぁ、そんな感じで始まってしまいましたね!」「何がよ?』「新番組」「カオイロワルイーズの悪役お宅訪問!」「よいしょー!」「パチパチ〜」「この番組は悪役さんの家に行き、そこに隠されてるスーパーなロボットを拝見させて頂きましょうって番組なんですね〜」「そして記念すべき第1回目は
「善良なるバッフ・クランの民よ」「皆にお願いがある!」「この重機動メカを制作して頂きたい!」「ザワザワ」「ザワザワ」「ザワザワ」「ザワザワ」「箱の横はこんな感じだ!」「ジグ・マックの絵はこれで良かったのか?」「もっと他に良い絵がなかったのか!」「そして、コレが設計図だ!」「このようになれば良い!」「つか、この紙はシミがすごいな…」「中身はこんな感じだ!」「では、よろしく頼む!」「ザワザワ」「まぁ、命令だし始めるか……」それから数時間後。「ドバ様」「コレでよろ
皆様お疲れさまです。やってますね(^^)みゅんさん主催今回は『穿て!大惨事スーパーロボット祭り』って事なようですね。回を重ねる事3回目ですかぁ〜時の経つのは早いもんですなぁ……ちょっと振り返ってみましょう。第1回は伝説巨神イデオンでした。懐かしいなぁ…(^_^)2回目はまだ記憶に新しいおにゃの子ゲッター2いろんな意味で問題作でしたね(^_^;)そして今回……なにを作ろう……………💧まぁ、何個かあるキットを眺めても、作るスイッチが入らない💦いつもの模型屋に行っ
今回は、3本脚です。アオシマ1/1700重機動メカザンザ・ルブです。ザンザ・ルブは、劇場版「伝説巨神イデオン発動篇」に登場した重機動メカです。ガンガ・ルブの発展強化型で、直線的なデザインのガンガ・ルブと比べ、曲面のみで構成された、有機的で非常に特徴的なデザインです。武装についてもガンガ・ルブと異なり、格闘戦を念頭に両腕ともクローを装備、機体の色はバッフ・クランでは、「徹底抗戦」を表すとされる白です。劇中では、イデオンと最後に交戦した機
伝説巨神イデオン40周年記念第36話バッフ・クランのハンニバルと、地球連合軍のマーシャルは、ソロシップを倒すべく手を組み、ナイトスターの衛星をぶつけて潰そうとした。しかし、イデオンとソロシップは、その攻撃さえも撥ね除けるのだった。マーシャル「あっ、悪魔の船なのか!?」ベス達はソロシップとイデオンの、外部と内部の各所に時限爆弾を仕掛けました。中と外、そして複数の爆弾を使わない限りは、ソロシップもイデオンも破壊する事は出来ない、という判断でした。ベス達がソロシップを爆破しようというの
伝説巨神イデオン40周年記念第25話ソロシップはキャラル軍に協力を求めた。そに間にギジェはイデオンに潜入し、手に入れかけるが、コスモ達の妨害と奮闘によって、ギジェはまたしても敗れるのだった。ソロシップとイデオンはダラムの本体を叩くべく、攻撃準備をするのだった。ダラムの本隊を叩くべく、ソロシップとキャラル軍は協力して攻撃準備に余念がありませんでした。その最中、コスモはキッチ・キッチンに「ソロシップへ来ないか?」と誘ったり、キャラルの残った人々を守る使命に燃えていました。キッチンへの好
伝説巨神イデオン40周年記念第24話ソロシップは、SOSをキャッチして、地球の植民星キャラルへと進路を採った。そこでコスモは戦災孤児達を連れた少女キッチ・キッチンと逢う。しかし、バッフ・クランのダラム・ズバの隊の待ち伏せにも遭うのだった。激しい戦いの中で、ダラムはイデオンに核爆弾を仕掛けたが、その爆発にもイデオンは耐えるのだった。だが、この星でもソロシップは、異星人を呼び込んだ者達として、疎外されるのだった・・・・・・。キッチ・キッチンから、キャラル星の残存戦力を温存している武器庫のス
伝説巨神イデオン40周年記念第23話ハルルのドロワ・ザンは、バッフ・クラン本星へ帰還中に、亜空間でソロシップとランデブー現象を起こした。不安定なエネルギーに手を焼きながらも、コスモ達は戦い、互いに白兵戦にまで発展するまでになり、遂にハルルは敗北するかのように見えたが、突如現れた新型の重機動メカの援護により、取り逃がしてしまった。コスモ「・・・・・・・逃げられた!?」ソロシップでは、イデの力が解明されないまま、その扱いに悩んでいましたが、その最中に第17植民星キャラルから、「異星人
伝説巨神イデオン40周年記念第21話バッフ・クランのギャムスは、持てる戦力全てと、腹心の「双子の悪魔」と呼ばれるブフ兄妹を差し向けて、ソロシップに攻撃を仕掛けた。その敵の猛攻に身動きが取れないソロシップではあったが、イデによるバリアーの上昇は、それさえも撥ね除けてしまった。ギャムスの隊は壊滅したものの、ソロシップの損傷も小さくはなく、ソロシップは、水の星、フラックスターを後にした・・・・・。ハルル・アジバの乗る戦艦ドロワ・ザンは、バッフ・クラン本星への帰還を急いでいました。自分
ー初めての旧キットはアオシマの対イデオン用重機動メカガンガルブ。ポリキャップを初めて実践投入したプラモデルみたいです。それでも関節の稼働範囲は狭くもう少し工夫すればカッコイイ飛行形態が出来たと今更後悔、、、しかしカラーリングは個性的な異星人らしい塗装が出来て良かったです。実はこの塗装は半年ほど前に思い付いていたのですが何に塗装するか迷ってたのす。
角の角度左右で違っていました。ここまで来て直すのはかなりの決断力が必要で、、、、仕方ないですね。プラモに失敗はつきものドンマイウィルスパニック映画ザ・ラストシップを見ながら研ぎ出ししてます。カーモデルの2倍の量ですが2倍手抜きして帳尻を合わす作戦でラストシップシーズン2までは面白いですよー。爪のシルバーはクリアで粒子が流れたので直します。デーーン「我々はカセイジンダ!素直に降伏すればプラモデル文化だけは残してやる。」ヒーーーーボディーが派手なので
重機動メカの特徴的な目?クリアパーツですが光が当たらないと暗いですね。サイリュウムの中に仕込んであるキラキラシートを使います。裏面に貼り付けました。エンジン炉みたいな丸にも貼り付けました。内部は広いので百均のミニライトをネオジム磁石で付けれるようにしました。カバーもミニネオジム磁石で取り外し可能にしました。小さくても凄いパワーです。点灯するとキレイですねー。完成写真を撮る時や展示会で点灯しようと思います。こっちもキラックリ
頭と胴のハニカムレインボー塗装完成しました。半分目隠し塗装みたいな感じですが、予想以上のカッコイイ感じになりました。ブルーを多めにしたのが大成功イエーイ家ー胃遺影手と足全てのハニカムレインボースペシャル塗装終了!下地のシルバーからここまで、まる一日塗装してました。大変左手のハニカムレインボースペシャルエクストラ塗装が失敗してるので修正します。ハニカムの模様あわせは出来ないので、角で変えるとそこまで違和感無いと思います。修正完了。落
まずは設定色でもあるグリーンを塗装しました。ロシアングリーンに白を混ぜたソリッドカラーです。全体的にレインボー塗装しました。仕上げのイメージを予想して塗装してますが、ほぼ勢いです。宇宙のジオラマや森のジオラマを作った時も半分は勢いで作りました。よくわからない時でも失敗を恐れず手を動かすのは大事ー虫取り網を巻いてブラックプリズムブルーバイオレットを塗装します。網を取るとこんな感じ。大成功です。!色が回ってない所は修正します。足
ガンガルブはプロポーションは文句無い出来なのでディテールアップを中心に製作していきますエネルギー炉の様な1番目立つ所なので直します。ディテールアップと言っても切り取ってジャンクパーツを取り付けるだけのお手軽改造です。戦車の転輪をはめ込みまし。でもピッタリ合わせるのはプラモ結構難しいですよいや本当に、、、。シャープ化もやります。フフフ目の様な重要な部分が無かったので作りました。両腕完成ですプラの色が違う場所がディテールアップ部分です。エン
アメブロの画像フォルダ漁っていたら、現存している一番古いので2013年6月からありました。そーいやー『地獄先生ぬ〜べ〜』の記事を扱っていたんだなー。ジャンプコミックス版第1巻第1話目から順々に書いていって、結局完走出来なかったけどwwこれは第2巻の丁度「玉藻」が登場したあたりの頃か。何故か『伝説巨神イデオン』の重機動メカ『ガンガ・ルブ』のプラモデルのパッケージ絵が出てきたけど、これは確か当時『ぬ〜べ〜』の作者の岡野剛先生(作画担当)がツイッターでこれにつ
こんばんは台風の影響で洗車機の中にいる様な大阪です今回は伝説巨神イデオンこれも過去に何度か貼ってたんですが再び大改修したので新作と一緒に貼ってきます発動篇の人類補完計画みたいなエンディングは今観ても幻想的で凄い世界ですイデに振り回された地球人とバッフ・クラン人の物語といった方が早いかな突き抜けてて好きな作品ですそろそろ作例の話にまずは主人公の乗るイデオン例によってゆるゆるで練習してから作ったんですが笑見よ無限力ガチで作った方は以前のをベースに頭部の小型化でプロ