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ボディの塗装は終了しました。あと2日乾燥させて完成となります。さて。次のボディの準備に取り掛かるとしましょうかね。
やっと天気も良くなったので塗装開始。ブルーまでね。マスキングのせいで、お次はオレンジ。天井の1部のみ、濃オレンジを塗ります。残りの濃オレンジはライトブルーの後になるかな?!まぁ、オレンジを塗装してから考えますかな。明日も塗装したいのですが予報ですしねぇ
意外と面積が多かった。ここまでは良し。これからが大変。4色が込み入ったカラーリングなので、マスキングを一度に終わらせるのが困難。部分的に行わねば基本的にはブルー〜濃オレンジ〜ガルフブルー〜オレンジと行います。多少前後するでしょうが、ここは無の境地で
思いのほかマスキングに苦労していて、やっと残りがテール周辺のみとなりましたこれが終わってもね、まだまだ厳しいマスキングが続きます
おはようございます。10月は次女の誕生月と、我々の結婚記念の月と言うこともあって、昨日は大阪で長女も含めて家族で色々買い物に出掛けてました。そして、夕方ご飯を食べようと、予約していたお店が有る、阪急32番街空庭Diningの28階から夕暮れの写真を1枚撮りました。(↓)JR大阪駅とヨドバシ梅田が上手いこと写り込んでくれました。そんなこんなで、寄り道も程々にして、1階下の27階に有るお店に入りました。(↓)今回は次女の希望で中華にしました。と言うことで、早速乾杯です!(↓)いや〜
(=゚∀゚)ノ毎度!五助屋®︎です。今日は、しかし、まだ若いのに車歴が凄いうちの長男坊が選んだ車はMAZDAアテンザワゴンなんか想像してたよりずっとイイ!足にって言ってたけれど、これ、かなり良いと思う。ちょこっとだけど動画でレビューしてるよ。最近のディーゼルってすごく静かでトルクがあって多段のATと組み合わせたら快適なんだな。んで時間が無い!腹減った!あ!ここ今、厨房で料理してない。お客は多いけど席は空いてる。みんな注文品は届いてる!早いのは。。。。チャ
小椋藍(おぐらあい)日本人男性2024年オートバイ世界選手権moto2クラス世界チャンピオン2025年は最高峰クラス、motoGPクラス参戦。アメリカのチームからイタリアのマシンに乗って参戦。まぁ、世界で最高に速い24人の仲間入りです。最初の年は、しっかり勉強していただきましょう。と、先日書きました。AiOgura|rideralloyduckのブログこの前の日曜日のレースの録画を見ました。まずは予選。予選は、その前の日のタイム
以前にもマクラーレンでありましたが、今回はウィリアムズでのガルフカラーでしたね!スパーク1/43ウィリアムズレーシングFW45アレクサンダー・アルボン2023年シンガポールGPこのシンガポールGPでは残念ながら11位とポイントゲットまであと少しでしたが、ウィリアムズで速さを見せているアルボンは楽しみな存在ではありますね。日本GPでもこのカラーで走っていたので生で見ました😁なかなか爽やかな感じでカッコ良かったので買っちゃいました笑2023年シーズンからスパークでもウィリ
いままで、製作したプラモデルや集めてきたカーモデルなどを紹介しています今回のお車はこちら1/24フジミポルシェ917K'70ガルフカラーでございますガルフカラーカッコいい〜オレンジ部はデカールと塗装で行いましたが大変でした917KのKはドイツ語のKurz(短い)から4494cc空冷水平対向12気筒エンジンボディは空気を後方に滑らかに受け流すようにスリムショートテールに改良の結果走行安定性が向上しました。数々の戦果を上げライバルフェラーリ512を寄せ
遅れて完成艶消しというより半艶ですかね。付属してないハロとミラーを従えての完成となりました。さて。お次も進めないとね!
術後、ほぼ平常生活に戻りましたので製作再開!手術は左目だったのですが、0.03しかなかった視力が0.9まで回復しました。いやぁ、よく見えます右目は5月予定。早く終らせたいです。まずはタコマ。マスキング中ですな。こちらは、まだまだ大変な作業が残ってます。色も使いますし、マスキングも順番通りに行わないと後で面倒な事になりますしね。マクラーレンMCL35Mの方は、黒塗装終了。こちらはガルフブルーの準備OK。さて。色の調合をしないといけませんね
トヨタタコマ、やっと黒部分の塗装終了ね。塗装面積は多くないように見えますが、何しろデカいので、結構な量の塗料を使いましたよマスキングを剥がすのも大変さぁ、どこから攻めますかね。マクラーレンは、右側のマスキングまで終了。左側はこれから。ロゴはあと何点か貼りますけどね。タコマから、こちらに移るとスゲー小さく感じます。何といってもマスキングが楽!楽ではありませんが楽に感じますよく分からない方の為、次回ぐらいに比較画像でもアップしますかね
今日から新たに2台。2023年ダカールラリー出場車ハイラックスと2021年マクラーレンF1モナコGPのガルフカラー仕様を作ります。まずはハイラックスですが、ベース車はトヨタタコマにカラーリング移植します。そして出ました!ボディがデカい!!机からはみ出ます1/8レーシングのボディと比べて全幅はほぼ同じですが、全長は長い!長いです。意外と思われるかも知れませんが、大きいのはマスキングの作業がしにくいんです。ハコ車は特にねまずは、いつもの黒から。完成目標はこんな感じで。お次はマク
思わず、カッコイイ😎ガルフカラーのポルシェを観てしまったのでお声掛けしちゃいましたポルシェミーツ?ズンズンさんのポルシェと一緒に📷撮影カッコイイですねありがとうございました🙇♂️またお会いしたら宜しくお願いします
ミニカーのRWBポルシェです【PGM製】👇はターマックのRWB997そしてPGM製は1/64サイズで1台1万だけあって、出来がよくて、フルで開きますRWB993マルティニーカラーですねカッケ〜シリアルナンバー303/999です続いてガルフカラーのRWB997ガルフカラーもカッコイイですね続いて💁♀️こちらもRWB997真っ黄色なRWB997✨✨シンプルでカッコイイ過去に買ったPGM製のRWB993はこちらから💁RWBポルシェだらけなショールームです
(=゚∀゚)ノ毎度!五助屋レザーです。今日は早い時間の更新です。絶賛過保護中のうちの植物たち。でも、考えてみたら去年やってきた子は出窓で夜間寒い中でも育ってたんだよな。。。まあ、環境は良い方がいいに決まってるのだが。そんな動画植物育成ライトとその明るさの計測レザークラフト計測機器ブログは、https://ameblo.jp/gosukeya/ぼぼ毎日更新しています。ホームページhttp://gosuke.dokkoisho.com/カートショップhttps:
ウィリアムズ・レーシングの2023年F1マシンに有名なブルーとオレンジの“ガルフカラー”が採用されることはなかったが、他の場所で目にすることになりそうだ。今年、ウィリアムズ・レーシングはガルフ・オイルとの複数年のスポンサー契約を締結。だが、期待されたタイトルスポンサー契約ではなく、400万ドル(約5億2000万円)規模の比較的小規模なものだとされている。そのため、ウィリアムズFW45が、2021年のF1モナコGPでマクラーレンが行ったような“ガルフカラー”が施されることはなかった。しかし
(=゚∀゚)ノ毎度!五助屋レザーです。まぁまぁ連続で完成しております。今日はライダースミニ改のガルフカラーマルチケースは一つだけ。刻印は三種です。んでね。。。。ほんと時間が無くてね。。。。。こんな動画でごめん。悪名は無名に勝るレザークラフトブログは、https://ameblo.jp/gosukeya/ぼぼ毎日更新しています。ホームページhttp://gosuke.dokkoisho.com/カートショップhttps://gosukeya.theb
エルヴァを探してたら、こんなセナも同時に展示されてたようです。これはタミヤので作りたくなるなあ。
ホットウィール・プレミアムカーカルチャーシリーズガルフ2/5’69FORDMASUTANGBOSS302🄫2010、タイ生産このシリーズは全5種自分が手に入れたのは、他にコレコッチはまだ開封する勇気が出ません^^;今回紹介するのは、ルース品のカスタム物クロームの8スポークを他のミニカーにスワップした時にジャンク品から外したホイールに履き替えた物ですBOSS302については過去に書いてるので端折ります(トランザムレース用のホロモゲモデル)マッハ1へと続く最後
ピアストリーのマクラーレン入りが決まりましたね!リカルドがマクラーレンに来た時と一緒でノリスはチームメイトには負けるわけにはいきませんね。ミニチャンプス1/43スケールマクラーレンMCL35Mランド・ノリス2021年モナコGP3位入賞去年のモナコではガルフカラーのマクラーレンがカッコ良かったですね!ノリスが3位に入りモナコの表彰台をゲットしました。このカラーが人気があったため今年のカラーは似たような感じにしたようですが、僕的にはイマイチな感じです。このノリスヘルメ
さあ~材料は総て揃った後はやる気だけず~っと前から懸案事項の一つであった刈払機用のスタンドを作ってみた。今までは車庫の壁に刃を上向きでエンジンを下側にぶら下げていたが今回は向きを逆にして台車のまま移動出来る様にしてみた。庭隅の錆びて不要になった単管パイプを再利用して水色とオレンジ色のガルフカラーにしちゃったしこのカッコ良さと構想から完成迄の大変さは、猫にゃ~解んね~だろうな。因みに庭の隅には未だ10本近くの単管パイプ転がったままで再利用か処分か思案中だ。そして家のトラクタ
ポルシェ917KH(ガルフカラー)ホットウィール
去年のモナコGPでガルフカラーのマクラーレンが登場‼️スパーク1/43マクラーレンMCL35Mランド・ノリス2021年モナコGP3位入賞withNO.3ボードマクラーレンのF1では初めて見るカラーなので新鮮です。マクラーレンとしては、1997年のルマンでマクラーレンF1GTRロングテール♯41が2位になりましたね。このカラー人気があったのか、今年のマクラーレンは青色の部分が水色に変わりましたね。スパークは、デカールが付いていますが、ミニチャンプスに貼るデカールも発
オフ車で山の道なき道を走ると、ものすごく汗をかく。やっぱりバイクはスポーツだと実感する。で、速度はそんなに出てないから、風が少ない、熱がメットの中にこもる。頭が暑いという悪循環に。それで、風通しがよくて、軽くて、あんまし密着感のないやつを探してました。んでコレ!O'Nealヘルメット(ガルフカラー)です。写真が逆さまになっちゃったけど10か国語くらいの取説がついてるんだけど、日本語はない((+_+))インナーバイザーもついているし、通気孔が随所についてるので風通しがよさげ。パッ
ポルシェが続きます。ガルフカラーカッコいいです♪
昔、箱根にあったポルシェ博物館の目玉展示車両でもあったポルシェ917はフランスのソリド製とイタリアのmebetoysがありました。mebetoysでは遊んだ記憶がありますが、出来映えはソリドに上がりこちらをコレクションに加えてあります。少し前にホットウィールでポルシェ356がガルフカラーで発売されました。以下、最近発売されたガルフカラーの356
7/3はホットウィールの発売日でした。子供や友人はのお土産を合わせて久々にいっぱい買ってしまいました。最近、日本車のモデルが多いですね。良いことです!とはいえ、スーパーカーみたいなのもよく出ているのでこれまた良いことで。ランチアデルタはミシュランのマーキング。なかなかカッコええ。カラバリがあるんでしょうか。フォードGTはレーシングカータイプは持ってましたが、ノーマルっぽく見えるものは初めて見ました。ウイングはないですが、スマートなボデーなのがよくわかります。アウディアバントRS
マクラーレンF1は、先週末のF1モナコGPで纏った“ガルフカラー”が大好評だったが、今のところ“1回限り”のものだと語る。マクラーレンF1は、世界3大レースのひとつである伝統のF1モナコGPにパートナーのガルフ・オイルの象徴的なパウダーブルーとオレンジのレトロなデザインを採用し、レースウィークエンド全体で特別なカラーリングで走ることを発表した。マクラーレンF1のドライバーを務めるダニエル・リカルドとランド・ノリスにも同じカラーリングのスペシャルなレーシングスーツが用意され、二人はそれぞれレト