ブログ記事76件
来年2月に行われる小曽根真さんのチケットが届いた。彼のコンサートはかなり出かけた。会員の特典で,先行予約の初日10時ぴったりで画面を開ける。希望座席は、ほどほど前のピアノの鍵盤が見える左寄り。結果、希望通りの席をゲット!予約できた時点で、カレンダーにもスマホにも既に入力。来月は3月、私の大好きなチェロの宮田大さんの予約が控えている。これもしっかり先行予約で。そこで、ふと気がついた。来月に控えているガルシア・ガルシア
所沢ミュ-ズ主催公演2026年9月から12月発売中1.阪田知樹[ピアノ]辻󠄀彩奈[ヴァイオリン]9月27日(日)14:00開演アークホールJ.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番ニ短調BWV1004シューマン:《子供の情景》Op.15ベートーヴェン:ヴァイオリンソナタ第9番イ長調Op.47《クロイツェル》全席指定2,800円2.福間洸太朗[ピアノ]10月4日(日)14:00開演アークホールリスト:愛の夢第3番ラ・カンパネ
2021年のショパンコンクールで入賞した方だとは知っていたのだけれど・・・偶然、NHKの『街角ピアノ』に彼が出ているのを見てから、すっかり、ファンになってしまった。なんといっても、人懐こい笑顔、親しみやすい人柄。「ピアノは、楽しんで弾くことが一番大事」ってね彼が、先日の「題名のない音楽会」に出ていた。故郷、スペインの作曲家の作品を弾いていた。ファリャの『火祭りの踊り』が、圧巻だった。彼の音色は、圧倒的に
一週間後の『夏のピアノ祭り』に15分の演奏時間をいただいたので、今日から、本格的に(笑)練習を始めています。昨日の登山で、体も動かないしねまず、『風と町』をメインに弾こうと思ってるので、『ダーリン』を久しぶりに弾く。・・・と、最初の一音が、どこから始まるのか分からない・・・あんなに、弾きこんだ曲なのに~これが、「老化」というものなのか・・・なんとか、探り探り、最初の弾き出しの音を見つけ
6/17(水)東京芸術劇場7曲のアンコールは私史上キーシンの10曲に次ぎます。なんとなくスクリャービンっぽいな〜と思ったらスクリャービンだったりはっきりとは分からないけどなんか聞いたことあるかも〜といった曲ばかり。本日のピアノは多分ファチオリいつも聴いてるスタインウェイとは違う。スタインウェイならここはもっと粒だってキラキラだろうというところが何か淡い美しい塊になっています聞こえてきました。中低音の充実、それでいて明るさを失わない良いピアノですね。チケットは立ち遅れA席しかとれません
来月のロビーコンサートは何かな?とポスター見に行ったら何やらいつもと雰囲気の違うポスターが見た瞬間マジか!と、声が出そうになったマルティン・ガルシア・ガルシア‼️ウソやろ診察ないけどこれは行かなければ励みになりますよろしくお願いします
4/25~5/5に購入した国内公演のチケットです。1.5/17(日)午後1時30分横浜みなとみらいP・ヤルヴィ指揮チューリッヒ・トーンハレ管■ブラームス:ヴァイオリン協奏曲(独奏:ジャニーヌ・ヤンセン)■チャイコフスキー:交響曲第5番2.7/9(木)午後7時武蔵野市民文化会館小ホ-ルアン=カトリン・ニエムチェク(ソプラノ)木下志寿子(ピアノ)■R.ワーグナー:『さまよえるオランダ人』より“ゼンタのバラード”■R.ワーグナー:『タンホイザー』より“
2026年4月25日(土)ミューザ川崎前売り券を引き取りにミューザ川崎のチケットセンタ-へ行きました。完売公演は6/9タルモ・ペルトコスキ指揮トゥ-ル-ズキャピトル菅ピアノ:辻井伸行6/15ブル-ス・リウピアノ・リサイタル8/23東響定演ピアノ:角野隼斗10/17東響定演ピアノ:ガルシア・ガルシア夜ピアノセット券でした。人気男性ピアニストのファンの中高年女性がけん引役のようです。
https://x.com/i/status/2035442289682579786この季節にピッタリ!この気楽さがこのピアニスの信条ですね?前回の鼻歌交じりのショパンコンクールが思い出されます。
それ盗撮ですよ〜。なんて忠告をいただいた。YouTubeに動画をアップすることを覚えたフラコ、また一つ楽しい事が増えた。でもYouTubeの掟みたいなものがよくわからない。😅盗撮はしていない。アップする時は本人に了承を得ている。本人に会えるなら、了承をもらえるが、テレビからの撮影も盗撮なのかな?と悩むフラコであります。(-_-;)YouTubeを観ていると、全ての人が盗撮になるのではないかと思えるのです。😆YouTubeでなんでも観れる時代、これって嬉しい反面、価値の半減のような気
【★アメンバーについて★】『アメンバーについて』いつも起こし下さりありがとうございます。当ブログはアラカンの私が日々の感じたことやら孫のこと、同居している両親のことなどを思うままに綴ったブログです。基本的に…ameblo.jp🌸🍓🌸🍓🌸🍓🌸🍓🌸🍓🌸4℃?!いつだったかもう10℃以下にはならないって思ってたのに😩昨日と言い今日と言い寒すぎる🥶目次🏵️ガルシア・ガルシアさん🏵️お昼から散歩がてら買い物🏵️晩ご飯🏵️そして、今日は、、、🏵️韓国のJさんより頂き物🏵
たまたま、途中で気づいた。あの、ガルシアガルシアさんが、日本の各地を散策しながら、ピアノを弾くの???立川駅の駅ピアノ。そんなところに、世界的ピアニストがふらっと・・・すごいね。あそこの駅ピアノは、次から次へと弾く人が・・・趣味でピアノを50年弾いているという男性。素人目にもうまかった。ピアニストかと思ったよ。うちの近所の駅のピアノは、たま~に、弾いてる人見かけるけど、弾
マルティン・ガルシア・ガルシアの東京芸術劇場の演奏会情報です。2026.6.17(火)19時東京芸術劇場曲目ショパン:○バラード第2番ヘ長調op.38○スケルツォ第4番ホ長調op.54○スケルツォ第3番嬰ハ短調op.39○3つのマズルカop.63ロ長調、ヘ短調、嬰ハ短調○バラード第4番ヘ短調op.52リスト:○尼僧院の僧房S.534○伝説S.175より第2曲“水の上を歩くパウラの聖フランチェスコ”○ソナタロ短調S
東京交響楽団の注目公演一覧です。◇指揮者東響新音楽監督ロレンツォ・ヴィオッティ35歳とバイロイト音楽祭で指揮したパブロ・エラス=カサド48歳。□ロレンツォ・ヴィオッティの経歴1990年3月、スイス、ローザンヌ生まれ2014年東響で指揮者デビュ-2026年-27年シーズンから東響音楽監督2028年-29年シーズンからチューリッヒ歌劇場音楽監督◇ピアノショパン・コンク-ルで活躍した角野隼斗30歳、ガルシア・ガルシア(2021年3位)29歳、ケヴィン・チェン(2025年2位
東京交響楽団と共演する独奏:ガルシア・ガルシアとケヴィン・チェンの演奏会情報です。1.ガルシア・ガルシア2026年10月17日(土)14:00ミュ-ザ川崎東京交響楽団 第107回川崎定期演奏会指揮:出口大地ピアノ:ガルシア・ガルシア(2021ショパン・コンク-ル3位)東京交響楽団曲目■チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番変ロ短調op.23■チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調op.74「悲愴」S7,500 A6,500 B4,500 C3,500
11月の「印象に残った演奏会」ランキングです。◇交響曲,管弦楽曲1位11/15,11/17ティ-レマン指揮ウィ-ンフィル/ブルックナー:交響曲第5番2位11/17マケラ指揮/ロイヤル・コンセルトヘボウ管/バルトーク:管弦楽のための協奏曲2位11/20K・ペトレンコ指揮/ベルリンフィル/ストラヴィンスキー/バレエ音楽『ペトルーシュカ』1位ティ-レマンの指揮はテンポをあまり揺らさないでデュナ-ミク(強弱法)で曲を構築し感情移入は控えて壮大な演奏はブルックナ-交響曲第5
なかなかチケットが手に入らない反田耕平さんお友達のピアノの先生がチケットを取って下さいました奈保先生ありがとうございます💕一緒に聞くことができた典子先生幸せな時間でした♪前から3列目手元は見えなかったけれど逆にお顔の表情がよくわかり息づかいまで感じられました気持ちがこもるところは、歌っておられガルシアガルシアを思い出しました素敵な時間をありがとう#反田恭平#反田恭平ピアノリサイタル2025
2025年11月6日午後7時サントリ-ホ-ルジョセップ・ヴィセント指揮 スペインADDA交響楽団 ピアノ:マルティン・ガルシア・ガルシア■ショパン:ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 Op.21◇ショパンについてショパンの父親はフランス人でポーランドの市民兵に参加、フランス語をポーランド貴族に指導しそこの使用人が元貴族の娘のショパンの母親でした。ピアノ協奏曲第2番は第1番の前に作曲されました。指揮者藤岡幸夫さんのTVの放送では自信作の第1番を先にパリの聴衆へアピ-ルしたかったのではな
数ヶ月前、うちから割と近い海老名市で前回の2021年のショパンコンクールで3位だったマルティン・ガルシア・ガルシアがリサイタルをするというポスターを見つけてチケット発売日にパソコン上で待ち構えてチケットを取りました。ショパンコンクールの時に鼻歌を歌いながら弾く姿、(鼻歌というかもう歌!?🤣)子猫のワルツをなんとも楽しそうに弾いていたのがとても印象的でした✨夫も聴いてみたいと言うしそしたら「じゃあ俺も行く」と息子。3枚のチケットを取っていたのですがなんと、公開レッ
第18回ショパン国際ピアノコンクールで第3位に入賞した、MartinGarciaGarcia(マルティン・ガルシア・ガルシア)ピアノリサイタルを聞きに行きました❣️目と耳が最初から最後まで釘付け😳迫真の演奏に息を呑み、あっという間すぎる2時間でした。。。。幸せな時間でした✨️
ショパンコンクール、終わりましたね桑原志織さんが4位入賞、おめでとうございます昨日の朝、桑原さんの演奏を聴いてから結果を見るつもりが、何故か自宅のWi-Fiが繋がりませんでしたたまにあるんですよね💦お昼にようやく観れました。その間、結果を見ないようにしていました進藤実優さんは入賞なりませんでしたが、ファイナルの演奏もカッコ良かったですたくさん、楽しませて頂きました。まだ追えていない演奏があるので、少しずつ観ていきます・*:..。o♬*゚・*:..。o♬*゚
相模台やましたピアノ教室です。ご訪問いただきましてありがとうございます♪5月に行った演奏会のご紹介です。5月24日(土)にサントリーホールで東京交響楽団の定期演奏会がありました。指揮は沼尻竜典さん。バルトーク:組曲「中国の不思議な役人」チャイコフスキー「交響曲第4番ヘ短調op.36」。そしてマルティン・ガルシア・ガルシアさんのリスト「ピアノ協奏曲第1番変ホ長調」。使用されたピアノは、イタリアのファツィオリが登場。きらびやかで透明感のある音色が特徴です。(ファツィオリジャパンH
2025年11月1日(土)14時海老名市文化会館ショパン国際コンクール第3位(2021)ガルシア・ガルシアピアノリサイタル一般WEB発売:6月14日(土)10:00~S¥4,500A¥3,000曲目ショパン:・バラード第2番Op.38/第4番Op.52・スケルツォ第4番Op.54/第3番Op.39・3つのマズルカOp.63リスト:・尼僧院の僧坊・伝説~水の上を歩くパウラの聖フランチェスコ・ピアノ・ソナタロ短調
2025年5月24日午後6時サントリ-ホ-ル東京交響楽団第730回定期演奏会指揮:沼尻竜典ピアノ:マルティン・ガルシア・ガルシア東京交響楽団コンサ-トマスタ-:小林壱成曲目■バルトーク:組曲『中国の不思議な役人』■リスト:ピアノ協奏曲第1番 変ホ長調 S.124■チャイコフスキー:交響曲第4番 ヘ短調 Op.36指揮:沼尻竜典左コンサ-トマスタ-:小林壱成ガルシア・ガルシア演奏のピアノ:ファツィオリチャイコ4番で好演トランペット首
夫が昨日東京交響楽団の定期演奏会に行きました。定期会員なのです。ガルシアガルシアさんのピアノコンチェルトがあったので完売。演奏会はいつもながらとても素晴らしかったそうです。いつも会場入り口で配られるチラシの入った袋を珍しく受け取ってきました。重たい…と言ってました。外国人のピアニストのチラシも多数入っています。その中に及川浩治さんのピアノリサイタルのチラシがありました。何と230名を無料ご招待!文化庁の事業ですね。素敵な曲目が並んでいます。招待されても
今週5/24の東響定期は完売だそう。沼尻さん指揮で、バル《中国の不思議な役人》、リストPf協1(w/ガルシア・ガルシア)、チャイコ4。このプロで完売って、ちょっと不思議。完売した要因は何ですかね。ガルガル人気?昨年1月にプレトニョフ東フィルとのグリーグを聴いたけど、好みではなかったな。東響との共演は、今回が初めてとのこと。沼尻東響のチャイコ4は、2021年4月の名曲全集で聴きました。爆演でしたが、ミューザだったので煩くはなかった。サント
スペインADDA交響楽団の11/3,11/6,11/7のチケットがチケットぴあpocoapocoから4月11日午前10時から先行発売されました。一般発売:4月19日(土)午前10時11月3日(月)19時15分ミュ-ザ川崎ギタ-:村治佳織さん出演・ラヴェル:亡き王女のためのパヴァーヌ・ロドリーゴ:アランフェス協奏曲(独奏:村治佳織)・ビゼー:カルメン組曲・ラヴェル:ボレロ11月6日(木)19時サントリーホールピアノ:ガルシア・ガルシアさん出演・ラヴェル:
4月13日(日)は福井のエルパさんにて、占い癒しイベントに出店します。イベントは12日、13日の土日ですが、私は13日の日曜のみの出店です。いつもと同じように、スピリチュアルカウンセリング(20分3000円、50分5000円、延長10分1000円)にて皆様をお待ちしております。自分のこと、家族のこと、亡くなった方のこと、ペットさんのことなどご相談ください。今のところ13日はご予約が少なくて、おそらくご希望の時間のご予約は承ることができると思います。4月の次の5月は18日(日)の出店を予定
おはようございますこの雨で山火事が終わりますようにさて民放のテレビ、見るものがないのでNHKに偏ってしまいます。あと、私は「騒音」が「無理」でないけれど「苦手」なのであの民放のバラエティー番組の何でもかんでも効果音や大きいBGMを付けて放送するのを嫌っています。(徹子の部屋なんかはお話し中はBGMなしですね)そんなオバはんが最近NHKで『感動』した番組を3つご紹介します。ドラマ●ハルとナツ美術●美の壺スペシャル皇居音楽●街角ピアノスペシャルガル
先日ショパン国際ピアノコンクール第3位のピアニスト、マルティン・ガルシアガルシア氏のマスタークラスを受講する機会に恵まれて、私にとって本当に夢のような、心踊る素晴らしいレッスンでした本当に得るものが沢山ありすぎました。またこれから新たな視点で自分の音楽に向き合って行けそうです