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テーマはスペインのワイン。仕事帰りに寄ったバルで勧めていただいたワイン。ヴィーニャドカンポゴデジョは白で、1本3,400円位(送料別)だったと思う。ブドウの品種はゴデーリョで、スペイン固有の品種で主にガリシア地方で栽培されている。フローラルでちょっとした苦味のような感じがタパスと合うので好きだ。(あくまでも個人的な感想です)原産地呼称はD.O.リベイロで、スペインでも良くこのワインを飲んだと思う。白ワインだとブドウの品種のゴデーリョやトレイシャドゥラの栽
蝶の舌2001年8月4日公開不穏な社会情勢下にある時代のスペインを背景に、8歳の少年と老教師の交流を描く感動作。あらすじ1936年、ガリシア地方の小さな村。喘息持ちのため皆と一緒に一年生になれなかった8歳の少年モンチョは、ようやく学校に行く日を迎えるものの、初日に緊張のあまりお漏らしをしてしまう。だが担任のグレゴリオ先生と心を通わせることで、学校にも慣れてきた。先生は生徒たちを森へ連れ出し、大自然の世界へ導いていく。ティロノリンコというオーストラリア産の鳥のことや、蝶の舌についての秘
先日津ぎょうざを食べさせてもらったら、Empanadillaとの共通点が多くてびっくり美味しい。マチャはEmpanadaはよく作るのですが、Empanadillaはあまり作らない。これを機会に作ってみようと思います。新しい橋がかかった感じします。
約半年ぶりにオルッホ(葡萄の蒸留酒)が入りました!以前とっていたオルッホが廃盤になって、色々探していましたが、先ずは試しで1本とってみました。今回は前と違ってアルバリーニョ(ガリシア地方の白葡萄)で造ったブランディーみたい。ヘレスのブランディーと飲み比べてみてください。どっちもアイス🍧にかけると美味しい。☺
サンティアゴデコンポステーラ④バスク地方が美食の街として有名ですが、ここガリシア地方も美食の街として知られているんですよ〜旧市街のカテドラルからのびるfranco通りにレストランやバルが多くあります。美食の街を訪ねてスペイン&フランスバスク旅へ最新版(旅のヒントBOOK)Amazon(アマゾン)【TabernaOGatoNegro】RúadaRaíña,s/n,15702SantiagodeCompostela,ACoruña日、月曜休み12:30〜1
スペインはガリシア及びポルトガルで愛されるペルセベス蟹のようなイカのような味わいのこの貝は、荒波の磯場が生息地なので漁師さんも命がけ。高級食材です。ミネラルも豊富で疲れ解消、肝臓にもいいとか。日本ではお味噌汁でしょうか。Dryシェリーと合います。四国からPercebes取り寄せました。QueAproveche!!!
ガリシア州品質のタコのガリシアスペイン現地の味を再現。食で旅するスペイン今日も元気にカサデマチャ(^^♪豊洲市場行き帰り道の朝陽がご褒美です。
オラオラー!スペインからおはようございます。しろやぎでございます.(現地時間で書いてるし、遊びすぎて日付の感覚もなくなっておりwブログが日本時間のいつ更新されてるのかわからない😅)1週間目のバスク滞在が、振り回されっぱなしで(職場の人見てないと思うから書きますが💦本人が日本で行く!やる!って言うてた事の1/4?1/5も実現せず…。ひたすら振り回されてたんで(ーー;)途中でさっさと切り上げてたらよかったかな。バスク滞在半分にしてさっさと1人旅はじめてた方がよかったな〜って(なつみさんな
9/18サンチャゴ・デ・コンポステラまでの巡礼道(CaminoPortugal)サイクリング,3日目。(Day2から続き)いつも同じようなホテルの朝食。唯一ポルトガルらしいのはエッグタルト(タルトナタ)があることぐらい。今日はこのホテルの前を流れるミョー川を越えてスペインに入国します。フェリーかなにかがあるかとおもったらなんか心細い砂浜のボート乗り場にやってきました。このキャプテンマリオの小舟で渡るのが正式ルートらしい。切符買うと小舟
こんにちは、カリーニョですビーゴ2日目は、移動ばかりになるのは疲れるので市内観光をしようという事で市内を徒歩で散策。天気も曇っていたので、かなり歩いてちょっと汗ばむ程度。おらが町でちょっと歩いたらもう滝汗になるので、さすがガリシア、気温が違う!中心地はかなり街が整備されていて道が綺麗。同じスペインでも全くジプシー臭のしない中心地。ちょっとお昼ご飯には早いけど、牡蠣通りと呼ばれるCalleOstrasへ。ガリシアと言えばシーフードという事で絶対に食べたかったのが生牡蠣。小ぶりなもの
眼下に美しい幾何学模様それに続いてキラキラ光る海太陽と相性のよさそうな橙色の瓦屋根が見えてきたのは当初の予定より数時間遅れてのことだったLCCと個人所有の飛行機しか飛ばぬ地方都市のマイナーな空港を利用して今季(夏)何度目かの旅はポルトガルはポルト空港を拠点にスペインガリシア地方とポルト周辺の旅娘の26回目の誕生日を自宅でジメジメ涙ながらに過ごさぬように・・・・というここ近年の夫の配慮による「旅」だ詳細はいずれ記載すると思うがまずはポルトからレン
今年もスペインのガリシア地方に行くことにしてVigoという街に滞在することにしました。ヨーロッパ最大の漁港がある街でシーフードが美味しそうです。羽田発の日航便を予約していたのですが、航空会社の都合で前日の夜発のフィンエアー62便に変更になりました。夜に出発するので家を出たのは18時ころ。夜便なので食事を済ませると機内はすでにお休みモード。うつらうつらしていたなと思うとすでにかなりの距離を進んでいて映画もろくに見ないうちに朝食が始まるという効率の良さ。ヘルシンキに到着し
宮崎産万願寺とうがらしPIMIENTOSDELPADRÓNFRITOSEnhorabuena!!
ダブリンからどこへ飛ぶのが安いかな?と調べると、興味のある中で安く飛べるのがここサンティアゴデコンポステーラでした。ダブリン発17:15(14:00)サンティアゴデコンポステーラ着20:25(17:10)カッコの時間は購入時の時間で、フライトのスケジュール変更前。✈︎約30€到着日は夜だったのですが、まだ陽が沈む前だったのと、翌日は雨も降る予報になっていたので、宿に行く前に少しぶらぶらしました。翌日はやはり雨だったので、市場からスタート。アバストス市場·4.6★(14917)
EuropeanRailTimetableのNewsLetter(ヨーロッパ鉄道時刻表、以下ERTと略)THEFRIDAYFLYER8.Dec.2023の日本語抄訳です。【スペイン】オウレンセ〜モンフォルテ・デ・レモス間の区間は、2022年11月から軌道工事のため閉鎖されており、予定では2023年7月に開通だったが現在も閉鎖が続いている。2024年4月の再開が望まれていると報じられている。ブログ筆者による補足今回報じられているのはスペイン北西部・ガリシア地方にある
ヴィーゴ2泊目です。天気はあいにくでしたが傘がいるほどではなくラッキーでした。今晩は昨日とは異なるバルへ。ここの料理も美味しかったです。残念ながらタコは無かったですが、イカ墨のクロケットが最高に美味しかったです。中々来る機会のなかったガリシア地方ですがすっかり気に入りました。冬でも暖流の影響でさほど寒くならず、せいぜい5℃くらい。夏は高温にならず過ごしやすいとのこと。夏はバカンスで混み合ってホテル代も高そうですが、是非また来たい街ですね。さて明日はミュンヘンへ戻ります。昼間食べたバゲット
仕事でスペインのガリシア地方の工業都市、ヴィーゴに来ています。ここはスペイン最大の漁港を有する街。料理が美味しいスペインの中でもガリシア地方はスペイン人が一目置くエリアです。この辺りはリアス式海岸になっており、海に向かって急激に落ち込む地形で、平地はほとんどありません。夕食までの時間を使って港まで行ってみましたが、丘の上にホテルを取ったので帰り道で結構脚がパンパンになりました。夕食はホテル近くのなんて事ないバルで。日本で言うなら大衆居酒屋みたいなものでしょうか。スペインは観光地を除けばレス
介護旅行・終活・世界遺産のことはお任せ!小田原のアラベラです。今日の海外旅行あれこれは、スペインのパラドールのご紹介です。◆ポンテベドラ(Pontevedra)16世紀のルネサンスの宮殿を利用したパラドール。ガリシア地方の典型的な豪族の館で、古くはローマ時代の邸宅だったところを16世紀に建て直したもの。このパラドールは高貴で壮麗、豪華な外観、洒落た家具や荘厳な石階段、豪華な装飾品が調和した内装が素晴らしいパラドール。このガリシア地方ならではの魚介類の料理が自慢。
スペインガリシア州名産パドロンご好評にて月曜日再入荷決定。結構大きくて確かに美味い、やっぱり旨い。PimentosdePadronACoruña県にあるPadrónという人口8,900人くらいの街が由来のお野菜。
毎日暑いですね。先週から始まったNYCレストランウィーク。皆さんはもうどこか行かれましたか?私は今回4回行く予定。まずは先週の火曜日に行ってきました。そこ、穴場で美味しくてとてもリーズナブルだったのでおすすめ‼️TomiñoTabernaGallegaスペインガリシア地方のタパスのお店です。何年か前に夜タパスを食べに行ってとってもおいしかったので、今回はランチに初挑戦。こちらがレストランウィークランチメニュー。これを見た瞬間、この内容で30ドルはグッドディールだって直感し
皆さんこんにちは某有名フレンチシェフが動画サイトに上げていたトマト缶を使ったフェットチーネを作ってみましためちゃめちゃ簡単でとっても美味しかったですスペイン・ガリシア州モンテレイの赤ワインを合わせてみました
日曜日に夫が作ってくれました。pulpoalagallega(タコのガリシア風)。タコはスーパーの蒸しだこでしたが、十分おいしかったですこのお料理は、私達夫婦が昔々に行った新婚旅行(スペイン&ポルトガル+ちょこっとロンドン)で食べた思い出のお料理なのです。バルセロナで食べたのですが…おいしかったなあスペインやポルトガル、懐かしいなあ、また行きたいなあ~❗️
介護旅行・終活・世界遺産のことはお任せ!小田原のアラベラです。今日はスペインのパラドールをご紹介する20回目です。私がご紹介しているパラドールは、全て私自身が行ったパラドールばかりです。ですから、いずれ、行ったことがあるパラドールのご紹介も終わることになるとは思いますが…。でもまだあと20数件はご紹介出来ると思います。(笑)今日は、スペイン北西部、ガリシア地方にあるパラドールをご紹介します。◆フェロル(Ferrol)スペイン北部、ガリシア地方にあるパラドー
キャンプ場から車で40分位の所にある、ガリシア地方の人気観光スポットの1つである、ア・コルーニャへ行きました。このヘラクレスの塔の場所まで向かいます。数年ぶりだけど、まったく変わらない風景。海に面した、ア・コルーニャの街並み。この日は晴天に恵まれ、青い空と碧い海がきれい。ヘラクレスの塔のそばに、駐車場ありますが、夏休みで満車なので、街中に駐車して15分位歩いたけど、海みながらなので、いい散歩になりました。ヘラクレスの塔からは、この絶景が見れま
前回の続きです。Viveiro(ビべイロ)でご飯食べた後は、これまた車中泊する場所へ向かいました。Praiadoesteiroというビーチの所に無料駐車場があって、そこで車中泊できます。到着した夕方、すでにドイツやオランダから来ているキャンピングカー、バンなど停車されていて我が家もその仲間入り。このビーチはサーフィンができ、サーフスクールもあります。なので車中泊してる人も、ほぼサーファー。ケンも久しぶりの海で、ずっと海眺めてましたアンダルシアのカディ
サンティアゴ・デ・コンポステーラで迎えた朝(2014年7月の話だけど(笑))すがすがしい朝食後、大聖堂の横に併設されている博物館へ。キリスト教史を知らなければ大して面白くない・・・・かもしれないけども。キリスト教史で卒論書いた私としては大興奮の博物館だった。恐らくマイナー博物館の仲間に入るのだろうけれども、お時間があれば是非立ち寄ってみてはいかがでしょうか。(有料ですが)聖地の神秘な雰囲気を是非博物館上のバルコニーからの眺めステキこんな回廊なんかもあります。また行き
はぁ~、上品な女性になりたい・・・さ、気を取り直して、スペイン妄想旅行へ出発!ラコルーニャランチを堪能してサンティアゴ・デ・コンポステーラに戻る。いよいよ大聖堂へ!!しかし・・・・2014年7月当時、大聖堂は『改装中』で、こんな感じ↓工事中・・・・入り口も前来た時と違うでも中に入ると・・・荘厳さには変わりなく。涙がじわるそして、サンティアゴ・デ・コンポステーラ、夜がまたステキな雰囲気なのです私がこの町を好きな理由は、この黄昏ロマンな夜の雰囲気にあるスペインといえ
スペイン到着2日目早朝、マドリードから空路にて降り立ったのはサンティアゴ・デ・コンポステーラ私の好きな街今回は2度目のコンポステーラマドリードからは飛行機で1時間程。イベリア航空を利用。バラハス空港のマクドナルドにて朝食(・・・だいぶ前なのに食べ物の記憶は忘れてないw)早朝便だったので、コンポステーラに到着してもまだ朝(笑)コンポステーラの空港はこじんまりとしている。外に出ると市内へのバス停がすぐ目の前にある。大きな荷物を抱えながら、バスに乗り込む。マドリードのある中心地域
先々週から、5年ぶり?に北スペイン、ガリシア地方へ久しぶりにキャンプしてきました。帰宅した翌々日から、体調を崩し今ようやくブログを書けるようになりましたが今日もめまいなのか、立ち眩みみたいなのがあるので完全復活じゃないんですが、ちょこちょこアップしていきますキャンプ場は、以前キャンプしたア・コルーニャから車で50分位の所にあるcampingsisargas。ただ残念だったのが、数年行ってない間に少し繁盛したのかコロナで、キャンプをする人が増えたのか80%は埋まってて、
産直のMARISCOS入荷中ガリシア今日も元気にお家でマチャ(^^♪相馬野馬追7月24日(土曜日)~26日(月曜日)神事として、地域の平和と安寧を祈り騎馬行列が無事行われました。