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さて、オーロラは不完全燃焼でしたが、フィンランドでの食べ物など。ホテルでの朝食。夜じゃないですよ!朝7時くらいかな。雪景色の中での朝食も素敵でした。そして!ガラスイグルーでのディナー。レストラン棟に移動しましたが本当に素敵で。トナカイ肉のタルタルなんか魚😂フィンランドはやっぱり魚かなぁ、と。そして!!このクリームブリュレ写真ではわからないのですが、直径15センチはありました1人分ですよ❗さすがにお腹パンパンになりました。でもどれも丁寧で繊細な味付けで。フィンランドは食べ
さて、今回のメインの目的。フィンランドでオーロラを見ること。昼間のフィンランド。これで太陽MAXな時間帯です。まあでも雪景色は綺麗ですね。で、夜にオーロラを見に行きます。うーん🙄たぶんオーロラかな。で、翌日!ガラスイグルーに泊まりました❗全方面ガラス張り。この暖かい中でベッドに横になりながらオーロラを見るのです。別角度から。このイグルー自体は最高でしたよで、オーロラ渾身の1枚。ほとんど寝ずに張ったんですけど。完全に不完全燃焼でも滞在記は続きます。
ロヴァニエミからバスで3時間半ほど北へ走りサーリセルカへ。私の好きな、針葉樹林に雪が積もった風景満載😻それでも、最低でマイナス2度。トナカイ牧場ここでホテルのチェックインまでの時間つぶし…と言ったら申し訳ないのですが、トナカイ牧場のお話を聞き、戯れる時間🦌ソリを引くのは、全てオスのトナカイだそうです。メスは、10月〜5月まで妊娠期間に入るので、小屋にいたようでソリを引くことはこの時期ないそうです。ツノは生え変わるので
私のクリスマスの思い出。山下真理子『クリスマスの思い出』サンタさんからのプレゼントはこれの予定山下真理子『Amazonブラックフライデーで、サンタさんになります。』今年のAmazonブラックフライデーで買う予定のも…ameblo.jp大人になってからの思い出はフィンランドのサンタクロース村で迎えたクリスマスシーズン🎅天井がガラスで、寝転んでオーロラや夜空の見えるガラスイグルーに泊まりました。こんなところに行きました。サンタクロースが暮らすというサンタクロースオフィスは、本当に感動。
■オーロラの下で眠る!ガラス・イグルー「オーロラネスト」宿泊プランオーロラの下で眠る!ガラス・イグルー「オーロラネスト」宿泊プラン-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現自然の中ので贅沢な一晩を過ごしませんか?湖畔のオーロラネストで、夜空とオーロラを眺めながら、暖かく快適な時間をお過ごしいただけます。ロヴァニエミ市内から車で約25分程度離れた森の中に位置するオーロラネスト。湖畔に浮かぶオーロラネストでは、大自然の中で一晩を過ごすこ
もし「オーロラ」が見られなければ、他に何をする・・・。そんな思いが北欧への旅をいつも後回しにさせていた。海外旅行も様変わりし、行き先も、内容も豊富になり・・・いつものように旅のパンフレットを見ているとき、オーロラを見れずとも、内容の充実した魅力満載の旅を見つけてしまったのである。すぐさま、以前からオーロラの旅を約束している十数年来の知人夫妻に連絡すると、同行OKとのこと。半年以上も前から予約を入れたのである。・・・かくして、長年の念願を叶えるべく、
こんばんは。AppleNutsです。ご覧いただきありがとうございます。『夢のフィンランドへ!!【サンタクロース村編】』こんにちは。AppleNutsです。ご覧いただきありがとうございます。『夢のフィンランドへ!!【サーリセルカ(オーロラ)編】』こんばんは。AppleNuts…ameblo.jpこちら引続きガラスイグルー編長々とフィンランド記録を綴ってきましたが、いよいよラストです。ロヴァニエミの夜は、ガラスイグルーで一泊過ごしましたオーロラを暖かい室内で一晩見れるというホ
六本木スキンクリニックhttps://roppongi-skin.com/〒106-0032東京都港区六本木4-12-11竹岡ビル5階03-6455-4658あたりが暗くなるにつれ、オーロラの色がしっかり見えます遠くのほうに見えてきた来た来たこうやって少しづつ形が変わるんです。そのまままた小さくなってしまう子もいればこれは近づいてきたオーロラが近くに来ると、空全体埋め尽くす感じになります。そして実際の音はしてないけれど自分の中で、オーロラが違づくときごぉぉぉぉと音がするん
六本木スキンクリニックhttps://roppongi-skin.com/〒106-0032東京都港区六本木4-12-11竹岡ビル5階03-6455-4658ガラスのイグルーに泊まってオーロラを見たくてやってきましたレストラン棟もすべてガラスお部屋の棟はこんな感じお部屋の中も素敵お部屋ももちろん壁も天井もすべてガラス。だから、リラックスした姿勢でオーロラ観賞ができるんです。ベッドは、電動リクライニング式。トイレ、シャワーのほかにミニキッチンも完備一歩外に出ると完全に山の
今回宿泊したのは、イナリに5年程前にオープンしたというWildernessHotelInari&Igloos.ログキャビンなど色々なタイプの部屋がありますが、ボクが迷わず選んだのは、そう、その名も「オーロラキャビン」!1部屋ずつ独立した離れになっててそれだけで優越感🙂ちなみにレセプションのある建物から各部屋へはスーツケースを自分でゴロゴロ運ばなきゃダメです笑オーロラキャビンとは、ベッドに寝たままでオーロラ鑑賞が出来る部屋。つまり、天井がガラス張りになってて今、ラ
ネットを見ていたら面白そうなものを発見予約してみましたこのまま何事もなく無事に行くことが出来たら載せますね冬と言って思い出すのはフィンランドオーロラを見に行きました見られたのは帰りの飛行機見られただけ良かったじゃないと言われましたがやっぱり現地でゆっくり見たかった~そのとき泊まったホテルが変わってて面白かったのでちょっとご
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心が踊り出すくらいに楽しみな、フィンランドへの旅行支出の概算をしてみました。試算に使った日付:2020年2月21日から2月29日日本からヘルシンキへのフライトチケット:約300,000円(往復)ヘルシンキ空港からヘルシンキ中心部までの電車(往復):4.10ユーロ*3*2=24.60ユーロヘルシンキ駅からロヴァニエミへの寝台車:50ユーロ*3*2=300ユーロロヴァニエミからサンタクロースヴィレッジまでのバス:大人3.5,子供1.8ユーロサンタヴ
やったーー、約1年ぶりの72kg台!ってことは約1年で10kg肥えたんか( ̄◇ ̄;)昨日のウエイト:72.80kg前日比:-850g死ぬ見て絶景Vol.44カクシラウィッタネンホテルフィンランドフィンランドのラップランド地方に位置する自然に囲まれたユニークな宿泊施設。ガラスイグルーで世界的に有名です。北極圏の夜空に輝く数多の星と華麗なオーロラを室内から寝ながら見られる世界一泊まりたいホテルでもあります。外気温が-30℃でもサーモ・ガラスは曇りません。室内装備も充実し、
サーリセルカでは、KakslauttanenArcticResortIgloosandChaletsのガラスイグルーに宿泊しました長距離バスで行く場合、停車駅にKakslauttanenを選択してください11:45発ロバニエミのバスステーションを出るバスだと、Kakslauttanenのバス停に15:04着予定です!ドロップされているところに降ろされますが、ホテルの受付は赤のところです!雪がすごいので、コロコロは少し大変!でも近いので、歩けます!バス停⬇︎K
ロバニエミで宿泊したガラスイグルーは、Santa'sIgloosArcticCircleですサンタクロース村から少し歩くので、コロコロタイプのスーツケースだと、少し大変かもですが頑張れば行けますどん曇りもう…無理だ…ガラス張りのお部屋で、室内は本当にシンプルベッドとシャワーとトイレ🚽冷蔵庫やテレビ、湯沸かし器もありました!ただ、かなり狭いので、大きいスーツケースを2つ開けるのは大変!椅子とかテレビ台を動かして、なんとかスペースを作る感じですそして空はというと…
オーロラチャンス3日目は全面ガラスで出来た半球のお部屋に宿泊。ガラス張りの天井から寝ながらにしてオーロラを楽しむことができる🎶寝てしまっていてもオーロラが出ると音で知らせてくれるそう。わくわくで眠りについたのだが、、・・・お知らせの音はならなかった。。オーロラは見れなかったけど北極圏のプラズマを浴びながら目が覚めたときにガラス張りの天井から見えた星空は最高に美しかった✨こちらは⬆︎本場フィンランドのサウナ。積んである石に水をかけて蒸気で蒸される。
今日は1日ロバニエミ観光で、その後ガラスイグルーに宿泊ですまず訪れたのが、サンタクロース村サンタさんに会いに来ましたこの街には、公認サンタさんが120人くらいいるそうですちゃんと試験があるし、公務員なんだってサンタさんと写真撮ってお話して、動画、写真をダウンロードできるカードを40€で購入しましたこの日はMちゃんとお揃いのトレーナー先日お誕生日にMちゃんがプレゼントしてくれました気温マイナス3℃寒い続いてトナカイ牧場へトナカイ遊牧民のサーミ人の民家へおじゃまして、トナカイに餌
サーリセルカ3泊目は、オプションで追加したガラスイグルーでの宿泊でしたノーザンライツヴィレッジという、サーリセルカの中心地からは少し離れた場所にあるコテージ式のホテルです。新しく出来たところらしく、お部屋もとっても綺麗✧*。こんな感じで、お洒落なインテリア♡ご覧の通り、天井の一部がガラス張りになっていて、運が良ければお部屋にいながらオーロラを見れますᕱ⑅ᕱこちらのガラスイグルー、ロマンティックで素敵だったんだけど………とにかく寒い!!!!今までのホテルは、館内全体が20度くらいに設
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こちらはホテルのサイトからお借りした写真です^^このうちのひとつに宿泊します!この写真を見て以前から泊まってみたい♡と思っておりました^^ガラスイグルーってどんな感じ?寝ながらオーロラ観れるの?念願のガラスイグルーにワクワク♡中に入るとこんな感じです✨わぁ)^o^(インターネットで見たあの写真と同じお部屋です)^o^(辺り一面木々や草花、自然がいっぱい!このホテル以外は何もありません。こんな山奥だからこそオーロラ鑑賞に最適なのでしょうね✨日が沈むのが早いのです
さて!憧れのガラスイグルーに到着です^^こちらのホテルは客室が離れになっていてお部屋の壁上半分から天井までがガラスでできています。そうです!オーロラ鑑賞に最適なホテルです^^とても山奥で通る人も他の宿泊客もいません😅💦本当に秘境に訪れたという感じです✨ホテル母屋の前では1月にオープン予定の『雪❄️のホテル』を建設中!雪のホテルの中にはアイスバーも併設されると🍷✨う〜ん‥雪のホテルも気になりますね(^。^)ロヴァニエミ編3に続く✨海外の文化や色々な国にご
*暖かい部屋でオーロラが見られる!ガラスイグルーにほんブログ村ロバニエミでの観光を終えてロトストにあるお宿に帰ってくると、みぞれ交じりの雨だったのが、しっかりと雪になって積もってる~今回のツアーではホテルオーロラにあるガラスイグルーに泊まるのが目玉「移動!移動!で疲れた1日目に宿泊するよりは少し余裕のある2日目の宿泊したいね」とだんなさんと話してた通り、2日目に宿泊できたけど、雪が積も
之前,1月中的北歐2週行極幸運看見「北極光」站立在雪地望向天空感覺真的是難以形容
本当に寒い日が続いてるなーと思いながらコタツに入って出れなくなってますね。職場も夜は寒くて、寒いよ〜と言いながら仕事をしてる、ポポあゆです。本題。最近、本当に時間が経つのが早すぎる気がして日々何かを追ってる感じで生活してる気がしますそしてこの寒さで、ふと去年フィンランドに友達と行ったことを思い出しました。そう、もう去年。一年も経ったなんて早すぎるフィンランドは本当に寒かったけど素敵な国でした泊まりたかったホテル🏨↑ガラスイグルーにも泊まりました※写真はネットから拝借そしてサン
ガラスイグルーのホテルkakslauttanen4日目予定近くのお店めぐりガラスイグルーでオーロラ観賞まずはサーリセルカで4日間お世話になったスーパーKUKKELI海外のスーパーが好きな友人ヤン。この旅でも何度か行きました紅茶が好き私マーはここでLIPTONのロシアンアールグレイや絵はがき購入紅茶はベリーぽい味がして美味しい他にもデザインセンター、その前ににある小さなお土産屋さん、siulaに行きトナカイ柄の帽子とかムーミンキャンディーとか色々購入そしていざバスでガラス
朝焼けと共にお目覚め♪なんて気持ちいい朝なんでしょう。眠気もすっ飛びます!雲は多いけど本日も晴れ♪ホテルで朝食をいただいて、ラップランド最北地サーリセルカへ向かいます!!サーリセルカまではバスで2時間半。出発してすぐに空を覆い尽くす雲と霧・・・途中、トイレ休憩で寄るはずだった場所を通り過ぎてしまうというバスの運転手さん・・・ガイドさんも立ち寄ったことのないタンカバーラと言う町でトイレ休憩。昔、砂金が取れたそう場所みたいで、西部劇のような場所が隣接した小さ
待ちに待ったアラームは優しい音でお知らせ。≪0:06AuroraalarmNorthernlightsare≫寝てたら気づかないね、きっと(笑)消防隊員並みに上着を着て、カメラと三脚をかつぎ一目散に調べておいた場所へ!!元々外にいた人が出てるよ~っと指差した先には・・・・すでにオーロラはなく消えていた(*_*)しばらく夜空を見上げてると、無数の流れ星が。普段なら感動的なんですが、流れ星じゃないよ~オーロラだよ~アラームからさらに30分くらいたった時