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ゲゾラ登場ガニメ登場カメーバ登場東宝チャンピオンまつり1970夏期「ゲゾラ・ガニメ・カメーバ決戦!南海の大怪獣」をブルマァクのソフビで紹介です。ソフビはブルマァクのソフビをミニサイズで復刻したイワクラ製ブルマァク伝説です。東宝のスタンダードサイズのソフビは集めてるのですがゴジラと絡まない怪獣なのでミニサイズのイワクラ製でいいやとスタンダードサイズは所有していません。↓ガニメとカメーバは色違いもあります。おまけ。夢の南海の大怪獣並べてみました。いつかリアルソフビで
ゲゾラ登場ガニメ登場カメーバ登場東宝チャンピオンまつり1970夏期ゲゾラ・ガニメ・カメーバ決戦!南海の大怪獣をエクスプラス製のソフビで紹介です。ポスター宣材などで有名なゲゾラがカメーバを持ち上げるシーンですが劇中では存在しません。ゲゾラは最初に人間に退治されてしまうので3大怪獣が絡むシーンはドラマ上ありません。当時のポスターに釣られて怪獣バトルに期待して映画観に行った子供からするとガッカリ感は否めなかったことでしょう。ソフビはエクスプラス製大怪獣シリーズをポピーがバンダイ
「キングコング対ゴジラ」ネタも尽きたので東宝チャンピンオンまつりのコーナーとしては次の「決戦!南海の大怪獣」に移りたいと思います。南海の王者キングコングくんを使って次回の「決戦!南海の大怪獣」の予告編として撮影してみました。ゲゾラ登場!ガ二メ登場!カメーバ登場!ゲゾラ・ガ二メ・カメーバ決戦!南海の大怪獣ご期待下さい。尚、コングくんはこの映画に出ておりません。
この作品・・・今まで見た事が無かったんですよね。裂けていたわけではなかったのですが、あえてん見たいという作品でもなくて・・・その最大の原因は徳木監督が有川さんだという事。有川さん、ツリの技術は素晴らしく、そこに関してはモンクはないんdなけど・・・ツリ以外の特撮がちょっと雑に思えるんですよね。それでこの作品を積極的に観ようという気になれないでいたのですが・・・。監督は本多猪四郎さん!音楽が伊福部昭さん!この辺はさすがの大御所♪本編は、思っていたよりずっと面白かったですね。
ゲゾラ・ガニメ・カメーバ決戦!南海の大怪獣!ゲゾラ!ガニメ!カメーバ!全て1970年映画公開時の当時モノのソフビ。
ガニメ対ゲゾラ!南海の大決戦!どちらも1970年ブルマァク当時モノ。
秋葉原まんだらけcocooでの収穫。いわゆる「ソフビ焼け」で安価で購入。しかし「ソフビ焼け」のおかげで素晴らしい色味になっています。ヴィンテージソフビ市場では査定を下げる「ソフビ焼け」ですが、僕にとってはヴィンテージデニムと同じく逆に価値が上がっているように見える色味だと思います。ブラウンとブルーのスプレーもキレイに残っています。1970年ブルマァク製。良い買い物をしました。
特撮大百科Miniゲゾラ(ダメージver.),ガニメ,カメーバの紹介‼︎幅広い特撮怪獣を小さいデフォルメ仕様で立体化、絶賛展開中の「特撮大百科Mini」から『ゲゾラ•ガニメ•カメーバ決戦!南海の大怪獣』のゲゾラ,ガニメ,カメーバが登場。【生誕50周年】の節目年に合わせての登場といえる小さな可愛いセルジオトリオ、三つまとめて紹介してきます。*ゲゾラ(ダメージver.)南海の大イカ怪獣『南海の大怪獣』にて最初に登場したカミナリイカの怪獣。いい具合にSD化されてる仕様。表記の通り
京都みなみ会館にて開催超大怪獣大特撮大全集2020EXに行ってきた‼︎夏が終わり早くも秋の兆し来はじめた9月この頃、今回の京都みなみ会館での怪獣映画上映は…『ゲゾラ•ガニメ•カメーバ決戦!南海の大怪獣』の一本立て。映画一本のみとは言え、怪獣が3体も登場する贅沢な南海巨編。そして【公開50周年】も記念した上映会となります。「大怪獣大特撮大全集」での『南海の大怪獣』の上映はコレで2回目。1回目は『モスラ(1996)』との二本立てで自分はその時も行っており、その日は初日で『GODZI
ゴジラシリーズを見ている流れで、コレも観てみた。子供のころ、友達が見てきて話しには聞いていたが、ゴジラが出ないのに「イイもん」「ワルもん」はどうなっているのだ?と、疑問があった。宇宙からの生命体が、地球の生物に憑依して、巨大化、怪獣化して暴れまわる。つまり、”怪獣対人類”という構図なのだ。こーんな怪獣映画ファンは、とにかく「怪獣が戦う」場面が見たくてしょーがないので、細かいことはヨイヨイだ。3体が入り乱れた大決戦、というシーンは、実はない。しかも、ゲゾラは単体で人間を襲う
50周年の『ゲゾラ・ガニメ・カメーバ決戦!南海の大怪獣』も、ゴジラ葛飾区ガメ有公園前派出所に参加させました。こんな具合で終わらせず、ゴジ亀らしく、特殊刑事課に汚野なチタノザウルスとダガーラなドルフィンそしてサンダとガイラの月光に紹介されたのは・・・・・・この3人の特殊刑事!ゲゾラが美少女なのは、『侵略!』な、なんたらがあった意味で・・・・・・(いや、こっちは無理があるのは承知ゲソ!)。ガニメとカメーバが革命なのは、設定と、亀借用という意味・・・・・。両津も鼻白む特殊刑事達
『ゲゾラ・ガニメ・カメーバ決戦!南海の大怪獣』50周年として、あまり市販化されていない3大怪獣を、食玩ゴジラのサイズに合わせて製作したのでした。製作中の姿骨組みや、ゲゾラとガニメの脚をプラのランナーパーツ、全体をファンド、そしてパテを塗りたくって製作。そして着色。しかし、これらの怪獣が勢揃いしたのは、映画作中ではなく、宣伝スナップでだけでした。こういう光景を見たかったのになあ・・・・・・・。まずはゲゾラから紹介。前後本当は目は白いのですが、赤目の方が迫力があると思いま
東宝では珍しく、ゴジラ以外の怪獣達が主役・・・・・・・というのかどうか、ちと微妙ではありますが、ゴジラ不在の最後の昭和東宝怪獣映画である『ゲゾラ・ガニメ・カメーバ決戦!南海の大怪獣』公開から50年目になります。ネーミングの「南海」と「怪獣」から、『ゴジラ・エビラ・モスラ南海の大決闘』と混同しちゃいそうですが、それから4年後の作品で、ゴジラもモスラも登場しません。南海の孤島、セルジオ島に向かうアジア開発の船は、木星探査船ヘリオス7号が太平洋に墜落するのを目撃します。アジア開発はセルジ
子供の頃、まだ知らない怪獣と出会うのはもっぱら怪獣図鑑の中だった。当時、家で観られる映像媒体といえばVHS。そんな規格の名前なんて知らないから、ビデオと呼んでいたけれど。家族で買い物に行ったとき、ゴジラ映画のコーナーを見つけると「ゴジラのビデオほしい!」と泣き叫んだものだ。まあ、今となっちゃあわかるがビデオは高い。一本五千円~六千円くらいする。そんなもの買い物に出るたびに買っていたら破産してしまう。その点、当時たくさん出ていた怪獣図鑑は一冊千円しないこともあり、手ご
ウルトラマンにも仮面ライダーにも有名な俳優さんがたくさん出てた。新マンのガニメの回に見たことある人が!この設定も博士なのか!郷秀樹とは闘わないのね。
雷で怖い思いをしたこと、ある?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう雷は苦手ですね。たまに光った後、思わず後から来る大きな音で耳を押さえてしまいますね。一瞬の夕立で実家に帰らないと行けないのが最悪でしたね。雷で思い出しましたが、今日はある怪獣を紹介します。この前BOOK・OFFで購入した、ゲゾラのミニフィギュアです。マイナーな映画ですが、東宝の怪獣映画「ゲゾラ・ガニメ・カメーバ決戦!南海の大怪獣」に登場するイカの怪獣で、宇宙生物が地球のカミナリイカに取り付いて誕生しま
おはようございます。京都に行って以来、花粉症が悪化したなるがです(>_<)というか家族全員、京都四条烏丸の排気ガスと花粉のコンボにやられました。まずはお詫び。昨夜更新するはずが、私情により更新できませんでした。申し訳ありません。ということで、今日は前回の続き。10種のうち、残り6種をレビューしていきます!まずはこれ。1968年公開の『怪獣総進撃』より、マンダとモスラ幼虫。
ワーナー・ブラザースが配給し、レジェンダリー・エンターテインメントが制作する怪獣映画シリーズ、「MonsterVerse(モンスターバース)」構想。『GODZILLA』(2014)に登場した研究機関「MONARK(モナーク)」を中心にフランチャイズ映画を作り上げ、「古いものと新しいもの、異なる巨大超生物種族の生態系の中でゴジラとレジェンダリーのコングを結集する」計画を立てている。そうしたモンスターバースシリーズの第一作に位置する『GODZILLA』のオープニングでモナークの資料?な
箱に入りがちどうもジャックナイフツネオです今日は朝ランニング昼TK68練習夜足と胸筋トレ朝起きて大阪人はまず殆ど聴いてる征平吉弥の土曜も全開聴きました征平心筋梗塞で倒れたから代役誰かわや楽しみにラジオ聴いたら征平の代役ウメジュンでしたウメジュンかよラジオ消して走り行きました走んのもう飽きてきたな坂東大橋10往復位しました坂東大橋みるのもウンザリしてきただけど坂東大橋からしたら青森から来たよく分からん奴に登ったり降りたりされてウンザリまでされて良い迷惑で
こんなに頭?が上がっちゃっていいもんだろか・・・動画では一瞬で気になりません。アクター中島春雄さんの決死のダイブが、凄い臨場感を産んでます。
・・・お騒がせしました。(ロイ)
個人的には『南海のシーフード大決戦』と呼んでいる〔コラコラ!(怒)〕『決戦!南海の大怪獣』1970年の夏休み東宝チャンピオンまつり公開。これ、上のポスターのタイトルを見返してから・・・これ、予告編のタイトル・・・そしてこれ、公開された映画自体のタイトル・・・違い、わかりますか?実際の映画には「決戦!」の「!」マークが付いてないんです。・・・・・・・欠落?忘れちゃったんでしょうか?正解は映画本編?それともその他??これって、モノ書き仕事をする人間からすれば「タイヘン!」