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ジャイアント馬場のホラ話(^_^)(^_^)(^_^)#ジャイアント馬場は、その自叙伝の中で、#カールゴッチの必殺技、#ジャーマンスープレックスホールドを食ってもフォールを取られていないと語っている。しかしながら、那嵯涼介さんの調査によれば、過去の対戦記録にそんな事実はないという(^_^)(^_^)(^_^)ジャイアント馬場は、なぜ、そんなホラ話をしたのだろうか?例によって、無責任なプロレスマスゴミ、ゴーストライターの仕業なのか(^_^)(^_^)(^_^)いずれにせよ、やれやれ
#カールゴッチと#ビルロビンソン戦の謎(重要事項につき、内容を精査して再掲)私の記憶にあるカールゴッチとビルロビンソン戦は、カールゴッチが唐突にビルロビンソンを頭から落として、そのまま敢えてフォールに行かず、時間切れで決着した恐ろしい試合です。試合後にカールゴッチに握手を求めるビルロビンソンの顔は明らかにこわばっていて、「ああ、カールゴッチは、意図的にフォールに行かなかったのだな」と思いました。試合終了後、優勝が決まって笑顔のモンスターロシモフがリングサイドで大写しになっ
カフェバッハでコーヒーを楽しだ後、南千住駅近くの小塚原日向院というお寺を訪問!以前に記事として書いたと思いますが、また書いてみます。あの小塚原の刑場の跡という所ですが。杉田玄白達がここで罪人の腑分け(解剖)をオランダの解剖書のターヘナルアトナミアを参考にして見学した地として有名です。その後、日本語への翻訳として作り、その記念の石版が飾ってます。その他、プロレスラーのカールゴッチのお墓があったりしたのは以前の記事にも書きました。アントニ
#カールゴッチと#ジャンボ鶴田70歳を過ぎても背筋がピンと伸びていて、#藤原喜明に綺麗な#ジャーマンスープレックスホールドを決めていたカールゴッチ。一方の鶴田がジャーマンができたのは、入門後の4、5年でした、、、
新・ドラゴン藤波大年表2025061975年いよいよ海外遠征に西ドイツに「ホースト・ホフマンに試された。死ぬかと思った」キャッチで鍛えられ、ロスでの試合が日本で放映される★この年の新日本プロレスと藤波★新春から猪木がフル回転。タイトルマッチを中心にワールドリーグ戦まで。藤波も前座で全力投球。6月1日に後楽園のリング上で「海外遠征」のご挨拶をして、すぐに西ドイツへ。「キャッチ」のリズムに苦しみながらも、徐々に実力をつけてゆく。11月にはアメリカのカールゴ
新宿の京王デパートで『INOKIEXPO』が開催してると知って足を伸ばしてみた。デパートの入口でいきなりアントニオ猪木!大催場7階に行ってみると、、、男性スタッフたちの「1・2・3ダー!」の声が聞こえてきた。声の方に近寄ると商品を購入した客がミニリングにてレプリカ(?)のベルトを持って記念写真を撮ってもらってた。こういう場合、プロレス仲間がいれば、ノリでオレも「ダー!」をしたかもしれないが、今はもう…(苦笑)近年、自分が知ってるアントニオ猪木関係のイベントでは、今回はかなり大規
新・ドラゴン藤波大年表20251972年新日本プロレス旗揚げ「藤波は、猪木のもと、新団体の旗揚げに全力を尽くす」「旗揚げの日」藤波は記念すべき「旗揚げ第一試合」を藤波は、猪木のもと、新団体の旗揚げに全力を尽くす。道場を作り、チケットを売り、ついに迎えた「旗揚げの日」藤波は記念すべき「旗揚げ第一試合」をつとめる。●昭和47年(1972)18歳新日本プロレス旗揚げ●昭和42年(1972年)藤波18歳1月12日この日、「日本
舟橋慶一先生のイベント情報です(^_^)(^_^)(^_^)復活‼アントニオ猪木酒場が京王百貨店新宿に‼皆さん!いよいよ来週に迫りました‼【INOKIEXPO猪木酒場】舟橋慶一and玉袋筋太郎酒場トークイベント開催日時:8月15日(金)19時から21時会場:東京新宿京王百貨店8階ダイニング『キャニーズ』料金:S席:12,300円(税込)A席:11,000円(税込)食事・飲み物付き京王ネットショッピング猪木酒場チケットはこちら!h
オンエア前にワンクリック♪オンエア前にワンクリック♪1924年8月3日。ベルギーの小さな町に生まれた少年は、やがて“神様”と呼ばれるレスラーになった。カール・ゴッチ。その名は、プロレスに革命を起こした。投げる技、極める技、そして、無駄を削ぎ落とした“本質”の闘い。彼の道場に弟子入りした者は、まずロープを跳ぶことさえ許されなかった。徹底した基礎。沈黙の中の厳しさ。それでも男たちは、彼を追い、恐れ、そして敬った。ゴッチが教えたのは、“勝ち方”ではなく、“闘い方”だった。……
歴史を思い返して思うことは?▼本日限定!ブログスタンプ歴史は三度繰り返す…と、ならないように願います😥「第一次世界大戦開戦の日」1914年(大正3年)オーストリアがセルビアに宣戦布告し第一次世界大戦が始まりました。サラエボ事件から始まり長期戦となり5年にわたる戦争で900万人以上の兵士が戦死しました。「地名の日」日付けはアイヌ語地名研究家・山田秀三氏の命日と地名研究家の谷川健一氏の誕生日からだそうです。北海道の地名にはアイヌ語が由来となっている事が多いそうです。札幌「サッ・ポロ・ペ
#ジブリ風、#プロレス評論界の#カールゴッチ#舟橋慶一先生と
良いnote記事等を書くためには(重要事項)良いnote記事とUdemy動画を作るためには何が必要でしょうか。改めて基礎的な、根本的なことを確認しておきます。⑴読んだ人に役にたつことショート動画であれ、無料記事であれ、Threads投稿であれ、「#読んだ人に役にたつこと」が大事です。「#細川先生、#最近広告ばかりですね」と言われてハッとしました。広告であれ何であれ、とにかく「#読んだ人に役にたつこと」が大事です。⑵嘘を書かないこと生成AI(ChatGPT
カールゴッチが嘘を付いた理由(内容を精査して再掲)ここからは、全て私の推測になるので、前提になる事実関係に誤りがあれば指摘して欲しい(最近の調査で資料が見つかりました。)。カール・クラウザーというレスラーがいて病気になり、その代役で来日したというのは、カールゴッチの嘘である。カールゴッチは初来日の直前、あるテリトリーでプロモーターの要請によりカール・クラウザーを名乗らされていた。ベルギー人であるカールゴッチには、これそのものが極めて不本意な話ではなかったか?そして、そのギ
note記事執筆中、目指せ、税金のカール・ゴッチ(^_^)(^_^)(^_^)note記事執筆中、目指せ、税金のカール・ゴッチ(^_^)(^_^)(^_^)
南千住と浅草の散策記事。🚶最後は小塚原刑場のお話です。日光街道を江戸に向かって南下して旅人が千住大橋を渡ると否応なく小塚原刑場を目にする事になる。ここは江戸三大刑場のひとつ。刑場跡地は常磐線の開通に伴い明治期に二つの寺院に分断されました。まず訪れたのは延命寺(↑)です。山門を潜った途端に気が重くなる・・・・😓霊能者を連れてきたらたちまち反応しそうな雰囲気です。ここで累計20万人が処刑されたといいます。刑を終えた遺体は野ざらしにされ腐敗臭が漂い、地獄図の様相
この写真どこかに載せたことあったですかね?25年以上前の写真ですが、格闘王・前田日明さんに新日本プロレスの道場に道場破りが来た時に撃退する技をかけてもらっている写真です。もちろん当時前田さんはまだ現役でした。身長190cmを超える前田さんにかけられると174cmの私は完全に身体が浮いてしまいます。首を180度ひねりながら、かつ宙づりにする恐ろしい技でした。(お願いしてかけていただいたのですが、もう懲り懲りです(;^ω^))☆閑話休題・・・。
ビーフカツを求め全国各地を彷徨う超変人の超マニアックなブログです。今回はスピンオフ編。ビーフカツやその他の食べ物からは離れ、これまでの国内外の旅などで印象に残っているスポットなどをご紹介します。今日は東京都荒川区南千住の『小塚原回向院』です。最寄駅はJR常磐線、東京メトロ日比谷線つくばエクスプレスの『南千住』。駅から徒歩2分浄土宗の寺院で正式名称を『豊国山回向院』と言います。この辺りは江戸時代には小塚原と呼ばれ品川の鈴ヶ森とともに罪人の処刑場がありました
前田日明氏「受け身取れてる選手ほぼいない」現代プロレスラーを叱咤!「練習している体に見えない」(スポニチアネックス)元格闘家で総合格闘技プロモーターの前田日明氏(66)が11日までに自身のYouTubeチャンネルを更新。現代のプロレスラーを叱咤(しった)する動画を投稿した。前田日明ってどんな人?略歴、トリビアも!今回の動画では3月20日DDT後楽園大会で頚髄損傷の大ケガを負った高梨将弘も含めてリング事故について語った...l.smartnews.com永田裕志「試合を見てないんじゃ
恒例のXでの拾い画像DONプロレスの神様カール・ゴッチいやぁ~厳か気品に満ち溢れておりますですさすが神様たる所以だねSOG06からの投稿
Dr.Bambooから、カール・ゴッチの名言について情報いただきました(^_^)(^_^)(^_^)どうやら、先人がそっくりな名言を残しているようですね。#カール・ゴッチ本人の英語バージョンは確認できていないようですね(^_^)(^_^)(^_^)----------------------------------ChatGPTに尋ねたところ下記の回答でした。カール・ゴッチの名言「人は誰でも年を取る、でも、年寄りになる必要はない」の英語原文についてお尋ねですね。前回の回答では、一般的
カール・ゴッチの名言を英語にすると(^_^)(^_^)(^_^)人は誰でも年を取る、でも、年寄りになる必要はないこのカール・ゴッチの名言は、愛弟子である、#藤原喜明組長によリ、#カール・ゴッチの名言として伝えられました。元の英語を探したのですが見当たらないので、私なりの英訳を書いてみました。Everybodyisgettingolder,howeveryoudon’thavetobeanoldman.英語に詳しい方、又は、元の英語を知っている方ご連絡くだ
カール・ゴッチの名言、人は誰でも年を取る、でも、年寄りになる必要はない#カール・ゴッチは、2007年7月28日に亡くなりました。そのカール・ゴッチが残した名言がこれです。人は誰でも年を取る、でも、年寄りになる必要はないカール・ゴッチはアントニオ猪木をはじめとして、多くの愛弟子を抱えていました。紆余曲折はあったものの、皆、カールゴッチを愛しています。日本のプロレスラーのみならず、日本のプロレスファンがカール・ゴッチを崇拝したのは、それなりの理由がありました。信じるもの
西村修というと真っ先に思い出すのが2003年のG1クライマックスでの秋山準戦です。当時新日本とノアは交流がはじまって久しく選手が行き来していましたが、ノアのトップクラスの秋山が新日本の「夏の本場所」G1に参戦となれば単発の参戦とは違う大きな意味があります。ノアは全日本プロレスを源流とする団体。そのノアの秋山が新日本のレスラー複数と短期間のうちに戦う。これは大変なことです。2003年のG1は優勝決定戦で天山が秋山を打ち破り悲願の初優勝を成し遂げます。私のG1のベスト
全球団が揃ってキャンプイン。スワローズも例外なく、昨日、キャンプイン。特筆すべきは石川のブルペン入り。これは体を造ってきている証明。ベテランなんだからとの否定的な意見もあるだろうけど、これは考え方の問題で、どちらが正しいも間違っている無いんだろう。元プロレスファンの自分からすれば、神様カールゴッチの言葉を思い出す。「若いうちは練習すべきである、歳を取ったら練習しなければならない」ただ、プロは結果が全て。石川は200勝目指して頑張って貰いたい。その思いだけはスワ
つくばエクスプレスやJRに東京メトロと色々な電車が停車するのにマイナーな駅【南千住】隣が北千住ですからねー南千住駅周辺をお散歩😄駅前にそびえ立つマンション回向院というお寺南千住駅から直ぐなのですが、吉田松陰等のお墓があります。こちらはあのカールゴッチのお墓です。昭和のプロレスファンなら知っているカールゴッチ👍少し歩くと豊川稲荷🦊小さい神社⛩️ですが立派なお稲荷様が沢山😄この豊川稲荷のある南千住仲通りを少し歩いてみます🚶光月軒(南千住/中華料理)★★★☆☆3.35■予
伊達美談思えば浮かぶ蛇の穴神が過(よぎ)りて巳年を祈り😸伊達直人、つまりタイガーマスクは、「虎の穴」の出身のレスラーですが、この「虎の穴」は、実際にあった「蛇の穴」がモデルになったと言われております。そして「蛇の穴」と言えば、「プロレスの神様」カール・ゴッチが入門し訓練を受けたことで有名です。しかし、妻にとっては、蛇の穴と言えば大神神社の「巳の神杉」の穴。神様と言えば大物主大神。私と妻では、違う蛇の穴、違う神様を思い浮か
今回は『ハズブロWWFプロレスフィギュアを改造して、懐かしの新日本プロレスのプロレスラーを作ってみよう』のコーナーです。タイトルに書いたように【新日本プロレス最強外人】のフィギュアを作ってみたいと思うのですが新日本プロレス史上最強外人と言ったら、誰になると思われますか?昭和~平成前半(旗揚げ~闘魂三銃士時代)までが当ブログの射程圏内ですので(笑)その期間で考えただけでも・・・ブレーキの壊れたダンプカースタン・ハンセン一人民族大移動アンドレ・ザ・ジャイアント超人ハルク
カール・ゴッチの付いた嘘カール・ゴッチは初来日前、カール・クラウザーというリングネームでドイツ人悪役のギミックをやっていた。多くのレスラーがそう証言しているので事実であろう。そして、本人も証言するように、盟友のビッグ・ビル・ミラーの口利きで初来日する。ところが、カール・ゴッチは、カール・クラウザーというレスラーが病気になってしまったので、代わりに来日したと複数のメディアで語っている。なぜ、何のためにこんな嘘をつく必要があったのか、今でも私の中で大きな謎として残っている。
たまに、昔を思いだす。もう、25年以上経つのかな。UWF直径団体、キングダムに入門した。直後に、団体は崩壊した。死にたかった。いきなり、全てを失い1人ぼっちになった。本当に電車に飛び込もうと思ったもん笑小さなプレハブ小屋からのジムスタート。沢山、沢山苦難の連続だった。やめようにも、伝説だけは1人歩きしている、先駆者方に顔向けできないので、止められない。月日はたった。大勢のジム生、仲間達に恵まれて今は金も、成功も有り余るぐらい手に入れたけど、思いは続いている。キ
舟橋慶一先生は、プロレス評論界のカール・ゴッチアントニオ猪木や前田日明は、自分が命を掛けているプロレスを信じるために、その礎(いしずえ)をカールゴッチに求めました。私、TAXMANIA55が舟橋慶一先生の朗読教室に通うのも、同じ理由かもしれません。舟橋慶一先生は、プロレスに関する文章を書くときに、⑴自分で見聞きしたことしか絶対に書かないそうです。そして、⑵どんなことでもできる範囲で当事者から裏を取ると言います。逆に言うと、他のプロレスマスゴミやプロレス評論家が、いかに基本