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ヒンドゥー教の女神、超有名な女神カーリーです。見た目、怖いんです(笑)。このカードの絵柄は怖くないほうです。全然怖くないほうです。ヒンドゥーの宗教画みたいなものを見ると、本当に怖い。私は最初、カーリーを知った時、とてもとても苦手意識がありました。だって怖いんやもん。これが神様って、マジか・・・・って思ってました(笑)。でも知れば知るほど好きになって今では、大好きな神様のひとりです。よく、描かれているのは髑髏の首飾りをして、生首を片手に持ち上げて、真っ赤な舌を出
昨日のお客様は、ホロスコープを拝見してカーリー女神が向いているな、と思ったのです。ちなみにお住いの地域をお聞きしたら、「立川」と答えられていました。(それ以上の年齢性別等の情報は書けません。)☆以前書かせていただきましたが、東京都内で場が悪い地域の代表格は「池袋」と「立川」だと思うのです。(お住いの皆様申し訳ございませんm(__)mあくまで個人の感想です。)池袋の場はかつての「巣鴨プリズン」の影響の可能性がある一方、立川は、人為的なものが絡まない場の悪さ(
信仰心の熱い山の娘パールヴァティーシヴァ神の奥様、パールヴァティーは2人目の奥様⁉️シヴァ神とパールヴァティーは夫婦で描かれることが多い気がします🤔なんせ、美男美女ですから✨そんな美しい奥様に別の顔⁉️興味のある方、お読みいただけると嬉しいです😁⏬️信仰心の暑い熱い山の娘パールヴァティー|himaraya-marketYoganote信仰心の暑い熱い山の娘パールヴァティーシヴァの奥さんはサティーは“いいところのお嬢様”そのため、両親は虎をまとい、蛇を首に巻き
ナマステ〜🙏ジェイシュリラーム🙏おはようございます♪インド🇮🇳にいます今、朝の4時過ぎ3時過ぎに風の音で目覚めましたその後雷⚡︎雨☔浄化の雨でしょう私の中にあるネガティブなものも辛い流されることだと思います昨夜は新月🌑先月の新月🌑でしたサンカルバ自分との約束をこの地でさらに強化しましたカーリー女神の寺院🛕へちょうどナブラトリという女神様を拝むお祭りの初日なので多くの参拝客がお参りにこられていましたインドの寺院は靴を脱いで裸足ここはベル🔔がたくさ
どーも!広島県JR福山駅スグのシンプルヨーガのもりはま子です♡12月21日のトークライブでの不可思議な出来事がありましたが↓また別の不思議なはなしがあり、それはまたいつかのブログで、はなそうと思う・・・↑と予告したので、今日はそのことについて綴ろうと思う。その日は、成瀬雅春先生の研修の日で、10月25日午前中から準備の為、バタバタせわしくしており、身に付けている腕時計に目をやり、確認をしたのが10時30分ごろ
とても久しぶりにここに戻りました。そしてブログリニューアルしました。タイトルをkaliblissingにしたのは、カーリー女神との御縁を感じる出来事があったので。新しい息吹で始めていきます。https://online.shivashakti.jp/a/2147763546/2LFz2d7J
秋のナヴァラートリが続いてますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?私は、今年はプージャも頼んでなく湯治に行って朝酒飲んだりと、あまり熱が入っていない感じですが、、、私は霊感とか神示が降りてくるということは、ほとんどない。ま、危ないときは何故か、虫の知らせのようなものが思考に混入することがある程度。今年に入って、何故かカーリー女神の啓示ということで心にとめているのは「素で生きよ」という言葉である。何故、これがカーリー女神の啓示であり、正確にいつ降りてきたのか?ハッキリと覚えていない。「マント
昨日、YouTubeの下記の動画を紹介しましたが、ヒンディー語の字幕を有効にして筆写して、Google翻訳に入力してみました。सुरक्षादेनेवालीकालीबीजमंत्र।"SacredChant:Kali'sPowerUnleashedwithBeejMantra"TheKaliBeejMantra"Kreem"isapowerfulinvocationthatinvokesthefierceenergyofGoddess
YouTubeでカーリー女神のビージャKrimのムドラー(手印)の動画が上がってきました。とりあえずしゃべっていることは、分かりませんが動作を見ればわかります。सुरक्षादेनेवालीकालीबीजमंत्र।"SacredChant:Kali'sPowerUnleashedwithBeejMantra"TheKaliBeejMantra"Kreem"isapowerfulinvocationthatinvokesthefierceen
春のナヴァラートリーが、終わって、う〜む!となっています。シータラーマさんには、プージャを申し込みましたが、インドのプージャは、なんか調子が狂うんですね⁉️断食とか指定のマントラとか指示されると守る気になれないんですね。(いい歳して反抗期か?)最初の三日は、大きなガーヤトリー像を入手したためか、ガーヤトリーマントラを主に唱えました。次の三日は、カーリーのマントラを気まぐれに唱え始め、さらに先日ヴィシュワナンダのダルシャンで教わった次の(クリシュナの)マントラを本歌取りして(パクって)、マン
夜、ベランダに出て家の窓から我が家の室内を見ると1か所だけカーテンがうまくかからないところがあって、そこから室内に祀られたカーリー女神像の横顔が見えます。カーテンの隙間から見えるその御顔は、ゾッとするほど恐ろしく、狂気のオーラに満ちていて(最上級の称賛のつもりです)、もし我が家を窓の外から除く魔物が居たら、気っと恐怖に慄くでしょう。☆実はこの横顔、どこかで見覚えがあるなぁ・・・と思っていたのです。やっと思い出しました。そう、この時、横から拝んだご
こんな感じ
今日はクリシュナ神と、カーリー女神の降誕祭です。黒つながりですね。昨年はカーリー降誕祭でかなり印象的なことがありました。畏怖神の祝福だと感じました。今年は、マントラを唱える会は実施いたしません。いつもご参加くださる皆さま、今日はご自身で礼拝を楽しんでくださいませ。コルカタのカーリー寺院(2013年)ねっとりとした黒い波動に覆われています。甘く危険な香りが漂います。同時に全知全能の大母神の限りない慈愛を感じます。クリシュナ神の聖地ヴリンダーヴァン(2002年)得も
前回、シミュレーション仮説について書きました。「この世界は高次元の存在のシミュレーションゲーム?」というトンデモ仮説です。・・でも、もし本当にそうだとしたら、世界中のあらゆる神話や伝説、儀式やシンボルなどは、ゲームをクリアするための(目醒めるための)ヒントのように思えてならないんですよね。『シュミレーション仮説と目醒めのタイムカプセル』(注;今回トンデモ論が暴走します!^_^;)「シュミレーション仮説」というものが存在します。この世界は高次元の存在のシュ
いっさいの悪を滅するカーリー・マントラもユーチューブ動画で観てるわ悪から善を守るために激しい形をとる母なる神の一形態だそうで邪悪が愛の力によって去らない時に、邪悪な力が恐れて人生から退散するように、カーリーは激怒するそうカーリー女神は、恐ろしい姿をしているけど、帰依者を我が子のように守り、慈しむことから、母なる女神として世界中の人々に愛されているそう全宇宙の母であるラリター女神の1側面として、悪を滅することに特化した憤怒相の女神でもあるなんか、不動明王様に近い感じもするでしょいろんな
「長い舌」「舌を出す」ことについて調べていたら、インドの神さまに「カーリー(Kali)」という舌を出した女神がいることがわかりました。カーリー殺戮と憤怒の象徴であり、激しい性格の最強の女神だそうです。シヴァ神の妻、パールヴァティーの狂暴な相のひとつとされています。この場合の「舌出し」はカーリー女神の恐ろしい面の強調のように思えますが・・「長い舌」=「仏陀」という解釈もあるので、もしかしたらそんな意味もあったりして??(・Д・)
「111ゲート編」からの続きです。11月3日女神さまのオラクルをシェアしながら、結びをしていたとき、マジカルなエピソードから、翌日がラクシュミー神を祝う、「ディワリ」だったことに気づいて、他にも何か伝えたいことがあるのを感じていたところで、ラクシュミー女神にリンクした映画が去年公開されていたことを思い出して、>
こんばんは~秋の休暇が終了しました旅は常に新しい発見の連続。精神が肉体を凌駕するのは真実。旅も同様で、肉体の移動や肉体がいる場所が大事なのではなく、移動先で精神がどういう状態になってるかが大事なのだ、と思い知らされたここ2年の旅路。SUPや読書も楽しんだけど、それはまた次の機会に書きたいと思います実は、アジアのあちこちにいる友人達とのやり取りの中で、「あぁ~~これは大変な事になってるんだな」との思いから、休暇中は折々に
鶴見緑地のネパール王国庭園の続きです下段と上段の中間のモニュメントこれも台座だけが残ったように見えます「国際花と緑の博覧会」当時はここから水が流れていたのでしょうか?狛犬?上段は「パゴダ」と呼ばれる仏教寺院様式の建物と両サイドの「サタル」と呼ばれる僧侶の宿坊で構成されていてネパール本国で製作されたそうです建物には精巧な彫刻が見られます手が十本ある戦いの神?鶴見緑地の記事はこれで終わりです
ナヴァラットリ5日目~デヴィへの9日間のプージャシャイヴァ(Shaivas=シヴァ派)の伝統的に、シヴァ神は右、シャクティは左とされますが、シャクタ(Shakta=シャクティ派)の伝統では、シャクティは眠っているシヴァの上に片脚で立っています。シャクティは、体内にある、ムーラーダーラ・チャクラ(MooladharaChakra)の魂のパワーと見なされています。彼女(シャクティ=エネルギー)は、創造におけるあらゆるもののベースにあります。サウンダリア・ラハリ※(Sound
前回で最後にする予定でしたが、ダクシナ・バイラヴァの件が気になって調べてみました。Diksit,KaliTantraSastra,p.3ということでしたが、アマゾンに新版?が売ってました。KALITANTRASHASTRAAmazon(アマゾン)820円送料が799円で、配送にかなり時間がかかる。さらにネットで探すと古い本なのでスキャンしたものが落ちてました!pdfに変換してダウンロードしました。問題の3ページは次の通りです。そこで、ダクシナ・バイラヴァらしい
さて、どうやら最後になりました。短いですが訳文の続きです。ーーー以下、訳文ーーーーー4、最後に、ダクシナ・バイラヴァ、即ち、しばしば最高の実在(リアリティ)と言われるシヴァ神によって崇拝されるので、ダクシナ・カーリーと呼ばれる。ーーー以上、訳文ーーーーー残念ながら困ったことにダクシナ・バイラヴァという名は、あまり聞いたことがないし、探してもなかなか出てこない。この本は、ここで注がついていて参考文献としてDiksit,KaliTantraSastra,p3となっ
先日、人生何度目かの「インディジョーンズ魔宮の伝説」を見たのですが、あの物語は、邪教集団に奪われた子供たちとシャンカラストーン(シヴァリンガム)を追う考古学者の物語ですよね。あの邪教集団は、サッグとかタギーと言われる殺人集団で、実際に昔のインドに居た集団がモデルになっているのですよね。カーリー女神を信奉する秘密結社で、旅の商人たちに扮して、他の商隊と仲良くなり一緒に旅をする途中で、食事の最中に黄色いハンカチを使って絞殺するという手段をとっていたとか・・。
昨日に続いてダクシナ・カーリーの名前の由来です。ーーー以下、訳文ーーーー2、ダクシナには、儀式やプージャの後に祈祷者、僧侶あるいは行者に贈られる寄進やお布施という意味があり、幾つかの情報源によれば、ダクシナ・カーリーの名前は、このダクシナから来ているという。ダクシナなしには、儀式は効果的(実効的)ではないとされる。カーリーは、彼女無くしてはどんなことも実効的ではないような存在なのである。カーリーとは、そういう根底的なシャクティだからである。3、幾つかの情報源は、また私に次のように提案する。
カーリー女神に関心のある人やカーリーのマントラを唱えたことのある人なら、ダクシナ・カーリーの名前を一度ならずも聞いたり、読んだりしたことがあると思います。私も時々気にはなっていたのですが、この件は放ったらかしなっていました。今日、久しぶりに下記の写真の積読してあったDavidKinsleyの本をパラパラと眺めていたら、p.86〜p.87にダクシナ・カーリーの名前の由来の記述を見つけました。そこで、私の拙訳を数回に分けて以下に記します。諸説あるので便宜上、本文にはありませんが最初に番
先日のカーリー降誕祭の時、何があったのですか?というご質問を受けましたが、終わった後、個人的にはわりと印象的なことがありました。浄化のため、夜チベット香を2本まとめて焚いていたのですが儀式中誤ってその火に掌でがっつり触れてしまったのです。お香を焚く習慣をもってから、35年以上経ちますが元々火が怖い私は、普段から注意を欠かさず、誤ってでも火に触れたことは一度もありませんでした。結構な太さのあるチベット香2本に触れた熱さは尋常ではなく脳天まで響く熱さに思わず叫び声を
カーリー降誕祭のマントラを唱える会が無事終わりました。ご参加いただいた皆さま、ドネーションなど物心両面でサポートしてくださった皆さま本当にありがとうございました。カーリー女神に捧げた花や果物母性溢れる神とはいえ、やはりカーリー女神は畏怖神です。開催前後に、通常ではありえない現象が起こりかなり驚かされましたがこれはカーリー女神が怒っている、ということではなくベタな言い方ですが、いわゆるカルマの解消なのだと思います。ただ、他の神々に比べてその出方が、激しいのだろ
長年交流させていただいているヨシダナギさんの新刊本が出るみたいですね。題が面白い(*^^)v私のようなおじさん世代は「逃げてはいけない」という教育をされてきた方が多いと思うのですが、三十六計逃げるにしかずという古来からの言葉にもありますように、大いに良いんじゃないでしょうか。それにしても面白い。独特の感性と言語感覚だと思います。************今日はカーリー女神の降誕祭ですね。面黒い(という言葉があるかどうか知りませんが)、とは何だかカーリ
屍のポーズで奥方に踏まれるシヴァ神屍のポーズ、シャヴァ・アサナシャヴァは「死体」を意味します。この屍のポーズは、別名シヴァ・アサナとも言われます。インド神話の中で、シヴァ神が屍に化けるお話があります。ある時、強い悪魔が大暴れし、神々を困らせていました。神々は、シヴァ神に助けを求めました。すると、シヴァ神は奥方パールヴァティに、「ちょっと私の代わりに悪魔を倒してやってくれ」と頼みました。パールヴァティは、戦いの女神カーリーに姿を変え、悪魔と戦
インドにはたくさん女神様がいらっしゃいます。カタックダンスでよく踊られる女神様を筆記してみました。学問と芸術を司るサラスワティー女神(日本では弁天様)サンスクリット語のマントラ、または師(グル)が創られた歌詞で師が作曲された楽曲を優雅にたおやかに舞います。最強の女神ドゥルガーサンスクリット語のマントラ、または師が創られた歌詞で師が作曲された楽曲をドラマチックに勇壮に舞い踊ります。シヴァ神の神妃、最恐のカーリー女神