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前回のアジアカップで、森保監督「目標は優勝」→トーナメント一回戦敗退となった際、東京新聞でサッカージャーナリストの大住良之という方が「選手のモチベーションが低いから負けた」と書いていて、選手は所属するクラブチームがシーズン中なのに招集されて戦っているのにそれはないのではないか、「相手が3バックにしてロングボールを放り込んでくると、ボールの出所にプレスに行けない」といういつまでも解消されない具体的な戦術的問題点があるのにそれは書かないのか、と憤った、というのは当時も書いたと思うが、日本のサッカ
カーボベルデの音楽ジャンル、モルナの歌手、セザリア・エヴォラの歌う「ソダデ」哀愁があって心に響きます。「ソダデ」はポルトガル語では「サウダージ」悲しみという意味とのこと。カーボベルデという国の存在はサッカーのワールドカップで初めて知りました。世界には素敵な曲がたくさんあります。
みなさん、こんばんは。真夏の超ホラー祭り、第1回目のアメリカンホラー映画特集はお楽しみいただけましたでしょうか?第2回目の今回もワールドカップにちなみ、世界3カ国の作品をご用意いたしました。ワールドカップを話の種にしていますが、実はわたくし、サッカーにまったく興味がありません。そのため、中継や録画はもちろん、ニュース番組等のダイジェストでさえほとんど観ないのですが、決勝トーナメント期間中にテレビのチャンネルを切り替えていた際、強豪イメージのアルゼンチン相手に後半30分時点で1-1と互角に
トランプ大統領、株式売却計画巡るFIFA会長との協議を否定「一度も話していない」https://news.yahoo.co.jp/articles/8a2d52251a75778dda43bd50e235c4e61b7e5896FIFA、外部投資導入の計画撤回サッカー界の強い反発受けFIFA、外部投資導入の計画撤回サッカー界の強い反発受け-BBCニュース国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長は1日、FIFA主催の主要大会について株式を売却するという外部資金導
サッカーワールドカップが終わってからちょっと拍子抜けですが、大活躍したカーボベルデは今でも鮮明に記憶に残っています。そしてなんと、スペイン代表のクリスティアーノロナウド選手の父方の曾祖母が、カーボベルで出身だそうです。調べてみるとこのようなことが書かれてありました。クリスティアーノ・ロナウドにはアフリカ系の血統(ルーツ)が一部にあります。父方の曾祖母がアフリカ沖の島国カーボベルデ出身であり、全体の8分の1(約12.5%)の血を引いています。クリスティアーノ・ロナウドのルーツと
2026北中米ワールドカップサッカーで脚光を浴びたカーボベルデ共和国は初めて知りました。
いや、ホント、日本代表、強くなったね。ドーハを知ってる世代としては、感慨深い。そこまでサッカー好きでもないけど。オランダ、スウェーデンといった強豪国相手に、W杯の本選という舞台で、引き分けですからね。とくにオランダ戦なんて、先制されたのに追いついてみせて、そのうえでの引き分けですからね。ドーハのころなら、「向こうから見れば、日本なんて相手にならない」ほどの強豪国ですからね。ジョホールバルのころだって、先制されたら浮足立って、大差で負けてただろうし。まあ、それで満足してたら、ダメなん
なんといっても「カーボベルデメッシ守備に走らす」この名言が誕生した事だと思う歴史学科卒業の北仙台『和酒バル二喬/NIKYO』お酒のコンシェルジュでございます(´ω`*)ほぼ同意語、といいますかこの名言の発案者がオマージュしたろうものが「死せる孔明生ける仲達を走らす」でしょう。やっぱり教養の面白さを楽しめるのはAI台頭の時代にも変わりませんね♪☆★☆お知らせ★☆★8月23日(日)メイン日程プレミアムワイン会vol.105【二喬的夏葡萄
ジョリーですiPhoneが値上げだという半導体の世界的減少もあるが本社を米国に置くアップル社も円安が進んでいて為替的にも上げざる負えないとの事今我が家一家古いiPhoneを使っている死にそうだ勝手に再起動する息子は液晶にヒビ嫁なんてXRだ(笑)7世代前かよ先週一番安価なiPhone17eがとうとう10万を超えたという急いで自分のキャリアの店に行き中古商品をあさる中古17eの価格・・・新品より2000円高い(笑)便乗にもほどがある
久々の更新となってしまいました。なんと、1月2日に更新してから、半年以上、更新出来ませんでした。更新の仕方、忘れそうですよ。さて、2010年7月23日に開設した『Mt.KAZENOKAMI』は、本日7月23日に、16歳のお誕生日を迎える事が出来ました。これも偏(ひとえ)に皆々様のお陰と深く感謝しております。また少しずつ更新して参ります。ネタは沢山あるのですがね。期限切れの下書き記事ばかり増えました今後とも、『Mt.KAZENOKAMI』を、何卒宜しくお願い申し上げます2026年
やはりWカップの決勝戦は録画したものを見ました。ハイライトはこちら→Game&PlayerHighlightVideos|FIFAWorldCup2026™読む時間のある方はこちら↓をご覧ください。FIFAWorldCup2026™Finalクロージングとハーフタイムショーの一部のようですが、私こんなの見たかな?ちょっと目を離した隙のものなのか。クロージングなら、見ないで消してしまったところかも
断裁加工のOZKです。スペインの優勝で幕を閉じたW杯日本代表はラウンド32で敗退。残念…。初出場国のカーボベルデの快進撃GKボジニャのビッグセーブ連発!3位決定戦の得点の奪い合い!計10得点!39日間いろいろな視点で楽しませていただきました。(株)キング印刷紙工のホームページは下記よりキング印刷紙工|パッケージや紙管のデザイン・印刷・アッセンブル株式会社キング印刷紙工は岐阜県可児市にある、オリジナルのパッケージ、紙管、厚紙印刷物、販促POP等に強い印刷屋です。デザインか
KINGDOM魂の決戦鑑賞して来ました今回も物凄いキャストでびっくりしましたが、斎藤工さん演じる春申君は声を聞いてやっぱりと思うほどぱっと見で分かりませんでしたでも何といっても趙の将軍万極(山田裕貴さん)と信(山﨑賢人さん)とのターンが凄すぎましたこの映画を観た個人的な感想です天下を統一したら争いは無くなると言いますが、戦(いくさ)の犠牲になるのは武力を持たない人々です◯し合うことは愚かな事と分かっているのに太古より現代に至るまで世界から戦争は無くなっていません先日終了したFIF
さいきん、同期組のブログをフォローしはじめた娘ちゃんこのところ、同期組の枠を超えて、勝ち馬さん、ワセ母さん、くーさんなど、マチ母の愛読ブログを勝手にフォローしているようですマチ母「またスマホばっかり見て!」娘「いま、勝ち馬さんのブログを読んでるの!」マチ母「それならヨシ!」そんな娘ちゃん、くーさんの作られた特訓選抜テストのバナーを見て…「カーボベルデ!」カーボベルデフム色づかいが、そんなカンジね(日付が
「ネタだと思ったら…マジだった」カーボベルデ全国選手権をDAZNで配信、「ニッチ過ぎる」と話題に(スポーティングニュース日本版)-Yahoo!ニュースDAZNJapanは21日、公式Xアカウントで「DAZNではカーボベルデ全国選手権を配信しています」と突然投稿。アフリカの島国・カーボベルデの国内リーグを日本で視聴できるという予想外の発信に、SNnews.yahoo.co.jp北中米FIFAワールドカップで初出場ながら優勝したスペイン相手にドロー、その試合含めグループステージは3試
特別番組『生ジャンクSPORTS FIFAワールドカップ ジャンク流特大スクープ10連発SP』の全体像2026年7月21日19時から20時54分まで、フジテレビ系で約2時間にわたる生放送が行われました。MCはダウンタウンの浜田雅功さんが務め、進行はアナウンサーの佐久間みなみさんが担当したとのことです。番組名は「生ジャンクSPORTS FIFAワールドカップ ジャンク流特大スクープ10連発SP」で、全104試合を対象に40日間の徹底調査が行われたといいます。出演者には元日本代表の稲本潤一、
終わりましたね、W杯。リアタイ観戦に疲れ果て、3位決定戦と決勝の2試合は、途中で寝落ちした原始人。終わってホッとした、とも言える。そんな原始人が興奮した試合ベスト3は、3位スペイン0-0カーボベルデ(ループH第1節)2位ポルトガル0−1スペイン(ラウンド16)1位ポルトガル2-1クロアチア(ラウンド32)フットボールの面白さと恐ろしさを堪能できたー。そしてW杯終了後に読んだ「サッカーと地政学」(木崎伸也著)で、よりフットボールへの理解が深まった。先に読んでお
2026年ワールドカップも色々あった。書ききれない程色々あった。様々なドラマがあった。今日で閉幕したのは残念だが、色々思い出しながら余韻を味わう2026年ワールドカップの出来事総括🌏🏆▼・48カ国制での初大会・開幕戦でいきなりレッドカード3枚・遠藤航、日本代表を電撃引退・板倉滉新キャプテン誕生・オランダ相手に日本が劇的ドロー・鎌田の1ミリ・本田語録が今大会も炸裂し大反響・日本がW杯通算1000試合の記念試合…pic.twitter.com
モルナって?ーWhatisMorna?モルナは、カーボベルデの伝統音楽です🇨🇻♬19世紀頃に誕生し、現在でもカーボベルデを代表する音楽として親しまれています⭐️カーボベルデが島国のため、宗主国のポルトガルだけでなくアフリカなどの文化が融合してできたクレオール文化の1つとなっています🎧✨MornaisthetraditionalmusicofCapeVerde🇨🇻♬Itoriginatedinthe19thcenturyandisstilllove
カーボベルデ、ワールドカップ初出場の舞台裏カーボベルデは2026年FIFAワールドカップに初めて出場し、北西アフリカ沖の大西洋に浮かぶ島国として注目を集めました。首都プライアで行われたスペイン戦は、0-0のスコアレスドローで幕を閉じ、ゴールキーパー・ヴォジーニャがスーパーセーブを連発しました。同じくグループリーグでウルグアイとは2-2の引き分けを演じ、予選突破の可能性を示しました。決勝トーナメントでは前回王者アルゼンチンと延長戦まで持ち込み、初出場ながら相手に迫る姿勢が評価されています。
ワールドカップ3位決定戦は両チーム10点入る試合となりましたが守備に対して攻撃できてなかったり攻撃に対して守備できていなかったり選手たちの疲労がピークであることを感じました出場国が増えたことで試合数も全100試合を超える大会興行よりも選手のことを考えたワールドカップであってほしいです
昨(19日)は三連休/中日☺️特に予定もなく朝6時テレビ📺️を点けた⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯【ワールド⚽️カップ/33日目】(19日:日本時間)《3位決定戦》【欧州・対決/🇫🇷vs🏴】【両・エース・対決/エムバペ🇫🇷vs🏴ケイン】✻激しく熱い🔥意地の点の取り合い❗️えげつない試合展開になった🥅⚽️💨⚽️フランス🇫🇷vs🏴
ヴォジーニャの歩みと背景本名はジョジマール・ジョゼ・エヴォラ・ディアスで、通称はヴォジーニャです。「ヴォジーニャ」はポルトガル語で「小さなおばあちゃん」を意味し、愛称として定着しています。1986年6月3日、カーボベルデのサン・ヴィセンテ島ミンデロで生まれ、身長は189センチメートルです。25歳になるまでプロ契約を結んでおらず、遅咲きのゴールキーパーとしてキャリアをスタートさせました。クラブキャリアの軌跡2009年から2011年はカーボベルデのバトゥケFCに所属し、国内で経験を積みま
3位、4位決定戦のフランス対イングランド戦ですが、7時から見ようかと思いつつ、結局後半の終了間際に見出したら、既に両チームともなかなかお目にかかれないような結構な点数を取っていました。それから更に2点追加になって、両チーム合計10得点に!GameSchedule&WheretoWatch|FIFAWorldCup2026™↑ここの「SEEVOTES」をクリックすると下の画面に。FIFAWorldCup2026™DreamXI
「治安が悪い」「危険」「人の命が軽すぎる」危険な地域はあちこちにありますが、エスコバル事件の例のように南米のいくつかの国は大変危険だと言われています。アルゼンチンは感動的な逆転で試合に勝ったのですが、、、たまに韓国の選手がやるような民度の低い言動・・・折角の勝利が台無し。メッシの価値までもが下げられてしまいそうです。同じアルゼンチン人ということで。世界中からひんしゅくをかってますが、子供に見せられない・・同じ南米のパラグア
ども(‐。‐)y-°°°↓↓↓サッカーワールドカップの事。↓↓↓自分はあまり興味がないのが本音。↓↓↓しかし1戦だけフルで観た試合が良かった。↓↓↓カーボベルデ戦。↓↓↓小さな島国から初出場でやってきた国。↓↓↓人口約60万人の国のチーム。↓↓↓アルゼンチンと互角(?)に戦ってて熱くなりました。↓↓↓いわゆる、にわかファン状態・・・1日限定だけど。↓↓↓サッカーが面白いと感じた時間でした。↓↓↓カーボベルデ共和国スゲ
サッカーのワールドカップも、決勝と3位決定戦を残すのみです。日本チームはグループリーグは勝ち上がりましたが、ベスト32でブラジルに敗れました。その時は「日本は強くなったなぁ」って思ってましたが・・・。確かに日本は強くなりました。それは事実だと思います。しかし、他国は・・・もっと強くなってない?特に出場枠が増えたコトで、カーボベルデみたいな国も出てきました。いま、日本がカーボベルデと戦ったら、勝てますかね?スポーツの世界では、自国だけあるいは自分だけ
「こんなサクセスストーリーない」W杯で躍進中のカーボベルデ40歳守護神、夢が現実に…ついに“神様”メッシと激突「今大会のハイライト」_CAGE「こんなサクセスストーリーない」W杯で躍進中のカーボベルデ40歳守護神、夢が現実に…ついに“神様”メッシと激突「今大会のハイライト」-CAGEカーボベルデ代表GKヴォジーニャが、待ち望んだ“GOAT”との対戦に胸を躍らせている。ワールドカップ初出場のカthecage.tokyo【試合終了】🇦🇷アルゼンチン3-2カーボベルデ🇨
おつかれさまです。フランスvsスペイン観ました。前半、スペインの神童ヤマルが、フランスのディフェンダー・ディーニュに脚を蹴られてPKに。それをオヤルサバルが冷静に決めて、先制ゴールとなりました。この時点ですでに泣いているフランスのサポーターがいて、いやいやいや、早すぎるって!まだ前半やで!(^_^;)でも1点を追いかけるフランス、ハイドレーション・ブレイク明けに、それまでふつうにプレイしていたサリバが急に座り込みます。なんかボールを流したときに、釣ったか、
女性シンガー、CesariaEvoraを輩出したアフリカ大陸西部のセネガル沖に浮かぶ島国カーボベルデ出身のJoséCasimiroが1979年に発表したアルバムUltimoAbraçoの収録曲。本作はカーボベルデ産音楽を集めたコンピレーションアルバムに収録されています。SynthesizetheSoul:Astro-AtlanticHypnoticafromtheCapeVerdeIslandsVariousArtistsJoséCasimiro