ブログ記事3,720件
おはようございます。東南アジアに旅行すればカンボジアをおすすめします。世界遺産巡り好きなら絶対に楽しく観光できます。アンコール遺跡群以外に有名な観光地があります。こちらはプノンクーレン滝です♪滝へ行く途中で綺麗崖が見えるところがあるからよってみてください。綺麗な景色素敵な崖でしょ?怖くないよ。こちらはプーンタコーと言います。涅槃像リンガ千本リンガ乾季の滝は少ないですが楽しく泳いでる。質問やツアー予約LINEでよろしくお願いします。
バンテアィメンチェイ州にある穴場のピアス遺跡(PheasTempl)です。近代的な仏教の寺院の境内にあるけど、ネットにもあまり載っていなくて、ここまで足を運ぶ人は地元の人だけです。当時の偽窓か、飾り窓です。https://cambodiajptourguide.com/シェムリアップ日本語ガイド-カンボジア日本語ガイドチャイヤ’はじめまして!ជម្រាបសួរ(チュムリアップスォー)カンボジア日本語ガイドチャイヤのホームページにアクセスをして頂き有難うございます。cambodia
顧客様の皆様こんにちは🇰🇭🇯🇵❣️本日はコッコン州について紹介します。カンボジア南西部に位置するコッコン州は、豊かな自然と高い開発ポテンシャルを兼ね備えた注目エリアです。タイ国境に近く、経済特区や港湾開発が進み、投資先としての魅力が年々高まっています。観光面では、手つかずの熱帯雨林や美しいビーチ、エコツーリズムが楽しめるостровが多く、自然志向の旅行者に人気です。また、地元の文化は素朴で温かく、シーフードを中心とした新鮮な料理も大きな魅力の一つです。今後はインフラ整備や国際連
今回は空港送迎往復、3大遺跡のツアーでご案内。FF610フライトで11:10到着。空港で合流→そのままタプロームへ移動トッムレーダ撮影スタイルで大人気タプローム遺跡観光(40分)→ランチ遅い時間にタプローム遺跡は大分空いていて写真を撮りやすい。お昼ご飯の後→アンコールトムのバイヨンご案内バイヨンの横側バイヨンの第二回廊から見える菩薩の顔聖地に反射しているバイヨン南大門アンコールワットの女神アンコールワット十時回路アンコールワットの第3回廊に行く階段中央の塔アンコールワッ
ポルトガルからのお客様と一緒に、アンコールの素晴らしい寺院を1日ツアーで巡ってきました😊短い滞在でも、主要な見どころをしっかり楽しむことができます✨カンボジア旅行を計画している方は、ぜひお気軽にご連絡ください!WhatsAppはこちら👉+85592390016https://line.me/ti/p/SgNv3KLe5SAddLINEfriendline.mehttps://hourtourguide.com/HourAngkorPrivateDriverGuideI
おはようございます。アンコールワットタクシードライバーアートと申します。今回日本人女性2人旅をアンコールワット朝日とアンコール小回りとベンメリア遺跡へ連れて行って来ました♪まず朝5時にホテルを出てアンコールワットへ向かいます。アンコールワットに着いてからしばらくお待ちしました♪太陽が出てくる前に色んな場所に記念写真を撮りました。実太陽が出てくる前にアンコールワット朝焼けが素晴らしいですから皆さんも早く起きて見に行ってね!アンコールワット小回りは
こんにちは!アンコールトラベルサービス(シェムリアップ現地ツアー)です😊カンボジア旅行を計画中のみなさん、こんな疑問ありませんか?「カンボジアって何のお金を使うの?」「リエルって何?ドルは使えるの?」「両替はどこでするのがいいの?」今回はそんな疑問をぜーんぶ解決します!■カンボジアは「2つの通貨」が使われる国カンボジアの正式な通貨はリエル(KHR)ですが…実はUSドルも普通に使えます💡ホテルも、レストランも、アンコールワットの入場料も、タクシーもトゥクトゥクも、みーん
こんばんは。オバハン弁護士です。シンガポール・カンボジア旅行も最終。シンガポールから羽田に向かいます。とりあえず何も食べずに、寝られないけど、フルフラットにしてもらって映画を見ます。到着2時間前に朝食。フルーツ盛り合わせ。ロブスター🦞結局、デザートをいただくお腹はなく、ハーブティー🌿で終了。早朝に到着したので、宅配で荷物を送って身軽になって新幹線🚅で帰ります。中米から1週間くらいで今回の旅に出たので、疲れました。中米ツアーでは、月2回とか毎月とか、海外ツア
おはようございます。カンボジアに旅行しに来てありがとうございました。いつもブログやインスタやホームページなど拝見してありがとうございました。アンコールワットタクシードライバーアートです♪日本語をやりとり出来ますからご安心ください。車チャーターや日本語ガイドやトゥクトゥクドライバーもお手配出来ます。僕お仕事予約入ってる場合、今回日本人ご家族旅アンコールワット日の出とアンコールワットアンコールトムタプローム後ベンメリア遺跡へ連れて行って来ました♪
今回は2日間ツアーをご案内しました。市内周辺の遺跡と郊外の遺跡を、ゆっくりと巡ることができました。【D1】朝日鑑賞+三大遺跡+夕陽【D2】バンテアイスレイ+プノンクーレン+ベンメリア充実した2日間、本当にありがとうございました。ツアーを探している方はこちら!シェムリアップ日本語ガイド-カンボジア日本語ガイドチャイヤ’はじめまして!ជម្រាបសួរ(チュムリアップスォー)カンボジア日本語ガイドチャイヤのホームページにアクセスをして頂き有難うございます。cambodiajpto
本日、隣の地主と相談のうえ、土地の境界に壁を設置することになりました。費用は双方で折半し、将来的には両者が利用できるようにします。壁の高さは地面から3メートル、長さは30メートルです。費用は1メートルあたり90ドルとなります。完成を楽しみにしています。土地が狭いですが、私の好きなバナナ、グアバを植えています。土地の元の逆目をそのままにしておく。土台を作っている作業員たち
シェムリアップ日本語ガイド-カンボジア日本語ガイドチャイヤ’はじめまして!ជម្រាបសួរ(チュムリアップスォー)カンボジア日本語ガイドチャイヤのホームページにアクセスをして頂き有難うございます。cambodiajptourguide.comサンボープレイクック遺跡群には、N・S・Cグループのほかに「Zグループ」と呼ばれる遺構があります。これらはいずれも6〜7世紀頃に建立された祠堂群です。Zグループは、全体としてX字型のような配置になっているのが特徴です。中央には主祠堂
こんにちは!カンボジア・シェムリアップで旅行会社を営んでいます。毎日たくさんのお客様をアンコールワットにご案内しているのですが、出発前に一番多くいただく質問がこれです。「アンコールワットって、何時間あれば大丈夫ですか?」ガイドブックには「半日〜1日」と書いてあることが多いのですが、正直もう少し細かく知りたいですよね。今日は現地スタッフとして、リアルな所要時間をお伝えします!結論から言うと…アンコールワット単体だけなら→2〜3時間三大遺跡(アンコールワット+アンコールトム+タ・プロ
こんにちは😃いつもブログやインスタやホームページを拝見していただいてありがとうございました。これからもよろしくおねがいします🤲この間日本人ご家族3人旅をプノンクーレンとベンメリア遺跡へ連れて行って来ました♪プノンクーレンは滝以外に見ところが多くてぜったいに楽しめる♪実の日空港お迎え→ベンメリア遺跡→プノンクーレン→ホテルでした。プノンクーレンは12時過ぎ登らせないですが今東の方は新しい道を作って何時でも大丈夫です👌カンボジア旅行したらプ
今は世界中にガス代はガソリン、軽油と共に高くなっているので、生活に困っています。家では基本的に炊飯器でご飯を炊いていますけど、料理はガス缶でします。2週間おき、ガス缶を交換していますが、一本で900リェルでしたが、今は一本で2000リェル(0.5$)もして、倍も高くなっています。こんな値段はどのくらい続いているだろう!中東戦争が終わり次第だろう!
サンボ―プレイクック遺跡群のSグループ(南側のグループ)祠堂の周りにレンガ造り城壁で囲まれています。城壁に珍しくて当時のままの彫刻が多く残っていますが、記録がのこってないため、その彫刻の内容が分かってません。1300年前の歴史を感じる遺跡虎と人間による戦闘裏門から見えるSグループ祠堂カンボジア日本語ガイドチャイヤ-カンボジア日本語ガイドチャイヤ’はじめまして!ជម្រាបសួរ(チュムリアップスォー)カンボジア日本語ガイドチャイヤのホームページにアクセス
2月に娘と息子と一緒に行ったカンボジア旅行のお話会を開催しました今回の旅は私自身子連れでの海外旅行ハードルが高いと感じていましたが…みんな子連れで参加するメンバーだったことまた、主催が旅する作業療法士サナさんだったことそれが子連れ旅のハードルをグンっと下げてくれました旅についてはこちらを見てね👇『子連れでのカンボジア旅』いつもご覧いただきありがとうございますSmile米粉パンインストラクターのまえしろまどかです先日、娘と息子を連れてカンボジアへ6泊の旅行に行ってきました✈
カンボジアの三つ目の世界遺産であるサンボー・プレイ・クック遺跡群の中でも、チュレイ遺跡(N18祠堂)は特に魅力的なスポットの一つです。祠堂の扉に刻まれた碑文によると、内部にはスリーラタネスヴァラ神【ស្រីរត្នេស្វរ(Çrīratneçvara)】が祀られていたとされています。このスリーラタネスヴァラ神はヒンドゥー教のシヴァ神の別名であると同時に、祠堂自体の名称でもあった可能性があります。祠堂の入口は東向きに設けられており、内部は長方形の空間として設計されています。壁の上部には天井
おはようございます。今日は25日3月月2026年です。今日もアンコールワットへお客様を連れて行って来ました♪最近どんどん暑いですから早めにホテルを出てアンコールワットサンライズを見てアンコールワット観光してホテルに戻って朝食してお休憩してもう一回出発アンコールトム→タプロームへ行く事になります。23日は春分の日ですからアンコールワット参道の上に待つと中央から太陽が上がって来ましたがいますちょっとよこになりますが少し移動するとちょうどテッペン
サンボープレイクック遺跡群のCグループのなかで保存状態が一番いいプラサットタウ(C1祠堂)です。プラサットタウとは獅子の遺跡という意味です。C1祠堂の入り口に立っている獅子のことです。正面の東の入り口と飾りの入り口の北、南の方にそれぞれ2個ずつ立っている。一個の大きな石で彫られた台座と獅子です。飾りの北の入り口の片方の獅子が地面に落ちてそのまま保存している。保存状態が割合と良いです。C1祠堂の全体最近修復した獅子飾りの扉の前に立っている獅子C1祠堂の基礎装飾の扉カンボジア日本語ガ
4日目午後昼食後約1時間バスに乗りシェムリアップ空港へ✈️空港でセレイさんとお別れをしハノイへ向かいます❗️行きはホーチミンの空港でしたが帰りはハノイです✈️翻訳アプリがないと絶対読めないクメール文字が見慣れたら可愛いいです😊勝手な想像で古い空港をイメージしていましたが実際は綺麗な空港でした❗️その空港で最後Tシャツを買いました日本円にするとまぁ良いお値段😵日本なら絶対買ってないシェムリアップからハノイに着くまでの間にまさかの機内食が出た1時間半ぐ
今カンボジアの3つ目世界遺産であるサンボ―プレイクック遺跡群は1400年前の都であり、王宮、寺院、人口の溜め池などの跡が数多く残っており、当時2万世帯も暮らしていたと言われています。今森の中に広がっている遺跡はN、C、Sグループなどを分け、これからご紹介するのはNグループの外にあるN24祠堂であります。N24はボスリアム祠堂(BosReamTemple)と呼ばれ、西暦635年から700年までの間の建物だろうと考えられています。長方形の建物であり、東だけ入口があり、他に装飾の扉が
バンテアイ・スレイを見学したらホテルへ戻り12時チェックアウトなので準備して夜遅い時間の飛行機なのでもう一度風呂に入りました❗️部屋備え付けのこのシャンプー達がいい匂いすぎて調べたら結構いいお値段してビビりましたチェックアウトした後は「Malis」と言うレストランで昼食です🍽️メニュー読めない💦翻訳アプリを使って何となく分かりましたウェルカムドリンク見た目と違う味👅この色なら一層の事酸っぱい方が良かったです❗️表現が難しいこちら独特のスパイスを使っ
おはようございます🌞いつもお仕事をさせていただいてありがとうございました。今回日本人ご家族を色んな遺跡へ連れて行って来ました♪今暑い季節ですが小さなお子様を連れて行っても大丈夫です。今回のツアー:1日目空港送迎→お昼ご飯→ベンメリア遺跡観光→シェムリアップ市内ホテル2日目アンコールワットサンライズアンコールワット観光→ホテルお食事→アンコールトム→タプローム→バンテアイクダイ→空港送迎します。二日間ツアータクシーチャーター単品170$ア
4日目は初めて聞く世界遺産バンテアイ・スレイへ🚌東洋のモナリザ⬇︎初めて聞きました👂無知すぎて知らない事ばかりで、結局この場所の詳しい説明はほぼ覚えていない😅けど、この建物や土の色雰囲気は異世界の様でした😊毎回世界遺産を前にして思う事は出来た当時の風景と細かい作りを誰がどうやって作ったのかそんな事ばかり気になってしまうのは何でだろう❓🤔
3日目夕食は泊まっているホテルで洋食の料理でした🍽️ツアーの人同士、相席の方もいましたが私達は飲まないので2人用の席に座りました❗️メニューは多分飲み物リストの所に書いてあったと思いますがすぐ下げられたので内容はよく分かりませんでした。1品目ドレッシングの下はローストビーフの様な物でした。2品目トーションを上手に折ってその中にパンが入ってました❗️折り方教えて〜(๑>◡<๑)3品目はスープ。4品目確か肉料理。どの料理も美味しく食べれたのですが印象
午後からは世界遺産アンコールワットの見学ですが朝とは違う雰囲気です右下の数字が書いてある写真は石畳の通路を直した時の残りだそうです!一体誰が何の目的で建てたのか❓ピラミッドもそうですが人間だけが建てたとは思えない私は頭がパラレルワールドな所があるのでスルーしてもらったらいいですが昔には今以上の技術を持った何かがあったか宇宙からの訪問者が手伝ったのか🤔不思議な物がこの地球にはたくさんあるなぁと思っています🗿🗿🗿入り口から入ってすぐの外壁。この柱何だったかな❓
朝食後は⬆︎の工程で動きます❗️最初はアンコールクッキーのお土産屋。ココのクッキーは美味しいのですがお土産にクッキーだと持って帰る時に気を使うので自分用と家族に買いました🍪その後はかなりたくさんの店があるオールドマーケット散策です🚶♀️1時間後の集合場所⬇︎ツアーでなければ軽く2時間はいると思います❗️ずっと歩き回ってたので写真は撮ってないですが夏用に使えそうなカゴバッグとリーフのTシャツを買いました❗️更にその後は名前は分からないけど雰囲気のいいどこか
3日目の朝は早朝のアンコールワット見学‼️ロビー集中は確か5:30頃。到着したのが6時前。カンボジアですが朝は寒かった😱セレイさんはニットのカーディガンを着てました⬆︎これはかなり明るくして写真を撮りました人がいない様に見える写真ですが実際はめっちゃたくさんの人がいますお昼すぎにもう一度見学に来るのですがやはり教科書で見てたアンコールワットを実際見た時は感動しました🥺実際この池の周りだけでも人、人、人で太陽が昇って水に映った瞬間を納めたい人がこの周り
こんには。今回は観光情報と違って教育の情報について投稿させて頂く。基本的にカンボジア義務教育は中学校までだけど、まだしっかりしていなくて小学校の途中で勉強をやめる子供も少なくはない。教育の改善をするために、色々なNGOから協力もある。今はカンボジア全国に学校が19591校あるけど、その中にWFPが給食を提供している田舎の学校は1114校もあり、給食が食べられる子供は300万人のぼっている。給食で以下のようにメリットがある子供が正確に学校に通っている。子供達が授業に集中し