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ホテルニューグランド楽天トラベル楽しみにしている演奏会のチケットが発売になる日曲目は、ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番〜私の大好きな曲。しかも今回は、指揮がトゥガン・ソヒエフ、ピアノがアレクサンドル・カントロフ。なんとしても聴きたいよぉぉと思っていたのだけれど、チケットの一回券発売は本日の10時。……その時間、私は仕事中。しかも、たぶん忙しい。10時にパソコンやスマホの前に座って、発売開始と同時に「いざ!」なんて、到底できそうにはなーいだから、正直なところ「今回は無理かな
◇HIMARI(ヴァイオリン)12/16サントリーホール公演は30秒くらいで売り切れて買えませんでした、購入したチケットは次のとおりです。1.8/21ピティナ・ピアノコンベンション特級ファイナルサントリーホール2.8/25第24回東京音楽コンクール本選弦楽部門東京芸術劇場3.9/18Vn.ハーデリヒ/N響サントリーホール■ブラ-ムス:ヴァイオリン協奏曲4.11/21カーチュン・ウォン指揮:日本フィルサントリーホール■サン=サー
いやー,めちゃくちゃ溜めちゃったなー。もう2026年も半分以上が終わったんで,購入したCDが溜まりまくってるのよ笑。ここらで一気に記録しておこう。スヴェトラーノフ/スウェーデン放送響による交響曲第40番,第41番『ジュピター』大編成のオケ,ゆったりとしたテンポ,昔ながらの恰幅の良いモーツァルトですね。コレコレ,こう言うのを聴きたかったんよ。って感が強い。P.ヤルヴィ/ドイツ・カンマーフィルによるシューベル
11月の「印象に残った演奏会」ランキングです。◇交響曲,管弦楽曲1位11/15,11/17ティ-レマン指揮ウィ-ンフィル/ブルックナー:交響曲第5番2位11/17マケラ指揮/ロイヤル・コンセルトヘボウ管/バルトーク:管弦楽のための協奏曲2位11/20K・ペトレンコ指揮/ベルリンフィル/ストラヴィンスキー/バレエ音楽『ペトルーシュカ』1位ティ-レマンの指揮はテンポをあまり揺らさないでデュナ-ミク(強弱法)で曲を構築し感情移入は控えて壮大な演奏はブルックナ-交響曲第5
ブラームスのピアノ協奏曲第1番で鮮烈な印象を残したアレクサンドル・カントロフさん。SNSにクラウス・マケラさんとロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団とのリハーサルの抜粋動画とメッセージがアップされていました⬇️AlexandreKantorowonInstagram:"EverytimeIreturntoJapan,Ihavethechancetoenjoymoreofthisbeautifulcountry,revisitsomeo
(カーテンコールの写真撮影は許可が出ていました)ロイヤルコンセルトヘボウとマケラというよりカントロフのブラームスを聴きに来た❗️って感じです。気がついた時は完売でしたが関係者席が開放され、そのタイミングでゲット。なるほど、2階席のど真ん中で、ピアノの手もばっちり見える最上席。私の前にはドイツ🇩🇪の方など外国人、それと親しくドイツ語🇩🇪?で会話するご婦人。ご婦人はご夫妻でいらしており、周りも知り合いの方たちのようで、容姿、品からかなりのハイソサエティ。11月17日感想
2025年11月17日午後7時サントリ-ホ-ル指揮:クラウス・マケラピアノ:アレクサンドル・カントロフロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団曲目■ブラームス:ピアノ協奏曲第1番 ニ短調 Op.15(ピアノ・アンコール)■リスト:ワーグナー「イゾルデの愛の死」----------■バルトーク:管弦楽のための協奏曲(オケ・アンコール)■J.シュトラウスⅡ:ハンガリー万歳!■ブラームス:ピアノ協奏曲第1番 ニ短調 Op.15◇曲についてWikipediaか
11月11日、わざわざ京都まで遠征しました。クラウスマケラ指揮アレクサンドル・カントロフ(ピアノ)オーケストラ・ロイヤルコンセルトヘボウブラームス:ピアノ協奏曲第1番ニ短調作品15バルトーク:管弦楽のための協奏曲名古屋公演がなかったから、が大きな理由ですが、前回のオスロフィルも名古屋飛ばされたんですよねーー。もう悔しくって。ホールが取れない、これが大きな理由だと思います。たまたまチケットぴあで見たら、1階6列の左側が空い
6,7年前の話なんだが,(前にも記事にした事がある)理科の模試のとき,問題用紙の余白に片仮名の五十音をすべて書き出してた生徒がいたんですよ。コックリさんを思い出して,ギョッとしました。後から本人を問い質したら,ヘモグロビンって単語を思い出そうと必死だったらしい笑。試験に10円玉が持ち込めれば教えてもらえたかも知れないのにね笑。んー,コックリさんと言うと,狐の霊を呼び出す降霊術の1つですが,(実際には心理学で説明がつくらしいけれど…)僕なんか非科学的な事など信じ
知名度は低いですが、ラヴェルの最高傑作の1つです。1914年7月に起こった第一次世界大戦は、ラヴェルの愛国心に火をつけ、徴兵されるつもりでした。そのために、遺作となるつもりで書いたのが、このピアノ三重奏曲。半年前くらいから構想していたが、フランスが参戦してからは、ラヴェル曰く「狂人が正気に戻ったかように作曲」して完成させます。ラヴェルが一番気にしていたのは、ピアノ、ヴァイオリン、チェロのバランスで、最終的には、管弦楽的な楽器法を使って解消しました。例えば、ヴァイオリンとチェロを2オ
NHK-FM「ベストオブクラシック」スイス湖畔コンサート巡り(2)ローザンヌ室内管弦楽団初回放送日:2025年1月7日案内:田中奈緒子ブラームス:ピアノ協奏曲第2番変ロ長調作品83アレクサンドル・カントロフ(ピアノ)ジャン・ジャック・カントロフ指揮ローザンヌ室内管弦楽団(2024.5.2,サル・メトロポール(ローザンヌ))レマン湖畔のコンサートを巡るシリーズの第2回を聞く。サン・サーンスの交響曲第2番から始まった。おそらく初めて聞く曲だ。作曲者23歳の時の作と
KAJIMOTO恒例のアーティストによるコンサート前のアナウンスメント。カントロフはフランス語に続いて英語で話した。『素晴らしい音響のサントリーホールでのリサイタルで、この10年間の自分が歩んだ道のりを2時間の中に凝縮したい』という趣旨だったと思う。プログラムもこれまで録音した作品を中心に、作曲家が人生を振り返るような、あるいはある時期の浮き沈みを表したような作品で構成された。いずれも劇的な表現力を求められる作品だが、カントロフは作品と同一化するような巨大なスケールとみずみずしさを
行ってまいりました〜ヽ(≧▽≦)ノ❣️アレクサンドル・カントロフ✨@サントリーホールカントロフといえば…1️⃣2019年チャイコフスキー国際コンクールピアノ部門優勝🏆✨藤田真央くんが2位だったあのコンクールでの優秀者です何かのインタビューで真央君が『彼はうまかった』…というような話をしていた記憶があります。😊2️⃣2024年パリ五輪の開会式で演奏✨雨の中、ラヴェル《水の戯れ》を弾いていましたね#JeuxdEauassezappropriésdanscecontext
昨夜、カントロフの演奏会にサントリーホールへ行って来ました。ホール前のクリスマスのデコレーションホール内部の飾りもクリスマスsoldoutとなっていました。オリンピックの開会式に雨に濡れながらラヴェルの「水の戯れ」を演奏していたカントロフでしたが、演奏は、ピアノから見たこともないようならスペクタクルな映像を見せられたような、音楽が立体的でシャコンヌは左手だけなのに三重奏、四重奏を軽々と表現して、アンコールのトリスタンとイゾルデもオーケストラが現れたかのような……客席ではその
【アレクサンドル・カントロフピアノリサイタル】サントリーホール本日は最前列のシートカーテンコール時は撮影OKでしたカーテンコール時は撮影OKでしたスタンディングオベーションに応えて2曲目も弾いてくれました。これを撮った後スイッチOFFにしました!サントリーホール入口の案内サントリーホール玄関前のツリー⭐️🎄✨カントロフのリサイタルをサントリーホールで聴いてきました!カントロフは彼自身が曲自体と自らの音色とに陶酔して弾いているようで、聴く側としても,最初の音から惹き込まれ
こんにちは♪いつか聴いてみたいと思っていたアレクサンドル・カントロフさんのピアノリサイタルへ行ってきました。なかなか体験できない素晴らしい演奏を聴く事ができました。一瞬の迷いも隙もない信念を貫く演奏に惹きつけられあっという間の時間でした。時間を見たら結構たくさん弾いてくれたんですね。2階席の後方だったのですがそんな距離は感じさせない迫りくる演奏でした!
昨日はこちらへ。アレクサンドル・カントロフ@サントリーホールサントリーホールの前のクリスマスツリー彼の演奏を2年前に初めて聴いて衝撃を受け、昨年は行けなかったので今回とても楽しみにしていました。初めて聴いた時の衝撃はこちら↓『カントロフ@オペラシティ』アレクサンドル・カントロフのリサイタル6/30(木)@東京オペラシティ2019年チャイコフスキーコンクール1位のカントロフ。凄かったもう本当に凄かったこれま…ameblo.jp2年前はオペラシティで空席が目立っていて、こんな天才み
音楽療法伴奏の仕事を終えて、一旦家に帰り、ショートステイから帰ってきたオシュウトメさんが、朝置いておいたお弁当を食べたのを確認して、おやつを出して夕飯作って川崎へ。ショートから帰ってくると、急にご飯の支度が忙しくなります。オットと2人だと簡単なものばかり魚が嫌いなオシュウトメさんのいない時に、お刺身買ってきて海鮮丼とか、そんな感じです。ちなみに伴奏で弾いた曲は、ディズニー、ひょっこりひょうたん島、Mrs.GREENAPPLEのFamilie、スピッツの楓他数曲。最近、全然クラシッ
こんにちはご訪問ありがとうございます今日は、フランスのピアニスト、カントロフのコンサートへ行きました。久しぶりです。品川駅から乗り換えるときちょうど夕方で電車は混雑していてこれ以上乗れません。次の電車にお乗りください。と、駅員さん。それでも、なんとかぎゅーぎゅーの電車にがんばって乗り込む人もいましたし仕方ないね、とちょっとびっくりしながらも笑顔で次の電車を待つ人も。そして、ほどなくきた次の電車はなぜか、とても空いていました。(ほとんどの人が、前の電車に乗っ
大阪府茨木市の振替自由なピアノ教室おんがく寺子屋ぴあのぐみですHPhttps://pianogumi.com/開幕しましたパリオリンピック連日熱戦が繰り広げられています色々物議を醸しだした開会式ですがたまたまちょうど夜中2時に目が覚めてそのまま起きてみていたら私の大大大大大推しのピアニストアレクサンドル・カントロフが↑彼のFBから拝借セーヌ川に流れるラヴェルの水の戯れのなんと美しいことピアノが雨で濡れてきっとすごく弾きにくか
オリンピックが始まりました。そうでなくても寝不足なのに、さらに寝不足の日々が~(嬉しい悲鳴)。#パリオリンピック2024🇫🇷#開会式#Paris2024ピアニストの#アレキサンドル・カントロフとアコーディオン奏者の#フェリシアン・ブリュが登場👏#カントロフは今年11月に来日🇯🇵ブリュも計画しておりますのでご注目を!見逃した方はNHKプラスでぜひ!#ラン・ランの姿も👀#オリンピックpic.twitter.com/9ki4kaX0jd—KAJIMOTO(@Kaj
福岡県北九州市八幡西区、中間市遠賀郡水巻町、遠賀町の近隣地域に北九州市小倉北区・若松区・門司区宗像市、大野城市、太宰府市直方市などの福岡県内山口県下関市、長崎県佐世保市、大分県大分市・別府市、など、県内外から生徒さんが来られるピアノ教室西田和美ピアノ教室チェンバロ教室【教室のモットー】生徒さんお一人お一人とのご縁とふれあいを大切に【教室のコンセプト】想起練習(学んだ事を記憶から取り出し、再び考える復習スタイルの勉強)を用いたゆとりある
今年アレクサンドル・カントロフは愛知公演はなかったので、東京まで出かけてきました。オペラシティに行ってみたかった気持ちもあるし、昨年強く印象に残っているカントロフの今回のプログラムを聴かないと後悔すると思ったのです。サントリーホールやオーチャード、東京芸術劇場等は何度も行ったことがあるのに、オペラシティは何故か1度もなくて....。東京に着いたのが予定より早かったので新宿を少し見て歩き懐かしいなぁと思いながらも、早くオペラシティに行きたくなって向かいました(笑)駅から
アレクサンダー・カントロフのコンサートに行って来ました。久しぶりのオペラシティ。カントロフは4年前にチャイコフスキーコンクールで優勝の26歳の若手。前半の重厚な響き、圧倒的なテクニック、後半の歌曲は、ピアノがこんなにも歌うのかというくらい美しく、さらに色彩感、構成力が素晴らしく、エネルギッシュでスペクタクル感があり、今まで体験したことがないくらい素晴らしいコンサートでした。ブラボー👏👏👏写真撮影OKのカーテンコール時。アンコールを4曲も弾いた後にさらにサイン会もあり、サービスも体
練馬区と武蔵野市の境目に住んでいますフリーランスピアノ調律師のブログ🎹ーーーーーーーーーーーーーーーーーー午前は千葉市のお客様の調律へヤマハU1H今回で3回目、調律はだいぶ落ち着いてきた印象です。できれば長くお使いになりたいとのお話ですのでそのあたりを留意して作業を進めます。全体の修正と調律と掃除最後にご確認いただいてオッケー世間話をして次回のお約束をして終了です。ありがとうございました!午後は家のことをして…
カントロフ氏のリサイタル話の最後は、アンコールとサイン会についてです。アンコール拍手が鳴り止まず、アンコールは4曲となりました。集中力を全力注ぎ込んだような演奏の後に、お疲れでしょうに、ありがとうございます。4曲目の前は、興奮冷めやらぬ観客を見渡しながら、フッと息を吐いて前髪をふわりと舞い上げながら、“もう1曲弾くしかないかなぁ“みたいな感じで弾いてくださいました。シューベルト/リスト:万霊節の日のための連祷S.562-1ストラヴィンスキ
昨日に続いて、アレクサンドル・カントロフ氏のピアノ・リサイタル話。今回はプログラムと曲と演奏について書きたいと思います。プログラムプログラムは以下の通りでしたブラームス:ピアノ・ソナタ第1番ハ長調op.1J.S.バッハ(ブラームス編):シャコンヌBWV1004休憩をはさんで、シューベルト/リスト:さすらい人水車小屋と小川(歌曲集「美しき水車小屋の娘」D795から)春への想い街(歌曲集「白鳥の歌」D957から)海辺で(歌曲集(白鳥の
約1年半ぶりにアレクサンドル・カントロフ氏のピアノ・リサイタルに行ってきました。(リサイタル・レポートは毎回1回で書き切れたためしがないので、最初から記事のタイトルに①をつけました)予定では・会場・観客・プログラム・演奏・サイン会を分けて書きたいと思います。今回は短くまとめたい。。。(ダラダラ書き過ぎなので。)会場アレクサンドル・カントロフ氏のリサイタル、前回は大阪シンフォニーホールで、前方左の席。今回は住友生命いず
こんにちは。大阪府守口市の笑いあふれる教室『ピアノ教室セシリア』、日本作曲家協議会会員、もりやみつよです。いつも読んで下さって、どうもありがとうございます。10/11(水)、大阪京橋のいずみホールに、アレクサンドル・カントロフさんのピアノリサイタルに、夫婦二人で参りました。前から3列目のちょうどいい感じで手の動きなどが見える場所。サイン会がありましてCD買ったらサインして貰えるんです。み「ちょっと、アンタ、どれ持ってへんの」と、私以上に大ファンの
こちらも、ラロの作品の中では演奏されにくいものです。でも、ピアノ協奏曲と同じくラロの作曲活動末期に作られた傑作バレエ「ナムーナ」から、主題を取り自由に発展させた幻想曲です。ヴァイオリンをよくしたラロらしく、ヴァイオリンのテクニックと魅力を振りまく曲で、ピツィカートやフラジオレットまで使う作品を、カントロフは余裕のある素晴らしい表現で、再現してくれます。こちらは、コンサートで取り上げたら、スタンディング・オベーションかな?愉快、痛快、爽快!!!にほんブログ村ラロ:ロシ